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活躍した期間・シリーズで使用したマスクを順番に紹介66枚目スーパータイガー(3rdモデル)1984年11月15日~1985年1月20日(イヤーエンドスペシャル)(サンライズウィークス)UWF参戦3・4シリーズ目を戦ったマスク。シルバーのラメベースに濃紺な紫色のパーツ色。ラメは台湾で織り込まれた通称台湾ラメを使用。デザインは2ndタイプと基本同様。パーツの濃さにより前作より落ち着いた雰囲気となっている。光の加減でパーツが黒に見えたりする。後頭部にはやはり
1/04(日)散髪を終え、秋葉原をウロウロして時間を潰す。今日は書泉ブックタワーで開催しているUWF40周年“無限大記念日”のイベントに参加するのだ。事前にネットで11:30のチケットを買ってあり、入場までの時間潰し。実は昨年末にも参加すべくチケットを買っていたのだが、緊急の業務が入り行けなくなり、今日はそのリベンジ。11:30に書泉ブックタワーへ。入場すると若きUWF戦士の写真が沢山。第一次UWFは間に合わず、後からビデオで追体験した。第二次UWFは立ち上げの後楽園ホ
いわゆる心霊監督ではあるが、なんというか初めて「北野誠のお前ら行くな」を観た時に首がない身体が強い、気にしない、あんまり深く考えない=強い人間だなぁって感じたら元アマチュア格闘家で、昔UWFの新弟子検査も受けたアマレス出身者だったことだ。当然、北野のようなBoxingかじってプロレス、格闘技全般好きなタレントとは気が合うわな、昔深夜のラジオに佐山聡、前田日明、高田延彦、テリー・ファンクをゲストに呼んでトークしていたからね。今、コンプライアンス問題で大物?タレントでも地上波に出れな
近藤隆夫著「プロレスが死んだ日。ヒクソン・グレイシーVS高田延彦20年目の真実」を読了しました。タイトルが物騒でインパクトがありますが、中身はシンプルかつ読んでいて興味深く、スラスラと読み進める事が出来ました。あえて言えば高田延彦側の話が少なく、主にヒクソングレイシー寄りの視点から書かれている事ですが、それでも当時プロレスファンだった現在50歳以上の人間にとって共感出来る事が多くありました。ちなみに著者の言う「プロレスが死んだ日」とは高田がヒクソンに敗れた1997年10月11日を指
活躍した期間・シリーズで使用したマスクを順番に紹介59枚目ザ・タイガー(2ndモデルイエローメッシュ)1984年2月~4月頃?1984年春頃に着用?タイガージムブランド製と思われる。後ろはファスナーで素材はイエローメッシュ。実物チックな画像は各所で見受けられるが亜種が存在する説がありこのマスクかどうかは断言できず。週プロの表紙も飾る
活躍した期間・シリーズで使用したマスクを順番に紹介67枚目スーパータイガー(デモマスク金閣)1985年2月18日~(パンクラチオンロード)遂に素顔でのファイトに踏み切ったスーパータイガーしかし入場時にはフードの下にデモマスクが!通称「金閣」と「銀閣」の2種を使用し華を添える。耳は無く、前に引っ張るとスッと脱げる構造だったか。後にYNブランドより復刻マスクが販売された。次回いよいよ最終回か?
活躍した期間・シリーズで使用したマスクを順番に紹介57枚目(番外編④)マッド・コンドル1976年10月ヒーローTVアステカイザーに登場1976年10月~1977年3月まで放送された特撮ヒーローテレビ「プロレスの星アステカイザー」第1話に登場。なんと佐山氏、タイガーマスクになる前にマスクマンになっていた!東都プロレス所属の前座覆面レスラー「マッド・コンドル」の中身は新日本プロレスの若手佐山聡が演じていた。同1話の冒頭に同所属のレスラー、ストロング・リキ(
活躍した期間・シリーズで使用したマスクを順番に紹介49枚目Ⅲマーク特別(赤金ハーフ)1983年7月7日大阪府立体育会館Ⅲマーク特別タイプ。7月7日大阪大会の試合後乱入した小林邦昭によって完全に破られてしまったパルキーマスク。リングサイドにいた山根少年によって手渡された持参の赤金ハーフマスク。披露されまくっている細かなエピソードは割愛。こちらも実物が現存。いろいろな展示会等で見る機会がある。なんでも鑑定団での当時の評価額は
今年三度目の忘年会柾岡くん@masaokaharuhisaのお誘いで北24条#塩ホルモンずんぐりで#忘年会久々のケンちゃん@officialyamaken相変わらずデカイ!wハルちゃん@harutan0321も後合流して#スナック→#末廣ラーメン本舗で#〆ラーメンナマラ楽しい夜でした。柾岡くんに感謝それにしても#ずんぐり何食べても美味かった!あんまり#ホルモン食べないんだけども。。ナマラ食べらさった。。
1981年サマーファイトシリーズ7月3日後楽園ホール開幕戦8月6日蔵前国技館最終戦全30戦中5戦参戦シングルマッチ4戦勝ち3負け引き分け1タッグマッチ1戦自身が決着勝利1TPが勝利TPが敗北6人タッグマッチ0戦自身が決着勝利TPが勝利TPが敗北全シングルマッチ11勝0敗全タッグマッチ3勝0敗1分け全6人タッグマッチ3勝0敗通算18戦17勝0敗1分け