ブログ記事42件
酷暑の広島カウントダウン。生けるミイラ化が加速する偏食大王、ガッツリ炭水化物で、いざ反転攻勢!「餃子の王将」で昼ごはん。「ランチB」はラーメン、天津飯、唐揚げがセットで790円。今どきうれしいい高コスパ、W炭水化物で高カロリー(たぶん)。ラーメンのトッピングは刻みネギだけ。790円ですから贅沢は言えません。天津飯は小ぶりですが、とろとろ玉子が美味しそう。唐揚げは熱々。W炭水化物、野菜はネギだけ。栄養バランスは良くないけど、パワーと体重は間違いなくアップするでしょう
ステイホームの日曜日、ランチタイムに「キムチーうどん」を作った偏食シェフ(もどき)、午後は偏食パティシエ(もどき)に早変わり。チャレンジしたのは「抹茶プリン」。用意したのはゼラチン、生クリーム、抹茶、グラニュー糖、牛乳。適当にシャカシャカするだけ。プリン型に流し入れ、冷蔵庫で冷やせば出来上がり。若草色のプリン、美味しそうでしょ。チョー簡単、チョー手抜き。偏食パティシエの極意です。しかし誤算も一つ。プリンに生クリームを使い切ったので、プリンに添える生ホイップが作れなく
7月7日は七夕。織姫さまと彦星さまが1年に1度の逢瀬を楽しむ日。夢も浪漫もない偏食大王は七夕より棚ぼたが好き。いいことないかなあ。それでも七夕の雰囲気を味わいたくて、『ココス(COCO'S)』広島白島店へ。「七夕レアチーズケーキ」はアプリクーポンで6640円→429円。なぜ七夕にレアチーズケーキ?1年に1度のレアな逢瀬。だからレアチーズケーキ、なんちゃって!いや、正解だったりして。。なめらかな口どけのレアチーズケーキ。わき役もにぎやかに勢そろい。あでやかな一皿
あ~あ、「丸出ぼけ夫」になっちゃった。『モスバーガー』のモーニングメニューの一つ、「朝のとろったまチーズバーガー」を頼んだはずが…。スタッフが自席にデリバリーしてくれたのは、よりによって「ソイ朝の野菜セット」。パティはソイ(大豆由来)、トマト、レタス…野菜100%です。偏食大王、野菜さんとは相性が良くありません。なぜ野菜バーガーに化けたのでしょうね。偏食大王の活舌が良くないからでしょうか?野菜バーガーは410円、ブレンドコーヒーは300円。セットにすると150円オフ
かき氷、フルーツ盛り盛り、華やかなタイプがバズっています。昭和レトロな偏食大王、かき氷もレトロなタイプが大好きです。7月7日、雨は上がりましたが、蒸し蒸し不快な広島。『ガスト』の純氷かき氷でクールダウン。偏食推しは「抹茶黒蜜」。ミニサイズで549円。抹茶シロップ、抹茶パウダー、練乳シロップ、黒蜜を身にまとい、ふわふわホイップと小豆あんを防止のようにかぶっています。ふわっと、じゅわっと。口に含むと、淡雪のようにとろけます。やや甘めの小豆あんと抹茶が、織姫と彦星のように
7月4日、雨の土曜日、どういう風の吹き回しか、仮面夫婦が仮面を脱いで、仲良くお出かけ。まず『サイゼリヤ』で遅めの朝食、早めの昼食。ウサギさん(相方)は「冷たいパンプキンスープ」(180円)&「辛味チキン」(300円)&「フォカッチオ」(150円)。なんだかボリューム控え目ですねぇ。偏食大王は偏食推しの双璧「ミラノ風ドリア」(300円)&「たまねぎのズッパ」(300円)。ドリンクは2人とも無料の炭酸水。まずカチンと乾杯!2人分の支払いトータルは1230円。大の大人が腹
体重46㎏、コバラの偏食大王。なぜか午後3時過ぎ、コバラがすきました。なにか食べないと、夜まで頑張れないでしょう。そこで『ココス』へ。コバラメニューから「ピッツァクワトロフォルマッジ」(594円)。直径約20㎝、500kcalと控えめ。イタリア語で、クワトロ=4、フォルマッジ=チーズ。ゴーダ・モッツァレラ・グラナパダーノ・ゴルゴンゾーラ、4種のチーズの饗宴です。別添えの蜂蜜をかけて、BuonAppetito!(ブオナペティート!=いただきます!)。ふっくらモチモ
2日目のカレーは美味しい。そんな都市伝説がありますね。じゃあ2日目のハヤシは?探求心旺盛な偏食大王、堂々チャレンジ。初日はオーソドックスなハヤシライスでした。ウサギさん(相方)が「SBゴールデンハヤシらしソース」で手作り。赤ワインが隠し味です。2日目のハヤシは「ハヤシうどん」にアレンジ。水溶き片栗粉でとろみを付け、とろけるチーズと自家製ニンニクチップをトッピング。ハヤシソースはとろ~り。馥郁たる薫りに、食欲がずんずん。うん、2日目のハヤシも美味しいよ。偏食大王のア
専門店が相次いでオープン、広島都心でもバズっているようです。それが「麻辣湯」。トレンドの3歩後ろをトボトボ歩いている偏食大王、ようやく参戦。5月6日にオープンした『Raiun来運』。自分で好きな具材を選んで作るスタイル。大きなボウルを受け取り、食材コーナーへ移動します。4段重ねの棚で50数種類の食材が押しくらまんじゅう。野菜・肉・つみれ…まさに百花繚乱。鴨の血・ハチノス・干豆腐・腐竹(乾燥湯葉)とレアなものも。つみれだけでも20種類近く、何を選ぼうか、茫然自失。野
2日遅れですが、6月=June=水無月スタート。広島県は近く梅雨入りするのに、広島県も間もなく梅雨入り。なのに水無月って変じゃないの?広島都心の神社でお朔日参り。お賽銭を弾んで、お神籤を引きました。「中吉」です。たぶん6年近く「凶」は出ていません。心優しい神様です。願事=心配多くして其功すくなし急ぐな、旅行=盗難に用心せよ、失物=出るが役にたゝず。「中吉」らしくないご託宣が並んでいました。午後のリフレッシュは『ゼッテリア』。チュロ(チュロス)とコーヒーゼリーシェーキ
青森県観光物産館アスパム10Fの『西むら』で青森グルメ「けの汁」を食べていると、「どこから来られたのですか」と女性スタッフが声を掛けてきた。イケメンの僕に興味を覚えたのか(自意識過剰?)。「広島からです」と答えると、「ぜひ展望台に上がって下さい。天気がいいから北海道が見えますよ」アスパムは地上76m。展望台は三角形の頂点13Fだ。展望台券は500円。高さ的に少々お高め?いやいや物価高の折り、妥当な価格だろう。ぐるり360度、絶景が広がっている。北海道は真北のはずだ
♪尾道はいつか来た街ああそうだよあかしやの花が咲いてる~尾道と言えば尾道ラーメン(個人の見解です)。『一風堂』で提供が始まっていました。尾道ラーメンのお約束、背脂ぷかぷか。醤油味のスープ。麺は定番の平麺じゃなく細麺。シャーシューが分厚くて大きいのがいいね。同じ尾道ラーメンでも『三公』(広島パセーラB1)とはルックスがかなり違いますが、スープの美味しさは甲乙つけがたいですね。美味しいスープですが、あれこれ気遣って完飲はしませんでした。スタッフのみなさん、偏食
♪たまごたまごたまごたまごを食べるとあたまあたまあたまが良くなる~。玉子王子の偏食大王のハートを迷わせる飲食店がオープンしました。その名もずばり『出汁とたまご』。広島・立町の飲食ビル3F、『定食×居酒屋よりどころ』のあったところ。エレベーターor階段でどうぞ。「本日のだし巻き定食」は小鉢2品、サラダ、味噌汁がセットで920円。小鉢はきんぴらと漬け物。小鉢は紛れもなく小鉢です。「本日のだし巻きたまご」は甘酢あんかけ。焼き立てのだし巻きたまご。とろっと、いい感じ
大内宿の名物グルメは「ねぎそば」だ。丸ごと1本の白ネギを箸代わりにする風変わりな蕎麦だ。しかし僕は高級な蕎麦(例えば二八)がアレちゃんだ。正午近く、お腹はペッコンペッコン。「ねぎそば」がダメなら何を食べればいいの?心配はいらない。コバラを癒す会津名物がいくつもあるのだ。「しんごろう」(250円)は半つきのゴハンを串にさし、味噌にエゴマや砂糖、醤油を合わせた甘味噌を塗りながら、炭火で焼いたもの。ほんのり甘く香ばしい。会津味噌がミソなのか、「名物料理に美味しいものなし
ホットサンド・サラダ・味噌汁・コーヒーがセットで580円。レトロな喫茶店『グリーンオアシス広島金座街店』のモーニングセットはリーズナブル。ホットサンドの具材は玉子サラダとハム。ありがちな断面だけ具材しっかり、ではありません。解剖してみると、四隅までぎっしり。いいねぇ。こんがりトースト、香ばしい食パン。優しい味わいの玉子サラダとGoodcombination。喫茶店のお約束、新聞や週刊誌もそろっています。人気の昼定食は800円、お財布に優しい。ナポリタンと名乗ってい
『カフェ・ベローチェ』、300円オフクーポンで美味しい昼ごはん。秋の新作メニューから「海老のトマトクリームリゾット」。お米はリゾット専用米とか(どんなんかな?)。海老と完熟トマトの旨みを凝縮した濃厚アメリケーヌソースと味付け。単品830円→530円。トッピングは小エビ3尾。う~ん、少々寂しい。アメリケーヌソースが美味しいだけに、一工夫ほしかったかも(個人の感想です)。今ならスクラッチキャンペーン中。10円コインでごしごし。残念!50円オフでした。たぶん前回も50円
海鮮居酒屋『磯丸水産』広島胡通り店がランチ営業を始めました。店頭の大きな看板から、あでやかな丼メニューが流し目を送っています。俺も男だ!素通りはできません。マイオーダーは人気№1の「まぐろ2色丼」(878円)。びんちょうと赤身が同時に味わえるスグレモノ。大ぶりの切り身が7枚。びんちょうはクセがなく、口当たりもいい。赤身はほどよい脂がのっています。ごはんは普通盛り、わしわし完食しました。ランチメニューは鮪丼をはじめ海鮮丼、サーモン丼、うな丼の4パターン。うな丼を除い
やっぱり「大」はでっかいぞ!『丸亀製麺』がうどん全品・並から大へ増量キャンペーン。隣接する「ドン・キホーテ」で買い物して、広島新天地店へ。釜揚げうどん「大」は580円。あれやこれやそれや値引きが入って280円。お得過ぎないかい。丸亀製麺さんありがとう。無料の薬味コーナーから刻みネギ、天かす、自家製ラー油を着けダレに投入。ホットな釜揚げとホットな刺激で、「大」もペロリ。このキャンペーンは1月31日まで。1月14日から一部メニューを値上げしたとか。それでもリーズナブル
「赤林牛って何だろう?」。広島シャレオ西通り、赤林牛専門の弁当店『あか弁』がオープン。好奇心むらむら、いち早く参上しました。「和牛炭火焼重」は899円。和牛なのに1000円以下って、リーズナブルすぎませんか。和牛がぎゅうぎゅう、ご飯の姿は見えません。ポテトサラダ、枝豆、玉子焼き、香の物、冷製カレー汁(唐辛子添え)、ガリバタソースがセット。別添えでサラダと追い焼オニオンごまも。ほんとに899円でいいのでしょうか。牛肉は赤林牛、ごはんは広島県産コシヒカリ、醤油は純正丸島
只見線列車は定刻の16:26、会津柳津駅に到着した。改札を出ると、駅長に出世した赤べこファミリーの末っ子「やなぎまる」が出迎えてくれた。よく見ると、駅長の帽子をかぶっている。長男の「もうくん」道の駅のボランティアガイドだ。2人、いや2頭はそっくり。双子の兄弟かな。2人の両親「福太郎」と「満子」、長女の「あいちゃん」と和えなかったのが心残りだ。赤べこは郵便ポストのPRや柳津のガイドとしても活躍している。さすが、赤べこ伝説誕生の地だ。奥会津を巡るバスツアー、すべてのミッ
デパチカの魚屋さんで刺身用ボタンエビがリーズナブルな価格で販売されていました。1パック594円+税。北海道産、もちろん天然です。総勢11尾。大きいのや小さいのやら、サイズはバラバラ。お値段的には大盤振る舞いでしょう。さあ、どうやって食べよう?偏食大王もウサギさん(相方)も生食は不得手。引き出しの少ない偏食シェフ、「ボタンエビのトマトソースパスタ」にしました。平凡ですねぇ。ソースはトマト缶から手作り。エビはこんがりソテーし、小さめのヤツはソースと煮込み、大き目のヤツは
ホットコーヒーもアイスコーヒーもMサイズ。すごいでしょ。『バーガーキング広島本通店』で過剰過ぎる(?)水分補給です。「ワッパーチーズlr.セットは」ハンバーガー、ポテトフライS、ホットコーヒーMがセットで650円。単品合計830円ですから180円お得です。さらにアンケートクーポンでアイスコーヒーMが280円→0円。アイスを一気飲みしクールダウン。ホットコーヒーでゆったり食事しました。ワッパーチーズjr.、バンズは直径約10cm。具材は100%ビーフパティ、チェダーチ
仮面夫婦、仲良く『サイゼリヤ』で遅めの朝食、早めの昼食。すぐに別行動。ウサギさん(相方)はショッピング、偏食大王はスポーツジムへ。約1時間スイミング。体重計に乗ると46.6㎏(身長176㎝)。なんとかキープしていた47㎏台を割り込みました。酷暑に向け、ヤバいよ。街中シネマ「八丁座」でウサギさんと再会。7月3日に公開された韓国映画「済州島四・三事件ハラン」(2025、キム・ヒャンギ主演)を鑑賞。韓国政府によって3万人が無差別に殺害された1948年の「四・三事件」が