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フォーティーエイトのタンクを交換して、容量アップする。7.9Lが12.5Lになる。平均燃費が21kmなので、1チャージをフルに使ったとして、166kmだったのが、263kmになるのだ~先週、交換しようとしたのだけれど、見たら名残惜しくなって、もう一回ツーリングしたのだった。ヤフーフリマで買ったサードパーティ製12.5L(3.3ガロン)塗装済みタンク。まずは燃料を抜く。自己責任で樹脂容器に入れちゃってます。静電気に注意。燃料ポンプ
2週間前、エンジン始動時にセルの回り方が弱く、ギリ始動した感じだった。それから充電かけたまま2週間後、寒くなってきて、いよいよやばいかもと思い、エンジン始動してみた。朝8:00、気温0℃。弱々しくセルは回るが、火が入る気配がない。そして、セルも回らなくなった。購入から4年半、18600km。長持ちした方じゃないかなぁ。XL1200はバッテリーが弱いのは持病で、ジャンプスターターは準備してあった。2度目の登場で、フル充電済み。本体の電源スイッチを入れて、ケーブ
フォーティーエイトって、やっぱり、バンク角が全然足りない。直ぐにバンクセンサが接地してしまう。そうすると、バリが出てきて、この間、ズボンを引っかけて破いてしまった。特に、駐車している時の右側が飛び出していて危険。自分が引っ掛かる分には良いが、他の人が怪我でもしてはまずいので、バリを落とす。もう、何度か処理している。ヤスリで、角を落として丸める。処理後。右側は、マフラーも擦ってしまい、これ以上はバンク出来ないので、それほど減らない。
過去記事を分類分けしたリンク集を更新していく。メンテナンスおよびカスタム編2025/10/26更新メンテナンス&カスタム■アクセサリーフォーティーエイトヘルメットロック取り付けフォーティーエイトサイドスタンドエクステンション取り付けフォーティーエイトのダービーカバーを交換するフォーティーエイトに老眼鏡ホルダーを付けるフォーティーエイトのタイマーカバー交換キジマニーグリップバー緩んで外れたその後フォーティーエイトに付けたニーグリップバーが緩んだフォー
久々にハーレーのディーラーに行ってきた。注文していた物を取ってきた。ご丁寧に紙袋に入れてくれたけど。中身はボルトとワッシャ。欲しいのは1個ずつなんだけど、10個単位だった。ボルト:7/16-14x1150円(1個)ロックワッシャ:7/16140円(1個)ホームセンター、南海部品、2りんかんにはこのサイズは無かった。先日、整備していて、ボルトが脱落していることに気が付いた。ボルトの正式名称は、スタビライザーリンク、アッパーフロント、エンジンブ
ビキニカウル、いつか付けようと思ってたのですが、購入候補だった寺田モータースやイージーライダースのカウルが廃盤となってしまった為保留案件でした。しかし、先日メルカリで安価で良さげな中古があったので購入。ステーはイージーライダースの部品流用と自作のステーでしたが、元々付いていた車両はフォーティーエイトでハンドルも違ったので、チョイ加工して装着。下部はイージーライダースステーで固定上部は左側だけホームセンターで部材買ってきて固定走ってみてもガタツキは無かったのでひとまずこの状態で・・・
走行距離16400km。6回目のエンジンオイル交換をする。今回もMOTUL20W-50。1本は前回の残り半分くらい。まずは現状チェック。走ってきた後なので暖気済み。ゲージ中央、今回は全然減ってない。Lowerより減っている時もあるし、何が影響するのかまだ分からない。ドレンホースを引っ張り出して、オイルを抜く。しばらく放置して、オイルをよく抜いたら、栓を元に戻す。今回は、新油が出て来てから栓をするというのはやってない。バンドの締め付けは0.9Nm