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TheEndofOakStreet(2026アメリカ)監督/脚本:デヴィッド・ロバート・ミッチェル製作:J・J・エイブラムス、ハナ・ミンゲラ、デヴィッド・ロバート・ミッチェル、マット・ジャクソン、トミー・ハーパー撮影:マイケル・ジオラキス美術:マヤ・シモグチ編集:ジョン・アクセルラッド音楽:マイケル・ジアッチーノ出演:アン・ハサウェイ、ユアン・マクレガー、メイジー・ステラ、クリスチャン・コンベリー①恐竜ファン待望の新機軸恐竜映画1982年、オークストリートで平和に暮ら
はいきました!9月レンタルリリース作品から一発目に選び鑑賞した作品はこちら!『シン・ヘイル・メアリー』遙か未来、火星人との戦争が一段落したのも束の間?太陽フレアが急激に膨張!水星を飲み込む事態に!ISSでその様子を監視していた女性科学者ソランジュたち宇宙軍のメンバーは、太陽フレアの調査のためNASAにドローン部隊の派遣を依頼するが、太陽フレアに接近したドローンが吹き飛ばされISSを直撃!データは回収できたが仲間を失い。。。酸素や水の供給もままならぬ一方で、データから太陽フレアの膨張が加速!8
今回はXで映画レビュアーのアズマさんからお勧めして頂いたこちらの作品を鑑賞。『プロジェクト・タイタン』土星の衛星タイタンに蓄積された豊富なメタンを資源利用する第一歩として、人類初の土星への有人宇宙飛行に飛び立った宇宙船オデッセイ1。船長のフランクス、宇宙飛行士のジョン、ナッシュの3人は人工冬眠を繰り返しまずは木星を目指し、そこから木星の重力を利用したスリングショットで加速し土星を目指す予定だったが、人工冬眠の副作用か?記憶の混濁や幻覚を見るようになるジョン。そんな中で船体の一部が奇妙に変形す
雨の日曜。今日から「仮面ライダーマイス」始まる。十二支のライダーが出るみたいだけど、ちょっと面白そう。キャプテンオメガホーンはバトルに敗れ、「おでかけ子ザメ」は見逃した(>_<)4日金曜から今日までで6本の映画を観た(^_^)ジョージ・ポロック監督「ミス・マープル/夜行特急の殺人」録画。原作はクリスティ「パディントン発4時50分」だが未読。なんか面白くない上に犯人もすぐわかる作り。原作もこんなかなあ。ミス・マープルものって「予告殺人」くらいしか読んでない(>_<)ローレンス・カスダン監督
はあい!さほど期待してなかったけど、まあその通りの内容だったので、結果として悪くなかったのかな、と思ったので、まあ、そんなもんでしょう。ここから、映画「オークストリートの異変」の感想・ネタバレレポートです。まず思ったのが、なぜ超売れっ子のアンハサウェイが、このB級的な映画に主演したのか、ということwww久々に見た感があるユアンマクレガーも同様です。この映画、2人が出演してなかったら、ただのSFXが豪華なB級ムービー…かな?笑極めて80年代風の作りで、舞台も1982年。何
BlokeesStarWarsChampionClassLiteTheMandalorianandGroguB1&B2SeriesMercenaryGuardDroidsBlokeesスターウォーズチャンピオン・クラスライト(CHAMPIONCLASSLITE01)マンダロリアンアンドグローグー傭兵セントリー・ドロイドB-1、B-2ブロッキーズ、マンダロリアンから開封二箱目はドロイドのセットでしたエピソード1~3でメインの
『ガス人間第一号』と比較して分かった!科学が生んだ復讐の怪人映画『電送人間』■作品情報1960年/東宝/85分<監督>福田純<出演>鶴田浩二白川由美平田昭彦土屋嘉男中丸忠雄堺佐千夫======================科学が生み出したものは、人間を幸せにするのか。それとも、復讐のための恐ろしい力になってしまうのか。東宝が生んだ「変身人間シリーズ」第二弾は、科学技術の力によって生まれた哀しき復讐劇でした。===============
こんにちは!最近のテック系のニュース、見てますか?ChatGPTをはじめとするAIの劇的な進化に、人間そっくりに動く人型ロボットの発表。一昔前なら**「未来のSF映画の話でしょ」**と笑い飛ばせたことが、今や毎日のように現実のニュースとしてタイムラインに流れてくる時代になりました。そこでふと思ってしまったんです。**「あれ…これって『ターミネーター』の世界、すぐそこまで来てない?」**と。今回は、なぜ今そんな恐怖とワクワクが入り混じった感覚を覚えるのか、いくつかの「点と点」を繋げて考
箱の中の羊(2026日本)監督/原案/脚本/編集:是枝裕和製作:若松央樹、依田巽、市川南、田中優策プロデューサー:松崎薫、伴瀬萌撮影:近藤龍人音楽:坂東祐大出演:綾瀬はるか、大悟、桒木里夢、清野菜名、寛一郎、柊木陽太、角田晃広、野呂佳代、星野真里、中島歩、余貴美子、田中泯①思索へ誘う映画建築家の甲本音々(おとね)(綾瀬はるか)と工務店社長の健介(大悟)の夫婦は、2年前に事故で亡くなった7歳の息子・翔(桒木里夢)の姿をしたヒューマノイドを迎え入れる。夢中になる音々と、受け入れられ
ゆうとままの映画ブログへようこそ私の原点は『宇宙戦艦ヤマト』かもしれないプロジェクト・タイタン映画あらすじ3名の乗組員を乗せあた宇宙船〈オデッセイ1〉は冬眠を繰り返しながら土星の惑星〈タイタン〉を目指しています冬眠をする際は冬眠誘発剤を使用しますが強い薬のためいくつかの副作用もありますようやく土星に近づく中宇宙船の機体にトラブルが発生地球とコンタクトを取るも反応がなく不安を抱えたナッシュが地球への帰還を訴えますしかしキャプテンのフランク(ローレンス
映画レビュー#222目次プロジェクトヘイルメアリークソ感動系重くない総合採点まとめ追記目次を開くオデッセイをみてファンになった諸君、ごきげんようWelcometomyblog!プロジェクトヘイルメアリーきたー!ついに公開されたで!楽しみだったんだよなー!SONYピクチャーズが作った大作。なによりオデッセイの原作者と言う時点でもう確定すぎて死US予告がでた瞬間から楽しみにしてた。そしてモチベを上げてこの日をひたすら待ち望んでいた。予告が出てから今日に至
JurassicWorld:Rebirth(2025アメリカ)監督:ギャレス・エドワーズ脚本:デビッド・コープ製作:フランク・マーシャル、パトリック・クローリー製作総指揮:スティーブン・スピルバーグ、デニス・L・スチュワート、ジム・スペンサーキャラクター創造:マイケル・クライトン撮影:ジョン・マシソン美術:ジェームズ・クライン編集:ジャベツ・オルセン音楽:アレクサンドル・デスプラテーマ曲:ジョン・ウィリアムズ出演:スカーレット・ヨハンソン、マハーシャラ・アリ、ジョナサ
今年、絶対劇場で観たい映画2つがありました。一つは「ファイナルデッドブラッド」、もう一つが「ミーガン2」です。結局、「ファイナルデッドブラッド」は一部でのみ公開されましたが、「ミーガン2」は公開なしのまま配信開始されました。自分の様な地方民は結局、どちらも劇場で観られないまま。こんな事があって良いのでしょうか。両方とも、まず間違いなく全国で大公開されるべき話題作です。劇場公開前には前作をテレビ放映し、CMもイベントもたくさんやって、大いに盛り上げるべきでした。かつての日
予告で観て、「オッ、恐竜じゃん!観たい」と思った映画でした。後で知ったのは、この映画の監督がホラー映画「イット・フォローズ」の人だということ。興味出ますよね。それで、公開したらすごく好評な意見と、「これはどうなんだ」という意見があって、もう観るしかない状態。それで早速観てきました。なるほど!事前に聞いていた感想は確かに、その通り。住宅街に突如登場した恐竜軍団と、なんでもない民間人の攻防戦。これ、みんな見たかったやつじゃないですか。当然の様に、バクバク踊り食いされる人
見たいオリジナル映画があったので、約2か月ぶりに、ネトフリの利用を再開中…利用していなかった期間に、他にもいろいろと新作が追加になっていたので、オリジナル作品で新着マークがついているものや、今日の映画でTOP10入りをしているような作品を中心に片っ端から見ている…そんなわけで、8月上旬から配信開始されていたらしい「ザ・ラストハウス(原題:TheLastHouse)」を鑑賞…謎の現象により、家の外に出られなくなってしまい、部屋キャン状態でサバイバルをする一家の話、そして、その現象は地区どこ
「バックルームズ」(ドルビーサウンド)を観てきました。Fan’sVoiceさんの独占(ドルビーシネマ)試写会が当たり観せていただきました。(@fansvoicejp)ストーリーは、家具店の店主クラークは店の壁に通り抜け出来る部分があり、その先にあるはずのない隙間を発見。そこには全面が黄色い壁紙の異様な空間が広がっていた。クラークはセラピストのメアリーにこの空間について説明するが信じてもらえない。心配したメアリーが店を訪ねるとクラークの姿は見えず、壁の先に空間が…。というお
★★★★★★★★★☆2006年154min.ネタバレいや、スーパーマンですからふせたところで……敬称略監督ブライアン・シンガー製作総指揮クリス・リートーマス・タルスコット・メドニック製作ブライアン・シンガーギルバート・アドラージョン・ピーターズ脚本マイケル・ドハーティダン・ハリス音楽ジョン・オットマンテーマ曲ジョン・ウィリアムズスーパーマン/クラーク・ケント:ブランドン・ラウスロイス・レイン:ケイ
お疲れ様です!今日は冷たい雨の1日でしたね。お昼は我が家でインスタントラーメン食べて…部屋を整理していたら若かりし頃の写真が出て来た‼︎東京農大の学生時代。小田急経堂駅近くの『スナックゆうこ』でバーテンとしてバイトしていた19のころ…熊本出身のゆうこママとの思い出の一枚です。これも学生時代。仲間といつも一緒に学食で楽しくメシ食って…今でも時々、集まる仲間達です。2人で写っている写真は下宿先の一枚。当時は誰かの家に集まってファミスタばっかりやってましたね。コチラは高
今回は映画レビュアーのアズマさんからお勧めして頂いた、コチラの作品をゲオでレンタルして鑑賞。『XENOゼノ』荒地に隕石が落下!近くで狩りをしていた住民が目にしたのは。。。宇宙から飛来した不気味な生物XENO(ゼノ)!なんてオープニングで始まる本作。母親のリンダやその彼氏チェイスと折り合いが悪く周囲の人々と距離を置き、飼育している爬虫類や毒虫だけが唯一の理解者と信じている少女ルネ。チェイスと喧嘩となり家を飛び出した彼女は荒野の真ん中で鎖に繋がれた不気味な生物を見つけ、情が移った?その生物の
監督:ジェイムズ・キャメロン2025年主な登場人物(俳優)役柄【オマティカヤ族(森の民)】ジェイク・サリー(サム・ワーシントン)元海兵隊員だが、ナヴィとして英雄的リーダーとなる。ネイティリ(ゾーイ・サルダナ)ジェイクの妻でナヴィの戦士。ネテヤム(ジェイミー・フラッターズ)サリー家の長男。RDAとの戦いで命を落とした。ロアク(ブリテン・ダルトン)サリー家の次男。兄ネテヤムの死を自分の過失と思い苦悩している。タクティレイ(トリニティ・ジョリー・ブリス)サリー家の末っ子で、明るく好奇心
監督:ヨンゴス・ランティモス2025年主な登場人物(俳優)役柄ミシェル・フラー(エマ・ストーン)大手製薬会社オクソリスのCEO。テディ・ギャッツ(ジェシー・プレモンズ)養蜂家。ミシェルを宇宙人と信じ、誘拐する。ドン(エイダン・デルビス)テディと一緒に暮らす従弟。ミシェルの誘拐を手伝う。ケイシー・ボイド(スタヴロス・ハルキアス)副保安官。20年前テディのベビーシッターだった。サンディ・ギャッツ(アリシア・シルバーストーン)テディの母親。養蜂業のテディ・ギャッツは従弟のドンと、
この着想!この面白さ!「ミクロの決死圏」(1966)は、脳内出血で倒れた重要亡命科学者を救うため、ミクロ化された潜航艇の医療チーム5人が血管内に注入される。人間のクモ膜下腔で展開するSFアクション映画。正にSF映画の醍醐味です。予算と撮影に十分時間をかけて体内のセットを組み、潜航艇が航行する特撮などで、アカデミー美術賞および視覚効果賞を受賞。懐かしいアメリカ・20世紀フォックスのSF映画の名作「ミクロの決死圏」(1966)、すでにご覧になった方もご一緒に。★「ミクロの決死圏」ポ
久々に名前を聞いたJ・J・エイブラムスがまた謎に満ちた新作を引っ提げてきた。彼がプロデュースした『オークストリートの異変』はひょっとしたらSF映画ファンのハートをくすぐる1作になってるのではと(私は)期待を寄せている。今年だけで既に5本の出演作が公開され(または公開される)、多忙を極めているアン・ハサウェイとユアン・マクレガーのダブル主演。今年のサマー映画もシリーズ続編ものかアメコミ作品で占拠されている中、オリジナルで勝負する製作費8500万ドルのビッグバジェット大作だ。映画関係者
拙者も、ときにコラムのような事態に出くわすが、先日のはさすがに対処に困った。Copilot(GPT-5)が間違った回答をしたのでそのことを指摘したら、「直球の回答」と言ったキリ、画面もマウスも完全に停止。パソコン自体が完全フリーズしてしまったのである。初めての経験だった。通常、フリーズした場合の対処方法としては、Ctrl+Alt+Delでなんとかなるので、強制終了は避けるべきと言われている。しかし今回はどうすることもできず、電源ボタンを“長押し”するしかなかった。
遊星から来た脳生物-1957-1957年公開解説『遊星から来た脳生物』(TheBrainfromPlanetArous)は、1957年のアメリカのSF映画。地球侵略を企てる邪悪な宇宙人「ゴア」が、核物理学者の体を乗っ取って人類を脅かすという、B級SF映画の古典的名作である。ストーリー惑星アロウズからやって来た巨大な脳みその姿をした宇宙人「ゴア」は、地球の原子力科学者スティーブの肉体を乗っ取って世界征服を企んだ。スティーブの婚約者サリーと、アロウズ星からゴアを追ってきたもう一つの
スティーヴン・スピルバーグ監督によるアメリカのSF映画。出演はリチャード・ドレイファス、テリー・ガー、メリンダ・ディロン。<あらすじ>3歳のバリー・ガイラーはUFOの存在を強く感じることができた。世界各国でもUFOとの接触事件が相次ぎ、アメリカの調査チームのリーダーであるクロード・ラコームは、研究員のデヴィッド・ローリンとともに宇宙からやってきたという音階言語の研究を行っていた。そのころバリー・ガイラーがUFOに攫われる事件が起きるものの、当局はUFOの存在をひた隠しにした。なぜなら彼ら
監督:ヨアヒム・ローニング2025年【人間】イヴ・キム(グレタ・リー)フリンが創設したエンコム社に所属する研究者。エイジェイ・シン(ハサン・ミンハジ)エンコム社をイヴと経営する最高技術責任者。セス・フローレス(アルトゥーロ・カストロ)イヴの同僚で友人。エリン(サラ・デジャルダン)エイジェイの秘書。ケヴィン・フリン(ジェフ・ブリッジス)数十年前に失踪したエンコム社の創設者でデジタル世界グリッドの創造者。サム・フリンの父親。テス・キム(セレーネ・ユン)イヴの妹。癌で死亡。ジュリア
前に3D映画観たのっていつだったかな、と思ったら、アバターの前作でした。すっかり3D映画って無くなってしまいましたね。個人的には3D映画は結構好きで、3Dで観られるものは出来るだけそちらで観た方です。もちろんその効果は様々で、素晴らしいと感動出来たものもあれば、暗くて見辛いだけとか、まったく意味の無い、効果のほとんど感じられないものもたくさんありました。3D映像が凄いと思ったのは、「ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日」ですね。決して大きなスクリーンの劇場ではありませ
さっそくですが6月レンタルリリース作品から今年も来ました!こちらの作品を鑑賞!『インデペンデンス・デイ2026』2150年、宇宙開発企業"MCORP"に所属するベスとジーンはネオリチウムの採取のため土星の衛星PX1へ、しかしそこは100年前に忌まわしき事件が起き存在を隠ぺいされた"パンドラ"と呼ばれる衛星があった座標だった!着陸と同時にベスとジーンが搭乗する宇宙船は何かの攻撃を受け。。。24時間後、ジーンが操縦する宇宙船が地球に帰還し宇宙軍の基地に着陸するが宇宙船には未知の有機体がべっとりと
当時はこの手のSFアクションは『アイアンマン』の二番煎じっぽくて今ひとつ乗れなかったんですけど、今見ると2000年代独特のVFXがなんとも言えない良い味を出しているんですよね。当時は新作を見てから遡って過去作を見たくらいなので、いつもと逆の鑑賞順となりました。そもそもオモチャが原作なので、手加減のないハイテク兵器の振り切り方がまさに子どもの遊びを具現化した様な作りになっています。まさに「G.I.ジョー」以外では作り上げる事が出来ないハチャメチャさがなんとも言えない魅力だし、それぞれの役割や