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監督:ヨンゴス・ランティモス2025年主な登場人物(俳優)役柄ミシェル・フラー(エマ・ストーン)大手製薬会社オクソリスのCEO。テディ・ギャッツ(ジェシー・プレモンズ)養蜂家。ミシェルを宇宙人と信じ、誘拐する。ドン(エイダン・デルビス)テディと一緒に暮らす従弟。ミシェルの誘拐を手伝う。ケイシー・ボイド(スタヴロス・ハルキアス)副保安官。20年前テディのベビーシッターだった。サンディ・ギャッツ(アリシア・シルバーストーン)テディの母親。養蜂業のテディ・ギャッツは従弟のドンと、
※映画グリーンランドの1作目・2作目のネタバレがありますのでご注意のほどお願いします※近年世界がどんどん破滅に向かっていると感じるのは私だけではないはず。紛争対立、宗教、戦争、領地や利権争い。カルフーン博士のUniverse25実験みたいに、人間も近い未来に滅亡するんだろうなと思う。それこそ、地球の誕生からカウントしたら一瞬のうちに。でも、自分が生きている間は多分滅亡しない、だからまあ、あまり考えすぎるのは控えておこう・・そこはかとなく同意する人も多いのではな
1STKISS(2025日本)監督:塚原あゆ子脚本:坂元裕二製作:市川南、上田太地企画/プロデュース:山田兼司撮影:四宮秀俊美術:杉本亮編集:西尾光男音楽:岩崎太整主題歌:優河出演:松たか子、松村北斗、吉岡里帆、森七菜、YOU、竹原ピストル、松田大輔、和田雅成、鈴木慶一、神野三鈴、リリー・フランキー結婚して15年、倦怠期を迎え離婚を決意していた硯カンナ(松たか子)と駈(松村北斗)の夫婦ですが、駈が突然事故死してしまいます。一人になったカンナはひょんなことから、夫
🎬『バトルシップ』(2012)BATTLESHIPけっこう前に書いてて✑すでにUPしてるつもりでした(^^ゞ劇場で観て以来13年振りに観ましたがメチャメチャ面白かったぁ~~!!!(≧▽≦)劇場で観た時も勿論面白かったからずっとまた観たい気持ちがありながらもなかなか観るというか、DVDを買うタイミングが無くて、でも、この前初めて行った東京で初めてブリトーをお店屋さんで食べてこの映画を思い出したんです(笑)ご覧になったことが
さっそくですが今回はコチラの作品をアマプラでレンタル。『コンパニオン』恋人ジョシュと共に僻地にある湖畔の別荘へやってきたアイリス。そこにはジョシュの友人たち、別荘の所有者セルゲイ、その愛人キャット、イーライとパトリックのカップルが滞在。6人は美味しい料理とお酒に舌鼓をうち楽しい時間を過ごし。翌朝、二日酔いのジョシュを残し湖の岸辺に出たアイリス、ふと気づくとポケットには誰が入れたのか?ナイフが。(どうしてナイフが?)と、そこにやって来たセルゲイはいきなりアイリスに性行為を迫
ゆうとままの映画ブログへようこそ私の原点は『宇宙戦艦ヤマト』かもしれないプロジェクト・タイタン映画あらすじ3名の乗組員を乗せあた宇宙船〈オデッセイ1〉は冬眠を繰り返しながら土星の惑星〈タイタン〉を目指しています冬眠をする際は冬眠誘発剤を使用しますが強い薬のためいくつかの副作用もありますようやく土星に近づく中宇宙船の機体にトラブルが発生地球とコンタクトを取るも反応がなく不安を抱えたナッシュが地球への帰還を訴えますしかしキャプテンのフランク(ローレンス
<ストーリー>1972年、脚本家志望の大学生リチャード・コリアー(クリストファー・リーヴ)はパーティー会場で見知らぬ上品な老女から「(私の所へ)帰ってきて」と声をかけられ懐中時計を渡される。老婆はグランドホテルの自室に戻り、リチャードの書いた脚本を胸に抱いて思い出の曲を聴きながら、その夜静かに息を引き取った。8年後の1980年、リチャードは脚本家となった。仕事に行き詰まっていた彼は車で旅に出た。そして途中で通りかかったグランド・ホテル内の歴史資料室内に飾ら
こんにちは、あさりみかん🍊です。先日Youtubeでまこなり社長がオススメ映画30選を特集しており、次に見るものを決めようとあらすじ、見どころを調べてみました。まこなり社長の最新ランキング30選↓ランキングに対して、既に見たものは◎=結構良かった、〇=良かった、△=うーんという評価とコメントをつけています。そして、勝手に個人的に似た系統で好きな映画を追加しています。第30位【12人の恐れる男】陪審員制度の評決をめぐり、偏見や先入観と向き合いながら真実を追求する12人の男た
前回「猿の惑星」の原作の話をしました。これまでも、オリジナルシリーズ全5作の話をしました。その後に、現在も「猿の惑星」は新作が作られています。その中にあって、ただ1作だけ、シリーズ化もなくて完結している「猿の惑星」があります。鬼才ティム・バートン監督が2001年に作った作品です。原題は「PLANETOFTHEAPES/猿の惑星」です。監督曰く、これは、リメイクでは、なくて、『リイマジネーション』(再創造)と言うことだそうです。リメイクと、どう違うのかは、猿が人間を支配している
監督:松居大悟2025年主な登場人物:読み(俳優)役柄石田美雪:いしだみゆき(池田エライザ)小説家。10年前、高校3年の夏に未来人の保彦と出会い、恋に落ちる。園田保彦:そのだやすひこ(阿達慶)300年後の未来からタイムリープしてきた未来人。この時代に書かれた小説に憧れて、転校生としてやって来て、わずか20日間で未来に帰って行く。【美雪の高校時代の関係者】雨宮友恵:あまみやともえ(橋本愛)美雪の同級生。教室では孤立していたが、美雪とは本や映画についていろいろ話す仲だった。林鈴子
JurassicWorld:Rebirth(2025アメリカ)監督:ギャレス・エドワーズ脚本:デビッド・コープ製作:フランク・マーシャル、パトリック・クローリー製作総指揮:スティーブン・スピルバーグ、デニス・L・スチュワート、ジム・スペンサーキャラクター創造:マイケル・クライトン撮影:ジョン・マシソン美術:ジェームズ・クライン編集:ジャベツ・オルセン音楽:アレクサンドル・デスプラテーマ曲:ジョン・ウィリアムズ出演:スカーレット・ヨハンソン、マハーシャラ・アリ、ジョナサ
「サンキュー、チャック」を観てきました。Fan’sVoiceさんの独占最速試写会が当たり観せていただきました。(@fansvoicejp)ストーリーはついに世界は終わろうとしていた。次々に起こる⾃然災害と⼈災が地球を襲い、ネットもSNSも繋がらなくなったその時、街頭やTV、ラジオに突如現れたのは、「素晴らしい39年間に、ありがとう、チャック」という広告だった。チャックとは何者なのか︖感謝の意味は何なのか︖その答えを知る者は誰もいない。そして場⾯は⼀変、広告の男・チャックの
映画レビュー#93エイリアン〇〇ーンがかっこいいと思う諸君、ごきげんようWelcometomyblog!あー、なんもやる気が出ないわ…マジで疲れてる。土日も真昼に起きることが多くなってきた…あーあ。テレビの録画もなぁ…杉原千畝くらいしかまともな映画ないし。大作映画もなかなか見つからないし。2本くらいいい映画に出会ったからと言って豊作とは言えんわ。じゃ、昨日放送されたやつ、即鑑賞即レビューして、アクセスを稼いでやる!あ、エイリアンのアクセス、思った以上に伸びたわ。
監督:ダン・トラクテンバーグ2025年主な登場人物(俳優)役柄【ウェイランド・ユタニ社】ティア(エル・ファニング)ウェイランド・ユタニ社製アンドロイド。オペレーターや現地生物の研究など、インドア担当。テッサ(エル・ファニング)ウェイランド・ユタニ社製アンドロイド。ティアと対を成す存在。現場行動や索敵・情報収集などアウトドア担当。マザー(アリソン・ライト)本社のコンピューター【プレデター】デク(ディミトリウス・シュスター=コロアマタンギ)一族の長から小さくて弱いと蔑まされていた若き
NETFLIXで韓国映画「大洪水」を観ました。最初は災害時パニック映画かと思ったら...今世界中で大人気な理由が分かりました。韓国の映像技術ももの凄いですね。大洪水により滅亡の危機に直面した地球。浸水したマンションの中で繰り広げられる決死の闘いが、人類生存の鍵をにぎる唯一の希望となる。IsawTHEGREATFLOODonNetflixbecauseNetflixrecommendedmethisasthemostpopularmovieinthe
イタリア・コルティナ冬期五輪もいよいよ明日閉会します。フィギアスケート、ジャンプ、スピードスケート、スノボービッグエア、スキーアルペン、スノボーハーフパイプ、クロスカントリーなどなど本当に素晴らしかったです。おかげで毎日寝不足でした。まさにどの種目も筋書きのないドラマで興奮しまくりでした。みなさん素晴らしかったですが、個人的にはスピードスケートの高木美帆選手とフィギアスケート4位の千葉百音選手が強く印象に残りました。ありがとうございます!みなさんはどの競技が印象に残りましたか?
3連休の初日は珍しく二日酔い普段滅多に二日酔いにならないのだが・・・昨晩安酒飲み過ぎたのかそれとも帰りの土砂降りに濡れて風邪ひいたのかとにかく頭痛いしダルいし朝濡れたGパン他洗濯した後は一日中ゴロゴロ、ダウン気味ずっとYoutube見てました。僕の大好きなSF映画にエイリアンVSプレデター(AVP)があるのですが↓僕の部屋に鎮座まします1/1プレデターマスクホコリまるけだったので、ちょっと拭いたwなんとその第3弾の情報が入ってきました。
10年前にレンタルして見た後も今も内容がチンプンカンプンでした😅その後3回見たけど、これは何度見ても意味不明な作品だと思いました。原作を知らないのですが、知らなくても最後まで見れば、それなりに理解できる作品も、ちゃんとありますよね。自分の力では無理だけど、気になったので過去にブログで書かれている方のを参考にさせて頂きました✨皆さんスゴい👍️感謝!他の人のブログのおかげで、だいぶ物語も理解できて、スッキリできました(*´∀`)♪【音量と音響の問題点】本編が始まる前の予告は
今回はアマプラのレンタルで見かけたちょっとヤバそうなこちらの作品を鑑賞。『リターン』物理学を専攻する学生ロジャーは父が亡くなり離れていた実家を相続。妹アメリアを幼い頃に亡くし、天才物理学者と呼ばれた母は失踪、父だけが唯一の肉親だったロジャーに父の友人でもある弁護士は、アメリアの部屋の間で心臓発作を起こし死亡していた父は死亡する少し前から「何かを見つけた」と話し様子がおかしかったと説明。ともかくロジャーは恋人ベスと幼馴染の女性ジョーダンと三人で家の状態を確認に行くことにするが、アメリア
『フェイブルマンズ』以来となるスティーヴン・スピルバーグ監督の4年ぶりの新作が『DisclosureDay』(ディスクロージャー・デイ)と判明し、ティーザートレーラーとティーザービジュアル2種をユニバーサルが公開した。本作はオリジナルのUFO映画で、『未知との遭遇』『E.T.』『宇宙戦争』に続いてUFOを扱ったスピルバーグのSF作品となる。公開された初トレーラーはミステリアスな雰囲気を醸しており、謎に満ちた本作はベールに包まれたまま。脚本は『ジュラシック・パーク』『ロスト・ワ
スティーヴン・R・モンロー監督によるカナダのSF映画。出演はエド・クイン、マグダ・アパノヴィッチ、ホリー・エリッサ。<あらすじ>クリスマス目前、小さな町カルバリーに突如、氷の槍が降り注ぐ。街を揺るがすのは、マヤの予言に記された12の大災害の序章だった。祖母から“選ばれし者”として神秘の指輪を託された少女ジェイシーは、“選ばれし者”としての使命を胸に、災厄を封じるために立ち上がる。クリスマスソングに隠された暗号を解読しながら、迫る終末を食い止めようと奔走する。<雑感>
日本初登場作品をソフトリリース、または劇場公開前に放送するWOWOWのジャパンプレミアでエアチェックしておいた「プロジェクト・タイタン(原題:Slingshot)」を鑑賞…ベン・アフレックの実弟、「ジェシー・ジェームズの暗殺」や「マンチェスター・バイ・ザ・シー」のケイシー・アフレックが主演したSF。共演に「マトリックス」シリーズ、「ジョン・ウィック」シリーズのローレンス・フィッシュバーン、「コヴェナント/約束の救出」で主人公の妻を演じていたエミリー・ビーチャム…日本盤ソフトのリリースは現段階
Mickey17(2025アメリカ)監督/脚本:ポン・ジュノ製作:デデ・ガードナー、ジェレミー・クライナー、ポン・ジュノ、チェ・ドゥホ製作総指揮:ブラッド・ピット、ジェシー・アーマン、ピーター・ドッド、マリアンヌ・ジェンキンス原作:エドワード・アシュトン撮影:ダリウス・コンジ美術:フィオナ・クロンビー編集:ヤン・ジンモ音楽:チョン・ジェイル出演:ロバート・パティンソン、ナオミ・アッキー、スティーブン・ユァン、アナマリア・バルトロメイ、トニ・コレット、マーク・ラファロ①
今回は少し前に"いろんな意味"で話題になったこちらの作品をアマプラ見放題で鑑賞。『ウォー・オブ・ザ・ワールド(2025年制作)』国土安全保障省に勤める国内テロ専門家のウィル、今日もモニターの前に座りあらゆる場所にある監視カメラの映像や、インターネット上の危険を利用者の個人情報も含めて監視。NASAのサンドラから世界中で確認されてる未知の嵐についての問い合わせが入る一方で、最重要監視対象の陰謀論者"破壊者"の所在の捜索から、妊娠中の愛娘フェイスがお昼に何を購入しているか、もちろん娘の家
WOWOWで“特集放送:最後の1作を見届けよ!俺たちのブルース・ウィリス”を追いかけた…ラインナップ6作品のうち、未見の近作4作品のみをエアチェック。引退後も“まだあるの?”ってくらい…新作が公開、またはリリースされ続けただけど、いよいよこれで、正真正銘の最後ということらしいです。そんなわけで…「ラスト・ブラッド不死身の男」を鑑賞。先に見た“エージェント・ナイトシリーズ”3作は劇場公開時に“ダイハード”のタイトルが冠されてたんだけど、こちらはソフト化の際に「ラスト・ダイ・ハード」に改題され
「坊や、あんた誰ね?…勝雄じゃないか!」86歳の老女の前に突然現れたのは58年前神隠しにあった幼い息子だった。へその緒とDNAが一致。本人だ‼︎厚労省職員の平太は不思議な現象を調査する為、地元へ帰郷。高校の同級生葵は半信半疑だったが…蘇り現象が続々と発生し、“死亡届取り消し”の為に役場に詰めかける人々の様子を見て理屈抜きの感情が爆発!「俊介が戻っているかも⁈」海で亡くなった恋人の姿を求め自宅へと駆け出した。黄泉がえり塩田明彦監督2003年草薙剛竹内結子北
映画レビュー#90ゼノモーフの頭がデカすぎると思う諸君、ごきげんようWelcometomyblog!あーあ。今日レビューするやつさぁ……絶対アクセス稼げないやつじゃん。1979年のオンボロSF映画なんて。エイリアンでアクセスが稼げるやつなんて、ディズニープラス独占配信(👎)のエイリアンアースくらいですし。最近新作レビューしてないからこっちゃマジでアクセスが低迷してるんだよぉ〜。よく見てないと思うけど。ホッカイロレンさんみたいに過去炎上した映画をボロクソに叩いたりしてる
リック・ペピン監督によるアメリカのSF映画。出演はクリストファー・アトキンズ、コルム・ミーニイ、アンジェラ・フェザーストーン。<あらすじ>1948年、スイスの山岳地帯で岩塩坑の鉱夫たちが偶然エメラルド鉱脈を発見するが、巨大な肉食甲虫の群れに襲われ坑道は埋没した。それから約半世紀後、冒険家マルセルの依頼で、家族を現地まで同行させることを条件に、スイスの鉱山調査の案内を務めることになった山岳ガイドのジョン。地下に潜った一行は、凶暴で無数に蔓延る巨大甲虫に次々と襲われる。坑
Megalopolis(2024アメリカ)監督/脚本:フランシス・フォード・コッポラ製作:フランシス・フォード・コッポラ、バリー・ハーシュ、フレッド・ルース、マイケル・ベダーマン製作総指揮:アナヒド・ナザリアン、バリー・M・オズボーン、ダーレン・M・デメトレ撮影:ミハイ・マライメア・Jr.美術:ブラッドリー・ルービン、ベス・ミックル編集:キャム・マクラクリン、グレン・スキャントルベリー音楽:オスバルト・ゴリジョフ出演:アダム・ドライバー、ジャンカルロ・エスポジート、ナタリー・エ
AClockworkOrange(1971イギリス、アメリカ)監督/脚本/製作:スタンリー・キューブリック製作総指揮:マックス・L・ラーブ、サイ・リトビノフ原作:アンソニー・バージェス撮影:ジョン・オルコット美術:ジョン・バリー衣装:ミレーナ・カノネロ編集:ビル・バトラー音楽:ウェンディ・カーロス出演:マルコム・マクダウェル、パトリック・マギー、エイドリアン・コリ、ミリアム・カーリン、マイケル・ベイツ、ウォーレン・クラーク、スティーブン・バーコフ①引用したくなる場面の数