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OMPHOBBYよりM2V3PROユーザーへ注意喚起が出てます。———————————————————————————————————————————————⚠️ImportantProductNotification⚠️DearOMPHOBBYM2V3PROowners.Ithascometoourattentionthatsomeofourcustomersobservedisolatedcasesofswashplat
昨日は毎年恒例の新年のあいさつ回り(40社中の20社)。途中いつものそば屋さんでいつもの天丼もりそばセットを。いつ食べても、何食べても(と言ってもいつも同じものだが)うまいです😊帰宅後、新しく設定しなおしたM2V3PROをベースとしてM1EVOの設定も作り直す。M1EVOは複雑なミキシングでのレスキュー機能を組んでるので、無駄なく、なるべく簡易的に作る。ひとまず机上の動作確認では問題なく動いた✌昨日は暴風だったが、今朝はほぼ無風。絶好の
ついに発表されました。RadiomasterTX16SMK3ELRSのみで4in1はなさそうだな。価格はノーマルが$199.99(約32,000円)、MAXが$269.99(約43,000円)。いや、安すぎだろ😅
ELRS最新FW(v4.0.0)がリリースされました。今回のアップデートはメジャーバージョンが3から4に上がったので、今までのV3.○.○は繋がりませんので、送受信機両方アップデートする必要があります。内容は下記の通りです。※文字制限の関係上日本語訳のみ記載します。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――エクスプレスLRS4.0.0最新互換性ExpressLRS3.xx、2.xx、または1.xxとは互換性
RadiomasterTX16Sの小技紹介です。今回はKen☆jiさんからの情報で、機体側バッテリーのグラフィック化とトータル電圧、1セル当たりの電圧、セル数、使用電流量、バッテリー残量を一つの枠で表示できるというウィジットの紹介です。ちなみにOFS3ではバッテリー残量のテレメトリーは機能していないため、本来は使用できないのですが、このウィジットを使うことで残量を知ることができます。もともとはRotorflightの機能としてある物らしいのですが、単独で使う
OMPHOBBYOFS3の新レスキューモードを早速試してみました。機体はM2V3PROです。まず最初にアティチュードモードのキャリブレーションを行います。アプリでRescueModeをオフにします。アティチュードモードにしキャリブレーションを開始します。終わったらアプリでRescueModeをオンにします。もちろんフライトのたびにやらなくてもOKです。では行きます。動きとしてはすごくいいです。反転もバレルロールになるんじゃないか
まずはM2V3PROの初期設定です。ネオヘリさんには基本設定だけでいいので即発送してくださいとワガママを言ってすぐ発送してもらったのでほぼ一からの設定です。OFS3のFWは最新になってたのでそのまま。プロポデータはMK2のものがほぼ使えるとのことだったのでそのまま使用。各部増し締め。全てのボルトが緩いんで確認した方がいいです。スピンドルの止めボルトはしっかり付いてました。ピッチリンクはいつものように調整式に変更。長さは30.6mm
TX16Sのファームウェアのアップデート方法です(備忘録)。アップデート方法は色々ありますが、自分的にはこれが一番簡単かな~と思います。ちなみにここではEdgeTXと4in1マルチプロトコルモジュールのファームウェア及び、プロポのブートローダーのアップデートを行います。タイマーやサウンドのアップデートも出来ますが、自分はオリジナルのタイマーとオリジナルの音声を作って使ってるのでアップデートはしません(オリジナル音声の作り方はこちら)。まずEdgeTXCom
今話題のTX16SMK3。技適付きは国内では城島製作所とエナジーパワーRCで販売されるようです。城島製作所のHPに表示されてました。そして驚くのはその価格。信じられません。自分が買ったMK2MAXより安いし😅出るか分からない4in1仕様を待たずに買っちゃうか!?
M1V3PRO、友人のと合わせて2台予約完了しました。Radiomaster使用者にはバッテリーが2個付くそうです。追加バッテリーは仕様がわかり次第販売するとのことです。1stロットは3/22頃発送の予定。楽しみすぎる😊