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YOKOMONEWドリフト系パーツRD-415SABアジャスタブルフロントSTブロック(アルミ製/ブラック)RD/SD/MDシリーズ用アジャスタブルフロントSTブロックセット(ブラック)RD/SD/MD[RD-415SAB]-スーパーラジコンRD-304BKヒートシンクモーターマウント(アルミ製/ブラック)RD/SDシリーズ用ヒートシンクモーターマウント(ブラック)RD/SDシリーズ用アルミ製[RD-304BK]-スーパーラジコンR
ルーキースピード2.0のダンパーを組み立て(2台目です)このダンパーは、かなり良く出来ています。僕の走らせる条件だと、ピストンの穴が大きいので700番のダンパーオイルからスタートしています。ダンパーOリングは、黄色の説明書STDが、このダンパーには適合します。スルスルですダンパーシャフトの長さは、BD-8と異なり若干長いかな。シャフトの太さも若干太いです。ダンパーエンドボールは、昔懐かしいサイズの5.8ミリです。試作品があったと思う…探そう。ドリパケ系は、もっと大きいと記憶し
YOKOMONEWボディSD-FCBNBドリフト用BNスポーツマツダFCRX-7ボディセット(ライトパーツ/デカール付)ドリフト用BNスポーツマツダFCRX-7ボディセット(ライトパーツ/デカール付)[SD-FCBNB]-スーパーラジコン以上が入荷しました。
2026年7月のヨコモ新製品情報です。ドリフトで人気のBNSportsマツダFCRX-7が発売されます。再現度の高いBNSportsフルエアロを細部まで作り込まれたボディに仕上がっています。エアロミラーやライトブラケットに加え、リヤバンパーを外したバックパネルも付属。自分だけの仕様も作れるパッケージング。グリップ感が高いフィーリングも素晴らしく、観賞用にも非常にクオリティが高い一枚。マスク部の作り込みは非常にリアルでFの車幅は197㎜。
前回の記事では一般ドライバーのマシンをご紹介しましたが、本気でROを限界チューンを施すとどうなるのか?という興味もあるとおもいますので、ヨコモチーム員によるエキシビジョンレースでも圧倒的な速さを見せた中島選手のROを紹介します。ESCはカーペットでもダートでも定評のあるRPX3。コンプレス上げ目でリニアなセッティング。17.5Tでスピードレンジを上げた仕様ではRダンパーはリバース仕様で。。スリッパーはマックスに締めこむ。ダンパーは13㎜ショック
こんにちは。ばばんです♪ヨコモのRS2.0ルーキースピードです。感動レベルのシェイクダウン動画も撮影しました。このマシンを製作するのに、僕はBD-8までの品番しか解らなかったので…歴史を調べてみました。(間違っていたらコメントで訂正して下さいね)BD-72014ここから黒い22ミリ幅のバルヘッドの歴史が始まります。RS2.0には、この世代のバルクヘッドが装着可能ですバルクヘッドキャップは、2014タイプの雄型ダボ仕様RS2.0には、この世代のバルクヘッドキャ
5月に入って久々の単独首位に歓喜している、どーもまさをです🦁安定の遅延更新なので現在二位ですが今日勝ってなんとか交流戦前首位で行ければwさて一時期固定だったRD2.0のアッカーマン、一度弄り出したら気になって仕方ないと…😇色々考えながらひろばへ行ったらこの時期恒例の鰻パイをいただきました😋静岡ホビーショーの話を聞きつつ、アッカーマンどうするかで思い悩みます大前提として指の練習が足りないその上で現状の不満としてはカウンター量増加とともにフロントが詰まって失速すること浅角はそこまで気に
プロポ用のステアリングですが、スポーク部分のガタガタ積層がダサいので修正していきます!ノズルをφ0.2の小径に変更し、積層ピッチは限界まで細かい0.04mmでお試し。なんか虫食いみたいな穴ができてイマイチ少しピッチを増やして0.06mmにしました。虫食い穴は解決!5穴の部分にはナットを付けてディテールアップを狙います。米粒みたいなサイズ感です瞬着で組み付けます。ホイルの内側は黒い樹脂でブラックアウトにし、スポークがスッキリ見えるように。走行用ホイル同様にクッション巻きまして。
皆さんあけましておめでとうございます。今年もヨコモの様々な情報を発信していきますので本年もよろしくお願いいたします。さて2025年最後の新製品ではROファンには大注目のグラファイト成型メインシャーシが発表。ノーマルとアルミシャーシの間の特性でダートとカーペットでも両対応。ノーマルとアルミシャーシの間の特性でダートとカーペットでも両対応。話題のROチャンピオンシップでの使用率も上がりそうです。特に前に出る感覚はよりレーシーな部分を目指す方にはお勧めのアイテ
かつてはEPオフロードの花形だった4WDモディファイドクラス。荒れた路面や芝やダートが混在するレースが当たり前だったこの頃は、4WDのアドバンテージは大きく各社このカテゴリーに最も力を入れていた時代。一方、マシンもタイヤもまだ今のレベルには到底及ばなかった2WDモディファイドクラスはドライブに非常に難易度を極め、2WDクラスに自作FWDが一気に台頭してきた80年台後半から90年代初頭。各サーキットのトラックコンディションもあるが、筆者の肌感でいえば2004年RC10
皆さんこんにちは!先のホビーショーで発表されたヴィンテージシリーズ発売記念で、プロテック4ボディ付のYZ-870Cスーパードッグファイターが数量限定で発売されます。アソシエイテッド社製プロテック4は主にアメリカの90年代のレースシーンでは長きに渡って使用されたボディで、91/93のモデルにおいてもアメリカのトップドライバーには特に好まれて使われたボディ。今回は発売を記念してボディだけでなく、メインの板材をブラックカーボン仕様のモデルに。ボディだけでなく走りの戦闘力
YOKOMONEWパーツRD-415SABLRD/SD/MD用アルミ製アジャスタブルフロントSTブロック(ブルー)RD/SD/MD用アルミ製アジャスタブルフロントSTブロック(ブルー)[RD-415SABL]-スーパーラジコンRD-415SARRD/SD/MD用アルミ製アジャスタブルフロントSTブロック(レッド)RD/SD/MD用アルミ製アジャスタブルフロントSTブロック(レッド)[RD-415SAR]-スーパ
皆さんこんにちは!発売からご好評頂いているMS2.0ですが、ここでつくばRCアリーナで走行しているフルブースト17.5仕様をご紹介します。とはいえ、基本セットは全て取説通りで十分ポテンシャルを発揮してくれるので、クルマの方はウエイトの設定をメインにパワーソースのバランスを取られています。後方ボディマウント以外もオプションを使用すると選択可能。このようにMS-016MA/MS1.0用アルミ製リヤボディポストマウントを使用するとスーパーGT選手権のボディなども載り
皆さんこんにちは!ヨコモからはワンダードッグファイターが発売され大好評を頂いております。そういった中、YZ-834Bをお持ちのユーザーの方からは、コンバート用のパーツは何を使ったらいいのか?という問い合わせを多く頂くようになりましたので、それらのパーツをご紹介します。下記はワンダードッグファイター用の新規パーツのリストとなります。ZB-008FWフロントロアサスアーム/リヤショックマウント/サーボプレート800ZB-002Wメインシャーシ40
RWDRCDrifting-FrontAlignmentHowdoesyourtirelookwhencountersteering?Steeringdoesnothavetobeatfulllock,buthowyourleadingtire,andtrailingtirecontactsthesurfaceisdictatedbyyourfrontalignment.Thisisacombination
皆さんこんにちは!季節も進んで一気に寒くなってきましたね💦体調管理をしながらRCを楽しんでいきましょう♪さてヨコモからはMS1.0/2.0用のオプションパーツ、ハードコートサスペンションボールセットが発売されます。ガタが減少し、精度が向上するのでセッティングの再現性が高くなります。サスペンションボールを使用する際の注意点として、ナットには必ずネジロック剤をご使用ください。CS-TLヨコモねじ止め剤が推奨。付属の専用レンチにて組付けを行います。
皆さんこんにちは!更にディープなストックコンバット4WDクラス編です。今回協賛メーカーとしても参加したので、展示品の説明やセッティングについても対応しました。さて、2WDクラスと交互に行われる4WDクラスは、2WDで路面状況をテスト出来るので途中セッティングなどの戦略を練りやすくなります。改めて今の路面にマッチしているコンパウンドはシルバーかグリーンかの判断がしたくなり、色々考えて昨日の1パックでとりあえずラップの出ていたグリーンで出走することに。グリーンコン
2026年9月27日(日)山梨県甲府市にある屋内RCバギーコース&ラジコンショップCARNOSARCPARKにてヨコモオフロードチャレンジカップの開催されます。CarnosaRCPARK〒400-0045山梨県甲府市後屋町378,エントリーフォームも完成し、既にエントリーが可能となっています。定番の2WD/4WDストッククラスにROクラスとビンテージクラスに加え、そして話題の4WD21.5Tクラスが開催されます。RO/ビンテージクラスは気軽にアタック出
皆さんこんにちは!今回行われたヨコモチャレンジカップ・チャンプ相模原では通常クラスに加えヨコモ車オンリーの17.5T2WDクラス、ヨコモROクラス、ヴィンテージクラスが行われました。各クラス非常に盛り上がったレースになりましたが、今回はヨコモROクラスでのお話。このヨコモROクラスはダートでこそより活きるカテゴリー。TF-620/RO1.0用フロントタイヤと指定のRタイヤ履くことでRグリップがFより勝ります。それゆえに2WDクラスではスピンやコーナーの立ち上がり
大盛況のヨコモ・オフロードチャレンジカップinRCMANIAXARENAですが、せっかくマニアリで走れる機会なのでパーツテストや、関東の方にも状況をお伝えしていく為にも運営の合間にレースに出ることになりました。まずは遠征に行くには事前準備が大事ということで、ある程度マニアリを想定したセットを施します。夜な夜なマニアリ仕様に車を変えていきます。タイトなコースやレイアウトのホースギリギリで走るケースが多い場合、自分はアクスルシャフトをリューターでカットします。
皆さんこんにちは!昨今盛り上がり著しいオフロードカテゴリーですが、復刻シリーズは特に注目されるアイテム。今回ヨコモからはワンダードッグファイターが発売されます。1985年IFMAR第一回世界選手権、ギルロッシJrの手によってワールドチャンピオンに輝いたドッグファイター”YZ-834B優勝記念モデル”として発売されたのがこのワンダードッグファイター。世界選では8.4V仕様で走行したこのモデルは、一気にハイパワー/ハイスピード化が進んだオフロードシーンに対応す
ルーキースピード2.0用のパーツが新発売になります。ネット限定のテスト販売から始めてみます。(品番&JANコードが無い為です。申し訳ございません)※注商品の種類は随時更新されます。また見に来て下さいね♪(2025年11月7日更新全12種アップしました)通常販売品としてルーキースピード2.0用前後タワーバーもあります(ヨコモ製ツーリングカーコーナー)TNRACING公式ヤフオクYahoo!オークション-TNRACING公式ヤフオクさんの出品リストaucti
2026年5月初旬、サーキットに着いたら雨だったので、RCカーを作ることにしました。TEAMMAGIC”E4FWD“です。部品はAから順番に組み立てを行う方式です。というわけで、まずはBag.Aから樹脂製バルグヘッドのロワ部が入ってます樹脂だから、タッピングビスです。メインシャーシに取り付けます。順調です。Bag.Bはスパーギヤ部Bag.Cはデフギヤオイル封入式なので、#1,000,000のオイルを入れました。漏れてこないので、OK‼︎BAG.DとEは、前後のバルグヘ
皆さんこんにちは!発売以来大好評を頂いているドリフト専用フラッグシップモーターのⅮⅩ2シリーズ。昨今ではコンペティションシーンにおいてブースト、ターボを比較的抑えめに使うことも増えてきていることから、よりナチュラルにパワーフィーリングを引き出せるモーターとして11.5Tが注目されつつあります。使用率もかなり上がってきていますので、今回はモーターのメンテナンスについてご紹介したいとおもいます。ブラシレスモーターはカテゴリー問わずメンテナンスが必須です。特にドリフトに
5月の連休明けた週の土曜日、横浜市のD-DRIVESPORTSへいきました。ずっと行きたかったサーキットへ行けて、とても感動しました。ちょっと早く着きすぎてしまいましたが、オーナーさんが気がつき来てくれたので、開店時間まで、色々とお話する事ができました。走行開始時間となり、準備を行いました。@PROTOTYPEFORMULACHASSISWIDESPEC.21.5Tブラシレスモータを装着しての走行です。ほんの少しいつもよりキャンバーを付けました。めちゃ快走できました‼︎
つくばRCアリーナでは最近始める方が増えてきたRSブラシレスクラス。キット素組でよく走りますが、レースでタイムを狙っていくとなるとまた必要なセッティングも変わってきます。ということで、今回は2025年JMRCAツーリングストッククラスを優勝したチームヨコモ吉村翼選手にRSのセッティング公開してもらいました。コントロールタイヤのZR-144TPMタイヤですが、基本的にはレースタイヤとして最もパフォーマンスを発揮してくれる20パック程練習したものを使用。出走前にはCR
こんにちはXRAYX42025RCSuper-GTです。2026年度から使用可能になったYOKOMOのBL-EP6(ESC)です。ヒートシンクにFANがありません。(写真はヨコモ様のサイトより抜粋しています。)DC5V25mm×25mmのFANを取り付けます。コネクタを取り付けます。ZHR2pinコネクタです。ピンの極性ですがHWのESC用FANとは反対でした。XR10JustockのFANを流用して付ける場合はケーブルを
皆さんこんにちは!今年も年明けからオフロードの熱い!ということでルーキーオフロード/RO車両のみが参加可能なROチャンピオンシップが行われました。募集期間が間もない中、たくさんの方に参加頂きまして誠にありがとうございました。この大会のポイントとしては6クラスあることでチャンスが広がり、選択するクラスによっては表彰台の可能性も上がります。RO2.0はノーマルでもハイエンドカーベースの設計の為、レーシングサーキットでの走行が容易でレースのコスパにも優れています。今
2026年2月の新製品、スーパードッグファイターワークス91チームスペックが発売されます。EPオフロードの一時代を築いた人気マシン、ワークス91の正常進化版のチームスペックはよりハードな走行やサーキットでの走行レベルを大きく引き上げたモデルに仕上がっています。当時のworks91の活躍はこちらをご覧くださいボディはIFMAR世界選4WDクラスにおいて、91年アメリカ、93年イギリス、95年日本とダクトや軽量のバリエーションはあったものの、デザインやシルエットはほぼ変
2026年04月末、久しぶりにらじこん屋東近江店に行きました。店長とお久しぶりのウエルカムトークを1時間ほど行ってから、ラジコンを準備して、カツカツ走行しました🤣@TAMIYA:F104X1TSRのラバータイヤのテストです。前回のレイテックサーキットでは良い結果ではなかっただけに不安でしたが、今回は良い感触で走行できました。気温は低めでしたが、風もそれほど吹いていなく、汚れ方も綺麗な感じ。路面コンディションも良かっt事もあり、ここで、前回は黄砂が原因?と推測しました。TAMIY