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TOKYOタクシー山田洋次監督最新作最後かも?だし…木村拓哉さんが、出てるし…キムタクは演技派。やはり好きだな楽しみにしていた作品レイトショーで🍻片手に久しぶりにのんびり映画ずっとインフルエンザで自宅待機だったからリハビリに映画これも観たい!こちらも!山田洋次監督の脚本が柔らかく木村拓哉の演技が優しく倍賞千恵子と言えば山田洋次監督作品の大御所優しい昭和らしい世界に浸りながら夜を味わった。体力復活ならず映画観ただけで疲れた(笑)anne木村拓哉さんは
映画「TOKYOタクシー」2025(令和7)年11月21日公開★★★☆☆まだ明けやらぬ早朝、個人タクシーの業務を終えて帰宅する宇佐美コウジ(木村拓哉)運転日報をつけているともう家族が起きだしてきます。中三の娘が私立の音大の付属高校に推薦で入れることになったものの、その入学金が100万円、アパートの契約更新や車の車検で年が越せるか・・・と妻に愚痴をこぼされます。長野にある妻の実家を売るしかないか、姉に借金を頼んでみようか・・・・深夜の仕事にむけて仮眠をとっていると同僚から電話
今日からお休み♪今朝はびっくりするほど遅く起き、自分の中の時間軸が大乱れです3時間遅れくらいで生活してます宣言どおり、先週の水曜日に映画・『TOKYOタクシー』を観て来ました。ちょうどサービス・デーで1400円!お値段以上の、大変なお値打ち映画でございました皆さまも、御覧になって(ご乗車と言うべきか?)下さいね。しがないタクシー運転手・宇佐美浩二(木村拓哉)の運転で、ヒロイン・高野すみれ(倍賞千恵子)の凄絶な過去を振り返りながら、最終目的地・葉山まで走ります。若干
今回は、話題になっている映画もののトミカを紹介します。・TOKYOタクシートヨタプリウスαプリウスαのバリは久々どころか、初めてかもしれませんね。ブラックにゴールドラインが地味に格好良いです。・フロント。ナンバープレートは「練馬330お26-13」とあります。ルーフには三つ星の行灯が。サイド。個人タクシーの宇佐美タクシーであることが分かります。トミカ的には評判悪し縮尺をケチった頃のトミカなので、やはり小さいですが、こうして登場すると格好良いですね。リア。さすが、映画を背
ご訪問ありがとうございます(❀ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾2月ですねー。やっと1本目。1日から3日間、頭痛に苦しみ昨日の夜から大丈夫になったけど旦那が昨夜、急に入院が決まりまして今日入院、明日手術の予定。詳しいことは書きませんが頭の血管です。入院時、付き添う気でいたんですが旦那に断られました!なんで!?頑として「来てもしょうがない」って。「子供じゃないから大丈夫」って。えっ!?なんで?そういうことじゃなくないですか•́ω•̀)?なんか、置いていかれたけど…落ち着きませんね
原作パリタクシー(原題Unebellecourse)は、今年2月にアマプラで観た。日本版:山田洋次バージョンTOKYOタクシーは、ごく日本的になるのは十分予想できて、原作のエスプリは消え去るんだろうなぁ、と危惧したので、観るのをためらったんだけれど、先日も書いたとおり、ほかに観たいものがない(もしくは観たいものの都合が合わない)ので、観てみた。そしたら、「パリタクシー」で唯一、それはリアリティなさすぎで杜撰だろう、と思ったラストシーンに、リアリティをもたせ
山田洋次監督の最新作『TOKYOタクシー』が11/21公開となる。主演は倍賞千恵子、木村拓哉。通算91作目となる山田洋次監督作品だが、これは楽しみ、名作の予感しかしない。キムタクの衣装がタンカースジャケット風。1976年のマーティン・スコセッシ監督『タクシードライバー』で、ロバート・デ・ニーロ演じるトラビス・ビックルが着用した事は広く知られているが、そのオマージュと見ていいだろう。何でも着こなす男、キムタクが着用した事で、この冬の話題と流行はタンカースジャケットで間違い無しだ。
どうもたかちゃんです今回紹介するのは、本日11月21日(金)より公開の映画で監督:山田洋司さん、主演:木村拓哉さんと賠償千恵子さんの『TOKYOタクシー』に出てきて、木村拓哉さんが運転している『トヨタプリウスα』の紹介致します。TOKYOタクシートヨタプリウスα1個開封しますボディカラーは黒色でヘッドライトはシルバー塗装、ナンバープレートはプリント印刷ですかね?トヨタのロゴの左右にはゴールドのラインがあります。横にもゴールドのラインがあり、『宇佐美タクシー(個人)』などゴールドカ