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昨日は毎年恒例の新年のあいさつ回り(40社中の20社)。途中いつものそば屋さんでいつもの天丼もりそばセットを。いつ食べても、何食べても(と言ってもいつも同じものだが)うまいです😊帰宅後、新しく設定しなおしたM2V3PROをベースとしてM1EVOの設定も作り直す。M1EVOは複雑なミキシングでのレスキュー機能を組んでるので、無駄なく、なるべく簡易的に作る。ひとまず机上の動作確認では問題なく動いた✌昨日は暴風だったが、今朝はほぼ無風。絶好の
OMPHOBBYよりM2V3PROユーザーへ注意喚起が出てます。———————————————————————————————————————————————⚠️ImportantProductNotification⚠️DearOMPHOBBYM2V3PROowners.Ithascometoourattentionthatsomeofourcustomersobservedisolatedcasesofswashplat
TX16Sのファームウェアのアップデート方法です(備忘録)。アップデート方法は色々ありますが、自分的にはこれが一番簡単かな~と思います。ちなみにここではEdgeTXと4in1マルチプロトコルモジュールのファームウェア及び、プロポのブートローダーのアップデートを行います。タイマーやサウンドのアップデートも出来ますが、自分はオリジナルのタイマーとオリジナルの音声を作って使ってるのでアップデートはしません(オリジナル音声の作り方はこちら)。まずEdgeTXCom
RadiomasterTX16Sの小技紹介です。今回はKen☆jiさんからの情報で、機体側バッテリーのグラフィック化とトータル電圧、1セル当たりの電圧、セル数、使用電流量、バッテリー残量を一つの枠で表示できるというウィジットの紹介です。ちなみにOFS3ではバッテリー残量のテレメトリーは機能していないため、本来は使用できないのですが、このウィジットを使うことで残量を知ることができます。もともとはRotorflightの機能としてある物らしいのですが、単独で使う
RadiomasterTX16Sの小技紹介です。前回、次回はホバリングスロットル、ホバリングピッチ調整の設定を紹介しますと書きましたが、予定変更です。今回はデュアルレート(D/R)、エクスポネンシャル(EXP)の設定です。小技ではなく基本設定ですね。ここではフライトモードに関連付けてエルロン、エレベーターのD/R及びEXPが変わるように(ノーマルモード時のみD/R70%、EXP-20%)と、フライトモードに関係なくラダー単体で3種類のD/R(100%、
EdgeTXのテレメトリーセンサーについて質問があったのですが、自分自身あまりよく理解していなかったのでちょっと調べてみました。センサー種類と内容は以下の通りです。1RSS:受信信号強度アンテナ1(RSSI)2RSS:受信信号強度アンテナ2(RSSI)Rqly:受信機接続品質(有効なパケット)RSNR:受信機の信号対雑音比RFMD:受信機側のパケットレートTPWR:送信機の送信電力TRSS:送信機信号強度TQly:送信機接続品質(有効なパケット)TSNR