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XGPからダウンロード。前作多分クリアー済み『【ローグライク/ACT】○ムーンライター店主と勇者の冒険レビュー』ちょっと前に来てたが絵柄的に微妙だったのと日本語対応してないと思ってスルーしてましたがXGPでダウンロード。サポートされる言語が英語のみだが日本語にも対応序盤…ameblo.jpよりローグライクに前作が4年前なのであまり覚えてないが武器関連が大きく変わったっぽい。よくあるローグライクアクションの戦闘報酬流れステージ選択ルート選択アイテム厳選これ
なんというかまぁ・・微妙なニュース。XBOXCloudGamingの今後の変更について11月より、XBOXGamePassにおけるクラウドゲーミングの提供方法を変更します。news.xbox.com記事を読めばお分かりのとおり、今後はクラウドでのプレー時間を制限するというもの。確かにクラウド環境は維持するだけで相当の費用を要することくらいは素人の自分でも分かりますので、まぁ理解は出来ます。が、何故このタイミングなのか?。結局どのタイミングで実施しても同じこ
最近、突如こんな記事が出てきました。『TheElderScrollsVI』、“実際のゲームプレイ”を披露できる段階か。XBOXのボスが「ベセスダで見てきた」と報告、ついでにサブタイトルも匂わせ-AUTOMATONXBOX部門のCEOを務めるAshaSharma氏がXにて『TES6』の“プレイスルー”を確認したと発表し、話題を集めている。automaton-media.comX(旧ツイッター)なんかでもこの記事というか情報が出るなり、主に海外の人達から「『ジ・エルダー・
XGPからダウンロード流石ですヴァンサバの爽快感を上手くローグライクデッキ構築に落とし込んでいた。流れ敵あり宝箱あり経験値を得てレベルアップ。良かったのが戦闘終了時ではなく敵1体倒した瞬間経験値が手に入りレベルアップするので戦闘中にデッキが変化するとこ【?】シンボル。何があるかはランダム。これの他には合成だったり大量の経験値ミニゲームだったり宝箱クリアーすると諸々アンロック最初の1時間は微妙初期ステージと次のステージはカードが少なすぎて単調でヴァンサバの会社じゃな
ようやくDLCのコンテンツに取り掛かることに。最初は、4つ追加された自宅関係から。本編では各都市の1つずつ自宅を持つことが出来ますが(過去記事のとおり全て所有済)、DLCではそれに加えて4つの自宅を所有出来ることに。今回はそのうちの1つである“深い嘲笑の洞穴”をゲットしようかと思います。場所はなんとマップ最南端つまりはレヤウィンより更に南に位置しているハッキリ言って辺鄙な場所。(こんなとこを自宅にして、なんのメリットがあるのだろう???)まずは現場へ。一見しただけでは
最近にしては珍しく、2日連続で続けていきます。ということで、今回のサブクエストは“発掘されたメエルーンズのカミソリ”です。実は最初、前回プレーしたのと同じようにこれもいわゆる「自宅をゲット出来る」系のクエスト的なものだとばかり思いこんでいました。でも、それにしては各都市から異様に遠いし(最も近いシェイディンハルからも相当の距離がある・・)、なんだかおかしいなぁとは思っていたんです。(メッチャ!辺鄙な場所・・)でも、行ってみて・・そして続けることで分かったのはこのクエストは単発
どう表現しようかと思いましたが、レベル(LV)で書くのが簡単なので、今回もそうすることにします。(このゲームで最初に会話したNPC[男性]はこのワリヴさん)前回「4つ目のクエストは発生したのに、3つ目のクエストが発生しない」とボヤいたのですが、野営地のリーダーであるアカラさんと会話をすることによって無事!発生しました。NPCとは取り敢えず一通りお話はしといたほうが良さそうです。(これまでよりも奥地にいかないといけない感じ・・当たり前か)地下道(確か2階層あった筈。但し、
今回はシェオゴラスの領域でここまで訪れていないロケーションつまりダンジョンを攻略しておこうという感じ!。それと並行してある程度のサブクエストもこなしていこうと・・。とは言え、半分以上のロケーションはDLCのメインクエストで訪問済みで、意外と対象となるロケーションは多くなく、だいたい10か所程度くらいでした。ただ、DLC『シヴァリングアイルズ』全般に言えることですが、ダンジョンは本編に比べどこも非常に作り込まれており、また階層も複数にまたがっているものが多く、攻略のし甲斐がありました