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桃栗3年と言いますが冬場の錆び取り3日やっと綺麗になりました。今日の水洗いは地獄でした。今迄の経験では水洗い後ドライヤーとかハートガンで強制乾燥すると錆が発生する事が多いのでタンクにタオルを入れガサガサゆすり水分吸い取りその後乾いたタオルを入れ裏返し残った湿気を取ると錆が出なかった。
絶版車販売で有名なウエマツ様から、2ストトリプル用、3ポイントセミトラユニットの受注を賜っております。既に7台のトリプルと1台のW向けに商品をお納めしています。車両形式は、KH250、350SS、400SS、GT380、GT750、W3です。業販ということで一度に複数セットをお求め頂いております。本ブログをご覧の業者様、もしご関心があるようでしたらぜひコメント欄からご照会ください。個人の方は、ヤフオクでのお取引をお願いしておりますので、何卒ご了承ください。今、提供して
こういうICレギュレターを使っていた(いる)車両も多いと思います。左はK125用純正部品で、右はPODtronics社製の社外品です。私が知人から頂戴したK125レギュは故障していました。出力が15Vを超えるとかで、ダイオードで1ボルトほど、電圧降下させて使うとか。それはその分ダイナモ出力を熱として捨てていることを意味します。つまり、その分だけダイナモに無駄な仕事をさせてしまってます。ヤフオクで調達した右のレギュは生きていました。さて、早速試験です。社外レギュは14.5Vで
タンクも塗装までに錆び取りしないとと言う事で本日実行。しかし昼前にも関わらずガレージ内はこの寒さ2℃しか無いですね。錆び取り剤も気温が低いと活性化しないので小さな暖房機で温めてます。やらないよりマシ程度ですけどね。
試乗して…走ることで気になる部分を洗い出し…動くところが動くこと…ガタ無くスムーズに…吐き出す音からエンジンの調子やツインキャブの閉まるタイミング…開くタイミング…セルフステアを感じながら…各部のバランスに乗りやすさを感じることができるか…操作に負担は無いのか…昔の古いオートバイと言っても…基本的には乗りやすいはず(〃ω〃)なんてったってRS…ロードスターですから(๑˃̵ᴗ˂̵)そんな事を考えながら…あわよくばこのまましばらく乗ろう…なんて甘い考えを抱きながら(
5/29にW1SA用にお求め頂いた方から、6/6にも再度ご購入を頂きました。その際に、5/29の分がどうだったかお伺いしたところ以下のお返事を頂きました。「先日購入したものは無事取り付け正常に動作しております。1500回転を超えたあたりから明確に違いが出ておりこれであればロングツーリング可能かも?と期待しているところです。良い物を製作いただいて助かります。」良かったです。安心しました。嬉しいお言葉を頂き、設計製作者冥利に尽きます。これを励みに今後もより良い製品を送り出し
ネットでM22ピッチ1.0mmでグクリこんなの見つかりました。ホンダの何とかと書いてあったが多分これやね。何の蓋かと言うとW3タンクの錆取りするのにコックの穴を塞ごうと言う物。このままではタンク側の雄ネジが9mm程度だかこのナットは深さ16mmと言う事でM10並目の平ワッシャとM10細目のナットを入れて嵩上げパッキンとして布入りNBR2mmで切り出した。袋ナットにM10ナット、平ワッシャ、パッキンの順番に入れて完成。多分漏れないでしょう?