ブログ記事1,756件
今年に入ってから、記事別アクセス数で毎日1位になっている記事があります。(年末くらいからだったと思いますが、あまり気にかけていなかったので、なんとなく見ていたのですが)その記事がこちら↓「厄年」はいつまで?(年が変わると「厄明け」と思っている人が多いようですが…)|翻訳で食べていく方法★プロの翻訳者養成所『「厄年」はいつまで?(年が変わると「厄明け」と思っている人が多いようですが…)』厄年は「満年齢」ではなく「数え年」で考えるというのは、よく知られた話かもしれません
先日、お昼休みから戻ってパソコンの電源を入れたところ、マウスが突然反応しなくなりました。マウスが反応しなくなるときはときどきあって、いつもはマウスの電源を一旦切って入れなおすと直ります。あと、電池がなくなっているときもありますね。今回もいつものとおり、マウスの電源を入れなおしました。何度かやっても反応せず。電池は大丈夫そう(LEDランプがついている)。パソコンを再起動してみましたが、やはりだめでした。念のため、電池も新しいのに交換してみましたが、ダメ
今日で2025年の3カ月が終わり。はやいですねぇ~昨日も書きましたが、今年はいつもよりも少し忙しい年度末だった気がします。そのせいか、はやいようで、私の感覚としては、ちょっと長かった気もします。大変だった3カ月がやっと終わるぅ~という感じです。日本では、4月から新年度・新学期が始まることから、3月までを大きな一区切りと捉える人も多いかもしれません。欧米の多くの国では、新学期は秋からなので、この時期を大きな区切りとする感覚は、日本ほど強くはないかもしれません
翻訳の仕事をしたいけど、なかなか仕事が増えない…と悩んでいる人が、意外と気づいていないことがあります。それは、自分の翻訳(訳文)が上手ではないとか、なかなか評価が上がらないということではなく…自分の得意とする分野(専門分野)や言語の需要があまり高くないということが、よくあります。なかなか仕事が来ない、うまいこと安定して仕事が増えないという人…あるいは、自分の得意とする分野でなかなか仕事が増えないという人は、その観点から自分の扱っている分野を考えてみるのも手かと思います。
2026年になり、3日が過ぎました。今年は、5日から仕事はじめで、まだ正月気分が抜けないという方も多いかもしれません。私も姉家族と温泉にいったり、いとこたちが遊びに来たりと、まだまだお正月気分が抜けないのですが、さきほど家族の行事がすべておわり、徐々に現実に引き戻されつつといった感じです。「1年の計は元旦にあり」と言い、1年も目標を決めておくことが大事とよく言われますが、みなさんは2026年の目標はたてましたか?私も明日、じっくり考えてみようと思っていますが、それ
(〓2025/05/06本文48文目訂正しました。読者の方に誤記をご指摘いただきました。どうしちゃったんでしょ、私。日本語崩壊)先日、フランスのある翻訳会社から、AIモデルが生成した訳語・訳文のレビュー・編集の仕事の新規プロジェクトへのお誘いがありました。具体的な内容を見ていないのでまだ何とも言えませんが、要するにMTPE(機械翻訳ポストエディット)に近い仕事、それに該当する仕事だと思います。仕事内容的には、まあ自分にもできそうなので引き受けてもよいのですが、ちょっと躊躇し