ブログ記事609件
RWD化で不用となり眠っていたTA02のパーツを使い四駆として復活するレストアをしています💨シャーシ側はほとんどレストア終了に近づきつつありますが細かな部分の仕上げをします。純正のアルミモーターマウントピニオンギヤの位置が分からなくなるのでマジックで数字を書いておきます😅間違えるとバックラッシュが適正化せずギヤがブローしちゃいますからね💦とりあえず取付けて仮の状態そしてサーボはTA08をグリップで走らせていた時に使っていたサンワのPGS-CLEが余っていたので使ってみます。等速四駆
RWD化で不用となり眠っていたTA02のパーツを使い四駆として復活するレストアをしています💨それにしても作りながら写真は撮っているんですがブログを書くのが今更ですが面倒だな〜となり写真を振り返りながらスローな更新で全然進まない💧昔から私のブログを見ている方ならお察しの通り現実との乖離があります(笑)さて、サクサクと先に進めれば良いのに各部をじっくり確認していると色々と不満な箇所が見つかり先に進まないのがワタクシ😅元々のダンパーステーの厚みは2mmと薄いサスペンションを動かすと目で見て分
製作し走り始めてからもうすぐ2年となるTA02RWD普通にブースト&ターボを入れて現代のマシン達と同じように高回転まで回し酷使しているのですが駆動系のトラブルは一切ありません。三十数年前の旧車なのに耐久性は高く、気になる摩耗もないあたりタミヤの凄さを感じます😁ただ良くも悪くも、スパーとピニオンが樹脂製ギヤボックス内で共鳴し発する通称タミヤサウンドと呼ばれるギヤノイズが大きめ😅久しぶりにギヤボックスを開けましたがスパーの状態は汚れこそありますが摩耗もなく良好TA02に採用されているスパー
特にすることもないので主力マシン達の最大切れ角を比較してみました😅マシンによってアッカーマンも違っており単純に最大の切角だけを見ても意味はないのですが、キャンバーやキャスターなども複雑に絡み合うフロントの足回り走らせ方によっても違い好みが分かれる部分なので乗る人によって良し悪しもあるのだと思います。もちろんマシンのセッティングは千差万別これが正解というのが決まっていないので自分で見つける『アッカーマンの旅』という試練を楽しめるかどうかもラジコンの楽しみだと言い聞かせてます(笑)主力の6