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私の黒助(SRX)作業に入ったようで主治医のお店に顔出しに行ってきましたリヤ足まわりいったんバラされ加工、仮組後転がし用の足まわりが組まれている状態でしたブレーキ、キャリバーサポートは次も使うので外されています。転がせないと邪魔ですもんね!今回のメンテ、仕様変更は40年近くオーバーホールを繰り返して使っていたサスペンション(オーリンズ)に見切りをつけて新しいのを取付ます。ナイトロンのシンプルなヤツです。セミオーダーで半年位待ったかなブレーキ周りは今までの仕様(2年前?4年前?
クランクシャフトアセンブリ1JK34K-11400-002NX2NX-11400-003GV2NX-11400-013SX3SX-11400-00全部違う。1JK→2NX変更クランク1、2、クランクピン、大端部ベアリング、ワッシャ、コンロッド→3GV変更大端部ベアリング→3SX変更クランク1、2、大端部ベアリング、ワッシャがなくなった、コンロッド右側のクランクベアリングは一貫して同じ。6307SH2-9TC4部品設定がない左側2NX3GV(-01)
前回、クランクシャフトを交換した際にも同じような環境で振れを測っていました。その際のクランクを回した際の手答えとどうも違うのが気になって、支持点を変更しました。計測点は外側、支持点は内側が良かろうということだけど、クランクシャフト左側はベアリングが残っている。なるだけ内側ということで、カムスプロケットの内側で支えていた。よく見ると、機械加工されてない感じ。カムスプロケットの外側のテーパー部手前に支持点を変更することにした。ベースの建築金物に穴を開け直して移動。クランクがスルスル回ります
今回バッテリーが揃ったところで…いやバッテリーがダメだったのはマイSRXだけなのですがXSRは息子がいざ乗りたいって言う時に、「ありゃ、バッテリーあがってますね」今から充電かけますでわ…これでわいけませんので購入しました。XSRには常に充電機つけてるわけじゃないしかもこちらも購入から2年は経過XSRにも常に充電機繋げてあげれば?そ、そうね…充電機ないわけじゃないし…手持ちの充電機は2台ひとつはSRXに常につないでいるオプティメイトもうひとつは車よう大型の25Aバ
前に入れたelfMOTO4ROAD10W-40は、3千キロ走っても劣化した感じが全然なく。ただ、暑さに伴ってちょっと頼りない感じがしてきたので、同じMOTO4ROADの15W-50に交換する。汚れ具合はいつも通りという感じかな。オイルの粘度はまだしっかりある。SRXはドライサンプなので、いつもの如く上のオイルタンクと下のミッションケースの2箇所のドレンからオイルを抜く。意外なほど、10W-40と比べて硬さの違いが感じられない。オイルによっては一発目のキ
どうもロリンザーです新しい仕事、始めたのは良いのですが・・・色々あって長期の休みになってしまったのですが忙しい日々でした、もう明日からは仕事かと思うと気が重いですまぁそんな中でもやりたいことはやって楽しみました何処へ行っても混んでるお盆、出掛けずプラモが1番という事でみゅんさん主催[大誤解!スーパーロボット祭り完結編]SRXは完成しました主催のみゅんさんから「流石にこのパーツはパージですよね」とR-1パワードや強化パーツの事を
プチダークゾーンだったリアホイールなんやかんや言うてましたが、塗っちゃいましたわフロントホイールが艶々になったので…リアホイールにはリムにラインテープ貼ってたんで剥がしたら塗装も剥がれました…😭ワイヤーブラシで擦ると、見事にダークゾーン前から言うておりますが、塗装下地の処理が仕上がりを左右する…なのに、ワイヤーブラシ🪥で擦って終わりなワタクシ…面倒くさいのでね。剥がれたらまた塗ればええやんんでマスキングんで、塗装毎度のサランラップマスキング(笑)完了。ついでにリアブレー
昨日で中締めのつもりだったけど、早くに目が覚めて少しだけ作業。エンジン右側の立面から外すだけなのでサクサク。ケースの底にオイルだまりが残っている。ウエスに染み込ませて抜くかな。ケースの締結ボルトもサクサク抜ける。アウトプットシャフトの真上の1本だけ、ソケットのコマではアプローチできない。この次はスタンドから下ろして、右ケースを上に向けてクランクケースセパレーターをセットしてケースを引き上げるだけ。やってしまいたいけどクランクシャフトの先端の保護のために段取りが必要。当初は箱状のスタンド
ストレートさんお取り扱いクランクケースセパレーターロータアセンブリを抜くのは、本来的な使い方ではなさげ。同封のマニュアルには記載はない。3点で引くので適合はしている。これまで数回抜いたことになるが、今のところ壊れてはいない。センターの押しボルトを受けるネジ山は一番外側のアームの内側だけ、ネジの深さは30mm程度。本業のクランクシャフトを押してケースを分離する際は、クランクシャフトのネジ山にすっぽり被さる。ハンマーで入力する際、押しボルトの頭のエッジを叩きがち。レンチが掛かりにくくな
お友達の走行6〜7万キロのエンジンを分解するということで、寄せていただいた。タイミングホイールを持参するのを忘れてしまい、正確な数値は得られなかったが、インテークバルブの閉まり時期を確認できた。下死点の90°遅れくらい、abc90°前後。自分のがabc115°全体に15°くらい遅れているので、傾向としては揃っていて、測定値は大外れではないことが分かった。もう一つ学んだこと。エンジン内部がとても綺麗だった。きちんと距離でオイル管理をしていたとのことでスラッジ感ゼロ。当たり前のことだがオ
やっと外れました。ヒートガンで100℃目安に加熱、何度かハンマーで入力。
鬼門のロータアセンブリ抜き。やっぱり素直には外れてくれません。大昔に一度は外れているので、工場出荷状態のガチガチではないはずなんだけど。引き出しボルトズンギリを切って用意。ボルトの代替のつもりだったのでダブルナットにしてみたが、ナットは一つでもいいかもしれない。このボルトが伸びると必要なテンションが喰われる。本来は伸びにくいボルトがいいに違いない。適正にテンションが掛かっていれば、中央のボルトを何周も締め込めないというか、その前に外れる。締め込み量が多くなるのはどこかで物理的に変形し
ロータアセンブリを抜くためにクラッチ側を分解。エンジンスタンドを作って良かった。自分で組んだエンジンはボルトがヌルヌル抜ける。ダウエルピンが指で抜けるのもよし。クランクケースカバーのガスケットご生け捕りにできてうれしい。ボルトをぜんぶ抜いてカバーの肉厚の角をプラハンで叩いてわずかに隙間ができた状態でスクレイパーで少し助けてあげた。工房きたむらさんのクラッチスプリングリテーナー。スプリングが撓まない。あるべきようになって気持ちがいい。クラッチのキレが良くなる4PT-16356-01
ワイセコ4797M09700パラパラの乾いたカーボンヘッドから剥がれて落ちてきた。裏側は使用感がほぼない。前後に軽い当たりあり。ピン肉が薄いくて軽い。クリックを抜いたら指で押して抜けた。2006年3月に組んでから約5万キロ使用。その割には消耗している感じが少ない。ピストン上面のカーボンのつき方が独特。ノーマルピストンだと、全面に茶色のカーボンが張り付いているのに対して、このピストンは表面がツルピカなせいか、外周部はまったくカーボンがついていなかった。ついている部分も柔らかく
前回タイヤ交換した時に気づいたフロントホイールの塗装が剥がれ…酷い状態💦更にアルミ点サビ?新たなダークゾーン出現ですな〜こんな状態なのでホイール塗装することにした。とりあえず今回はフロントホイールだけ。今のところリアホイールはプチダークゾーンなのでね…今回用意したのは2液ウレタンではなく、ホイールカラースプレーとアクリルクリアスプレーだ。ソフト99(SOFT99)99工房補修ペイントホイールカラーW43ガンメタ300mlWー43自動車のアルミ・鉄ホイール及び樹脂製ホ
これまでの確認の結果、インテークバルブの閉まり時期が他の事例から大きく逸脱。ヤマハの相談コーナーに電話してみたら、SRXのバルブタイミングは公開情報に含まれていません、とのことでした。念のため、インテークバルブの左右を測定→違いなし。測定方法が間違ってるということではなさげ。次いで、バルブクリアランスが影響しているのではということで、0.08mm(当初)に加えて0.05、0、0.20で確認。結果、有意な変化なし。開け始め、閉まり終わりは5°前後のばらつきが出るが、測定方法の限界みたいな
スプロケット、カムチェーン34K-12176-00終売数えたら46T。クランクシャフトが2回転してカムシャフトが1回転。カムスプロケット一山動くとクランクシャフトは、360°×2/46=15.7°約16℃動く、でいいのだろうか。カムスプロケットを指定通りに組んだ状態から一山分スプロケットを前に送って、再度合いマークを目安に組み付け位置に合わせたら、クランクシャフトが5°遅れる。指定通りに組んだ状態では、カムスプロケットは10.7°遅れているということなのだろう。
新車で購入して37年目のSRX-6。18回目の車検を受けてきました。今回も自宅から約10kmにある野田自動車検査登録事務所でのユーザー車検です。いつもは取り外しているタンデムステップを取り付けて、念のためにウインカーやストップランプなどの灯火類の確認だけして出発しました。3ヶ月前にGSX1100Gのユーザー車検を受けたばかりなので、書類の作成や検査ラインもお手のもの。GSX1100Gではアウトだった光軸検査も一発合格で、自宅を出発して一時間半で車検を終えて帰ってきました。旧車はワイヤーハー
再度測定して、概ね元と同じ結果だった。加えて1mmリフトアップ角度を確認。教科書にあるとおり、こちらの方が数値がばらつかず短時間で処理できた。Kimanさん3HUデータおよびメガサイクルカム266-00との比較実測値/3HU/266-00INOP20btc/32btc/1mm13atc//15btc1mm50abc//51abcCL115abc/64abc/EXOP45bbc/68bbc/1mm22bbc//50b
SRをお迎えしてから早いものです。2年の歳月が過ぎました。ご自分でメンテナンスされない方は、信頼出来るショップさんでそれなりの個体を購入されるのがよろしいと思います。そんなSRも海外生産も終了とのことだそうです。これでもってホントに新車購入も無くなると…純正パーツも今後は…人の心配より自分のマシン(SRX)の心配?オレ天のは既に純正パーツは廃盤になってますから…
全円分度器外径150mmをチョイス。180mmとかこれ以上大きくなると作業時にジャマ。大きい方が精度は出しやすそうだが、マイ作業環境だと問題なかった。ただ、最外側の目盛が1/2°で目に優しくない。センターに大きな穴を開けて使うことになる。とりあえずチャレンジで紙にコピー最外側は切断して1°目盛化。腰のあるクリアファイルを貼り付けてみた。紙は伸びるので仕上がりはもう一つ。次回やるとしたら、両面テープを貼ったあと、テープを上向けに置いて、その上からクリアファイルを被せた方が伸びにくい
全円分度器の納品待ち。発注する前に考えるべきだったが、取り付け方が決まってない。本来は、フライホイールというか発電機のローターを外してから分度器を付けるみたい。しかし、ローターには上死点マークがあって、正確で動かないので基準点に活用したい。他方でSRXは、クランクシャフト左端のナットが奥まっていて、ローターが邪魔で同ナットで分度器を固定するには一手間必要。かつ、ナットはクランクシャフトを回転させるためにレンチを掛けるのでなるべく周りに付加物を置きたくない。ローターの外径は156mm。外周
アマゾンでエクステを買いました。1,200円くらい。短めの方がしなりにくくていいかなと思ったが、メーター回りが窮屈で操作しにくく、150mm程度延長してみました。測ってみると、上死点を±3°(感覚的に)くらいの範疇に捉えるのは容易い。その中から1点を決めようとすると、数値の直読だけではムリでした。定説どおりでした。一つには、測定棒が垂直に当たっておらず、角度がついている。またピストンの頭がカーボンでゴソゴソしているのも一因だろう。クランクシャフトの回転方向にも影響される。やはり基準値
SRXのタイヤ交換。手組みは原付2種までしかしたことがないワタクシ…今まではタイヤ購入ショップにホイールを外して持ち込み交換してもらう事が大半でした。何故車両を持ち込まない?それは工賃節約のため。車両持ち込み、バルブ交換、バランス調整、廃タイヤ処分、前後の費用は10,000円強のイメージ。自分でホイールを外して持ち込めば、だいたい半分ぐらいの費用で済む。今回はタイヤ単体をかなり安くフリマサイトで購入した。なので、持ち込みタイヤで作業してくれる店を探した。まぁショップからしたら工
マグネットベースをどうして差し上げたらいいかな。ステー、エンジン1がちょうどいいサイズだった。首も振れるのでどちらも無理なく測れる。上死点は140mmのエクステが必要。アマゾンで売っている。フライホイールの外周150mmくらい。分度器は大きい方が見やすいが、あまりはみ出すと扱いにくいだろう。センターの取り付けナットが奥まっていらっしゃる。どうやって固定するかな。嬉しいお越しがあって。寺町御池上る富屋商店さん松井酒造さんはマンションの1階に製造所があって、サーマルタンク
お暑い中、行きつけのバイク屋さんへマイSRXを持ち込みです。昨日の夕方にお店(店長)から金曜に予定していた作業にキャンセルがでたので明日(要は7/24)作業出来ると頂いたので、午前中に預けてテクテク歩いて帰って来ました。タイヤ前後交換です。(この際ハブダンパーも交換と言う事で)それとこちらSRで頼んでおいたパーツも引き取りして来ました。パーツも揃ったので、いよいよSRもフロント分解メンテナンスしなきゃです。
スタンドの脚部にネジ穴3.4mmを開けてコーススレッド留め。後は右側がかなりエンジンのセンターに寄っていて、斜めに留めた。もう少しスタンドの水平部を延長していたらよかった。アングルを使ったらもっとガッチリ固定できるだろう。反面、修正は難しいだろう。今回、エンジンにスタンドの部材をボルトナット留めして溶接後、ボルトを抜いて冷やしていたら、水平部が反ってしまい、再度入らなくなった。バイスにくわえて曲げたらすんなり納まったが、アングルだと難しかっただろう。準備完了ということで、とりあえずオイルの
毎年この時期、中古でもいいからガレージにちゃんとしたエアコンを入れようと思いつつ、支持材とかその前に棚を撤去とか、考えているうちに秋口に。現用のは排熱は屋外だし、吹き出し口の半径1mはそこそこ涼しい。あるだけで大変ありがたいのでとりあえず今シーズンは壊れないように何卒よろしくお願いしたい。最小限の作業で済ませる縛りで、あるもので構成。結果、後ろの方が低過ぎ。コンパネ2枚分くらいゲタを履かせるのがいいかも。前3.2mmのフラットバー後4mmの汎用ステーカチカチにクロームメッキが掛
今年も鈴鹿8耐行ってきました〜土曜日8時過ぎぐらいに出発。昼前には鈴鹿到着!運良く雨には遭遇しなかった✌️でもずっと曇天いつもより人も少なく、ブースにも活気が無いなぁ…ナンカイブースや他のメーカーブースもイマイチパッとせず、今年はヨシムラブースでTシャツ1枚だけ購入。そのヨシムラブースで安定のカッコよさの車両かっちょいいライト我がアドレスはんも同じライトPIAA製それはさておき1番残念だったのはトップ10トライアルの中止…天候不順で仕方ないけどね。息子も友人とクルマで観
早々に帰って来ました。本日の気温は30度にならないって事でしたので…朝イチお出掛け、行田の古代蓮の里へでも湿度が半端なくヤバ〜い状態でしたそして帰り道、あられちゃん家に寄り道して〜かみさんは、あられを購入して、ちゃちゃ〜っと帰って来ました。そして帰宅しての油温チェックSRSRXSRはオイルクーラーつけてるのにSRXより、やっぱり油温が高いのよこれがSRのオイルクーラーのバンジョーボルトの穴をチョイと広げたいって事に繋がる訳よSRにつけてるオイルクーラーはSRXのより