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つくばRCアリーナでは最近始める方が増えてきたRSブラシレスクラス。キット素組でよく走りますが、レースでタイムを狙っていくとなるとまた必要なセッティングも変わってきます。ということで、今回は2025年JMRCAツーリングストッククラスを優勝したチームヨコモ吉村翼選手にRSのセッティング公開してもらいました。コントロールタイヤのZR-144TPMタイヤですが、基本的にはレースタイヤとして最もパフォーマンスを発揮してくれる20パック程練習したものを使用。出走前にはCR
こんにちは。ばばんです♪ヨコモのRS2.0ルーキースピードです。感動レベルのシェイクダウン動画も撮影しました。このマシンを製作するのに、僕はBD-8までの品番しか解らなかったので…歴史を調べてみました。(間違っていたらコメントで訂正して下さいね)BD-72014ここから黒い22ミリ幅のバルヘッドの歴史が始まります。RS2.0には、この世代のバルクヘッドが装着可能ですバルクヘッドキャップは、2014タイプの雄型ダボ仕様RS2.0には、この世代のバルクヘッドキャ
まさをです!行方不明になっていたRD2.0のトラクションが見つかったので忘備録です😇先日リアだけ装着したアルミサスマウント高価なので中々手が出なかったんですが思うところがあったので今回導入ブッシュによる設定がすぐわからなくなるのでとりあえず写真で記録に残しますそして暫定で使いたいセットは以下の通りリアはトップラインの45mmショートアームでトレッドが狭まった分をマウント幅で広げたいが、トーインは純正と同等に純正RF57.2mm、RR58.7mmで差は1.5mmRFはDマウント×⑤
皆さんこんにちは!今回行われたヨコモチャレンジカップ・チャンプ相模原では通常クラスに加えヨコモ車オンリーの17.5T2WDクラス、ヨコモROクラス、ヴィンテージクラスが行われました。各クラス非常に盛り上がったレースになりましたが、今回はヨコモROクラスでのお話。このヨコモROクラスはダートでこそより活きるカテゴリー。TF-620/RO1.0用フロントタイヤと指定のRタイヤ履くことでRグリップがFより勝ります。それゆえに2WDクラスではスピンやコーナーの立ち上がり
皆さんこんにちは!今年も年明けからオフロードの熱い!ということでルーキーオフロード/RO車両のみが参加可能なROチャンピオンシップが行われました。募集期間が間もない中、たくさんの方に参加頂きまして誠にありがとうございました。この大会のポイントとしては6クラスあることでチャンスが広がり、選択するクラスによっては表彰台の可能性も上がります。RO2.0はノーマルでもハイエンドカーベースの設計の為、レーシングサーキットでの走行が容易でレースのコスパにも優れています。今
初めてフロストレッドで塗ったわけですが、フロスト系は色々アレンジして遊べますね。リアアンダーの翼端板みたいなパーツは、少し色を変えてみました。フロストレッドガンメタで暗い色味に。そしてフラットクリアでつや消しに。両面テープで貼り付けて普通はつや消しブラックか、カーボン調にするっぽいですが、ボディ色に近付けたら一体感が出るかなーと。フロストレッドの後の裏打ちの色を変えると、かなり雰囲気が変わりますとりあえず定番のシルバー系で左:ブライトシルバー中:ブライトガンメタル右:ガンメタ
2026年1月25日(日)つくばラジコンパークオフロードグランプリコースにてヨコモROチャンピオンシップが開催されます。現時点で既に100名を越えたエントリーが集まっていますが、クラスによってはまだ空きがあるようですので、エントリーを考えている方はとりあえずエントリーしておきましょう♪もちろん観戦無料でエキシビジョンレースでの順位当てで商品をゲットしたり、チームヨコモのチーム員にマシンの状態のチェックやセッティングなども聞けたりとレース以外にも楽しめますよ♪さて今回
5月に入って久々の単独首位に歓喜している、どーもまさをです🦁安定の遅延更新なので現在二位ですが今日勝ってなんとか交流戦前首位で行ければwさて一時期固定だったRD2.0のアッカーマン、一度弄り出したら気になって仕方ないと…😇色々考えながらひろばへ行ったらこの時期恒例の鰻パイをいただきました😋静岡ホビーショーの話を聞きつつ、アッカーマンどうするかで思い悩みます大前提として指の練習が足りないその上で現状の不満としてはカウンター量増加とともにフロントが詰まって失速すること浅角はそこまで気に
皆さんこんにちは!昨年の2025年10月はオフロードの世界選手権が行われました。日本からも新たな世界選ファイナリストが生まれ大きく盛り上がった大会RedRCEvents»2025IFMAR1:10OffroadWorldsAustralia話題の多かった世界選ですが、今回はニュージーランドのチームヨコモ若手のオフロードドライバーLoganToia選手のMO3.0を紹介します。ボディはJC製S15。世界選手権のロケーションに合わせて、より曲がる方
2026/5/31(日)にHOBBYWINGCUP2026オンロードレースが行われ、100名以上の選手にエントリーして頂き、大きく盛り上がったレースとなりました。今年もまたツーリングカーの全日本を9月に控え、エントリーされる方のテンションも上がってきているように感じます。今回のレースのカテゴリーの中での一番人気はRCSuperGT選手権4WD。パワーソースが抑えられた扱いやすいスピードによって一気にオンロードレースの主役なりつつあるクラスとなってきました。
皆さんこんにちは!全国のサーキットを対象に定例レースや地方予選が行われるRCSUPER-GTChampionshipの決勝レースがつくばラジコンパークにて開催され、全国から予選を勝ち抜いた180名ほどの選手が集った大きく盛り上がるレースとなりました。そこで来年のレギュレーションとして2026年シーズンの指定モーター、ESCにヨコモ製が採用されました。パワーも十分でフィーリング的にも扱いやすく、BL-EP6/ZERO3.17.5Tはリーズナブルなパワーユニット。こ
『BL-EL6....?』何気にYOKOMOさんのサイト見ててこんなESC(アンプ)が目に入りました。小さくて安価(1万円以内)でM300SRによさそうだ?そんな風に思ったんで…ameblo.jp↑...続きこのESC(スピードコントローラ)通称:アンプ。適応バッテリーが「2-3SLIPO」と「4-9SNiMH」とあります。ニッケル水素4セルって事は4.8Vで動くって事なのでもしかしたらLi-PO1セル4.2Vでも動くんで無いか??淡い期
こんにちはXRAYX42025RCSuper-GTです。YOKOMOZERO317.5T+BL-EP6(ESC)が使用可能になりました。X42025に搭載します。BL-EP6の受信機ケーブルの処理です。ESCマウントプレートにレシーバーケーブルを這わせるように固定します。基本的な方法は以前の記事と同じです。『ESC信号線処理TIPS』こんにちはESC(アンプ)の信号線処理のちょっとしたコツです。受信器への信号線の通る向きを変え
皆さんこんにちは!9月末には全4色のMD3.0の出荷が開始になりました。ヨコモのフラッグシップドリフトカーとしてデビューしたマスタードリフトから3代目に当たるMD3.0。このマシンの新規設計パーツ発売のご案内になります。こちらの商品は10月末出荷予定です。さて話題のマスタードリフト3.0は今まで培ったRWDドリフトのノウハウを注ぎ込まれ走行性能の高さは勿論のこと、幅広い路面、コースレイアウトの対応力を誇ります。各マテリアルはアルミ削り出しのパーツとカーボ
ルーキースピード2.0のダンパーを組み立て(2台目です)このダンパーは、かなり良く出来ています。僕の走らせる条件だと、ピストンの穴が大きいので700番のダンパーオイルからスタートしています。ダンパーOリングは、黄色の説明書STDが、このダンパーには適合します。スルスルですダンパーシャフトの長さは、BD-8と異なり若干長いかな。シャフトの太さも若干太いです。ダンパーエンドボールは、昔懐かしいサイズの5.8ミリです。試作品があったと思う…探そう。ドリパケ系は、もっと大きいと記憶し
大盛況のヨコモ・オフロードチャレンジカップinRCMANIAXARENAですが、せっかくマニアリで走れる機会なのでパーツテストや、関東の方にも状況をお伝えしていく為にも運営の合間にレースに出ることになりました。まずは遠征に行くには事前準備が大事ということで、ある程度マニアリを想定したセットを施します。夜な夜なマニアリ仕様に車を変えていきます。タイトなコースやレイアウトのホースギリギリで走るケースが多い場合、自分はアクスルシャフトをリューターでカットします。
YOKOMOルーキーオフロードRO2.0組立その5No.18受信機、スピードコントローラーの取り付けNo.19モーターの取り付け今回は直付けでいくまずはモーター側端子にハンダを乗せるそしてESCからのケーブルを直付けきれいではないけどまあまあかなバックラッシュはマスキングテープをはさんで調整ギリ届いてるバッテリーはまだ未購入。。。天気が悪いのでボディは連休後半の晴れた日かなあ
5月の連休明けた週の土曜日、横浜市のD-DRIVESPORTSへいきました。ずっと行きたかったサーキットへ行けて、とても感動しました。ちょっと早く着きすぎてしまいましたが、オーナーさんが気がつき来てくれたので、開店時間まで、色々とお話する事ができました。走行開始時間となり、準備を行いました。@PROTOTYPEFORMULACHASSISWIDESPEC.21.5Tブラシレスモータを装着しての走行です。ほんの少しいつもよりキャンバーを付けました。めちゃ快走できました‼︎
皆さんこんにちは!今回はヨコモから9月の新製品情報をお届けします。サーキットスペックを備えたコスパ最強マシンとして人気のRS2.0。そのスペックを大幅に引き上げるオプション仕様車RS2.0TeamSpecが発売になります。装着されるオプションパーツは以下の通り。NEW!アルミ製ステアリングベルクランクNEW!アルミ製センターリンクNEW!グラファイト製アッパーデッキNEW!アルミ製センタープーリーアルミ製サスマウントアルミ製ロアバル
大人気シリーズのスリムタイロッドのショートverが発売となります!9月中旬予定今回は他社キットを使用するユーザー様からの要望で販売が決定しました※写真のOverDose社車両使用については、代表の伊藤様より承諾済み今回はターンバックのショート化に合わせて、新たにSサイズのボールキャップも製作ライナンナップに追加されたのは以下の通りです。◆RD-STCS4:スリムタイロッドセット用樹脂製ボールキャップ(Sサイズ、4個入)¥700(税別)◆RD-ST20:ドリフトカー用スリムタイロ
RWDRCDrifting-FrontAlignmentHowdoesyourtirelookwhencountersteering?Steeringdoesnothavetobeatfulllock,buthowyourleadingtire,andtrailingtirecontactsthesurfaceisdictatedbyyourfrontalignment.Thisisacombination
皆さんあけましておめでとうございます。今年もヨコモの様々な情報を発信していきますので本年もよろしくお願いいたします。さて2025年最後の新製品ではROファンには大注目のグラファイト成型メインシャーシが発表。ノーマルとアルミシャーシの間の特性でダートとカーペットでも両対応。ノーマルとアルミシャーシの間の特性でダートとカーペットでも両対応。話題のROチャンピオンシップでの使用率も上がりそうです。特に前に出る感覚はよりレーシーな部分を目指す方にはお勧めのアイテ
2026年6月のヨコモ新製品情報です。ショックタワーとモーターマウントはRD/SD用として、他は全てRD2.0/SD3.0/MD3.0用として使用可能なパーツになります。差し色として使うとブラックの車が映えたりするので車作りのパーツ選びも楽しいですね♪追記※スパーギヤホルダーを使用する際は、新型のトップシャフトとRショックタワーが必要になります。アルミ製アジャスタブルフロントSTブロック(パープル)ヨコモの現行ドリフトシリーズには全て装着可能。
今年も草ボーボーの季節がやってまいりました🤣過去ブログに上げた夏場の放置状態庭ラジコース(笑)😭ここまでなるとラジコンどころではありません💥こうならない為には草の出始めでやっつけるしかありません‼️数日前のボーボーの始まり状態😂こうなったら「抜く」作業は効率悪いので、スコップで「削り取る」イメージで除草&整地していきます💪アフター🍀緑の残っている部分は芝なので草刈機のワイヤーで刈ってあります👍ハチイチも走らせますので道幅を広げ周回し安いようにコースレイアウトも変更👍ジャンプ台の
前回の記事では一般ドライバーのマシンをご紹介しましたが、本気でROを限界チューンを施すとどうなるのか?という興味もあるとおもいますので、ヨコモチーム員によるエキシビジョンレースでも圧倒的な速さを見せた中島選手のROを紹介します。ESCはカーペットでもダートでも定評のあるRPX3。コンプレス上げ目でリニアなセッティング。17.5Tでスピードレンジを上げた仕様ではRダンパーはリバース仕様で。。スリッパーはマックスに締めこむ。ダンパーは13㎜ショック
皆さんこんにちは!今回は発売以来高い走行性能で話題のマスタードリフトMD3.0のもう一つの側面をご紹介します。ベルトドライブを特徴とするMD3.0ですが、従来のボールデフやソリッドアクスルを使いたい方や、通常のギヤ仕様のフィーリングも試してみたいという方の向けへのご案内です。ギヤ仕様にする場合、3ギヤと4ギヤが選べることでモーターの回転方向を選択できます。それによりスロットルのフィーリングやトラクションの掛けどころも違ってくるので、ドライバーの好みやコースレイアウトなど
8月14日広神サーキット・オフロードコース。最高気温35℃クラスの午後。うだる陽射しの照りつける中………本日は、ここの支配人のTさんがニューマシン京商「ターボ・スコーピオン(復刻版)」のシェイクダウンをされるとのことで。御一緒させて頂いた。自分は相変わらずTAMIYA「ホーネット」。御馴染み"朱色の豹”ことNさんは。初の御目見え、四駆のTAMIYA「TT02Bネオスコーチャー」の他………二駆のYOKOMO「RO1.0」を持参!YOKOMOは米国アソシエイテッド社の代
2026年2月の新製品、スーパードッグファイターワークス91チームスペックが発売されます。EPオフロードの一時代を築いた人気マシン、ワークス91の正常進化版のチームスペックはよりハードな走行やサーキットでの走行レベルを大きく引き上げたモデルに仕上がっています。当時のworks91の活躍はこちらをご覧くださいボディはIFMAR世界選4WDクラスにおいて、91年アメリカ、93年イギリス、95年日本とダクトや軽量のバリエーションはあったものの、デザインやシルエットはほぼ変
YOKOMOジャイロNEWカラーDPP-302V4PIドリフトパフォーマーステアリングジャイロDP-302V4(ピンク)DPP-302V4BZドリフトパフォーマーステアリングジャイロDP-302V4(ブロンズ)以上が入荷した。お早めに!