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もうやり切った感じの『GenerationZero』ですが、最終ミッション以外のアップデート内容について、自分の把握している範囲で書いてみます。<武器>2つの六つ星武器が登場しています(確かもう1つあるハズなのですが、まだ発見出来ていません)。1つ目は“試験用AI-76アサルトライフル”です。(一見、何の変哲もない銃に見えますが・・)2枚目の画像の右側部分を拡大したのが下の画像ですが・・驚くべきことにというか有り得ないことに(笑)【あらゆる種類の弾丸に適応】と
XGPからダウンロード。スナイパーエリート5感想その道を行くんか?アプデの延長レベルでしか変わらず変化も進化もしない。新しくこのシリーズに触れる人にとってはいいが次にこのシリーズをプレイしたら自分と同じような感想を持って離れていくだけだと思う諸々マップだけだと狭く感じるが実際はめちゃくちゃ広い。だが広いだけで何かあるわけでもないキャンペーン専用スキル。レベルが上がるとスキルポイント1好みのスキルを伸ばしていく。ほとんどがアイテムの持てる数+1、あとはターゲッテ
XGPからダウンロード。※まとめの後にストーリーネタバレあり最高のプロローグストーリーもバトルも今後の展開に期待を持たせつつ終わる過去最高レベルのプロローグ。1時間ぐらいやって微妙だったらやめるつもりだったが引き込まれた。絶望感×謎×一縷の望みこの配分が最高。バトル戦闘画面。かなりスッキリしている。下の青いバーはAP。APはスキルやエイムを使うのに必要。攻撃したりパリィしたりすると増える。次の戦闘には引き継がれないスキル戦闘報酬戦績で取得経験値アップ。戦力差が
話題になってからもう1週間くらい経っちゃってますし、あんまし積極的に触れたくも無かったんですけど、そういうワケにもイカンだろうと・・。XboxGamePassがアップデート:Essential、Premium、Ultimateプランのご紹介-XboxWireJapanこれまで以上にプレイヤーのプレイスタイルに寄り添う3つの新しいGamePassプランをご紹介しますnews.xbox.com(公式の説明はこちらから)上記リンク先を見て貰えば一応理解は出
XGPからダウンロード内容は前作orcsmustdie3とほぼ同じなので比較しての感想キャラ増加カスタマイズ豊富多分増えた左がキャラ限定スキル、右が全キャラ共有スキルトラップ強化これはウェーブクリアーごとに出現するバフアンロックガチャでしか聞かない言い回しに思わず笑ってしまったローグライクっぽいミッション開始時のデバフ選択、ウェーブクリアーごとの報酬などローグライクっぽいマルチプレイ意識しすぎか今作はそう感じるほどソロでは忙しくミッション1からかなり面倒
最近にしては珍しく、2日連続で続けていきます。ということで、今回のサブクエストは“発掘されたメエルーンズのカミソリ”です。実は最初、前回プレーしたのと同じようにこれもいわゆる「自宅をゲット出来る」系のクエスト的なものだとばかり思いこんでいました。でも、それにしては各都市から異様に遠いし(最も近いシェイディンハルからも相当の距離がある・・)、なんだかおかしいなぁとは思っていたんです。(メッチャ!辺鄙な場所・・)でも、行ってみて・・そして続けることで分かったのはこのクエストは単発
XboxGamesShowcaseを見ながらSteamで買うゲームを決める(酷い)。だって、MicrosoftはXboxだけでなく全てのゲーマーにゲームを届けたいと言ってるもん!ソニーとの姿勢の違い出たね。というわけで個人的にはStateofPlayよりもワクワクする発表が多かった。ペルソナ4リバイバルペルソナ3リロードの発表もXboxGamesShowcaseが初出しだったし、PSよりも箱重視なのかね?ゲーパスにもセガ・アトラスのタイトル多いしね。\『ペルソナ
今回は軽く。『ペルソナ4リバイバル』の発売日に関する情報がある程度は出てきた、みたいな記事です。『ペルソナ4リバイバル』が“いつ以降発売”かざっくり明かされる。投資家向け説明にてぽろっと-AUTOMATONセガサミーホールディングスが6月18日に実施したマネジメントミーティングの中で、『ペルソナ4リバイバル』の大まかなリリース予定が明かされた。automaton-media.com正確にはリンク先記事のタイトル通り、“いつ以降発売”なのか?だけが一応だけど分か
今さら捕捉するもなにもないんですけど、一応気が付いたことがあったので。実は最終アップデートで追加される武器は3つとアナウンスがあった割に2つしかここまで紹介出来ていなかったのですが、最終ミッションフィナーレ後にリーパー&バルチャーを倒した際にその戦利品としてようやっと3つ目の武器を入手することが出来ました。(恐らくはこのゲームで最後にお目に掛かることになった武器となりました)3つ目の武器はショットガンである試験用Sjoqvist半自動(散弾銃)でした。特徴は直上に書かれた通り
前回記事の続きのような感じですけど・・個人的には相当のショックです。『ForzaMotorsport』開発チームはもう存在しない......Turn10Studios元開発者が報告―MSの大規模レイオフが影響か|Game*Spark-国内・海外ゲーム情報サイト開発スペースが閉鎖されたとしています。www.gamespark.jp単純に売り上げが芳しくない・・というシンプルな理由だとは思いますが、こうも簡単に由緒あるシリーズを捨ててしまって良いのでしょうかねぇ。
予約購入しかもいわゆる“全部入り”を買ったのに、今の今まで放置しておりましたが、いよいよ開始です。(メッチャ!久々にTURN10の文字が・・もはや懐かしいといった感じ)(タイトルロゴがドーン!っと)まずは2つのサーキットで走る・・と。ここは順位とか無関係にただ走るだけ。(メープルバレーはFMシリーズでは常連のサーキット[実在]ですね)(箱根は勿論、シリーズ初登場のサーキット[架空]です)そして、いよいよキャリアモードへと。以下の3台から1台を選べと。(シビック・S
XGPからダウンロードブロック崩しのVSライクシステムはVSライク最初は4つずつ武器とアーティファクトのスロットがある。どちらもレベル3まで上がる中ボスやエリート敵が落とすオーブ進化はレベル3まで育てた特定の武器同士やアーティファクト同士を合成させる事が出来る融合はレベル3同士ならなんでもOK。能力を合体させただけのものでスロット整理の役割なので進化よりは下こんな感じ分裂は持っているものをランダムにレベルを上げてくれる基地建設このゲームの醍醐味の一つ素材は建築
XGPからダウンロード。シリーズ全プレイ、ただしどれも未クリアード硬派アクションから一転このシリーズは成長要素がほぼなく弱点属性もないプレイヤースキルのみで戦う硬派なアクションゲームだったが今作ではアイテムあり強化ありショップありの今の時代に合わせた遊びやすいアクションゲームになっているちょっとした探索要素もクエストもあるそれでも難しい序盤はぬる過ぎると感じたがチャプター1の途中から死にまくり同じ場所でゲームオーバーしまくると回復アイテムが支給される