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皆さんこんにちは!今回行われたヨコモチャレンジカップ・チャンプ相模原では通常クラスに加えヨコモ車オンリーの17.5T2WDクラス、ヨコモROクラス、ヴィンテージクラスが行われました。各クラス非常に盛り上がったレースになりましたが、今回はヨコモROクラスでのお話。このヨコモROクラスはダートでこそより活きるカテゴリー。TF-620/RO1.0用フロントタイヤと指定のRタイヤ履くことでRグリップがFより勝ります。それゆえに2WDクラスではスピンやコーナーの立ち上がり
ルーキースピード2.0のダンパーを組み立て(2台目です)このダンパーは、かなり良く出来ています。僕の走らせる条件だと、ピストンの穴が大きいので700番のダンパーオイルからスタートしています。ダンパーOリングは、黄色の説明書STDが、このダンパーには適合します。スルスルですダンパーシャフトの長さは、BD-8と異なり若干長いかな。シャフトの太さも若干太いです。ダンパーエンドボールは、昔懐かしいサイズの5.8ミリです。試作品があったと思う…探そう。ドリパケ系は、もっと大きいと記憶し
こんにちは。ばばんです♪ヨコモのRS2.0ルーキースピードです。感動レベルのシェイクダウン動画も撮影しました。このマシンを製作するのに、僕はBD-8までの品番しか解らなかったので…歴史を調べてみました。(間違っていたらコメントで訂正して下さいね)BD-72014ここから黒い22ミリ幅のバルヘッドの歴史が始まります。RS2.0には、この世代のバルクヘッドが装着可能ですバルクヘッドキャップは、2014タイプの雄型ダボ仕様RS2.0には、この世代のバルクヘッドキャ
皆さんこんにちは!今回は発売以来高い走行性能で話題のマスタードリフトMD3.0のもう一つの側面をご紹介します。ベルトドライブを特徴とするMD3.0ですが、従来のボールデフやソリッドアクスルを使いたい方や、通常のギヤ仕様のフィーリングも試してみたいという方の向けへのご案内です。ギヤ仕様にする場合、3ギヤと4ギヤが選べることでモーターの回転方向を選択できます。それによりスロットルのフィーリングやトラクションの掛けどころも違ってくるので、ドライバーの好みやコースレイアウトなど
よーく見ると、ピカピカすぎてボールにiPhoneが映りこんでました笑もう今日から12月ですよ今年も残り1か月を切りましたのであーなんだか忙しい方もおおいとサクッといきますよ!!♡HRCホリ店長の気まぐれブログ♡ホリーラさんのブログです。最近の記事は「DLCピロ―ボール4.8、4.3解説1(画像あり)」です。ameblo.jpえー、前回の続きですがタミヤさんのピロボールとの比較
2025年10月25日につくばRCアリーナで行われたHWカップで、ヨコモのサポートドライバー渡辺選手が強豪揃いの4WD13.5インビテーショナルクラスで優勝しました!マシンは発売されて間もないマスターオフロード3.0/MO3.0。キット素組で非常によく走ると評判のハイエンド4WD。今回は各メーカーのサポートドライバーや地元で活躍する猛者達がエントリーするインビテーショナルクラス4WDでの勝利。その他のクラスでも普段は他のエリアで活躍するエキスパート達が激しい戦
こんにちは!RC担当井口です。今回は最近入荷いたしました新商品、再入荷商品のご案内です。YOKOMO※塗装例フロント197mmリヤ195mmドリフトカー用のボディが入荷いたしました。ジャイロの新色が入荷いたしました。RD2、0(本体のみ)、RD2、0ジャイロ付きが再入荷いたしました。WORLDPROドリフトカー用のナックルが入荷いたしました。京商RWDドリフトシャーシキットが入荷いたしました。タミヤクワーク
皆さんこんにちは!発売からご好評頂いているMS2.0ですが、ここでつくばRCアリーナで走行しているフルブースト17.5仕様をご紹介します。とはいえ、基本セットは全て取説通りで十分ポテンシャルを発揮してくれるので、クルマの方はウエイトの設定をメインにパワーソースのバランスを取られています。後方ボディマウント以外もオプションを使用すると選択可能。このようにMS-016MA/MS1.0用アルミ製リヤボディポストマウントを使用するとスーパーGT選手権のボディなども載り
2026年9月27日(日)山梨県甲府市にある屋内RCバギーコース&ラジコンショップCARNOSARCPARKにてヨコモオフロードチャレンジカップの開催されます。CarnosaRCPARK〒400-0045山梨県甲府市後屋町378,エントリーフォームも完成し、既にエントリーが可能となっています。定番の2WD/4WDストッククラスにROクラスとビンテージクラスに加え、そして話題の4WD21.5Tクラスが開催されます。RO/ビンテージクラスは気軽にアタック出
皆さんこんにちは!全国のサーキットを対象に定例レースや地方予選が行われるRCSUPER-GTChampionshipの決勝レースがつくばラジコンパークにて開催され、全国から予選を勝ち抜いた180名ほどの選手が集った大きく盛り上がるレースとなりました。そこで来年のレギュレーションとして2026年シーズンの指定モーター、ESCにヨコモ製が採用されました。パワーも十分でフィーリング的にも扱いやすく、BL-EP6/ZERO3.17.5Tはリーズナブルなパワーユニット。こ
皆さんこんにちは!発表以来大きな反響を頂いているマスタースピード2.0の発売が開始されます。写真のMS2.0は精力的にモディファイド仕様での走行テストを重ねるチームヨコモ山下選手のマシン。以下は山下選手のコメントになります。従来に比べハンドリングがかなりラクになり、全体的なグリップ感もとアベレージが向上。クルマ一段階前に出る感覚で、コーナーリングスピードも上がっています。全てが従来を上回るとのこと。
皆さんこんにちは!発売以来大好評を頂いているドリフト専用フラッグシップモーターのⅮⅩ2シリーズ。昨今ではコンペティションシーンにおいてブースト、ターボを比較的抑えめに使うことも増えてきていることから、よりナチュラルにパワーフィーリングを引き出せるモーターとして11.5Tが注目されつつあります。使用率もかなり上がってきていますので、今回はモーターのメンテナンスについてご紹介したいとおもいます。ブラシレスモーターはカテゴリー問わずメンテナンスが必須です。特にドリフトに
ようやくライオンズが連敗から脱出して安堵の、どーもまさをです🦁蛭間、林安可、ピンさん、夏央の打撃が好調で打線が復活して来たのでこのまま行ってほしいところですねぇ😊さて、だいぶ前になるのですが世間で話題になってるTOPLINEのZEROナックルひろばのレジ前にたくさんぶら下がってて誘惑に負けて購入w欠品になったりしてたので売れてるんでしょうね🤔ベアリングは850で手持ち在庫なかったのでTOPLINEのやっすいやつも追加し、RD2.0に組み込んでみますとりあえず説明書きを確認キングピン
皆さんこんにちは!今年もスポーツクラス全日本選手権の開催が決定しているRCマニアクスアリーナで、2月22日(日)にヨコモ・オフロードチャレンジカップが開催されます。毎年恒例となりつつあるこのイベントですが今回は3連休の中日ということもあり、関東からも遠征を考えられている方も多いようです。開催概要は以下の通りで、1月9日金曜日19時からエントリー受付開始となります。前年度は上限に達するのが早かったので、参加を考えている方は早めのエントリーをお勧めします。エントリ
2025年7/26~27日つくばRCアリーナにて、2025年JMRCAツーリングカー全日本選手権が開催されました。ツーリングカーの全日本はパワーソースによりクラス分けがされ、ストッククラスは17.5Tブリンキー、スポーツクラスは17.5Tブースト、オープンクラスはモーター無制限というのが大きな特徴です。今回チームヨコモMS1.0の活躍が目立ったツーリングカーの全日本でもありました。ストッククラスでは吉村選手がMS1.0を使用し優勝、3位にもMS1.0の川島選手が入賞して
『BL-EL6....?』何気にYOKOMOさんのサイト見ててこんなESC(アンプ)が目に入りました。小さくて安価(1万円以内)でM300SRによさそうだ?そんな風に思ったんで…ameblo.jp↑...続きこのESC(スピードコントローラ)通称:アンプ。適応バッテリーが「2-3SLIPO」と「4-9SNiMH」とあります。ニッケル水素4セルって事は4.8Vで動くって事なのでもしかしたらLi-PO1セル4.2Vでも動くんで無いか??淡い期
RWDRCDrifting-FrontAlignmentHowdoesyourtirelookwhencountersteering?Steeringdoesnothavetobeatfulllock,buthowyourleadingtire,andtrailingtirecontactsthesurfaceisdictatedbyyourfrontalignment.Thisisacombination
先の静岡ホビーショーでも発表されたSD3.0コンペティションキット(ブルー/パープル/レッド)が発売されます。既にピンク/ブロンズも発売され、大好評のSD3.0コンペティションキット。新型トレール調整タイプのナックルやカーボンバッテリーホルダーや軽量スパーギヤホルダーなどを装備した競技仕様車。従来のSD3.0ブラッシュアップし、より実戦仕様アップデートしたコンペティション。各サーキットでのキャパシティの広さも強い武器になります。注目やトレー
8月23日のクロスゲームと、うちの86フェスの日程被ってごめんなさいm(__)m6月に、overdose様より、今度クロスゲームやるから、総長並びに自分も、お誘いしてもらい、もちろん参加させて貰います。と、返事しておりました。ところが、蓋開けるとなんと、日程丸被り(°▽°)断腸のおもいで、欠席を連絡した次第でございます。各々のスケジュール調整できず、すみません。クロスゲームに参加の皆様も、86フェスに参加予定の皆様も2026夏の思い出となるよう、楽しみましょ^_^クロスゲームはまだ
大盛況のヨコモ・オフロードチャレンジカップinRCMANIAXARENAですが、せっかくマニアリで走れる機会なのでパーツテストや、関東の方にも状況をお伝えしていく為にも運営の合間にレースに出ることになりました。まずは遠征に行くには事前準備が大事ということで、ある程度マニアリを想定したセットを施します。夜な夜なマニアリ仕様に車を変えていきます。タイトなコースやレイアウトのホースギリギリで走るケースが多い場合、自分はアクスルシャフトをリューターでカットします。
ルーキースピード2.0用のパーツが新発売になります。ネット限定のテスト販売から始めてみます。(品番&JANコードが無い為です。申し訳ございません)※注商品の種類は随時更新されます。また見に来て下さいね♪(2025年11月7日更新全12種アップしました)通常販売品としてルーキースピード2.0用前後タワーバーもあります(ヨコモ製ツーリングカーコーナー)TNRACING公式ヤフオクYahoo!オークション-TNRACING公式ヤフオクさんの出品リストaucti
CentralBattleSummit2026Rd.3inHobbyShopDAYZエントリー開始です。★期間7/11(土)12:00-★エントリーフィー¥5,000-★タイヤToplineスポーツエディション※フロントリア共に使用する。リア2本は当日に支給する。★エントリーフォームCentralBattleSummit2026Rd.3エントリー開催日:8/9(日)開催地:HobbyShopDAYZエントリー費:¥5,000-コントロール
2026年6月のヨコモ新製品情報です。ショックタワーとモーターマウントはRD/SD用として、他は全てRD2.0/SD3.0/MD3.0用として使用可能なパーツになります。差し色として使うとブラックの車が映えたりするので車作りのパーツ選びも楽しいですね♪追記※スパーギヤホルダーを使用する際は、新型のトップシャフトとRショックタワーが必要になります。アルミ製アジャスタブルフロントSTブロック(パープル)ヨコモの現行ドリフトシリーズには全て装着可能。
2026年7月のヨコモ新製品情報です。ドリフトで人気のBNSportsマツダFCRX-7が発売されます。再現度の高いBNSportsフルエアロを細部まで作り込まれたボディに仕上がっています。エアロミラーやライトブラケットに加え、リヤバンパーを外したバックパネルも付属。自分だけの仕様も作れるパッケージング。グリップ感が高いフィーリングも素晴らしく、観賞用にも非常にクオリティが高い一枚。マスク部の作り込みは非常にリアルでFの車幅は197㎜。
初めてフロストレッドで塗ったわけですが、フロスト系は色々アレンジして遊べますね。リアアンダーの翼端板みたいなパーツは、少し色を変えてみました。フロストレッドガンメタで暗い色味に。そしてフラットクリアでつや消しに。両面テープで貼り付けて普通はつや消しブラックか、カーボン調にするっぽいですが、ボディ色に近付けたら一体感が出るかなーと。フロストレッドの後の裏打ちの色を変えると、かなり雰囲気が変わりますとりあえず定番のシルバー系で左:ブライトシルバー中:ブライトガンメタル右:ガンメタ
お待たせしましたっ!!準備完了ですっ!「HRC-BANETiスペックR」ご存知だと思いますが今回も3色をリリースです『HRC-BANETiスペックR商品紹介①』妥協しない物作り代表、ホリーラですおはこんばんにちはですRCダンパーの事ならHRCにお任せくださいHRCバネ、第5弾っ!!今回のスプリング…ameblo.jp『HRC-BANETiスペックR商品紹介②』「Moreracing」ホリ―ラです何だか忙しく
皆さんこんにちは!それではストックコンバット続編です。ストックコンバットはレースを知り尽くした運営側の選手目線により、徹底したイコールコンディションが実施されています。前日の朝からコースレイアウトやコースメンテナンスを行い、従来とは逆回りのレイアウトに変更されることで遠方からや、たまに走る自分のような立場の参加者でもそういったルールがあることは非常に感謝の限り。12時半から練習走行が可能になり、10人が操縦台に上り、10分ローテーションで操縦台を入れ替えていきます。
皆さんこんにちは!去年の年末はチャンプ相模原でテストを行ってきました。11月にヨコモチャレンジカップも行われ、最近はRO2.0などでこれからオフロードを始めたいという声やSO3.0で…などこれからこちらで走行を考えている方に向けて、今回は冬のセッティングについてお話したいとおもいます。3シーズンではこちらのセッティングやストックコンバットで快走してくれたこちらのセッティングなどをみていただくといいかもしれません。下記の写真のようにFタイヤをダートウエブやボディをF2にす
ヨコモから2025年全日本スポーツクラスのチャンピオンSO3.0をベースとした限定生産品スーパーオフロード/SO3.0リミテッドエディションが発売されます。カーペットや人工芝など、特にハイグリップな路面で最高の性能を見せるSO3.0を更にフルオプション化で、よりレーススペックに。グラファイト成型パーツで武装し、即レース仕様ともいえるSO3.0リミテッドエディションの詳細をご紹介します。装備はほぼフルオプションといえるもの。追加されているパーツを合算するとまさに
2026/5/31(日)にHOBBYWINGCUP2026オンロードレースが行われ、100名以上の選手にエントリーして頂き、大きく盛り上がったレースとなりました。今年もまたツーリングカーの全日本を9月に控え、エントリーされる方のテンションも上がってきているように感じます。今回のレースのカテゴリーの中での一番人気はRCSuperGT選手権4WD。パワーソースが抑えられた扱いやすいスピードによって一気にオンロードレースの主役なりつつあるクラスとなってきました。