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「サンキュー、チャック」を観てきました。Fan’sVoiceさんの独占最速試写会が当たり観せていただきました。(@fansvoicejp)ストーリーはついに世界は終わろうとしていた。次々に起こる⾃然災害と⼈災が地球を襲い、ネットもSNSも繋がらなくなったその時、街頭やTV、ラジオに突如現れたのは、「素晴らしい39年間に、ありがとう、チャック」という広告だった。チャックとは何者なのか︖感謝の意味は何なのか︖その答えを知る者は誰もいない。そして場⾯は⼀変、広告の男・チャックの
WOWOWで“特集放送:最後の1作を見届けよ!俺たちのブルース・ウィリス”を追いかけた…ラインナップ6作品のうち、未見の近作4作品のみをエアチェック。引退後も“まだあるの?”ってくらい…新作が公開、またはリリースされ続けただけど、いよいよこれで、正真正銘の最後ということらしいです。そんなわけで…「ラスト・ブラッド不死身の男」を鑑賞。先に見た“エージェント・ナイトシリーズ”3作は劇場公開時に“ダイハード”のタイトルが冠されてたんだけど、こちらはソフト化の際に「ラスト・ダイ・ハード」に改題され
JurassicWorld:Rebirth(2025アメリカ)監督:ギャレス・エドワーズ脚本:デビッド・コープ製作:フランク・マーシャル、パトリック・クローリー製作総指揮:スティーブン・スピルバーグ、デニス・L・スチュワート、ジム・スペンサーキャラクター創造:マイケル・クライトン撮影:ジョン・マシソン美術:ジェームズ・クライン編集:ジャベツ・オルセン音楽:アレクサンドル・デスプラテーマ曲:ジョン・ウィリアムズ出演:スカーレット・ヨハンソン、マハーシャラ・アリ、ジョナサ
<ストーリー>1972年、脚本家志望の大学生リチャード・コリアー(クリストファー・リーヴ)はパーティー会場で見知らぬ上品な老女から「(私の所へ)帰ってきて」と声をかけられ懐中時計を渡される。老婆はグランドホテルの自室に戻り、リチャードの書いた脚本を胸に抱いて思い出の曲を聴きながら、その夜静かに息を引き取った。8年後の1980年、リチャードは脚本家となった。仕事に行き詰まっていた彼は車で旅に出た。そして途中で通りかかったグランド・ホテル内の歴史資料室内に飾ら
ひょっとしたら『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』よりも『スペースボール2』のほうが楽しみかもしれない。『スター・ウォーズ』は49年の間にシリーズ9作、スピンオフ2作、そして間もなく公開さっれるドラマシリーズの映画版1作と計12本作られているが、『スペースボール』は40年目にして待望の2作目『Spaceballs:TheNewOne』がついに公開される。オススメのパロディ映画を1本だけ挙げろと言われたら迷うことなく『スペースボール』を選ぶ。『スター・ウォー
映画レビュー#222目次プロジェクトヘイルメアリークソ感動系重くない総合採点まとめ追記目次を開くオデッセイをみてファンになった諸君、ごきげんようWelcometomyblog!プロジェクトヘイルメアリーきたー!ついに公開されたで!楽しみだったんだよなー!SONYピクチャーズが作った大作。なによりオデッセイの原作者と言う時点でもう確定すぎて死US予告がでた瞬間から楽しみにしてた。そしてモチベを上げてこの日をひたすら待ち望んでいた。予告が出てから今日に至
グローグーとヨーダの種族のこと🌷グローグー🌷③🩷ベイビー🩷ヨーダ🩷🩷🌷🩷🌷🩷🌷🩷🌷🩷🌷🩷🌷🩷🩷つい何度も出してしまう👀ぱちくりグローグー別称ベビーヨーダザ・チャイルド正式名グローグーディン・グローグー後にディンさんち(マンダロリアン)の子になったヨーダと同族の子どもフォースを使うヨーダ&ベビーヨーダそういえば知らないヨーダの種族名…ヨーダの種族は長い歴史をもち❇️秘密主義で種族名も㊙️🌍️母星も㊙️ほとんどのことが銀河社会で知られていない(ジョ
今回はXで映画レビュアーのアズマさんからお勧めして頂いたこちらの作品を鑑賞。『プロジェクト・タイタン』土星の衛星タイタンに蓄積された豊富なメタンを資源利用する第一歩として、人類初の土星への有人宇宙飛行に飛び立った宇宙船オデッセイ1。船長のフランクス、宇宙飛行士のジョン、ナッシュの3人は人工冬眠を繰り返しまずは木星を目指し、そこから木星の重力を利用したスリングショットで加速し土星を目指す予定だったが、人工冬眠の副作用か?記憶の混濁や幻覚を見るようになるジョン。そんな中で船体の一部が奇妙に変形す
※映画グリーンランドの1作目・2作目のネタバレがありますのでご注意のほどお願いします※近年世界がどんどん破滅に向かっていると感じるのは私だけではないはず。紛争対立、宗教、戦争、領地や利権争い。カルフーン博士のUniverse25実験みたいに、人間も近い未来に滅亡するんだろうなと思う。それこそ、地球の誕生からカウントしたら一瞬のうちに。でも、自分が生きている間は多分滅亡しない、だからまあ、あまり考えすぎるのは控えておこう・・そこはかとなく同意する人も多いのではな
豊富な特典映像今までのDVDやブルーレイの特典は原作者の小松左京と映画にも登場する竹内均教授の対談ぐらいしかなかったが、今回のソフトは海外公開版やインタビュー集、特撮メイキング、未使用映像など盛りだくさん。特に特撮関係は熱が入っていて美術担当の井上泰幸に焦点を当てたメイキングと、リメイク版の監督樋口真嗣と当時のスタッフが未使用映像を見ながらの座談会風の解説がおもしろかった。マイクが邪魔で樋口真嗣監督の顔が見えない(笑)
監督:ヨンゴス・ランティモス2025年主な登場人物(俳優)役柄ミシェル・フラー(エマ・ストーン)大手製薬会社オクソリスのCEO。テディ・ギャッツ(ジェシー・プレモンズ)養蜂家。ミシェルを宇宙人と信じ、誘拐する。ドン(エイダン・デルビス)テディと一緒に暮らす従弟。ミシェルの誘拐を手伝う。ケイシー・ボイド(スタヴロス・ハルキアス)副保安官。20年前テディのベビーシッターだった。サンディ・ギャッツ(アリシア・シルバーストーン)テディの母親。養蜂業のテディ・ギャッツは従弟のドンと、
鑑賞日2026年1月26日(月)製作年2025年製作国アメリカ言語映画日本語字幕尺94分公開日2026年1月23日(金)原題Worldbreakerレイティング配給プルークスタッフ監督ブラッド・アンダーソン脚本ジョシュア・ロリンズ主なキャストミラ・ジョヴォヴィッチ:母親ルーク・エヴァンス:父親ビリー・ブーレ:娘概要ミラ・ジョヴォ完全復活!SFサバイバル・アクション!!ある日、空が裂け、世界は崩壊した―。裂け目からは
こんにちは、あさりみかん🍊です。先日Youtubeでまこなり社長がオススメ映画30選を特集しており、次に見るものを決めようとあらすじ、見どころを調べてみました。まこなり社長の最新ランキング30選ランキングに対して、既に見たものは◎=結構良かった、〇=良かった、△=うーんという評価とコメントをつけています。そして、勝手に個人的に似た系統で好きな映画を追加しています。30位~20位第30位【12人の恐れる男】陪審員制度の評決をめぐり、偏見や先入観と向き合
境界線を飛び越える、予測不能なポップ・エクスペリエンス澄み渡るような青空の下や、ふとした静寂の中で、私たちの日常がふわりと浮き上がるような感覚を覚えることはありませんか?✨今回ご紹介するのは、そんな「当たり前の景色」を鮮やかに裏切ってくれる一曲です。既存の音楽シーンの枠組みに囚われず、自由な発想で音を紡ぐプロジェクト「空白人間」が放つ最新の響きに耳を傾けてみましょう。日常のすぐ隣にある、少しだけ奇妙で愛おしい物語がここから始まります。🛸『隣人は宇宙人』(MV)「空白人間」が提
カラダの中と外から美肌&ヘアケアを考えるシャンプーソムリエこと関川忍です。僕のブログを覗いていただきありがとうございます。あなたにとって何か得る物があれば・・・と思って心を込めて記事を書かせていただいております。すべての生命体に存在するとされる微小な生命体今回は、ちょっと神秘的で興味深いテーマ「ソマチッド」についての記事です。何故なら、先日医療関係の会社で「ソマチッド」の水溶液に触れたからです。通常は粉末のようなのですが、水溶液に出来た画期的な製品だそうです。
『エイリアン:アース』(ドラマ)評価☆☆☆★★【あらすじ】西暦2120年、地球―大企業プロディジー社が運営する研究島ネバーランドでは、シンセティックと呼ばれるアンドロイドの体に人間の意識を移植した“ハイブリッド”の開発が行われており、その第一号として病で余命いくばくも無い子どもたちを被験体にした実験に成功していた。一方その頃、宇宙で採取した生物標本を輸送中だったウェイランド・ユタニ社の貨物船マジノ号がプロディジーシティに墜落してしまう。プロディジー社は人命救助のためハイブリッド6名を
当時はこの手のSFアクションは『アイアンマン』の二番煎じっぽくて今ひとつ乗れなかったんですけど、今見ると2000年代独特のVFXがなんとも言えない良い味を出しているんですよね。当時は新作を見てから遡って過去作を見たくらいなので、いつもと逆の鑑賞順となりました。そもそもオモチャが原作なので、手加減のないハイテク兵器の振り切り方がまさに子どもの遊びを具現化した様な作りになっています。まさに「G.I.ジョー」以外では作り上げる事が出来ないハチャメチャさがなんとも言えない魅力だし、それぞれの役割や
監督:ジェイムズ・キャメロン2025年主な登場人物(俳優)役柄【オマティカヤ族(森の民)】ジェイク・サリー(サム・ワーシントン)元海兵隊員だが、ナヴィとして英雄的リーダーとなる。ネイティリ(ゾーイ・サルダナ)ジェイクの妻でナヴィの戦士。ネテヤム(ジェイミー・フラッターズ)サリー家の長男。RDAとの戦いで命を落とした。ロアク(ブリテン・ダルトン)サリー家の次男。兄ネテヤムの死を自分の過失と思い苦悩している。タクティレイ(トリニティ・ジョリー・ブリス)サリー家の末っ子で、明るく好奇心
怖い。。観たい。。。((((;´・ω・`)))ガクガクブルブル遂に姿を現した未確認空中現象!スピルバーグ最新作『ディスクロージャー・デイ』最新予告映像シネマトゥデイ2026/03/25#エミリーブラント#スティーヴンスピルバーグ『E.T.』『ジュラシック・パーク』などの名作を生み出してきた巨匠スティーヴン・スピルバーグが監督&原案を務めるSF映画。脚本は『ジュラシック・パーク』『宇宙戦争』などでスピルバーグ監督とタッグを組んだデヴィッド・コープが執筆した。主演は『オッペンハイマー
映画「猿の惑星」は、昨年も新作が作られるほどに人気のシリーズ(最新作は未見ですが)私の世代は、やはり、1968年の「猿の惑星」ですよね。あのラストの衝撃は、忘れられないですものね。そして、シリーズ化された話は、以前、お話しました。そして、オリジナルシリーズ全5作を再見して、お話しました。今回は、その「猿の惑星」の原作の話をします。ご存知の方も多いと思いますが、「猿の惑星」には、世界的にベストセラーになった小説が原作なんです。映画に合わせて書かれたノベライズでは、ありません。私も原
前回「猿の惑星」の原作の話をしました。これまでも、オリジナルシリーズ全5作の話をしました。その後に、現在も「猿の惑星」は新作が作られています。その中にあって、ただ1作だけ、シリーズ化もなくて完結している「猿の惑星」があります。鬼才ティム・バートン監督が2001年に作った作品です。原題は「PLANETOFTHEAPES/猿の惑星」です。監督曰く、これは、リメイクでは、なくて、『リイマジネーション』(再創造)と言うことだそうです。リメイクと、どう違うのかは、猿が人間を支配している
この着想!この面白さ!「ミクロの決死圏」(1966)は、脳内出血で倒れた重要亡命科学者を救うため、ミクロ化された潜航艇の医療チーム5人が血管内に注入される。人間のクモ膜下腔で展開するSFアクション映画。正にSF映画の醍醐味です。予算と撮影に十分時間をかけて体内のセットを組み、潜航艇が航行する特撮などで、アカデミー美術賞および視覚効果賞を受賞。懐かしいアメリカ・20世紀フォックスのSF映画の名作「ミクロの決死圏」(1966)、すでにご覧になった方もご一緒に。★「ミクロの決死圏」ポ
このブログは悪性リンパ腫(DLBCL)の発病と治療、そして寛解後の日々を綴っています。発病からの流れがわかると思います。週イチ更新です。-------2023年春に悪性リンパ腫(びまん性大細胞型B細胞リンパ腫=DLBCL)の診断を受けました。脾臓(特に肥大し他の臓器を圧迫)、肺、傍脊柱、肺門リンパ節の4カ所に腫瘤があり、ステージ4でした。Pola-R-CHP療法等を行い、その年の秋に寛解しました。治療開始2023/03/17寛解
SF映画「プロジェクト・ヘイル・メアリー」。友達からお勧めされ、なおかつ、いつもお気に入り登録で見ている映画紹介チャンネル(「あなたの知らない映画の世界」←ツッコミ職人としては面白くてたまらない内容多し)でも、主さんが「プロジェクト・ヘイルメアリーがバカ面白くて紹介動画を作っている」と言われていたので(その動画はまだアップされてない)、SFで壮大なスケールだし、大きなスクリーンで観た方がいいかなと思い、観に行きました。【ストーリー】太陽エネルギーが減少する異常事態が発生し、人類滅亡の危機。
リシェラー・アラディン監督によるアメリカのSF映画。出演はアーヴィン・ブラウン、ブラッドリー・オパラ、レイチェル・ウェッブ。<あらすじ>アシュトンはある使命のため2300年から2023年の過去へと命がけでやってきた。孤立無援の彼は目的のため、ネット上で謎の預言者として活動を開始。これから起こる出来事を次々と的中させる預言者に人々は注目、マスコミも騒ぎ始める。当初は単なる配信者と考えていた警察も、預言された犯罪が実際に発生したことで重い腰を上げる。ベテランのマルコム刑事と新人
今年4作品目となる韓国バラエティは『エージェント・オブ・ミステリー2』です。Netflixオリジナルバラエティ『エージェント・オブ・ミステリー』の続編が配信されました。シーズン1は6話でしたが、今年の2月27日から配信されたシーズン2は全9話です。前作よりさらにスケールアップした世界観と新たな展開が繰り広げられていました。科学では証明できない奇妙な事件を解決するため、秘密組織「XIN(シン)」のエージェントとして今回も6名が集められました。男性3名はシーズン1より引
ゴースト・オブ・マーズ-2001-2002年7月13日、日本公開解説『ゴースト・オブ・マーズ』(GhostsofMars)は、2001年にアメリカ合衆国で制作されたSF映画ホラー作品である。ストーリー西暦2176年-地球人は火星を植民地化していた。そんなある日、謎の古代遺跡を発見した人間の手により、禁断の封印が解かれてしまう。それは火星の先住民族の亡霊たちを閉じ込めていたパンドラの箱だった・・・。永い眠りから覚醒した亡霊たちは肉体を求めて人間に憑依。邪悪な怪物に変貌した
映画レビュー#42トムクルーズの演技力に関して論争中の諸君、ごきげんようWelcometomyblog!はーい。やっぱり気分が悪くなってやらかしました。『『関心領域』と『ゲッベルスヒトラーをプロデュースした男』、どっちが面白いか比べてみた』映画レビュー#41ドイツに住んでいる諸君、ごきげんようWelcometomyblog!いやぁー、やっぱり暇っていいわぁー!仕事の忙しさに振り回されること…ameblo.jpこの映画を観たせいでwwww日曜に観る映画は考えといた方がいい
日本初登場作品をソフトリリース、または劇場公開前に放送するWOWOWのジャパンプレミアでエアチェックしておいた「プロジェクト・タイタン(原題:Slingshot)」を鑑賞…ベン・アフレックの実弟、「ジェシー・ジェームズの暗殺」や「マンチェスター・バイ・ザ・シー」のケイシー・アフレックが主演したSF。共演に「マトリックス」シリーズ、「ジョン・ウィック」シリーズのローレンス・フィッシュバーン、「コヴェナント/約束の救出」で主人公の妻を演じていたエミリー・ビーチャム…日本盤ソフトのリリースは現段階
今回はこちらの作品をアマプラでレンタルしたのですが。。。またまたやってしまいました。『暗黒の時間』いい感じのイメージビジュアルに釣られて手を出したのですが。。。中身は18年ほど前に「バイオ・クライシス-人類最後の敵-」という邦題でリリースされた作品で、邦題を変え改めて配信リリースしたようです。また前に観た作品を手に取ってしまいましたが唯一の救いはそこそこ面白いところ、なので久しぶりに鑑賞しました。近未来、核戦争とウイルス兵器の使用が原因で地上は荒廃しウイルスが蔓延!感染者はゾンビ