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こんにちは!やっすんです!今回はブログに書こうかすごく迷ったんですが・・・・書きますブログタイトル通り2026年モデルYZF-R1予約受付を再開します。当初はご予約受付を開始の段階で、ご予約で終わりの予定でしたが、ブルーのみ受付再開致します。ご了承下さい。車体本体価格:2,530,000円(税込)カラー:ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)YSP滋賀としては、一人でも多くのお客様にYZF-R1を所有していただき、YZF-R1で駆ける楽しさを満喫
こんばんは!スタッフみほです。ここのところ連日お伝えしているYZFシリーズ、70thアニバーサリーエディション。本日はR9が入荷しました。最近のヤマハ車はブルーか黒かグレーか、というカラー展開が多いので赤と白のバイクが店内に入ると華やかな雰囲気になります。大きな声では言えませんが、YZF-R9、YZF-R3、YZF-R25はまだご予約可能です。限定の1台をぜひあなたの手に!ご予約お待ちしております!YZF-R9-バイク・スクーター|ヤマハ発動機株式会社ww
🏍️①上級仕様・プレミアムモデルだから基本モデルのYZF-R1に対してR1Mは“プレミアム&トラック重視仕様”として設計されています。・カーボン製外装パーツ装備(軽量化と質感向上)・Öhlins(オーリンズ)製電子制御サスペンションなど高性能装備・シリアルナンバー入りエンブレムなど専用装備あり—これらは標準のR1にはない専用装備で一段上の仕様となっています。このため価格が高めで、そもそも一般的なスーパースポーツよりも“特別な位置付け”です。🧑
【徹底比較】CBR1000RR(SC57)前期・後期の違いとは?ホンダの名作スーパースポーツCBR1000RR(SC57)。2004年の登場以降、Firebladeの名を冠するにふさわしい完成度で、今なお根強い人気を誇るモデルです。SC57には大きく分けて前期型と後期型が存在し、見た目は似ていても中身は確実に進化しています。今回は、その違いを分かりやすくご紹介します。■SC57前期モデル(2004〜2005年)🔧特徴CBR954RRからのフルモデルチェンジ直
4月2日(水)4月になり仕事的には新年度昨夜夜勤でちょい時間があったんで自分のロッカーにある要らん書類やらをシュレッダーしてたんすがそんな紙類の中に懐かしい物が出てきたんで昔計測したR1のパワーチェックシート2004年だから22年前っすかwパワー138psトルクは10.1kg-m確かこの時の仕様はノジマのフルエキに今も偶に使う別サイレンサーエアクリK&Nキャブはどノーマル燃調的には薄い仕様後輪出力なんでまぁカタログスペック位は出力出てるかと今はF
ども、石川ですバイクプラモデルが楽しくて今年3台目です。私が現在所有しているYAMAHAYZF-R1と言うバイクの、レース屋さんがカスタムしたタイプの模型になります簡単に言うと(笑)専用部品が少々追加になっていますね、マフラーやリヤフェンダーなど形が違い材質も変えてるようなカラーリング指定になりますモデラ―あるあるですが、使い掛けの缶スプレーがすっごい沢山あります。見せられないくらい(笑)だから今回は余りもの塗料&デカールで遊びに振りますほぼ完成しました。
フロントスプロケット周辺やスイングアームピボット周りをお掃除しておきます洗浄したチェーンスライダーを装着綺麗に致しましたスイングアーム内側もこの通り洗浄致しました、キャリパーサポートもグリスUP!これだけじゃありませんが、外したパーツ洗浄パッドもお掃除して、残計測!タイヤに亀裂を見つけたので漏れが無いかチェック!漏れてはいない様です
さて。ヤマハのスーパースポーツと言えば。YZF-R1。20世紀の終わりに発売が開始されたヤマハ渾身のスポーツモデル。当初は。ツイスティーロード最速!が、コンセプトでした。ロングスイングアームで最強のコーナリング性能を謳ったモデル。そこから四半世紀を経て。現行モデルが。こちら。ノーマルモデル。新車価格は253万円。諸元では。車両重量はわずか201kg!!これは軽い。。。そして。燃費は。WMT
こんばんは♪YAMAHAYZF-R1のお客様!水回りのメンテナンスをご依頼いただきました♪ラジエーターホースからクーラントが漏れて滲んでいます。R1は非常に熱に厳しいイメージがあります。時間が経ちホースが痩せてくると、クリックRタイプのクリップでは締め付けが甘くなるのでしょうか?クーラントが漏れ続けるとオーバーヒートとなりシリンダヘッドが歪んだり、最悪エンジンが壊れてしまうことも!Sサプライでお預かりで入庫されるR1はリザーバータンクにクーラントが残っているか?無ければラジエータ
こんばんは♪YAMAHAYZF-R1のお客様!車両乗り換えでオイル交換をご依頼いただきました♪『シェルアドバンス4Tウルトラ10w-40』を入れます!シェルアドバンス4Tウルトラ|シェルアドバンス|レッドアンドイエロー公式サイトバイク用エンジンオイル「シェルアドバンス」の製品「商品名」詳細ページです。www.rednyellow.co.jp古いオイル交換を抜いてドレンボルトを締めてワイヤーロックしてオイルを入れます!チェックしていたらチェーンが錆びていて、履歴も不明で
✅社外カウルを選ぶメリット1.軽量化(パフォーマンス向上)社外カウルは純正に比べ薄くて軽い素材(FRP/カーボン/ABS)が使われることが多いです→車体の軽量化により加速・旋回性能が若干改善されます2.コスト面でのメリット純正カウルは高価ですが、社外品は比較的安価に手に入ります転倒・破損時の修理/交換コストを抑えやすい選ぶ素材やブランドで価格帯の幅が広い3.デザインの自由度アップ純正にはないカラー・形状・エアロラインが選べます。マットブラックに統一
🔥「赤きデメキン、走りの象徴」YZF-R1(RN24J)アクラポビッチ仕様入荷!ヤマハが誇るスーパースポーツの名機――YZF-R1(RN24J)。その中でも特にファンの心を掴むのが、この通称**「デメキンモデル」**と呼ばれる独特なデザイン。フロントカウルから覗く特徴的なヘッドライト形状は、一度見たら忘れられない存在感です。今回ご紹介するのは、鮮烈なレッドカラーに身を包んだ一台。ボディラインを際立たせる深みある赤が、サーキットだけでなく街中でも圧倒的な存在感を放ちます。💨サウンド
スーパースポーツバイクのコールドスタートとは?始動直後がエンジン寿命を左右する大切な時間スーパースポーツバイクに乗っていると、「エンジンをかけた直後、どう扱えばいいのか?」一度は気になったことがあるはずです。その大事な時間帯を表す言葉が「コールドスタート」速さを楽しむバイクだからこそこの“最初の数分”の意識が、エンジンの調子や寿命を大きく左右します。コールドスタートとは?コールドスタートとは、👉エンジンが完全に冷えた状態(冷間)から始動すること。例えば一晩置いた朝の始
スーパースポーツ乗りの服装はどっち?カジュアル派vsレーシングスーツ派スーパースポーツに乗るとき、意外と悩むのが「服装問題」。・街乗りだからカジュアル?・SSならやっぱりレーシングスーツ?今日はこのテーマを本気で語ります。■カジュアル派の魅力パーカーやライディングジャケット、デニムにスニーカー。最近はプロテクター入りのカジュアルウェアも充実していて、「普段着+安全性」という選択ができる時代になりました。◎メリット✔街に溶け込む✔気軽にコンビニ・カフェに入れる
スーパースポーツバイクに“適齢期”はあるのか?🏍️🔥「若い人が乗るバイクでしょ?」「体力的にもうキツい?」こんな声、よく聞きますが…結論から言うと👇👉適齢期は“年齢”じゃなく“環境と気持ち”です😎ただ楽しみ方のステージが違うだけ年齢での楽しみやすい黄金ゾーンは存在します!🏆20代|勢いと体力のピーク期メリット✅体力あり✅柔軟性あり✅反射神経がいいデメリット❌お金がきつい❌任意保険が高い❌維持費が重い👉「乗れるけど続かない」人も多い世代💰
なぜYZF-R1は高くなった?答えは簡単開発コストが爆増2010年モデルから2025年モデルで起きた納得の理由スーパースポーツの象徴とも言えるヤマハYZF-R1。2010年頃のモデルと、最新2025年モデルを比べると「価格が上がった」「装備が別物」と感じている方も多いのではないでしょうか。しかしこれは単なる値上げではなく、開発内容そのものが別次元へ進化した結果です。今回は、なぜR1の開発コストがここまで上昇したのか、その理由を分かりやすく解説します。電子制御が“オプション”から“
【今だからこそ、ハヤブサ2型に注目すべき理由—安心感×走行性能×価値のバランスが抜群】スズキが誇るモンスターマシン「GSX1300R・ハヤブサ」。その中でも“完成度の高さ”と“扱いやすさ”を両立したモデルがハヤブサ2型(2008〜2020)です。現行の3型が登場した今、あえて2型に目を向けるライダーが増えているのをご存じでしょうか?ここでは「今だからこそ注目すべきポイント」に絞ってご紹介します。◆1.完成度が極まった“熟成型”モデル2型は初代をベースにしながら、エ
CBR1000RR-R30周年アニバーサリーが人気の理由とは?その魅力を深掘り!🔥ホンダを代表するスーパースポーツ「CBR1000RR-RFIREBLADE」。その誕生30周年を記念して登場した“30thAnniversary”モデルが、今なお高い人気を集めています。今回は、その人気の理由を分かりやすくご紹介します。■1.特別感あふれるアニバーサリー専用カラー&グラフィック30周年の象徴ともいえる専用カラーリング。HRC由来のトリコロールをベースに、専用ロゴや記念ステッ
🏍️SC57でセンターアップマフラーが採用された背景(2004〜)🔹MotoGPイメージの継承とイノベーションSC57型CBR1000RRはMotoGPで培われた技術とイメージを市販車にフィードバックすることが大きなテーマでした。その象徴のひとつとしてセンターアップ(アンダシート)マフラーが採用されました。このスタイルはリアビューの迫力あるデザインモトGP的な高性能イメージの演出外観アクセントとして大きな魅力項目採用(SC57)その後の状況狙いMotoGPイメー
1月18日(日)昨日に引き続き今日も暖かくなる予報昨日の16℃まではないけど今日も14℃まで気温が上がるんだとか!冬にこんなポカポカで走れるコトなんてそうそう無いから今日はお山へ上がります!10時半頃お山到着!雲ひとつ無い晴天で気持ちいい!(*´ω`*)しかも道路脇が清掃されててお山はまさにベスコンでした!(≧∇≦*)今日もお山のいつメンとワイワイお昼前、1本走ります(*´∀`*)好感触のS22お告げ様のお告げだとF2.3、R2.5が調子いいらしいでもR2.5キロなんて
こんばんは。公私ともに忙しい日々が続いてます。でも、おバイクもしたいわけで。(^^♪この前の日曜日。スパ西浦さんに行ってきました。朝から自治会役員の引継ぎ(やっと終わった)があって、それが終わったのが10時30分。土曜のうちにバイクは積み込んでたので、そそくさと出発。ε≡≡ヘ(´Д`)ノとはいっても、15時枠予約なので途中でお昼ご飯。美合の井田長さんと迷いましたが、並びにある麺屋こはるさんへ。あごだし塩+もみのり+メンマ。スープも全部美味しくいただきました。ス
皆さんこんばんは!!ここ最近のまえゆーブログは導入がいつも一緒!気づけばもう3月も折り返し💦早いですね〜!家が建ってから一通り買うものも揃って来たので最近はお客さん多めです☺️新築と呼べるのも今のうちなので隙あらば来てもらっています。そんな中しきりにバイクに乗ろうと話を持ちかけてくるZX-6Rに乗っている同僚いいけどまだ寒いよ〜と思いながらも集合場所に向かうと…え!YZF-R1に乗り換えてるーーー!!しかも60thアニバーサリーモデル!(実際はこの数日前にインスタで報