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🏍️入庫速報!HONDAVFR400Rロスマンズカラー入庫しました!皆さんこんにちは!本日は当店に入庫したての注目車両をいち早くご紹介します✨伝説の400ccレプリカHONDAVFR400R(NC30)ロスマンズカラーが店頭に並びました!📍HONDAVFR400Rロスマンズカラー(NC30)—当店在庫車両🏁車種:HONDAVFR400R(NC30)🎨カラー:ロスマンズカラー(Rothmans)📍実走行:13983Km🔥入庫車両の魅
10月14日(水)明け方から何か雨10時前には上がったけど意外降ったな11時過ぎ路面も乾いてきたので最近気になってるカフェが四日市にあるみたいなので少し出かけようお昼前お店に到着するも無情のclosed定休日じゃないから臨時休業だった模様…まぁ場所は判ったからまた今度リベンジするかしかし腹減ったなぁ〜何処かで飯くいたい四日市だから鉢ノ葦葉かイタリカにも行ってみたかったがどちらも休みだしとりあえず国一に合流こんなに混んでんのかこれなら23号出た方がマシ
10月12日(月)今日は祝日でお休み5時起き6時前出発!!国道23号バイパスの通勤渋滞にハマる前に抜けます朝日が眩しい✨️(*´ω`*)6時半頃、道の駅筆柿の里到着!ここでyuukinさんと待ち合わせ今日はyuukinさんと幸田サーキットマイバイク走行会に参加です(*´∀`*)7時のゲートオープンに合わせて移動7時前に幸田サーキットに着いたけどもうゲート開いてました(^^;)第一パドックに陣取ります今日は祝日だからか、土日開催の半分位しか居ませんでしたね今日のお仲間は
スーパースポーツ乗りの服装はどっち?カジュアル派vsレーシングスーツ派スーパースポーツに乗るとき、意外と悩むのが「服装問題」。・街乗りだからカジュアル?・SSならやっぱりレーシングスーツ?今日はこのテーマを本気で語ります。■カジュアル派の魅力パーカーやライディングジャケット、デニムにスニーカー。最近はプロテクター入りのカジュアルウェアも充実していて、「普段着+安全性」という選択ができる時代になりました。◎メリット✔街に溶け込む✔気軽にコンビニ・カフェに入れる
どうもです午前2時今片付け終わって無事に終わりました帰りの地獄の耐久も無事に走り切りました流石に疲れましたね今回のスクールの結果は何もいいところがなく悔しい結果になりました😓本当に悔しいです寝ます…ではm(__)m
また懲りずにヘルメットを購入しました。実はこの2年の間にヘルメットを3つぐらい買っているのですが、今回はその中でもHJCRpha1V2Carbonというモデルを購入したので、その感想をお話ししたいと思います。私は昔からMotoGP好きで、推しライダーファビオ・クアルタラロ選手。23年にヘルメットHJCにスイッチしてから、HJCさんはレプリカヘルメットを多く発売してくれています。RPHA1は23年レギュラーグラフィック、23年フランスグラフィックを購入していました。RPHA
YZF-R1は久しぶり。朝起きて、腰の状態が良ければR1、悪ければNinjaSLにしようと。その結果、今日はR1。整体が効いたか。心晴れ晴れ。今日の空と同じ。お手軽な250ccを入手して、最近はそっちばかりになってしまい、久しぶりの1000ccのSSバイク。「センシーシーのスーパースポーツ」すごい響き。NinjaSLは250cc単気筒、YZF-R1は1000cc並列4気筒。ということは、単純にNinjaSLの4つ分のパワーがあるということ。回転数の上昇とトルクの上昇具合がよく
🦅【スズキGSX1300RHAYABUSA2025年モデル】✨マットスティールグリーンメタリック×実走行122kmの極上車、入庫!✨スズキが世界に誇るフラッグシップモデル――GSX1300RHAYABUSA(ハヤブサ)。その2025年モデルが、ついにマットスティールグリーンメタリックで登場しました!走行距離はわずか122km、まさに「新車同等」といえる極上コンディションです。🏁【ハヤブサの誕生と進化の歴史】初代ハヤブサが登場したのは1999年。「世界最速の市販バイクをつ
【今が買い時】カワサキZX-10R(2018年モデル)実は“買うなら今”な理由とは?こんにちは、シイナモーターススーパースポーツ館です。お得にお値下げした、いや、お値下げできた車両!!本日は、スーパースポーツの王道カワサキZX-10R(2018年モデル)について、「なぜ今が買い時なのか?」を深掘りしてご紹介します■2018年モデルは“完成度の高さ”が魅力2018年式ZX-10Rは、SBKで圧倒的な強さを見せていた時期の技術が濃く反映されたモデル。ショーワ製バランスフリーフ
スーパースポーツバイクのコールドスタートとは?始動直後がエンジン寿命を左右する大切な時間スーパースポーツバイクに乗っていると、「エンジンをかけた直後、どう扱えばいいのか?」一度は気になったことがあるはずです。その大事な時間帯を表す言葉が「コールドスタート」速さを楽しむバイクだからこそこの“最初の数分”の意識が、エンジンの調子や寿命を大きく左右します。コールドスタートとは?コールドスタートとは、👉エンジンが完全に冷えた状態(冷間)から始動すること。例えば一晩置いた朝の始
10月13日(火)今日も快晴少し寝過ぎた様で出掛けるタイミングで既に暑い23号乗って東へ竜宮インター入り口でミラー越しで白馬が待機中を確認車の流れで走ってたからセーフ(笑)豊明迄慎重に走り松平迄ワープ301〜の何時のカフェ珍しく先客が見えました間違えてコーヒーHOT押しちゃった既にお昼前暑い先客がお帰りになったので少し移動させてアイスコーヒー買い直しのどかな風景とビハンダムの笑顔に癒やされますさてお昼前だしこのまま301へ合流後下山〜KND1
4月4日(土)7時半過ぎに起床昨夜寝たのが遅かったので、起きてしばらくボーっとしてました(^^;)今日は一日雨予報が出てるけどまだ雨は降り出してない雨が降る前にタイヤ交換やるか!(゚∀゚)急いで顔を洗って朝ご飯にします押し入れからストックしてるタイヤを全部出してチェックど、れ、に、し、よ、う、か、な?笑取り付けるタイヤも決まったので作業開始します車体からホイールを取り外してサクサク交換していきます手組みのコツは欲張らないコト!一気にハメようとせず少しずつビードを落と
🏍️①上級仕様・プレミアムモデルだから基本モデルのYZF-R1に対してR1Mは“プレミアム&トラック重視仕様”として設計されています。・カーボン製外装パーツ装備(軽量化と質感向上)・Öhlins(オーリンズ)製電子制御サスペンションなど高性能装備・シリアルナンバー入りエンブレムなど専用装備あり—これらは標準のR1にはない専用装備で一段上の仕様となっています。このため価格が高めで、そもそも一般的なスーパースポーツよりも“特別な位置付け”です。🧑
【徹底比較】CBR1000RR(SC57)前期・後期の違いとは?ホンダの名作スーパースポーツCBR1000RR(SC57)。2004年の登場以降、Firebladeの名を冠するにふさわしい完成度で、今なお根強い人気を誇るモデルです。SC57には大きく分けて前期型と後期型が存在し、見た目は似ていても中身は確実に進化しています。今回は、その違いを分かりやすくご紹介します。■SC57前期モデル(2004〜2005年)🔧特徴CBR954RRからのフルモデルチェンジ直
ヤマハYZF-R1フロントフォークスプリング交換前にオーリンズに交換しましたが硬くて上手く乗れないのでノーマル戻しをしてくれとの事まずはフォークを外します特殊工具でバネを縮めて分解します取り外したオーリンズのスプリングフォークを取付して規定トルクで各部のネジを締めますオーリンズに交換したらサーキット走行で気持ち良く乗れなくなったとの事でしたサスのセッティングは難しいですよねこれで色々と試して乗り込んで下さいね11月の定休日11/19・20・261
はーい!今回は西松屋のミニチュアバイクYamahaYZF-R1をレビューするわ850円ぐらいです前回のフォルクスワーゲンと同じこれも西松屋の商品多少ギミックもあります色は1種類だけかな?このバイクシリーズ他にもありそうなんですがYZF-R1の赤しか残ってませんでした塗装は多少省略されてるんだけどそのままでも悪くないと思うわ1/18ですが1/12にもなんとか使えますポケバイということにすれば掌動が
先日17万キロに達した俺のR1あれ?そういやプラグ交換したっけ?(´・ω・`)?分かりやすい様に1万キロ毎にプラグ交換してるのにそれすら忘れるというポンコツぶりを発揮💨(^◇^;)もうすぐプラグ交換だからってプラグも買って用意してあったのにね苦笑てコトで3月30日(月)仕事から帰ってきてプラグ交換開始!燃料タンクを跳ね上げてエアクリーナーボックス、イグニッションコイルを取り外すとプラグにアクセス出来ます(*´ω`*)焼けはちょっと黒いかな?新品プラグは気持ちいいね!今回も
また1つ修理です。フロントブレーキの感触が、エアが噛んだようにスカスカになってしまい、ブレーキが効かなくなりました。ブレーキフルードは減っておらず、外側にも漏れていないので、マスターシリンダー内で圧が逃げている状態でした。というわけで、バイク屋さんでキットを注文し、早速オーバーホールします。価格は6000円ちょっとでした。リザーブタンクのブレーキフルードを抜き、ブレーキレバー、ゴムブーツ、スナップリングを外せば内部のピストンが出てきます。下が新品。上の使用していた方は経年劣化でカップの弾
あえてリッタークラスではなくホンダCBR600RR(PC40)を選ぶ理由スーパースポーツと聞くと、真っ先に思い浮かぶのは1000ccクラス。圧倒的なパワー、最新の電子制御、スペックだけを見れば確かに魅力的です。でも最近、あらためて評価されているのがCBR600RR(PC40)という選択。「なぜ今、あえて600なのか?」その理由を少し掘り下げてみます。■公道で“楽しめる速さ”という価値CBR600RR(PC40)は全開にできるシーンがちゃんとあるバイク。速いけど、
ホンダCBR1000RR(SC57)とGSX-R1000(K9)足つき比較してみました!こんにちは😊今回はリッタースーパースポーツの中でもよく比較されるHondaCBR1000RR(SC57)とSuzukiGSX-R1000(K9/2009年モデル)の「足つき性」にフォーカスしてご紹介します。「どっちが足つきいいの?」「実際に跨るとどう違う?」そんな疑問を持っている方、ぜひ参考にしてください✨📸CBR1000RR(SC57)ホンダらしい軽快さと扱いやすさ
【究極のメガスポーツ対決】スズキ2型ハヤブサvsカワサキZX-14R足つき・性能を徹底比較!メガスポーツの代表格といえばこの2台。「ハヤブサか、14Rか」一度は悩んだことがある方も多いのではないでしょうか🤔今回は足つきと性能面を中心に、実際のオーナー目線で比較してみます!■足つき比較(重要ポイント)◆スズキ2型ハヤブサ(GSX1300R)シート高:約805mm車重:約266kg(装備重量)数値だけ見ると大型ですが、シート形状がスリムで、タンクとの繋がり
🏍️SC57でセンターアップマフラーが採用された背景(2004〜)🔹MotoGPイメージの継承とイノベーションSC57型CBR1000RRはMotoGPで培われた技術とイメージを市販車にフィードバックすることが大きなテーマでした。その象徴のひとつとしてセンターアップ(アンダシート)マフラーが採用されました。このスタイルはリアビューの迫力あるデザインモトGP的な高性能イメージの演出外観アクセントとして大きな魅力項目採用(SC57)その後の状況狙いMotoGPイメー