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TX16Sのファームウェアのアップデート方法です(備忘録)。アップデート方法は色々ありますが、自分的にはこれが一番簡単かな~と思います。ちなみにここではEdgeTXと4in1マルチプロトコルモジュールのファームウェア及び、プロポのブートローダーのアップデートを行います。タイマーやサウンドのアップデートも出来ますが、自分はオリジナルのタイマーとオリジナルの音声を作って使ってるのでアップデートはしません(オリジナル音声の作り方はこちら)。まずEdgeTXCom
今日はAさんが遊びに来ました。いつも差し入れありがとうございます😊TX16SEdgeTXのFWアップデート、BetaFPVNanoTXV2のFWアップデート、M2V3PRO・M2EVOMK2RP2V2FWアップデートをしました。それからファンフライ機SBach342vector3DをAさんのところにお嫁に出しました。その設定も。そして本日発表予定のOMPHOBBYのニューモデルの話やTX16SMK3の話、M2V3PROの話等
ELRS受信機RadiomasterRP2V2のファームウェアをアップデートしてみました。※ELRS送信機のアップデートはここを参照してください。アップデート方法は色々あるみたいですが、今回はWiFiでのアップデートです。ちなみに、ELRS送信機と受信機のファームウェアのマスターバージョン(v3.5.1等のv○の数字)が合わないとバインドできないそうです。まず、現状のバージョンを確認します。プロポと機体をつなげます(普通に電源を入れる)。SETUPの
RadiomasterのFBにて新モデルの記事が上がってました。TX16Sの後継機種と思われます。これは楽しみですね〜😆
RadiomasterTX16Sの小技紹介です。今回はテレメトリー情報が設定値になると現在の数値を読み上げ、振動で知らせてくれる、というものです。ここでは、以下の条件で発動するようにしました。①バッテリー電圧が1秒間10.0Vを下回る②回転数が1秒間5000rpmを超える③ESC温度が1秒間50℃を超える④電流値が1秒間25.0Aを超える⑤消費電流量が635mAhを超える(使用バッテリーが750mAhのため)MDLボタンを押し、LOGICALSWETCH
XKK110Sのプロポ(RadiomasterTX16S)設定を公開します。EdgeTXは10人いれば10人設定が違うというほどさまざまな設定方法があります。絶対的な正解は無く、自分の思うように動けばそれが正解です。本動画はその一例として参考になれば、というスタンスで公開しています。細かい部分は各々で噛み砕いて自分の設定に落とし込んでもらえたらと思います。