ブログ記事1,414件
SR400のヘッドライトケースを交換します。前回、ヘッドライトのバルブを交換しました『SR400ヘッドライトLED交換』SR400のヘッドライトをLED化します。まずはハロゲンの光軸をガレージ内で確認しておきました。だいたい光の中心をテープでマーキングしておきます。ヘッドライト…ameblo.jp以前からずっと気になっている事がありました…ヘッドライトケースの色…なんで青色なんだろ…ファイナル青に乗っている人の大半を敵に回しますが、ずっと交換したいと思っていました外装を変えるのを
SR400のヘッドライトをLED化します。まずはハロゲンの光軸をガレージ内で確認しておきました。だいたい光の中心をテープでマーキングしておきます。ヘッドライトのバルブにアクセスするのは簡単で2ヶ所のネジをプラスドライバーで外すだけです。サクっと外そうとネジを回すと、ナメた…いきなり出鼻をくじかれる…ラスペネ吹いて、一服🚬インパクトドライバーでカンカン叩き少しずつ回り始めた。あぶね〜ケースからレンズをスコっと外して、カプラーを外します。ソケットカバーを外して、セッティングブレード
SR400に取付予定のメーターギヤを分解、清掃していきます。『取付予定』なのは、ホイール19インチ用の物になります。ヤフオクで失敗を繰り返して三度目の正直で、やっとまともなメーターギヤを手に入れました。XS650SPから取り外しの部品です。分解は、クリップリングの隙間にマイナスドライバーをねじ込み外し、リングが外れればワッシャー、スパイラルギヤが抜けます。もし交換していなければ、40年以上前の部品です古いグリスをパーツクリーナーで洗浄しました。入っていたグリスの色は赤色、おそらくウレ
自家塗装したSR400の外装、クリアを厚塗りしましたが垂れていました見えづらいですが、光が反射している所に波模様が出来ています。写真はサイドカバーですが、タンクもガッツリ垂れていますそこで垂れたクリアーを削り落とすことにしました。カッターの刃を折って両サイドをマスキングします。これで表面をなでると凸っている部分を削ることができます。力加減が微妙です。上の写真は上手くいきましたが、力を入れすぎてサイドカバーの一部がプラサフ層まで剥げてしまいました…テンションが下がるので写真は載せません
SR400の外装を交換します。思わず990円でポチッてしまった左サイドカバーが全ての始まりです…連載になりましたが、遂に最終章です前回はヘッドライトケースを青色からメッキに変更しました『SR400ヘッドライトケース交換』SR400のヘッドライトケースを交換します。前回、ヘッドライトのバルブを交換しました『SR400ヘッドライトLED交換』SR400のヘッドライトをLED…ameblo.jp外装の塗装『SR400塗装DIY外装』SR400の外装を自家塗装でペイントしてい
何かネタにブログを書きたくてもここ最近やってる内容が書くに書けない内容ばかりでして…(公表できない数値等やノウハウ的なものから正直にきちんと書くと変に角が立っちゃっても~なので)あとはツーリングやミーティング行っても写真をあんまり撮ってなかったりなので😅あんまり写真を撮ってないwミーティングに行った時とかに、ありがたいことに「ブログ読んでます」とお声を掛けていただく事もあるのですがその中で5型ファイナルの方のカスタムなんかの話になったりするのですがミーティングに乗って行
SR400のブレーキキャリパーをオーバーホールします。ブレーキについて色々とありまして…結局はキャリパーを交換する事になったのですが、自分でトライアンドエラーを繰り返している中で、オーバーホールも行いましたので記事にしたいと思います。とりあえず養生してフルード抜き取りマスターシリンダー側はダイヤフラムを新品に交換します。新車時から何度か開きましたが、ダイヤフラムはオーバル型です。そしてマスターシリンダー開くたびに毎回、変形してるんですよね…同一の型番で注文しましたが、届いたダイヤフラム
SR400のブレーキキャリパーを交換します。やってしまいました…キャリパーをぶっ壊してしまいました…レバーを握るとヘコッヘコッとなり、キャリパーが傾きブレーキが効きません…ブレーキを色々と触っていたので、最初はエア噛みかな⁉️くらいに思っていましたが何をしても直りませんキャリパーのオーバーホールまでしましたが直らず…どうもキャリパーのネジ山(スライドピンを固定するタップ)を斜めに潰してしまった様です…タッピング(M10P1.25)してネジ山を修復できないかチャレンジしますが無駄でした。
SR400のハンドルをSR500純正ハンドルへ交換します。約4年前に購入した愛車ですが、購入した当時からハンドルをSR500のアップハンドルへ交換したいと考えていました【メーカー在庫あり】ヤマハ純正ハンドルバー1J7-26111-00JP店楽天市場10,648円${EVENT_LABEL_01_TEXT}当初はプロトさんが販売していたSR500レプリカハンドルキットを考えていましたが、いつのまにか販売終了していて…タイミングを逃してずっとノーマルハンドルで乗っていました。
この前、香川まで行った時に半分思い付き位のノリで行ったのもあり今どの燃調補正マップにしてるのかとか足周りのセッティング等も確認せずだったので朝走り出してから、あ…って思いながらもまぁ以前遊びで作ったパワフル(感)セットだし基本的には高速道路ばっかりだしまぁいいかって感じで行ったのですが帰りに事故渋滞に思いっきりハマり全域パワフル感出過ぎてちょっと後悔したので…(全域で反応が良い分、渋滞のペースで逆に疲れました)帰ってからメンテついでに自分的にオールマイティーなセッティング
クラッチレバーはテコの原理なんでレバーの先端を握ったほうが軽いレバーの先端を握れるように内側に移動握り切った時に外側の指を挟まないようにでも実際にはノーマルを内側に移動するとミラーが内側に入って見えないレバーに指が届かなくなるスイッチボックスにヒットして引きしろが無くなる支点を少ない物に変えると引きしろが無くなって常に半クラッチクラッチレバーカスタムベロライダーは最初にスイッチボックスを薄いタイプに変えておくことがいいと思うSR400のクラッチ操作はライデ
SR400のハーネスをハンドル交換に伴い延長します。前回SR500純正ハンドルに交換をしました『SR400ハンドル交換SR500純正ハンドル』SR400のハンドルをSR500純正ハンドルへ交換します。約4年前に購入した愛車ですが、購入した当時からハンドルをSR500のアップハンドルへ交換したいと考え…ameblo.jpノーマルハンドルの状態。別角度からも次の写真は完成形(ハーネス延長済み)ですが、比べるとハンドルがワイドでアップになっている事がよく分かると思います。ハンドルが長くな
SR400のホイールをXJ550キャストホイールへ換装します。作業期間が長期に渡り、前の作業を忘れてしまいそうなので一旦区切りの良いところでまとめておきます。以前にホイールの振れを確認した記事『SR400ホイール振れ確認』SR400に取付予定のホイール、中古で購入した物なので、振れを確認したいと思います。振れ取り台をカーマホームセンターの工作室でDIYしてきました。振れを確認す…ameblo.jpXJホイールをSRへ流用する手法は、いくつかあると思いますが、僕の場合はフロントフォーク
SR400/500回転を上げていくとなんかやば目な感じな予感がたぶん乗っていると皆さん感じてると思うリミッターが付いている年式でもそれは変わらずなんかやば目な感じになるベロライダーが乗り出した時も回せるような状況では無くそこらじゅうが折れるもちろんハイカムやらを入れても同じであったマフラーフレームいたるところにクラックが入るそれがSR400/500一昔前まではそれが普通だったのかもしれないでも最近は快適そのものであるエンジン始動時マフラーからの炸裂音
最近はツーリングとか行ってもバイクの写真を撮ってなかったりもあってブログ記事にできてなかったりカスタムとかも実は色々とやっていたりもするのですが…細かい数値とか載せられないのもあるのでそうなるとブログ記事にするにも困るしなぁって感じでして...なかなか新しいのが書けないんですよねぇ(^_^;)(会って直接聞いてもらったら話せる限りいっぱい話をしたりはしてますけどね)まぁ書けてない言い訳も出来たという事でw今までのブログ記事の中でも実は敢えて触れてなかったり濁してたり…
メンテナンスしていないとせっかくカスタム等をしても不調だったりでは楽しく乗れないのでメンテナンスは大事ですよねまたカスタムとかにはあまり興味ないって方も純正・カスタム関係なく快適に安全に乗る為にも大事!って事で今回はメンテナンス関連を洗車メンテナンス関連と言っておいて「洗車?」となるかもしれませんが、メンテナンスの入口としても大事かなと洗車のやり方や頻度とかは人それぞれで全然いいとは思うのですが…洗車のついでに車両の状態チェックも是非!各部の緩みや劣化・消耗等に早期に
SR400のホイールをXJ550キャストホイールへ換装します。フロントの換装が完了し、今回はリア編になります前回のフロントの記事『SR400キャストホイールXJ550流用フロント編その②』SR400のホイールをXJ550キャストホイールへ換装します。前回はベアリング打ち替えまで終了『SR400キャストホイールXJ550流用フロント編そ…ameblo.jp下準備として、そのまま組み付けて見てみます。チェーンアジャスターと左側カラーはXJの物を使用します。中古のホイ
ファンネルを長くする事に取り組んできたのはBORE-ACEが最初だと思う数式的なものはあるものの実際には短いファンネルが主流の時代ファンネルは長いだけではだめで内径が広がったり狭くなったりこれはマニホールドインテークアシストアダプタにも同じような理論になっています低回転時から高回転時まで安定してくるのが延長官3個だと思います延長官3個からのファンネルダブルもっとも重要なのはファンネルの後方に障害物がない事これがとても大切だと思う馬鹿げているようであ
初めてレブル250乗った時リアサス硬っアメリカンだからリアは車高低くするために硬いショック付けてるんだと決めつけでて勝手に思ってたSR400乗ってると勝手にそんな先入観があるのかも短い=硬い(確かにバネは硬い)なのでSR400用のリアサスペンション付けると柔らかくてとても乗りやすいでもなんか腰が無さすぎなのはなんでなんだろう?SR400に付けた時は硬いぐらいのサスペンションレブル250フロントのサスペンションがかなり良くなってほんと自由に走れるよ