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今朝は6時くらいに目が覚めました。夢は相変わらず多いですが夜中の覚醒は少なくなっているように思います。朝ごはんは果物盛り合わせ、家族を送り出した後、瞑想、ヨガ、ラジオ体操をしました。今週は17度と一気に春の気候です。子どもの習い事を待っている間散歩にいきました。ポカポカで気持ちよかったです。知らない村を1時間弱散歩。以前であれば予期不安が起こっていただろうけど、全然問題ありませんでした。その後はパン屋とスーパーにより迎えにいきました。夜ご飯はバンバンジーを作りました。スイスでもTahini
🌸「セックス依存症」が、2018年からWHOで、疾患として確立したそうですが、解説をお願いします。はい、2018年に世界保健機関(WHO)が発表した**「国際疾病分類(ICD-11)」**において、「セックス依存症」に相当する概念が正式に疾患として認められました。ICD-11におけるセックス依存症の分類この疾患は、ICD-11において**「強迫的性行動障害(CompulsiveSexualBehaviorDisorder,CSBD)」**として定義されています。「強迫的性行動
抗うつ剤を服用し始めて彼氏と喧嘩しやすくなったという話を聴いた。この話は色々なことを考えさせられてとても奥が深いと思った。まず、彼女は彼氏とのコミュニケーションにおいて、以前とは違うと言っている。本人が喧嘩しやすくなったと言うので、些細なことで怒りが出やすいなどの変化があったのだろう。しかもそれを本人は自覚できている。抗うつ剤はうつ状態を改善する薬だが、場合によれば躁転を来したり、副作用としてイライラ感や神経過敏が出現することもある。従って、その喧嘩をしたという今までとは異なる本