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RUMlogNGがFTX-1をサポートしました。それでWSJT-XでFT8を運用してみましたので、その設定と結果です。RUMlogNGコントロール下でFT8を実行する場合の評価ポイントRUMlogNGでWSJT-XにてFT8を行う場合、FTDX101D,FTDX10では問題がありました。それは、fakeit(split)が機能しないということです。FT8においては通常3KHzまでの範囲で、送信時にキャリアを出す周波数を選びます。この場合、以下の問題があります。キャリア
1.JR2ANCがFlrigを使い始めた動機私はMacを使ってHAMLifeを楽しんでいます。ログソフトウェアはRUMlogNGで使っており、これ単体でもJTDX/WSJT-Xとの連携はよく考慮されており、すごく使いやすくなっています。ただ、リグのサポートがICOMとエレクラフトが充実している反面、YAESUKenwoodは十分とは言えない状況です。実際、Rigのサポートに関して、RUMlogNGの開発者Thomas氏もFlrigの利用を勧めています。それで私もFlri
iPad9thにiMacと使い回しのMagicKeyBoardを繋いで使っていますが、MacBookNEOに乗り換えようかと検討・・・する前にポチりました。iPad9thで何が不足KeynoteやPagesをiMac/iPad/iPhoneで共有して使っています。いろいろな場所でKeyboard入力ができるのと、最近、iPadOSがマルチウィンドウでも使えるようになり、とても便利になったこともあり、軽い入力作業や編集はiPad9thで行っています。し