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お早うございます。アナログおやじです。火曜日のCハノイ戦を見て、2018年を思い出しました。あの時もアウェー戦は、楽な試合など一つもありませんでした。現在より、ジャッジがホーム寄りだったかもしれません。そういう意味では今はVARがあるし、より公平公正なジャッジが期待できます。現地参戦のサポさんのXには、Cハノイ戦で「QRコード読み取る機械なくてチケットのスクショ見せるだけになった」とありました。チケットは目視確認で再入場も可だったそうです。ちょっと日本じゃ考えられない様な状況で
10月11日(日)は、リーグアウェイ水戸戦。公式戦4連勝中の、エスパルス。ルヴァン杯や天皇杯も含めて、負けない戦いが次第に定着してきていたところ。水曜日の長崎戦では120分戦うことになってしまいましたが、松崎選手や弓場選手が獅子奮迅の働き。見事に勝利を呼び込み、メンタル面ではかなり充実しています。水戸は天皇杯で敗退が決まっており、リーグ戦に集中といったところ。体力面でも、有利だったでしょうか。そんな中、多くのサポーターと共に乗り込みました。スタメンは梅田、高橋、本多、須貝、ブル
こんばんは。長い中断期間が明けて、Jリーグが再開。鹿島アントラーズvsガンバ大阪。前半、吉田湊海(よしだみなと)のゴールかと思われたが、VAR(ビデオ判定)でノーゴールに。しかしその後エース、レオセアラのゴールで1-0。後半、交代を挟みながら、今季まだゴールのなかった鈴木優磨(すずきゆうま)のゴールで2-0。そのまま試合終了。今日は危なげなく見れました。何と言っても今季3回目のクリーンシート(無失点)ですからね。攻撃もよか
日本代表、ヴェネズエラ線のPK。試合終了の間際、あ~PK与えちゃった...と、思ったところでVAR介入。しっかり足が掛かっちゃたねぇ...あと数分だったのに...と思って見ていたら、遡って、数プレー前の久保君がファールを受けた、ヴェネズエラの「足ふみファール」場面がテレビで再生。「えっ、今そこまで遡るの...?」よくわからないなぁ...もし、日本陣内のファールが無かったら、介入は無くて日本のPKは無かったのかなぁ...なんで、介入するなら久保君が受けた
9/28PKが反対になるってどういうこと!?サッカー三昧な我が家⚽️いやいやいや……昨日(9/28)の日本代表戦、すごかったなぁ⚽️日本vsベネズエラ最後の最後に、まさかの展開!!ベネズエラにPKが与えられて、「えっ……PK?」と思って見ていたら……VARが入って、まさかの……日本のPKに変更!!😳え?PKって……反対になることあるの!?🤣サッカーのルール、いまだによく分かっていない母ちゃん。もうテレビの前で、「?????」ってなってました😂すると
広島の大どんでん返し(`ー´)ノキリンチャレンジカップ、サムライブルーこと日本代表は南米の曲者・ベネズエラと対戦、前代未聞のサプライズまみれの結末にニヤニヤ止まらず代表歴の浅い選手達を数多く起用した前半をスコアレスで迎えた日本、後半はGKに鈴木彩艶、FWに上田絢世、中盤に久保建英&伊東純也を投入本気モードに移行したはずだったのに、開始30秒でまさかの失点おいおい、どーなってんだよかなり簡単にやられてしまった印象でしたしかし3分後、日本があっさり追い付いた左サイドから伊東
おはようございます。昨夜の代表戦は南米のベネズエラ🇻🇪との対戦後半ATにPKで逆転勝ちだけどこのPKはVARで遡ってもらったものプレーオンで反撃された際のプレーは完全にPKになるものだっただけに感情の浮き沈みが激し過ぎた😵まぁ確かに先にファウル受けてますから正当な判定だけどベネズエラにしたら天国から地獄の展開だよね。FIFAランキングでは大きな差があるけど実力は均衡してるし、大陸予選では強豪国と対戦してるだけあって勝負強い相手でした。良い試合だったけど怪我人が出過ぎて心配だよ。やっ
日本vsベネズエラ⚽日本代表戦あードキドキした。先発見て、誰だろうっていうA代表のいつものメンバーじゃなくて、正直ドキドキして、後半結局、みんな入れかえてまさかのすぐ点とられて、あやせくんがすぐ取り返して、入れかえすぎて、渡辺くんの怪我で退場して一人足りなくて、そうしたらPKになって、久保ちゃんの足踏まれて逆PKになって、あやせくんが決めるという、、もう、森保監督の久々、大丈夫?!っていう采配にドキドキさせられた
キリンチャレンジカップ2026第2戦日本(17位)vsベネズエラ(47位)先発メンバー凄~メンバー変えてきたバリバリのレギュラーは鎌田大地一人だ斎藤俊輔熊坂光希中野就斗初召集だろう初召集の選手達がとれだけ使えるか?試すにはちょうどいい相手それでも勝たなければいけない負けたらランキングが下がる【前半】のんびりした内容だ勝つつもりあるのか?点取るつもりあるのか?熊坂光希7分でケガで交代折角の初召集だったのに中野就斗は長所を出せた後藤啓介厳しい
今は。ちょっと蒸してます。昨日のアルビレックス新潟は2-2のドロー...敗けなくて良かった同点に追いついてホッって言う感じ...まぁNOハンドの判定も、画面で見ると「当たってるなー」...VARが無いから助かったってことかな...そんな綱渡り的なものじゃなく、完璧な勝利お願いしますさー、今日はプロ野球2軍戦を観にエコスタへこっちはキッチリ完璧な勝利、お願いします今日も一日楽しく行きましょう
塩貝選手がまたやらかしてくれたねぇ。ウルグアイ戦での代表初ゴール後、対戦相手とひと悶着起こしていたのですわ。発端は塩貝選手のゴール直後、相手陣営からの抗議塩貝選手のゴール後、ウルグアイ陣営は「ゴール前にオフサイドがあった」と主張。VARによるチェックが入ることになった。VAR判定を待つ間、ウルグアイの選手たちは主審へ激しく詰め寄る。その中でも特にヒメネス選手が激昂して抗議を続けたため、イエローカードを提示された。そこへ塩貝選手が抗議中のウルグアイ選手たちの中に入り込み、ヒメ
2人審判制かVARを採用するかは大会ごとに選ばせて欲しい。VARシステムの欠点は、やはり試合が途切れてしまって興趣を削ぐところである。主審の決定に時間がかかって間延びする。良いところは判定が正確なところである。それに対して、2人審判制の良いところは決定が早いところである。即断即決である。したがって、プレーの再開が早い。欠点はVARに比べると判定の正確性で負けるところがある。どちらも一長一短である。FIFAはイギリスの偉い先生が開発しているVARを採用している。し
ラ・リーガ第7節のアトレティコ・マドリードvsレアルマドリード。試合の行方を大きく左右した、レアルのハウセンのレッドカード(退場処分)について、審判団の判定を推察・講評する。Referee:ミゲル・アンヘル・オルティス・アリアス(MiguelÁngelOrtizArias)AssistantReferee:ホセ・アントニオ・ガリード・ロメロアレハンドロ・エステベス・イグレシアス4thOfficial:アルバロ・ロドリゲス・レシオVA
「非常に残念な結果とパフォーマンス」ブライトンに0-3完敗で今季初黒星。アーセナルのアルテタ監督が苦言「試合そのものへの敬意を欠いていた」https://news.yahoo.co.jp/articles/bb572f2bbd2be3fd764bf638d2dac613747ae9bc完敗に終わった王者アーセナル。アルテタ監督「ルールや原則を尊重しなかった」https://news.yahoo.co.jp/articles/71900ac34daa15755bdd3e34f0c29e1e6
マンチェスター・ダービーを見終わったあと、思わずこう言いたくなった。「結局ハーランドかい!」今回のダービーは、そんな一言で片づけてしまいたくなるほど、最後の最後でこの男が全部持っていった。舞台はオールド・トラッフォード。シティは前半途中にフィル・フォーデンが退場し、10人での戦いを強いられた。数的不利。アウェー。そして相手はマンチェスター・ユナイテッド。普通に考えれば、シティにとってはかなり厳しい展開である。ところが60分。ゴール前に現れたのは、アーリング・ハーランドだった。
ノエビアスタジアム神戸に、ヴィッセル神戸vs鹿島アントラーズの試合を観戦してきました、新生Jリーグ戦、今季初のノエビアスタジアムです、17,110人の観客を集め、19時04分試合開始、試合は前半0対0で折り返します、試合は後半5分、武藤選手のクロスをGKがセーブ、しかし、ここでVARが入りこの直前ペナルティエリアでアントラーズの選手がハンドをしたことが判明、PKとなり大迫選手が決め、ヴィッセルが1点を先制します、し
週も明け今日からまた職場へ出勤しております。昨日は雨のなか午後から新国立競技場MUFGスタジアムへ。川崎フロンターレは明治安田J1リーグ第6節清水エスパルス戦でした。MUFGスタジアムでのホーム戦は伝説の流鏑馬以来になります。試合の開催についても天気予報とにらめっこで試合後無事に帰れるのか?疑心暗鬼に駆られながらそのせいもあるでしょう心なしか肌寒く感じました。そんな今節のメンバー表。両CBの選手を変え佐々木選手がSBとして先発。攻撃陣
ここから始まる清水の逆襲^^清水エスパルスはホームでFC東京と対戦、後半に先制点を許す苦しい展開も執念の同点劇、勝点1ながらパッション溢れる一戦が観れて良かったスタメン、結果が出ていない事や過密日程の対策など様々な要因からかなりいじって来ました高橋とジェラのCBコンビが揃って今季初スタメン今日こそはやってやろうじゃないの試合開始早々からF東のバックパスに猛烈なチャージを愚直に繰り返す木下、この時点では木下の努力が報われる事になるとは知る由もなかった清水は松崎が前向
9月2日(水)は、平日ナイター。リーグホームFC東京戦です。平日ナイターなので、仕事上がり。キックオフには、ギリギリ間に合いました。開幕戦のアウェイ名古屋戦で1-0勝利してから、どれも0-1のスコアで3連敗。失点数は少ないものの、やはり得点なしでは勝てないですね。苦しい8月を終えて、新たな気持ちで臨みたい9月。土曜日の試合に続き、ホームでの戦いが続きます。迎えるは、FC東京。開幕戦こそ負けたものの、引き分けからの2連勝として勢いがあるチームです。ここで、負の連鎖を断ち切れるか
サッカーJ1リーグ第5節⚽アイスタ日本平🏟清水エスパルス1-1FC東京僕は引き続きDAZN組で視聴しました。引き分けて久しぶりに勝ち点1を取りました。何よりも1ゴール取ったのが良かったです😊後半に先制されましたけど、直ぐに追いついて見せた、大きなプレーですね。得点が入ったことで試合も動いて面白い試合でした。木下のゴール、オセフンを彷彿とさせる相手ゴールキーパーのパスを見事ブロックしてのゴールでした。解説の長谷川健太さんに「チャンスですよ‼️」と言わせるとそれだけチャンス作った
J1降格組の湘南ベルマーレ戦長澤徹監督との再会です。下口、シルバ、ファビアン…袴田、松本選手もいます。特に、長澤監督との別れは思うところはありましたので、色々な思いが交錯する一戦ですね。しかし、相手は昇格候補の一つであろう湘南ベルマーレ、ここで叩くことが大切です。なんと3試合無失点!でもたった2得点!なかなか極端な数字ですが…若干の矛楯対決感があります。開始2分、右スローインからカプリーニ選手のクロスに、泉選手のシュート!が、ポストか〜良い滑り出しです。でも、大宮の良いとこ
銀輪庵さんのブログに、VARの工具カタログと工具の写真が載っていたので当店のVAR工具も集めてみました。右側;40~50年前製の古い工具。左側;最近購入した工具。VARは現在も存続している会社で、優良な自転車用工具を作り続けています。銀輪庵さんはボスフリーのボディーを固定する工具をお持ちなのがさすがです。私は持っていないのでレジナなどの最後の一枚が外せません。でも一枚であれば錆落し等は可能で、スプロケット全交換を依頼された事がないので、今のところ何とかなっています。振れ取り台と
地獄の1週間からやっと逃れることが出来たお休みの週末。昨日はお昼過ぎから雨が降る等々力緑地のUvanceとどろきスタジアムbyFujitsuへ。川崎フロンターレは2026/27明治安田J1リーグ第3節ジェフユナイテッド市原千葉戦でした。水曜日の天皇杯2回戦から中二日になりますがスタートメンバーはこんな感じで大きく変わり天皇杯で出場された選手はマルシーニョ選手に、後半戦からのホマーノ選手。終盤戦で伊藤選手とロマニッチ選手です。今回スタメンの多くが天皇
VARのカタログを見て驚いたのがこんなフリー抜きが掲載されていました”サンツアー”のオリジナルかと思っていたのがルーツはこちらにあったのかも簡易型の厚板をプレス加工した物です当庵でもヤフオクに出品している携帯用の二つ爪のサンツアー用フリー抜きです
天皇杯2回戦の相手は山梨学院大学本来なら現地参戦ですが先日に腰と膝を痛めてこの日も自宅で大人しくCS観戦。天皇杯の浦和レッズ初戦に現地に行けないのは何年ぶりだろうか?勝ち上がればACLに直結で関係があるので重要な1つの試合ですからね。大学生とはいえ、県の代表を勝ち上がって来たチーム。個では良い選手がいて観ていて楽しかったです。1つ上げるなら相手の9番。自身のロングスローからの跳ね返りのボールにクロス上げやゴールを狙う姿とは凄いよな!試合結果は3-0でし
にほんブログ村今日はさらに暑さが増している今さらながら昔はまだ過ごしやすかった8月も下旬となれば時折涼やかな風も吹いたりしていたような昨日DAZNで視聴したのは18時からのJ3・松本-愛媛を途中まで~19時15分からのJ1・広島-川崎そして両試合で個人的に「?」と思う同じような場面があった先に観たのは広島-川崎で、ドリブル突破をはかった川崎FWに対しやや遅れて並走していた広島DFがタックルしたシーンバランスを崩したFWに対するプレーが「決定的な得点チャンスの阻止=退場」
これホントなら結構やばいんじゃないの韓国『JTBC』は、KFA(韓国サッカー協会)が2011~2012年、W杯予選やロンドン五輪予選、国際親善試合など計7試合で、外国人審判ら十数人に性的接待を行っていたとのこと。中には日本人審判らの名前も。https://x.com/i/status/2085343855927558636まさかの池田コーチ再評価路線でワロタジェイ(CV:沖永雄一郎)@RMJ_muga稲垣選手、昨年4月に話を聞いたきりだったけどお手本としているのは酒井宏樹、カ
甲子園といえば、もう20年位前の佐賀北高校の優勝が思い出に強く残ってます🏆️シード校じゃなくても強かった!まぁ今ならVARで怪しい所もあるけど、感動したっす😭
いやぁどぉ〜も!1週間の夏期休暇もとうとうラスト。これは完全に「笑点シンドローム」必至ですね(笑)。皆様いかがお過ごしでしょうか?何やかんやで福岡は雨降ってないのよ。たたたたたたた、タスィ兄さんです。(・_・;そうです。(♪…そうな〜んで〜す♪)今は昨日、15日は博多の森に行ってきたとです。Jリーグも秋春制に突入。26-27シーズンのJ1第2節「福岡×C大阪」であります!奇しくも今年2度目のC大阪戦。「またセレッソかい!」と思わなくもなかったが、入院前に観戦した「百年構想
ホーム開幕戦。前節は負けはしたけどキモチを見せてくれたから少しだけ期待はしていました。しかし、スタメンの通知を見て嫌な予感。何かの間違い?!始まったら、まず選手の距離間が悪くパスミス連発。やろうとしている事がチグハグで目を覆いたくなる感じ。案の定、先に失点してオウンゴールですが追いつきこのまま前半を〆ると思ったら、また失点。この時間の失点、失点の仕方。非常に悪すぎです!これが重く最後まで圧し掛かる。ハッキリと言わして貰えば…西川の限界が完全に見えた。(限界説は何度も書