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試乗に行く前にかつのポジションチェックのりものりかつ:『いいんじゃない?』開きを増やしたので、ライディングポジションはかなり自由度が増えた感じで動きやすくなりましたでも、僅かに遠くなってるからか前乗りになってる?ポジション自体は楽になった?…かどうかは??しかし、暑いです当たり前ですが、8耐走るライダーってエグい乗った時間は彼らの2/8距離は1スティントの半分…(笑)ひとまず、帰ってハンドルの開きをノーマルと同じポジションへ変更しますまた、これで乗ってみてどう感じるか?
お疲れ様です今朝、通勤車にガソリン⛽️を入れに地元のガソリンスタンドに寄ったら…懐かしい後輩がスタッフとして働いていて、なんかほっこりした朝の滑り出し今週は今日まで出張なので、朝のミナミを抜け堺市までGO🚗³₃何故か長堀通りの動きがめっちゃ悪いこんなに渋滞することあんまないのになぁ…案の定、3車線ある道路の2車線塞いで交通整理🚓…その先は…あーあ。車ぐっちゃぐちゃ朝から大事故やめてー目次SAMURAIDesignSAMURAIFACTORYSAMURAIPerfor
7月6日(月)ヤフオクでゲットしたサイレンサーが届く(写真撮り忘れ)今まで何本もサイレンサー買っては気に入らず正確には気に入らないというか、いつも使ってるコニカルサイレンサー(一部ではだちお管と呼ばれてるらしい笑)が凄く調子良くて、音も性能もこっちの方がいいからこれを使ってしまう無駄遣いだからコニカル管と西浦用のサイレンサーの2本でやっていこうと思ってたのに結局また買ってしまった(^_^;)でももうこれで最後だから!たぶん…7月7日(火)仕事から帰って来てサイレンサー交換
🟥🟧いい時代の象徴。SC57レプソルカラー、入庫しました🟧🟥今回ご紹介するのはCBR1000RRSC57レプソルカラー🔥見た瞬間に「あぁ…この時代だよな」そう感じる方も多いのではないでしょうか😊■スポンサーカラー全盛期という“いい時代”2000年前後――スーパースポーツが一番熱かった時代🔥・レースは今より身近・ワークスマシンが雑誌を飾り・そのカラーリングがそのまま市販車に降りてくる🟥レプソル🟦ワークスブルー🟩ライムグリーン「速さの象徴」が、普通に
スーパースポーツ乗りの服装はどっち?カジュアル派vsレーシングスーツ派スーパースポーツに乗るとき、意外と悩むのが「服装問題」。・街乗りだからカジュアル?・SSならやっぱりレーシングスーツ?今日はこのテーマを本気で語ります。■カジュアル派の魅力パーカーやライディングジャケット、デニムにスニーカー。最近はプロテクター入りのカジュアルウェアも充実していて、「普段着+安全性」という選択ができる時代になりました。◎メリット✔街に溶け込む✔気軽にコンビニ・カフェに入れる
はーい!今回は西松屋のミニチュアバイクYamahaYZF-R1をレビューするわ850円ぐらいです前回のフォルクスワーゲンと同じこれも西松屋の商品多少ギミックもあります色は1種類だけかな?このバイクシリーズ他にもありそうなんですがYZF-R1の赤しか残ってませんでした塗装は多少省略されてるんだけどそのままでも悪くないと思うわ1/18ですが1/12にもなんとか使えますポケバイということにすれば掌動が
さて。帯解周辺を散策して。ちょいと足を伸ばして。レッドバロンへ。今回のお伴はGSX250Rでしたが。写真を撮って無かったので。GSX-R1000の時のを使い回し(笑)。早速。在庫車をチェックしていきます。まずは。こちら。スズキのGSX-8TT!!イメージカラーのブラック!これ、ね。ホイールがレッドで良い感じですね!普通は。ホイールが派手だと全体のイメージが取っ散らかる印象もありますが。
3回目の交換です。前回交換したのは49000kmくらいのときだったので、22000kmぶり。今まで使用していたのはデイトナのゴールデンパッドχで、残量は1.8〜1.9mmでした。『【YZF-R1】Rブレーキパッド交換』2回目のブレーキパッド交換です。今回はリヤだけ。前後のパッドを初めに交換したのは、R1を中古で購入してすぐの約7000kmの時でした。摩耗していたわけではなか…ameblo.jp前回の記事でも書きましたが、R1はフロントに対してリヤのブレーキ容量が極端に小さく、街乗りでバラ
🏍️新入庫情報|CBR1000RRSC57《人気の後期モデル》マットブラックホンダの名作スーパースポーツCBR1000RR(SC57)後期モデルが新入庫しました。近年ますます評価が高まっているSC57の中でも、完成度が高いとされる後期型×マットブラック仕様SSファン必見の一台です。🔥SC57後期モデルが今も人気な理由SC57は2004〜2007年に登場した初代CBR1000RR。その中でも後期モデル(2006〜2007年)は、✔走行性能と扱いやすさのバランスが
*【お値下げ速報】ZX-14ROHLINSEdition〈白金カラー〉入荷&在庫紹介✨―上質感が際立つ特別仕様が今だけのお買い得価格!―**当店に、大人気の**ZX-14Rオーリンズエディション(白金カラー)**が入荷しました!さらに今回は“特別お値下げ”を実施し、大変お求めやすい価格でご紹介します。■気品と迫力を両立した「白金カラー」オーリンズエディションの中でも人気の高いパールスターダストホワイト×ゴールドアクセント。この“白金”のコントラストが、ZX-14
膝すりに憧れるあなたへ|スポーツバイクで自然にバンクするコツ膝すりは「速さ」じゃない。まずは憧れていいスポーツバイクに乗っていると、一度は思うはず。あんなふうに、コーナーで自然に膝を擦ってみたいサーキット写真や走行動画で見る膝すりはライダーの憧れの象徴です。ただし誤解されがちなのが、膝すり=無理に倒すこと膝すり=公道でやるものというイメージ。実際の膝すりは、正しい姿勢・視線・タイヤの使い方が揃った結果として自然に起こるものです。この記事では「膝を擦るためのテクニッ
🏍️入庫速報!HONDAVFR400Rロスマンズカラー入庫しました!皆さんこんにちは!本日は当店に入庫したての注目車両をいち早くご紹介します✨伝説の400ccレプリカHONDAVFR400R(NC30)ロスマンズカラーが店頭に並びました!📍HONDAVFR400Rロスマンズカラー(NC30)—当店在庫車両🏁車種:HONDAVFR400R(NC30)🎨カラー:ロスマンズカラー(Rothmans)📍実走行:13983Km🔥入庫車両の魅
【徹底比較】CBR1000RR(SC57)前期・後期の違いとは?ホンダの名作スーパースポーツCBR1000RR(SC57)。2004年の登場以降、Firebladeの名を冠するにふさわしい完成度で、今なお根強い人気を誇るモデルです。SC57には大きく分けて前期型と後期型が存在し、見た目は似ていても中身は確実に進化しています。今回は、その違いを分かりやすくご紹介します。■SC57前期モデル(2004〜2005年)🔧特徴CBR954RRからのフルモデルチェンジ直
前回のオイル交換から1800キロ走行したのでオイル交換しましたオイル排出新しいオイル注入基本的に2000キロまでにオイル交換するんですが、規定量だと1500キロ位でロアレベルを下回ってしまうのでオイル量は少し多めに入れますそしてもうじき車検なのでクーラントも交換しますクーラント抜いて水道水で綺麗に流します今回は以前シンヤさんに頂いた高純度精製水を使います一緒に貰ったクーラントと2:1で稀釈しますこれで今週末も気持ちよく走れるかな(*´∀`*)備忘録
こんばんは♪YZF-R1のお客様!以前オーバーヒート症状でヘッドから圧縮抜けをしているであろうと思われてましたが!お客様がエンジンをメンテしたいとの事で承りました。R1は水温が厳しいのでリザーバータンクとラジエーターキャップを開けて水の量を確認してください。またウォーターラインのOリングも劣化しやすいので定期的な交換をお勧めします!さて、エンジンを下ろしていきます!エンジンを下ろす感じもGSX-Rと違いやっぱりYAMAHAっぽい感じでしたね。私のMT-09で使った特殊工具などが使
久しぶりに壊れました。いつものように週末R1で出かけようと家を出て、2速に入れた瞬間、パキッと。シフトペダル系のどこかが折れたと思い、止まって確認してみるとロッド先端のアームでした。すぐにUターンして帰宅し、部品を注文しにクルマでバイク屋さんへ行くことになりました。出先でなくて本当に良かった。実はこの2日前にR1でディズニーランドへ行っていたので、タイミングによっては夢の国から帰って来れなくなるところでした。こんな部品が突然破損したことに驚きですが、アームからネジ部分までの部品が1万円
また懲りずにヘルメットを購入しました。実はこの2年の間にヘルメットを3つぐらい買っているのですが、今回はその中でもHJCRpha1V2Carbonというモデルを購入したので、その感想をお話ししたいと思います。私は昔からMotoGP好きで、推しライダーファビオ・クアルタラロ選手。23年にヘルメットHJCにスイッチしてから、HJCさんはレプリカヘルメットを多く発売してくれています。RPHA1は23年レギュラーグラフィック、23年フランスグラフィックを購入していました。RPHA
久しぶりの、消耗部品以外のパーツ交換です。アンダーカウルをブラックにしました。実はR1を購入したときから、アンダーカウルはブラックの方がカッコイイかも。と思っていて、コケたりしてダメにしたらブラックに交換するつもりでした。しかし、1度もコケずに12年が経ってしまい、最後までこのままでもいいかなとモヤモヤしていたところ、某フリマアプリで貴重な新品を見つけたので思い切って購入しました。5VYのR1には、アンダーカウルがマットブラックで文字がシルバーのモデルがありますが、私が購入したのはインター
『YZF-R1車検1』『YZF-R1いじけないでよ〜』車検に備えてしばらく充電してたのにセル回したらキュルキュルキュキュジ〜〜全然ダメじゃん最近XSR-GP…ameblo.jp書類の申請も無事?終わり次は車両の検査とりあえずエンジンかけてダメ確で灯火類の確認ウインカーにフロントブレーキOKところがリアブレーキ点かないじゃん心当たりはある以前ステップ位置を変更した際点かなくなったから調整したたぶんそれだそこから触ってないのに
【頂上決戦】2025YZF-R1Mvs2021ZX-10RR―中古で選ぶならどっち?こんにちは!今日は中古スーパースポーツの究極比較をお届けします🏍🔥対決するのは…✅ヤマハYZF-R1M(2025年式)vs✅カワサキNinjaZX-10RR(2021年式)どっちが買いなのか?スペック比較はもちろん、性格や乗り味まで徹底解説です!■まずは基本スペック◆2025YZF-R1M(ヤマハ)・排気量:997cc・最高出力:約200PS・最大ト
リッターとハヤブサ2型は何が違うのか?同じ1000cc超でも“別ジャンル”な理由「リッターSS(スーパースポーツ)とハヤブサって何が違うの?」お客様からよく聞かれる質問です。排気量だけ見れば似たクラスに見えますが実は設計思想も乗り味もまったく別物。今回は分かりやすく両者の違いを解説します。■そもそもジャンルが違うリッタースポーツ(例:CBR1000RR-R、ZX-10R、R1など)サーキット前提軽量・高回転型最高速より「ラップタイム重視」俊敏なハンドリングハヤブサ
【今が買い時】カワサキZX-10R(2018年モデル)実は“買うなら今”な理由とは?こんにちは、シイナモーターススーパースポーツ館です。お得にお値下げした、いや、お値下げできた車両!!本日は、スーパースポーツの王道カワサキZX-10R(2018年モデル)について、「なぜ今が買い時なのか?」を深掘りしてご紹介します■2018年モデルは“完成度の高さ”が魅力2018年式ZX-10Rは、SBKで圧倒的な強さを見せていた時期の技術が濃く反映されたモデル。ショーワ製バランスフリーフ
お疲れ様です昨日よりは雨足はマシなんかな相変わらず雨はなかなかの雨量ですが、今日は冠水まではなってなくて、道も空いてて、快適に出社🏭🚗³₃台風7号🌀が夕方頃に接近との事📺でも…結局…特にでしたね良かった良かった目次SAMURAIDesignSAMURAIFACTORYSAMURAIPerformanceSAMURAIDesignさてと今日も頑張りましょう🔥朝イチからお手伝いに来てくれたMちゃんたっくさんの差し入れありがとうございます翼🪶生やしてテキパキ働きたい
【もう再現不可能?】カワサキH2カーボン―現代では生まれないスペックの怪物もし「バイクの進化がどこまで行けるのか?」と聞かれたら、間違いなく名前が挙がるのがKawasakiNinjaH2Carbon。その存在は、技術、情熱、そして“メーカーの本気”が詰まった公道走行可能スーパーチャージャー・モンスター。しかし——今この時代に、もう一度このスペックのバイクを作れるのか?答えは限りなく“No”に近いのかもしれません。■もはや開発不可能と言われる理由●排ガス規
なぜYZF-R1は高くなった?答えは簡単開発コストが爆増2010年モデルから2025年モデルで起きた納得の理由スーパースポーツの象徴とも言えるヤマハYZF-R1。2010年頃のモデルと、最新2025年モデルを比べると「価格が上がった」「装備が別物」と感じている方も多いのではないでしょうか。しかしこれは単なる値上げではなく、開発内容そのものが別次元へ進化した結果です。今回は、なぜR1の開発コストがここまで上昇したのか、その理由を分かりやすく解説します。電子制御が“オプション”から“
CBR1000RR-RSP—グランプリレッドvsファイアーブレードカラーCBR1000RR-RSPといえば、MotoGP直系の性能と“走る芸術品”のようなスタイリングが魅力。そこに色が加わると、第一印象はもちろん、所有欲や印象も大きく変わります。そこで今回は、代表的な2色を比べてみました。🔴グランプリレッド—情熱の赤CBR1000RR-RSPの標準的なカラーとしてもっとも目立つのがグランプリレッド。これはホンダのモータースポーツ遺伝子を色濃く感じさせ
6月28日(日)今週は週の半ばからずっと雨まあ梅雨だから仕方ないですけどね(^^;)加えて週末はW台風の影響でさらに雨が降るという…今週も乗れないかな〜?と思ったら日曜日の午後には雨はやむみたいこれはワンチャンあるんじゃね?(゚∀゚)朝から雨がやんで路面が乾くのをひたすら待つけど、昼前になってもまだ小雨が降ってて一向にやみそうにないこれは今日は無理かも…と思ってた14時頃雨がやんで晴れ間も少し出て来た!路面もドンドン乾いてるしこれなら乗れる!急いで支度して14時半頃出
こんばんは♪YZF-R1のお客様!サーキットアプリ『TRACKLife』開発をされた方がオーナーのマシン。TRACKLife-サーキットがもっと楽しくなるアプリTRACKLife(トラックライフ)は、サーキットライダー向けに役立つ情報の発信や、ライダー同士の交流促進など、サーキットがもっと身近に、もっと楽しくなるような機能が詰まったアプリです。初心者から上級者まで、安全に気持ちよくサーキットを楽しんで欲しいという想いを込めてこのアプリをお届けしています。tracklife.jp袖ヶ浦
こんにちは!やっすんです!今回はブログに書こうかすごく迷ったんですが・・・・書きますブログタイトル通り2026年モデルYZF-R1予約受付を再開します。当初はご予約受付を開始の段階で、ご予約で終わりの予定でしたが、ブルーのみ受付再開致します。ご了承下さい。車体本体価格:2,530,000円(税込)カラー:ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)YSP滋賀としては、一人でも多くのお客様にYZF-R1を所有していただき、YZF-R1で駆ける楽しさを満喫
新車より中古が高い!?ZX-10Rに起きている“逆転現象”の正体とは【2026年最新版】ここ数年の中古バイク市場で、異常とも言える現象が起きています。それが――👉「ZX-10Rの中古価格が新車価格を超える」逆転現象。スーパースポーツの中でも特に話題になっているのが、カワサキNinjaZX-10Rです。なぜこんな事態が起きているのか?2026年現在の市場動向と合わせて解説します。■ZX-10Rとは?なぜここまで人気なのかZX-10Rは、WSBK(スーパーバイク世界選手