ブログ記事864件
山田洋次倍賞千恵子木村拓哉ほんとにごめんなさいわたくし木村さんにどうしても感情移入できず『君たちはどう生きるか』も彼の一声で萎えてしまったフランス映画『パリタクシー』が原作らしいがいやいや『パリタクシー』が100倍良い比較しちゃいけないがう〜むと斜めに見てしまった大好きな山田洋次作品ちょとこれは違ったかなあ優香良かったTOKYOタクシーPrimeVideo『パリタクシー』ばあさん×車は良いに決まっている音楽が感情の流れを導くのが素晴らしい一回しか行った事ない
今日観てきた映画は、『TOKYOタクシー』『パリタクシー』のリメイクで、パリタクシーを観ているので、お金持ちのマダムを終の住処、高齢者施設まで乗せる道中、思い出の場所を巡り、マダムの人生を知る話であることは想像つく。TOKYOタクシーなので、東京観光を巡るのだろう。マダムは高野すみれ、85歳。倍賞千恵子さんが演じる。柴又にお住まい。柴又といえば、『男はつらいよ』だよね。私は、『男はつらいよ』シリーズはあまり観たことがないんだけど、倍賞千恵子さんと言えば、さくらさんだ。東京大空襲時
こんにちはアラフィフパート主婦です東京タクシー🚕観てきましたネタバレありなので、これから映画観る方は、スルーしてください葛飾柴又から倍賞千恵子さんをお客として迎える、タクシー運転手🚕木村拓哉さんこの2人は"ハウルの動く城"で、お馴染み倍賞千恵子さんの声が素敵過ぎて、「こんなお婆さんでガッカリしたでしょう」って言いながら、自身に満ちた感じ、歳を重ねた女性の強さがとても良いですタクシー運転手木村拓哉さんは、高校受験を控えた父親役妻は、パート勤めの優香
映画「TOKYOタクシー」2025(令和7)年11月21日公開★★★☆☆まだ明けやらぬ早朝、個人タクシーの業務を終えて帰宅する宇佐美コウジ(木村拓哉)運転日報をつけているともう家族が起きだしてきます。中三の娘が私立の音大の付属高校に推薦で入れることになったものの、その入学金が100万円、アパートの契約更新や車の車検で年が越せるか・・・と妻に愚痴をこぼされます。長野にある妻の実家を売るしかないか、姉に借金を頼んでみようか・・・・深夜の仕事にむけて仮眠をとっていると同僚から電話
今日からお休み♪今朝はびっくりするほど遅く起き、自分の中の時間軸が大乱れです3時間遅れくらいで生活してます宣言どおり、先週の水曜日に映画・『TOKYOタクシー』を観て来ました。ちょうどサービス・デーで1400円!お値段以上の、大変なお値打ち映画でございました皆さまも、御覧になって(ご乗車と言うべきか?)下さいね。しがないタクシー運転手・宇佐美浩二(木村拓哉)の運転で、ヒロイン・高野すみれ(倍賞千恵子)の凄絶な過去を振り返りながら、最終目的地・葉山まで走ります。若干
山田洋次監督『TOKYOタクシー』を観てきました。予感が働いた通り、なかなかの良作であった。2022年のフランス映画『パリタクシー』が下敷きとなっている。終の棲家への入居を目前に、タクシーの車窓から東京の景色を見納めたい貴婦人を倍賞千恵子、貴婦人のタクシーによる一日旅のドライバーを担う事になる「平凡な男性」を木村拓哉が演じる。予告編の木村拓哉の涙の訳は読み易いにしても、往年の寅さんばりの笑いあり、葛飾柴又や隅田川界隈の下町風情と人情ありで観応え充分。倍賞千恵子と木村拓哉が横浜のレスト
「TOKYOタクシー」を観てきました。ストーリーは、タクシー運転手の宇佐美浩二は、85歳の高野すみれを東京・柴又から神奈川の葉山にある高齢者施設まで送ることになった。「いくつか寄ってみたいところがある」という頼みを受けた宇佐美はタクシーを走らせる。次第に心を許したすみれから語られたのは、彼女の意外な過去だった。というお話です。毎日休みなく働いているタクシー運転手の宇佐美浩二。ある日、仕事を終えて家に帰ると、高校受験を控えた娘が推薦入学出来るかもしれないと言う。それは
山田洋次監督作品「TOKYOタクシー」を初日に観る。決して客は多くない。客を選ぶ映画なのは織り込み済み。「平場の月」にするか迷ったが、そちらは近所の物語なので必ず観るだろう。「男はつらいよ」の大ファンであり、キムタクが格好いいと思ってる身としては「TOKYOタクシー」は満足しうる出来の良作であり、静かな感動をもって映画館を出たと、素直に言っておこう。90歳過ぎてなおこれほどの仕事をしている監督には尊敬しかない。以下はどうでもいい個人的な感想で、映画の価値を損なうものではないと思ってもらいた
【80点】監督:山田洋次やっぱり、木村拓哉は超カッコいい!原作:2022年製作のフランス映画「パリタクシー」。未鑑賞。タクシー運転手の宇佐美浩二(木村拓哉)は、85歳の高野すみれ(倍賞千恵子)を東京・柴又から神奈川の葉山にある高齢者施設まで送ることになった。すみれの「東京の見納めに、いくつか寄ってみたいところがある」という頼みを受けた宇佐美は、すみれの指示で各地へタクシーを走らせる。旅を共にするうち、次第に心を許したすみれから語られたのは、彼女の意外な過去だった。タクシーの運転
山田洋次監督の最新作『TOKYOタクシー』が11/21公開となる。主演は倍賞千恵子、木村拓哉。通算91作目となる山田洋次監督作品だが、これは楽しみ、名作の予感しかしない。キムタクの衣装がタンカースジャケット風。1976年のマーティン・スコセッシ監督『タクシードライバー』で、ロバート・デ・ニーロ演じるトラビス・ビックルが着用した事は広く知られているが、そのオマージュと見ていいだろう。何でも着こなす男、キムタクが着用した事で、この冬の話題と流行はタンカースジャケットで間違い無しだ。
TOKYOタクシー2025年作品/日本/103分監督:山田洋次出演:倍賞千恵子、木村拓哉2025年11月22日(土)、TOHOシネマズ渋谷のスクリーン1で、8時20分の回を鑑賞しました。毎日休みなく働いているタクシー運転手の宇佐美浩二。娘の入学金や車検代、家の更新料など次々とのしかかる現実に、頭を悩ませていた。そんなある日、浩二のもとに85歳のマダム・高野すみれを東京・柴又から神奈川・葉山にある高齢者施設まで送るという依頼が舞い込む。最初は互いに無愛想だった二人だが、次第に心
本作が91本目の監督作となる名匠・山田洋次が、倍賞千恵子と木村拓哉を主演に迎え、2022年製作のフランス映画「パリタクシー」を原作に、人生の喜びを描いたヒューマンドラマ。タクシー運転手の宇佐美浩二は、85歳の高野すみれを東京・柴又から神奈川の葉山にある高齢者施設まで送ることになった。すみれの「東京の見納めに、いくつか寄ってみたいところがある」という頼みを受けた宇佐美は、すみれの指示で各地へタクシーを走らせる。旅を共にするうち、次第に心を許したすみれから語られたのは、彼女の意外な過去
今回は、話題になっている映画もののトミカを紹介します。・TOKYOタクシートヨタプリウスαプリウスαのバリは久々どころか、初めてかもしれませんね。ブラックにゴールドラインが地味に格好良いです。・フロント。ナンバープレートは「練馬330お26-13」とあります。ルーフには三つ星の行灯が。サイド。個人タクシーの宇佐美タクシーであることが分かります。トミカ的には評判悪し縮尺をケチった頃のトミカなので、やはり小さいですが、こうして登場すると格好良いですね。リア。さすが、映画を背
原作パリタクシー(原題Unebellecourse)は、今年2月にアマプラで観た。日本版:山田洋次バージョンTOKYOタクシーは、ごく日本的になるのは十分予想できて、原作のエスプリは消え去るんだろうなぁ、と危惧したので、観るのをためらったんだけれど、先日も書いたとおり、ほかに観たいものがない(もしくは観たいものの都合が合わない)ので、観てみた。そしたら、「パリタクシー」で唯一、それはリアリティなさすぎで杜撰だろう、と思ったラストシーンに、リアリティをもたせ
プロフィール出身地:熊本県年齢:2026年秋に20歳を迎える予定(2006年生まれ)デビュー:2021年、15歳で「松竹JAPANGPGIRLSCONTESTSupportedbyBookLive」のグランプリを受賞スクリーンデビュー:2023年公開『なのに、千輝くんが甘すぎる。』モデル活動:2024年から雑誌「Seventeen」の専属モデル特徴的な魅力中島さんは「どこかで会ったことがあるような」自然体な佇まいが魅力。マクドナルド、カンロ、代