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俺達のプロレスラーDX第279回稲妻の足を持つ寡黙な格闘職人の輝き/ジェリー・フリン1990年代後半、アメリカのプロレス界は「月曜TV戦争(マンデー・ナイト・ウォーズ)」と呼ばれる、歴史上最も激しく、最も歪んだ狂乱の時代を迎えていた。WWF(現WWE)の「アティチュード路線」と、WCWの「nWo」による空前絶後のシェア争い。毎週のように大物レスラーが移籍し、派手なマイクパフォーマンスと、スキャンダラスなストーリーラインが画面を埋め尽くす。ハリウッド・ハルク・ホーガン、ストーンコール
自分が「プロレスファンであること」を確認したくなる時、必ず見る動画がUWFvs.新日本プロレスイルミネーションマッチ40年前の1986年、新年から猪木への挑戦権を賭けたUWF同士での闘いを見せられて「これこそ本物のプロレスだよ!」と感動しましたねえ…「ロープに飛ばない」「キック、サブミッション、スープレックスが基本」「フォールではなくKOかギブアップ」特に前田日明と藤原喜明の熱戦、最後に脇固めで藤原が勝利した試合は、何度も見直しましたねえ…ただ猪木と対戦した藤原が敗
イーファイト様、RIZIN直訴状記事⇩クリック超人イリエマン、RIZIN会場前で“大立ち回り”!模造刀を手に榊原CEOへ直訴状格闘技情報を毎日配信!efight.jp月間3000万view以上を誇るイーファイト様に先日のRIZIN直訴状記事を掲載頂けました。最後まで、諦めずに、やりきります!!
8/15(土)新宿へ。京王プラザホテルで開催されている猪木×アリ50周年メモリアル展に行く。今から50年前、日本武道館で行われた異種格闘技戦。当時高校1年生だった私は、午前授業だったこともあり、急いで自宅に帰って放送を見たっけ。当時あれをみてどんな感想を抱いたのか今では記憶にない。当時はボクシングに夢中でプロレスはぼんやり見ていただけだったので多分アリ目線で見ていたと思う。展示はホテルフロントの階にあり、喫茶室に隣接した比較的狭い空間。この京王プラザホテルには来日したアリ陣営が宿泊して
山崎一夫さん山崎一夫(やまざきかずお)本名:山崎一夫リングネーム:山崎一夫ニックネーム:キックの狙撃手一匹狼カミソリ・シューター闘う青年将校愛称:山ちゃん1962年8月15日生まれ、64歳。東京都港区出身の元プロレスラー、整体師、鍼灸師、タレント、ワールドプロレスリング解説者。1981年、新日本プロレスに入門。佐山サトル(初代タイガーマスク)の付き人を務めた。初代タイガーマスクが小林邦昭にマスク剥ぎをされた際には、替えのマスク
ほい、ノッチ・ジャパンです。前回のブログではGLEAT新宿FACE大会について試合を観レポさせて頂きました。今回、試合以外の出来事とマーブル・スーパー・ヒーローズをブログりたいと思います。ヨーチェケラ〜!!GLEAT的MSH第1弾悪魔仮面ケンドー・カシン!もう、小さい頃から憧れのプロレスラーで大好きなんですよ〜!もう、感動して涙が止まりませんでした。カシン選手の持っているタオルがブルージャスティス!確実に永田裕志選手を意識しているなと思いました。プロレス少年
ほい、ノッチ・ジャパンです。正直、金銭的な都合を考えると税金貧乏で難しい部分はあったが、どうしても、見たい試合があって、無理くり、GLEAT新宿FACE大会に行ってきました〜!見たかったカードは⋯“娘”アンリちゃん!“愛人”福永莉子さんの試合振り返るとアクトレスガールズでシングルはやっておりませんので愛人と娘のシングル初対決が実現にUWFルールです。試合が始まると、アンちゃんの積極的な蹴りが凄かったです。しかも、シングルレッグダイブでグラップリングを仕掛けたのは
iプロレス考察40第三世代新日本プロレスでは長州藤波を第一世代闘魂三銃士、武藤、橋本、蝶野が第二世代永田、中西、天山、小島を第三世代といいます蝶野は目立たないので第三世代へとびますこの頃が新日本プロレスの最大の低迷期かな総合格闘技の大ブームによりプロレスファンのほとんどが総合格闘技を中心に見るようになります総合格闘技は元々は猪木アリ戦それから猪木の格闘技世界一シリーズそれからUWFUWFの三分裂リングスUWFインターパンクラスその頃、将来
https://ameblo.jp/asuz0605/entry-12621954243.html『三沢革命はなぜ起こったのか!?117』1.15横浜大会は異例の大ヒット興行となった!カード発表以降、順調な滑り出しを見せたチケットの売れ行きが、日をおうごとに勢いを増していく。相次ぐ問い合わせ…ameblo.jp現代プロレスは軽量化が進み、ジュニアとヘビーの階級の垣根が取っ払われたことで、日本人にとってはプロレスラーになる夢を実現しやすくなり、その敷居は低くなったといえる。また、
https://ameblo.jp/asuz0605/entry-12621730857.html『三沢革命はなぜ起こったのか!?116』私の異動とは関係なく、1999年を迎えた全日本プロレスでは、三沢革命はさらに快進撃を続けた!髙山、垣原、馳、ハヤブサ、人生など、王道マットでしっかりと実績…ameblo.jp私はゾクゾクするプロレス、ワクワクするプロレスが大好きだ。でも勘違いしないでほしい、私がいうゾクゾクする、ワクワクするプロレスというのは、断じて愉しい(楽しい)プロレス、では
ほい、ノッチ・ジャパンです。前回のブログではAWG新木場公演について各キャスト様とイレギュラー含め観レポさせて頂きました。今回、試合以外の出来事とマーブル・スーパー・ヒーローズをブログりたいと思います。ヨーチェケラ〜!!AWG的MSH第1弾…愛してる惡斗ちゃん愛してる日焼け対策だそうです。“娘”アンリちゃんの呼びかけに応じてイレギュラーの中、リングに上がって、しっかり、パフォーマンスを決めてくれました。8月の後楽園で復帰が決まりましたが、無理しないでね!チ
プロレス37前田日明まえだあきら大阪だったかな空手が使える無敵の不良少年として有名佐山(タイガーマスク)がスカウト猪木が面接後の猪木のインタビューでは前田は高身長それと内股だったことで猪木が入団をOK(ルーテーズも内股だったんですよと嬉しそうに話していた)内股だと意識せずに急所を守ることができるためですプロレス雑誌でもデビューまえから将来のエースとして取り上げられていた将来のエース候補は何人も現れたびたび紹介されていたがハードな練習でほとんどは夜逃げす
ここ一ヶ月前から作業を始めました…その作業と言うのは、レーザーディスクからBlu-rayに保存…結構レーザーディスクを持っており、ずっとそのままにしていました…休みの前日の夜から朝にかけて、夜ふかししながらダビングの作業…それも観ながら…アントニオ猪木闘魂メモリアルファイル400分越え…400分越え…初代タイガーマスク…300分越え…UWF…180分…180分…90分…ステラ…110分…私が観た映画の中で、顔が崩れるくらい泣いた映画…それも一番泣いた映画です。
チェリー907g🍒1998円豚汁用下茹で野菜500g×3袋通常ー200円の798円精肉国産黒毛和牛4等級切り落とし100gあたり478円精肉黒毛和牛4等級焼肉100gあたり678円精肉カナダ産チルドポーク三元豚ロースとんかつ/しゃぶしゃぶ各100gあたり98円ベーカリーピーチヨーグルトスクープケーキ950g通常ー300円の1498円ILEDEFRANCE冷蔵ミニブリーチーズ25g×15個通常ー360円の1438円米久スパイシーカットステーキ6
週刊ファイト表紙獲得クリック⇩週刊ファイト武道・プロレス・格闘技の”見る本”電子書籍miruhon.netYahoo!ニュース①クリック⇩【タイヤファイト】新鋭NIKKEN頂点に立つ!胸毛ニキ乱入で啓之輔と一触即発(イーファイト)-Yahoo!ニュース6月26日(金)、東京・ベースメントモンスター王子で『タイヤファイトJAPAN2026トーナメント』が開催され、新鋭のNIKKEN(キングダム立川コロッセオ)が優勝した。決勝後には胸毛ニキが乱入しnews.yahoo.co.jpYaho
さて、本日は空牙さんAID4でした。スミヒデアキプロデュースで全試合、通常の3カウントのプロレスルールではなくUWFのロストポイント制のルールでした。昔はU戦士に憧れていましたが、総合格闘技がある今は正直、プロレスでUWFスタイルする意味あるの?と思ってしまいますでも競技、スポーツの一つとのしてのUWFスタイルは面白いですね。本日、初体験でしたがまた必ずやりたいな。と思います。いつになるかわかりませんがメインまでが比較的早く終わった試合が多かったと思います。試合の
プロレス考察35長州力現在は帰化し日本国籍だが以前は韓国籍日本のアマレスチャンピオンだが国籍の関係で日本代表ではオリンピックに出れず韓国代表として出場したオリンピック出場者として鳴り物入りで新日本入団当時は本名の吉田光男日本でデビューしたのちアメリカへ最初はカールゴッチのところへ関節技修行を命ぜられるが長州はカールゴッチのことをあまり認めておらずすぐに抜け出しアメリカ転戦数年で帰国リングネームの公募があり長州(山口県出身)の力道山という意味で長州力と
プロレス考察34藤波辰巳大分県出身高卒か高校中退で日本プロレス入団たしか17才だったと思う身長180ぐらい体重70~105キロその後すぐに猪木の新団体新日本プロレスに参加若手選手として活躍のちのヤングライオン杯当時のカールゴッチ杯に優勝アメリカへ武者修行アメリカの東部地域で活躍WWWFのジュニアヘビー級チャンピオンとなり日本へ凱旋帰国大人気となるタイトル防衛戦があるため日本、アメリカを行ったり来たり藤波のオリジナル技ドラゴンスープレックスドラゴ
奇跡の一本勝ち⇩クリック超人イリエマン、猪木vsアリ50周年で奇跡の一本勝ち!RIZINにヒクソン戦を提言(イーファイト)-Yahoo!ニュース6月26日(金)、東京・ベースメントモンスター王子で開催された『格闘技のおもちゃ箱ACF122×道頓堀プロレス2026東京大会2』の猪木対アリ50周年記念スペシャルマッチで、超人イリエマン(news.yahoo.co.jpキングダムエルガイツとタイヤファイト俺には勿体ほどの、二つとも素晴らしい団体です。自分の最後の夢を叶えたら、
・修斗画廊配信展「格闘画界」(令和8年3月15日公開)展示作品9年ほど前に刊行されたプロレス団体のノンフィクション書籍「1984年のUWF」を読了して、かつてプロレスや興行格闘技に魅了・熱狂した頃を思い出して、DVDや動画での観戦熱が少なからず再燃しました。「1984年のUWF」は内容もさることながら、虎のマスクとレガースに加えて、オープンフィンガーグローブを付けたスーパータイガー単体の表紙カバーのイラストが秀逸でした。「この表紙だけでも十分に買いだ」と強く感じたことから
プロレス29謎の世代抗争昭和62年新日本プロレス復活なにかと事件の多い年だった昭和62年になると闘魂三銃士の武藤敬司が海外遠征から帰国よくわからないスペースローンウルフというキャラクターでヘルメットをかぶり610(むとう)と書いてあるラメの入ったロングタイツをはかされていた若い頃の武藤は髪の毛もありハンサムでスタイルもよかったから何でも似合ったがなんなんだ???しばらくして長州力、馳浩、佐々木健介らが全日本プロレスから新日本へ帰ってきた長州にはやはり
ほい、ノッチ・ジャパンです。6月中盤アクトレスガールズ新木場公演に愛してる惡斗ちゃん愛してるのと彩乃さんにNJ式AWG賞の敢闘賞&ベストバウト賞のダブルクラウン👑をフォーユーする為、観戦してきました。尺と気力の関係で、特に印象に残った試合や出来事だけアップします。早速、観戦レポートをヨーチェケラー!先ずはゆきなさんとヒナタさんの珍しい対決…何か圧倒的に実力差が出ている感じに見えます。去年、1月のラジアン公演で彩乃さんに喝を受けてからヒナタさんの成長が見え
プロレス28新日本vsUWF昭和61年全日本プロレスは全盛期選手層が分厚く誰と誰が戦ってもメインイベント一年中大試合の連続だった新日本プロレスはUWF勢が復帰したことにより外人レスラーも来ていたのだが主流は新日本vsUWFこれは非常に盛り上がった新日本プロレスのファンが大好きなストロングスタイルその上を行くガチガチのUWFスタイルファンは2分した技を受けないUWF勢は初期は新日本勢を圧倒していたように見えた私もそう思っていたただUWF
すプロレス27新日本復活磐石の全日本プロレスと新日本プロレス復活昭和60年ブロディが抜けても全日本プロレスは磐石だった前年、三沢光晴が2代目タイガーマスクとなる佐山よりかなり大柄185センチ最初はジュニアヘビー級だったがすぐにヘビー級転向ハンセンはテッドデビアスとタッグを組むロードウォリアーズは超人気長州、ジャパンプロレスも超人気新日本プロレスであるがブロディが参戦した昭和60年末UWF勢が復帰する理想を目指したUWFだったが試合のスタイルで対立
藤波辰巳vs前田日明6月12日のプロレス界と言えばこれ。1986年(昭和61年)大阪城ホールで行われたIWGPヘビー級王座決定リーグ戦藤波辰巳vs前田日明の一戦。当時の前田はUWFの大将として新日本のリングに上がっており、プロレスラーとして全盛期。この1986年は最もインパクトを残した年。この年のIWGPはABグループに分かれており、Aグループは猪木、坂口、藤原、アンドレ等。Bグループは藤波、前田、マードック等。猪木は前田とはやる気がないので当然別グループ。前田はこ
1986年6月12日大阪城ホール藤波辰巳vs前田日明日本プロレス史に残る凄絶な一戦から40年この試合が組まれたのは第4回IWGP。IWGPは第1回・2回が総当リーグ戦第3回がトーナメント戦、この第4回はA・Bの2グループに分かれてのリーグ戦。猪木と前田が当たらないよう新日本プロレスが画策したのは明らかだった。(猪木はA、前田はB)UWFが業務提携という形で新日本に戻ってきてファンが一番望むカードは猪木vs前田(この年の3月に一度は対戦が発
ほい、ノッチ・ジャパンです。前回のブログでAWGフェス新宿公演について自分と関連があるキャスト様を観レポさせて頂きました。今回、試合以外の出来事とマーブル・スーパー・ヒーローズをブログりたいと思います。ヨーチェケラッチョ!!AWGフェス的MSH第1弾愛してる惡斗ちゃん!めちゃんこ、綺麗…アクトリングでもリング上で大活躍が見られて大満足です。お話ししていたらカードゲームの話題になり、なるさんの猛烈な営業を受けました(笑)またの機会にカード購入予定です!ゆき
本日は美化活動。会場にはスポーツ選手の皆様も多数参加されており、高身長の方が多く、並ぶと自然と目を惹きます。以前も書きましたが、元UWFの前田日明さんを間近で拝見したことがありますが、192cmという恵まれた体格は圧倒的な迫力でした。プロレスの世界では、スターの資質として『怪物性』が求められると言われます。常人離れした体格と鍛え上げられた肉体を持つ大男たちがリングの上で激突する。その非日常的な存在感こそが、プロレスの大きな魅力の一つです。実際、アントニオ猪木さん(191cm)、アンド
ほい、ノッチ・ジャパンです。平日ながら愛してる惡斗ちゃんの応援にAWGフェスティバル新宿FACE公演に行きました。第一試合は茉莉さんとなぎささんが出て写真を撮ったのですが、逆境で真っ白状態(泣)唯一、サソリ固めだけは撮れました。ボチボチ、デジカメを検討…アクトリング惡斗ちゃんが緋扇様役で登場!珍しく永井さんと絡むシーンがたくさん、あって面白かったです。最終的に緋扇様が勝ち上がるストーリー展開だったので、ワタクシ的には大満足♪いやあ、まさか、天翔さんがア
プロレス23呪IWGP、大量離脱呪われたIWGPリーグ戦と選手大量離脱新日本プロレスの衰退猪木舌だし事件の翌年第2回IWGPリーグ戦舌だし事件以降猪木は本調子にほど遠いそれでもこの年も決勝は猪木vsホーガン両者リングアウトで延長さらに両者リングアウトで延長迫力のないだらだらした試合だったそれに業を煮やしたのかリング下に落ちた二人に長州力がラリアット結果的に先に猪木がリングに戻り猪木のリングアウト勝ち観客大ブーイング猪木を勝たせるために