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私の黒助(SRX)作業に入ったようで主治医のお店に顔出しに行ってきましたリヤ足まわりいったんバラされ加工、仮組後転がし用の足まわりが組まれている状態でしたブレーキ、キャリバーサポートは次も使うので外されています。転がせないと邪魔ですもんね!今回のメンテ、仕様変更は40年近くオーバーホールを繰り返して使っていたサスペンション(オーリンズ)に見切りをつけて新しいのを取付ます。ナイトロンのシンプルなヤツです。セミオーダーで半年位待ったかなブレーキ周りは今までの仕様(2年前?4年前?
そのまま組んだが、ハイテンションコードがちと長過ぎるかも。長年お疲れ様の前任者問題があるのは私が作業した部分の可能性が極大。コイルの下にガードをつけていても結構泥水汚れの痕跡がある。充填した部分に特にひび割れはないが。ウオタニ先生からいただいた、アースが大事というお言葉に従って端子を磨いてみた。600番のペーパー車体ハーネス側前回りフレームマウントのせいでこの辺がタイト。自分の手がもう少し細かったら。これまでハーネスのアースとコイルのアースをブラケットボルト前後に割り振ってい
スタイリッシュなヤマハSRXだからこそリアキャリアは似合わないそれ以前に取り付けられるリアキャリアそのもの自体の存在がほぼ無い状況😭スタイリッシュ?でもね〜リアシートが狭く小さいSRX、荷物の積載量は極めて少ない。今後、行くであろうロングツーリングには積載量の改善が必要不可欠、背に腹は変えられない。2、3泊のツーリングなら、シートバックで何とかなるが、テントやチェア、コットを積載するには無理がある。しかし…そんなリアキャリア、現在は販売されていないのだからどうしようもない…後期
SRXのオイル交換。オイルタンクからの抜き取りは問題無いのだが…エンジンからのオイル抜き。そして何よりオイルフィルター交換時はエンジンがオイルで汚れる。嫌いな作業だ。良い悪い、好き嫌い、色々思われるコトがあるかもしれませんが、ワタクシの交換方法をご紹介します。まずエンジン側のオイル抜き取りはシフトロッドの横で奥まった場所。なので汚れ易い、だからヤマハからSRX専用の純正アイテムがあるぐらいだ。44番、オイラー…販売終了ですがね。当然おいらはオイラーの所持しておりませんねん。だか
今回はSRXのダークゾーンを退治する其の2ステンマフラーの酷い焼けとオイルタンクの汚れである。SRXのオイルタンクはフロントタイヤのすぐ後ろ。当然汚れ易い。以前、手持ちにあった錆止め塗料のシルバーを刷毛塗りした。剥がれあり、そしてオイル汚れ、パーツクリーナーを吹き付けたら…ムラムラ、余計に汚ちゃなくなった。今回いつものオキツモの半ツヤシルバーを買ったので、これもいつものええ加減なマスキングで、ええ加減な化粧直しする事にした。☆【あす楽対応】【okitsumo】耐熱温度550℃マフ
5月30日(土)SRX全国オフミに参加してきました。昨年は宿泊できなくて夜の楽しい宴に参加できず土曜のみで日帰りしました。悔しかったんです。w13時頃にひるがの湿原植物園駐車場が第一集合場所。時間はあるので地元でいつもの朝駆けへ。抜けるような青空。晴れ男来た('◇')ゞ何気に軽くて、出しやすいスズキ250SB稼働率が高いです。ww入手した時があまりにポンコツで・・・w手のかかるやつほど可愛くなるものです。wwサクッと引き上げて、某コンビニで集合。豊田のヨシ王さん(S
2年前に雨天時に点火系がリークするようになった。東北ツアーに出かけて、十和田市の宿からみちのく記念館へ向かうR4。低速トルクがなくてふかし気味でないと走らない。当日は朝から雨で、2〜3時間走っていたらエンジンの調子がおかしい。リークだろうと予想したので、雨の掛からない軒下を探した。幸い国道に面した工場のワークスペースをお借りできて、予備プラグをつけて点検したら火花が飛んでいる。CRC56をお借りしてコイルからハイテンションコードに吹いて再度走り始めた。またしばらくするとエンジンが吹けなくな
2月の三連休から作業する予定だったリアサス交換まだ完了していない…とにかくヤル気とカラダのシンクロ率が低く、どうしようもない部屋でこの状態のリアサス様ヨシ!やるかーとリア周りをバラし初めた途端、秘密基地の前を通りかかった爺様に喋りかけられ話すこと1時間半…一度上がったシンクロ率が下がった…後日再開今回はサス交換のついでにスイングアームまで外し、ピボットベアリングのグリスアップまでするつもり。しかし、SRXメンテナンスでの難点はセンタースタンドが無いところ…今回のようにリアサス
柔らかすぎるSRXのフロントフォーク。ホワイトパワーの強化スプリングを入れたものの、交換前のふにゃふにゃからは改善されているのだが…まだ少し柔らかく好みでは無い。実走行でのフォークのストロークも10cm近くある。あと2、3cmはストロークを減らしたい。そこで、イニシャルアジャスターを導入しようかとも考えたが、かなり昔から気になっていたスラストベアリングの導入に決めた。スラストベアリングを上下に入れた場合、約8ミリの厚さになる。と、言う事はイニシャルアジャスターで8mm分スプリング押し込