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スーパースポーツバイクのコールドスタートとは?始動直後がエンジン寿命を左右する大切な時間スーパースポーツバイクに乗っていると、「エンジンをかけた直後、どう扱えばいいのか?」一度は気になったことがあるはずです。その大事な時間帯を表す言葉が「コールドスタート」速さを楽しむバイクだからこそこの“最初の数分”の意識が、エンジンの調子や寿命を大きく左右します。コールドスタートとは?コールドスタートとは、👉エンジンが完全に冷えた状態(冷間)から始動すること。例えば一晩置いた朝の始
スーパースポーツ乗りの服装はどっち?カジュアル派vsレーシングスーツ派スーパースポーツに乗るとき、意外と悩むのが「服装問題」。・街乗りだからカジュアル?・SSならやっぱりレーシングスーツ?今日はこのテーマを本気で語ります。■カジュアル派の魅力パーカーやライディングジャケット、デニムにスニーカー。最近はプロテクター入りのカジュアルウェアも充実していて、「普段着+安全性」という選択ができる時代になりました。◎メリット✔街に溶け込む✔気軽にコンビニ・カフェに入れる
さて。帯解周辺を散策して。ちょいと足を伸ばして。レッドバロンへ。今回のお伴はGSX250Rでしたが。写真を撮って無かったので。GSX-R1000の時のを使い回し(笑)。早速。在庫車をチェックしていきます。まずは。こちら。スズキのGSX-8TT!!イメージカラーのブラック!これ、ね。ホイールがレッドで良い感じですね!普通は。ホイールが派手だと全体のイメージが取っ散らかる印象もありますが。
こんにちは!やっすんです!今回はブログに書こうかすごく迷ったんですが・・・・書きますブログタイトル通り2026年モデルYZF-R1予約受付を再開します。当初はご予約受付を開始の段階で、ご予約で終わりの予定でしたが、ブルーのみ受付再開致します。ご了承下さい。車体本体価格:2,530,000円(税込)カラー:ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)YSP滋賀としては、一人でも多くのお客様にYZF-R1を所有していただき、YZF-R1で駆ける楽しさを満喫
明日の天気予報はまたまた☔それも春の嵐になるかもなんて言ってるのでやっと引っ張り出せたYZF-R1に乗ってプチツーリングバッテリーが弱くてちょっと焦りましたが無事エンジン始動😅近所の日岡山公園で桜🌸とR1の写真撮って来ました。ぐるっと15km30分の動態保存🌸お花見ツーリング🌸でした。
3月8日(日)今日もいい天気♪でも天気予報の発表では予想最高気温最低気温、共に昨日を下回るらしいでも昨日は冷たい風が強かったし風さえ収まってくれれば…と思って外に出てみたら昨日より風が強いやないかい!(^◇^;)つまり今日は昨日より寒くなるな〜苦笑覚悟決めてガッツリ冬装備で出掛ける準備をします(*•̀ㅂ•́)و✧(寒いから乗らないって選択肢は無い)9時過ぎ出発!国道23号バイパスを東へ岡ノ山で下りて下道でトコトコ進みます途中、幸田町で桜が咲いてましたこないだ暖かかっ
【入荷情報】2019年モデル・500台限定生産ZX-10RR―特別な一台が到着しました。スーパースポーツの頂点を語るうえで欠かせないKawasakiZX-10RR。その中でも希少価値の高い2019年モデル・世界限定500台の特別仕様が、このたび入荷しました。走りのポテンシャル、レース直系のコンポーネント、そして限定モデルならではのオーラ。まさに“RR”の名を冠した者だけが持つ究極の存在感です。■世界500台限定の価値2019年モデルのZX-10RRは、カワサキが本気で
先日17万キロに達した俺のR1あれ?そういやプラグ交換したっけ?(´・ω・`)?分かりやすい様に1万キロ毎にプラグ交換してるのにそれすら忘れるというポンコツぶりを発揮💨(^◇^;)もうすぐプラグ交換だからってプラグも買って用意してあったのにね苦笑てコトで3月30日(月)仕事から帰ってきてプラグ交換開始!燃料タンクを跳ね上げてエアクリーナーボックス、イグニッションコイルを取り外すとプラグにアクセス出来ます(*´ω`*)焼けはちょっと黒いかな?新品プラグは気持ちいいね!今回も
7月6日(日)前日走ったからか虎穴通信網は音沙汰無し予想最高気温も37℃とあってみんなさすがに乗らないみたいでしたじゃあソロで朝駆け行くか!と4時起床ボチボチと支度をして5時過ぎにバイクも準備したのだが前日ナンバー灯が点かなくなってたのを思い出し、まあちょっと断線してるだけでパパっと直せるでしょ💨と出発前にやり出したのが失敗だったナンバー灯はすぐに不良箇所を見つけ点灯するようになったのだが代わりにテールランプが点かなくなってしまったえー!ナンバー灯ならそこまでじゃないけど、
なぜYZF-R1は高くなった?答えは簡単開発コストが爆増2010年モデルから2025年モデルで起きた納得の理由スーパースポーツの象徴とも言えるヤマハYZF-R1。2010年頃のモデルと、最新2025年モデルを比べると「価格が上がった」「装備が別物」と感じている方も多いのではないでしょうか。しかしこれは単なる値上げではなく、開発内容そのものが別次元へ進化した結果です。今回は、なぜR1の開発コストがここまで上昇したのか、その理由を分かりやすく解説します。電子制御が“オプション”から“
【徹底比較】CBR1000RR(SC57)前期・後期の違いとは?ホンダの名作スーパースポーツCBR1000RR(SC57)。2004年の登場以降、Firebladeの名を冠するにふさわしい完成度で、今なお根強い人気を誇るモデルです。SC57には大きく分けて前期型と後期型が存在し、見た目は似ていても中身は確実に進化しています。今回は、その違いを分かりやすくご紹介します。■SC57前期モデル(2004〜2005年)🔧特徴CBR954RRからのフルモデルチェンジ直
はーい!今回は西松屋のミニチュアバイクYamahaYZF-R1をレビューするわ850円ぐらいです前回のフォルクスワーゲンと同じこれも西松屋の商品多少ギミックもあります色は1種類だけかな?このバイクシリーズ他にもありそうなんですがYZF-R1の赤しか残ってませんでした塗装は多少省略されてるんだけどそのままでも悪くないと思うわ1/18ですが1/12にもなんとか使えますポケバイということにすれば掌動が
YZF-R1のノーマルバッテリーが貧弱なので、ショーライのリチウムイオン電池を導入してみました❣️
4月2日(水)4月になり仕事的には新年度昨夜夜勤でちょい時間があったんで自分のロッカーにある要らん書類やらをシュレッダーしてたんすがそんな紙類の中に懐かしい物が出てきたんで昔計測したR1のパワーチェックシート2004年だから22年前っすかwパワー138psトルクは10.1kg-m確かこの時の仕様はノジマのフルエキに今も偶に使う別サイレンサーエアクリK&Nキャブはどノーマル燃調的には薄い仕様後輪出力なんでまぁカタログスペック位は出力出てるかと今はF
YZF-R1新しい二人乗りスタイルこの画像の角度だと普通に二人乗りしてるように見えますね真横から見るとなんと運転手のシートに二人座ってますアップにするとこの通りこれだと後ろの方は怖くないですよね法律的にダメですがこの座り方だと三人乗りも簡単にできますねYZF-R1これはいいかもですねYSP横浜南佐々木
前々からやりたかったハンドル交換色々と吟味してスーパーナウエンジニアリングのセパレートハンドルタイプAをチョイスしましたタイプCと最後まで悩みましたけど…オレンジ色がアクセントになりそう50パイ垂れ角6°をチョイスハンドルバーは230mmに変更してもらいました標準は245mmSUPERNOWスーパーナウレーシングハンドルタイプACBR1000RR-RCBR150RCBR250RCBR250RRCBR400RRNSR250RRVFZX-10RZX
久し振りに当たりの電動工具見付けました。KTCの新商品電動ラチェットJTRE330今夏に新発売されたらしい。一時は品薄だったそうだけど、今は入手可。※R1用フロントパッドと比較ネットでは17,000円前後で販売してます。有名メーカーの電動ラチェットとしては安い方かと。私はここで買いました。Amazonはちょっとお高め。KTC9.5sqコードレスラチェットレンチセット電動ラチェットレンチ(JTRE330)(4989433616988)京都機械工具
寒い毎日が続いてますね🥶先日、ふと立ち寄った「針テラス」さすがの“聖地”もこの寒さでは誰もおりませんでした😅お昼間に0台って…初めて見る光景じゃないかな🏍️さて、今日の作業は前夜に緊急搬送されたM様のYZF-R1(4C8)スタータークラッチが滑ってエンジンがかからなくなったということで、今回ワンウェイクラッチの交換を行います。通常作業としては、難易度中レベルなのですが…ローター、ワンウェイなどを取り外してパーツ点数を確認したところ…数点の欠品が😵ダンパーの一部とワッシャが足
🏍️新入庫情報|CBR1000RRSC57《人気の後期モデル》マットブラックホンダの名作スーパースポーツCBR1000RR(SC57)後期モデルが新入庫しました。近年ますます評価が高まっているSC57の中でも、完成度が高いとされる後期型×マットブラック仕様SSファン必見の一台です。🔥SC57後期モデルが今も人気な理由SC57は2004〜2007年に登場した初代CBR1000RR。その中でも後期モデル(2006〜2007年)は、✔走行性能と扱いやすさのバランスが
ホンダCBR1000RR(SC57)とGSX-R1000(K9)足つき比較してみました!こんにちは😊今回はリッタースーパースポーツの中でもよく比較されるHondaCBR1000RR(SC57)とSuzukiGSX-R1000(K9/2009年モデル)の「足つき性」にフォーカスしてご紹介します。「どっちが足つきいいの?」「実際に跨るとどう違う?」そんな疑問を持っている方、ぜひ参考にしてください✨📸CBR1000RR(SC57)ホンダらしい軽快さと扱いやすさ
【もう再現不可能?】カワサキH2カーボン―現代では生まれないスペックの怪物もし「バイクの進化がどこまで行けるのか?」と聞かれたら、間違いなく名前が挙がるのがKawasakiNinjaH2Carbon。その存在は、技術、情熱、そして“メーカーの本気”が詰まった公道走行可能スーパーチャージャー・モンスター。しかし——今この時代に、もう一度このスペックのバイクを作れるのか?答えは限りなく“No”に近いのかもしれません。■もはや開発不可能と言われる理由●排ガス規
🟥🟧いい時代の象徴。SC57レプソルカラー、入庫しました🟧🟥今回ご紹介するのはCBR1000RRSC57レプソルカラー🔥見た瞬間に「あぁ…この時代だよな」そう感じる方も多いのではないでしょうか😊■スポンサーカラー全盛期という“いい時代”2000年前後――スーパースポーツが一番熱かった時代🔥・レースは今より身近・ワークスマシンが雑誌を飾り・そのカラーリングがそのまま市販車に降りてくる🟥レプソル🟦ワークスブルー🟩ライムグリーン「速さの象徴」が、普通に
【出たら終わり】これ逃したらもう無い。最強デメキンR1入荷。正直に言います。これは迷ってる時間が一番もったいない個体です。■2013年後期デザイン逆車YZF-R1“デメキン”と呼ばれたこの世代賛否あったデザインも今では完全に“確立された個性”しかも2013年、後期完成形年式・状態・仕様が揃った個体は年々本当に出なくなっています■足元で分かる。本気仕様。ただのR1じゃない。🔥マルケジーニホイール🔥ブレンボキャリパーここまで入ってるR1、正直どれだけありま
新車より中古が高い!?ZX-10Rに起きている“逆転現象”の正体とは【2026年最新版】ここ数年の中古バイク市場で、異常とも言える現象が起きています。それが――👉「ZX-10Rの中古価格が新車価格を超える」逆転現象。スーパースポーツの中でも特に話題になっているのが、カワサキNinjaZX-10Rです。なぜこんな事態が起きているのか?2026年現在の市場動向と合わせて解説します。■ZX-10Rとは?なぜここまで人気なのかZX-10Rは、WSBK(スーパーバイク世界選手
冬辺りからまたちょいちょいクラッチの滑り症状が出てたR1そんなズルズルに滑る訳ではないので騙し騙し乗ってたけどこないだの攻練の走行後ちょっと酷くなってきたのでクラッチ交換をするコトにしました5月20日(火)仕事から帰ってきて作業開始!まずはオイル排出別にオイル抜かなくてもクラッチ交換出来るけど、せっかく新しいクラッチ組むからオイルも新しくしたいのよね(*´ω`*)パパっとクラッチカバー取り外しなんとガスケットが綺麗にエンジン側に残った!これはこのまま再利用出来るんじゃね?(
CBR1000RR-RSP—グランプリレッドvsファイアーブレードカラーCBR1000RR-RSPといえば、MotoGP直系の性能と“走る芸術品”のようなスタイリングが魅力。そこに色が加わると、第一印象はもちろん、所有欲や印象も大きく変わります。そこで今回は、代表的な2色を比べてみました。🔴グランプリレッド—情熱の赤CBR1000RR-RSPの標準的なカラーとしてもっとも目立つのがグランプリレッド。これはホンダのモータースポーツ遺伝子を色濃く感じさせ