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勝ち切れない病、治らず(-_-;)清水エスパルスはアウェイでアビスパ福岡と対戦、北爪のゴールで先制するも終盤追い付かれPK戦へ勝点2は持ち帰れましたが、零した勝点1が悔やまれますスタメン、中3日の過密日程に関わらず前節の前半と同じ顔触れ秋葉さんならターンオーバーしたかも知れないけど、タカさんはベスメンを組んで来ましたね前半8分、吉田のクロスに北川がヘディングシュート、しかし福岡GKが倒れ込みながら余裕を持ってキャッチ悪くはなかったんだけど威力が弱かったな前半34分、小塚が
J1リーグ第22節。注目の判定・注目の試合をピックアップし、簡単に講評する。審判Topics1度目は位置を誤認。2度目は雪辱を晴らす。池内主審、意地のPK判定。FC東京vs横浜FC(主審:池内明彦VAR:田中玲匡)79分、FC東京の高に対する横浜FC鈴木武蔵のチャレンジがファウルに。池内主審は当初はペナルティエリア外と判断し直接フリーキックを指示したが、VARのOR(オンリー・レビュー)により接触がエリア内であると確認。結果的にPKとなった。
試合開始9分、相手にPKを与えて失点。(色々言いたいことがあるが、ここは)これが逆に浦和に火をつけた。やりたいことをやろうとする浦和に(相手F東のことは、)カットといえば、浦和の3得点全てにVARが介入。しかも、1点にオフサイドとハンドに対する2度も介入するシーンもあった。VAR泣かせ…浦和同点弾の“7分VAR”が大論争!「疑惑すぎる」「映像でもわからん」「FC東京には気の毒だが疑わしきは罰せず」オフサイド&ハンドの二度チェックにファンも困惑|Jリ
世界と戦う浦和の姿から刺激を受け、稲垣自身も「海外でプレーしたい」と先を見据える一方、今は浦和での活躍を夢見ている。「浦和に加入することがゴールではなくて、浦和でもっと成長できるようにという考え方でプレーしていきたい」https://news.yahoo.co.jp/articles/5b2daa697826a047fb58441590ab0c58499d0c16長倉幹樹は非凡なストライカーと言える。南米、特にアルゼンチンのFWを思わせる攻守の激しさや駆け引きのうまさを感じさせる。ポスト
J1リーグ第7節。注目の判定・注目の試合をピックアップし、簡単に講評する。審判Topics接触を予期しそれ通りの展開。反射的に吹いてしまうのは人間の性。清水vs湘南(主審:木村博之副審:大川直也、植田文平VAR:大坪博和)9分、ベルマーレが自陣でもたついたところに宇野がプレス。キム・ミンテと接触したところで木村主審の笛が鳴り、ファウルでPKとなった。該当の接触がファウルであることは明白で、状況としてはDOGSO(決定機阻止)だがボールに対するプ