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明日、10月14日発売の新作Blu-rayソフト「ダーク・エンジェル」をAmazonに予約、1日早くフラゲできたのでさっそく鑑賞する。ポイントアップキャペーンとかも始まるので、発売日を過ぎてから購入した方がいいかななんても思ったんだけど、予約時点で、まだ“発売日の1日前に配達可能”と表示されていたので…やっぱ好きな作品はフラゲしたいなと思って、キャンペーン前にポチり。新作で円盤を買うのは久しぶりだが…円盤が新作なだけで、映画の方は30年以上も前の旧作である…DVDも出ていたが、日本だと廃盤に
箱の中の羊(2026日本)監督/原案/脚本/編集:是枝裕和製作:若松央樹、依田巽、市川南、田中優策プロデューサー:松崎薫、伴瀬萌撮影:近藤龍人音楽:坂東祐大出演:綾瀬はるか、大悟、桒木里夢、清野菜名、寛一郎、柊木陽太、角田晃広、野呂佳代、星野真里、中島歩、余貴美子、田中泯①思索へ誘う映画建築家の甲本音々(おとね)(綾瀬はるか)と工務店社長の健介(大悟)の夫婦は、2年前に事故で亡くなった7歳の息子・翔(桒木里夢)の姿をしたヒューマノイドを迎え入れる。夢中になる音々と、受け入れられ
監督:ヨンゴス・ランティモス2025年主な登場人物(俳優)役柄ミシェル・フラー(エマ・ストーン)大手製薬会社オクソリスのCEO。テディ・ギャッツ(ジェシー・プレモンズ)養蜂家。ミシェルを宇宙人と信じ、誘拐する。ドン(エイダン・デルビス)テディと一緒に暮らす従弟。ミシェルの誘拐を手伝う。ケイシー・ボイド(スタヴロス・ハルキアス)副保安官。20年前テディのベビーシッターだった。サンディ・ギャッツ(アリシア・シルバーストーン)テディの母親。養蜂業のテディ・ギャッツは従弟のドンと、
こんばんは、しんじゅ☆♪です。いつもブログにおたちよりくださり、ありがとうございます。本日は晴天なり。自転車に乗って、実家に到着したのが午前11時30分ごろ。あかんやん!と、焦って軽バンに、ダンボールを台車に乗せて、必死のパッチで、詰め込む。弟を急かして、環境センターにつくも、長蛇の列。あと10分ほどで午前中の受付は締め切られる。あきらめて自宅にもどる。午後一にまた挑戦しようと思った。ダンボールには余
DisclosureDay(2026アメリカ)監督/原案:スティーヴン・スピルバーグ脚本:デビッド・コープ製作:クリスティ・マコスコ・クリーガー、スティーヴン・スピルバーグ製作総指揮、アダム・ソムナー、クリス・ブリガム撮影:ヤヌス・カミンスキー美術:アダム・ストックハウゼン編集:サラ・ブロシャー音楽:ジョン・ウィリアムズ出演:エミリー・ブラント、ジョシュ・オコナー、コリン・ファース、イヴ・ヒューソン、コールマン・ドミンゴ、ワイアット・ラッセル、トミー・マルティネス、ヘンリー
※映画グリーンランドの1作目・2作目のネタバレがありますのでご注意のほどお願いします※近年世界がどんどん破滅に向かっていると感じるのは私だけではないはず。紛争対立、宗教、戦争、領地や利権争い。カルフーン博士のUniverse25実験みたいに、人間も近い未来に滅亡するんだろうなと思う。それこそ、地球の誕生からカウントしたら一瞬のうちに。でも、自分が生きている間は多分滅亡しない、だからまあ、あまり考えすぎるのは控えておこう・・そこはかとなく同意する人も多いのではな
今回はXで映画レビュアーのアズマさんからお勧めして頂いたこちらの作品を鑑賞。『プロジェクト・タイタン』土星の衛星タイタンに蓄積された豊富なメタンを資源利用する第一歩として、人類初の土星への有人宇宙飛行に飛び立った宇宙船オデッセイ1。船長のフランクス、宇宙飛行士のジョン、ナッシュの3人は人工冬眠を繰り返しまずは木星を目指し、そこから木星の重力を利用したスリングショットで加速し土星を目指す予定だったが、人工冬眠の副作用か?記憶の混濁や幻覚を見るようになるジョン。そんな中で船体の一部が奇妙に変形す
鑑賞日2026年10月13日(火)製作年2026年製作国アメリカ言語英語・ちょっとだけロシア語と韓国語日本語字幕尺145分公開日2026年10月1日(木)原題DisclosureDayレイティングG配給東宝東和スタッフ監督・原案スティーヴン・スピルバーグ製作クリスティ・マコスコ・クリーガー、スティーヴン・スピルバーグ製作総指揮アダム・ソムナー、クリス・ブリガム脚本デヴィッド・コープ音楽ジョン・ウィリアムズ主なキャ
映画レビュー#222目次プロジェクトヘイルメアリークソ感動系重くない総合採点まとめ追記目次を開くオデッセイをみてファンになった諸君、ごきげんようWelcometomyblog!プロジェクトヘイルメアリーきたー!ついに公開されたで!楽しみだったんだよなー!SONYピクチャーズが作った大作。なによりオデッセイの原作者と言う時点でもう確定すぎて死US予告がでた瞬間から楽しみにしてた。そしてモチベを上げてこの日をひたすら待ち望んでいた。予告が出てから今日に至
「ディスクロージャー・デイ」を観てきました。ストーリーは、ダニエル・ケルナーは、謎の組織ワーデックスから機密情報を盗み出す。一方、カンザスシティのローカル局でマーガレット・フェアチャイルドは、突如として自身の身に起こった異変に戸惑っていた。接点のないの2人だがこれまで隠蔽されてきた"世界を揺るがす衝撃的な真実"を開示しようとし、ワーデックスが立ちはだかる。というお話です。世界が核戦争の脅威に怯えている昨今、サイバーセキュリティ専門家のダニエル・ケルナーは、それまで勤
「フェイブルマンズ」「ウエスト・サイド・ストーリー」などの巨匠スティーブン・スピルバーグが原案・監督・製作を務めたSFサスペンス大作。地球外生命体に関する機密情報を得た2人の男女がその内容を世界に開示するべく奔走する姿を、衝撃的なストーリー展開と圧倒的な映像美で描き出す。サイバーセキュリティの専門家であるダニエル・ケルナーは、謎の組織ワーデックスから機密情報を盗み出す。一方、カンザスシティのローカル局で気象予報士を務めるマーガレット・フェアチャイルドは、突如として自身の身に起こった異変に戸
★★★★★★★★★☆2006年154min.ネタバレいや、スーパーマンですからふせたところで……敬称略監督ブライアン・シンガー製作総指揮クリス・リートーマス・タルスコット・メドニック製作ブライアン・シンガーギルバート・アドラージョン・ピーターズ脚本マイケル・ドハーティダン・ハリス音楽ジョン・オットマンテーマ曲ジョン・ウィリアムズスーパーマン/クラーク・ケント:ブランドン・ラウスロイス・レイン:ケイ
昨日は月の初めのファーストデイ!据え置き価格のサービス料金で映画が鑑賞できるのもあり、公開されたばかりのコチラのSF映画を観てきました。『ディスクロージャー・デイ』スティーヴン・スピルバーグ監督の最新作で『未知との遭遇』にも匹敵するとかしないとか?そんな噂もあり気になっていたんですよ。とはいえ嫌な予感がしたので配信待ちするつもりでしたが、サービス料金ならいいかな?なんて思い切って鑑賞してきました!で、結論から言えばさすがはスピルバーグ監督だけあり手堅く楽しませてくれる作品で、よくあるパターン
2026年5月、米国防総省がUFO関連の資料を公開した。公開からわずか2週間で10億回を超えるアクセスを記録。【詳報】UFO資料追加公開、米国2週間で10億回超アクセス米国防総省は22日、未確認飛行物体(UFO)に関する資料を追加公開した。8日に第1弾の資料を公開後、2週間で世界中から10億回超のアクセスがあったと説明。トランプ政権による透明性確保の取り組みの一環だ...www.47news.jpこれは単なる「好奇心」ではなく、世界中の人々が、何かを感じ取っているのではない
JurassicWorld:Rebirth(2025アメリカ)監督:ギャレス・エドワーズ脚本:デビッド・コープ製作:フランク・マーシャル、パトリック・クローリー製作総指揮:スティーブン・スピルバーグ、デニス・L・スチュワート、ジム・スペンサーキャラクター創造:マイケル・クライトン撮影:ジョン・マシソン美術:ジェームズ・クライン編集:ジャベツ・オルセン音楽:アレクサンドル・デスプラテーマ曲:ジョン・ウィリアムズ出演:スカーレット・ヨハンソン、マハーシャラ・アリ、ジョナサ
バイトを解雇された青年は新天地での再出発を夢みる。「父さん、卒業後は1000ドルやるから欧州へ行けって言ってくれたね?」「あぁ。でも、もう献金したから金はないよ」TVから目を離さず答える両親。彼らが見ているのは牧師が寄付を呼びかける姿だった。「家を抵当に入れ車を売り神に捧げましょう!あなた方に車は必要ありません」レポマンアレックス・コックス監督1984年エミリオ・エステヴェスハリー・ディーン・スタントンヴォネッタ・マギーオリヴィア
ネタバレの感想宇宙人との接触は監督の前作を越えていない評価4/5☆☆☆☆★本作は当初7月10日に日本公開予定だったが、10月1日へ4か月も延期した。恐らく夏休み公開作品との競合を避けたのだろう。確かに今年の夏休みは『ちいかわ人魚の島の秘密』『キングダム魂の決戦』『トイストーリー5』『スパイダーマンブランド・ニュー・デイ』などの人気作品が色々あった。でも、本作はこれらの映画より面白くないと、配給会社が自から認めた事になるのでは?しかもタイトルの『DisclosureDay』は「
はるか昔に記事にした事もあるのですが、私は学生時代に自主制作映画を作ろうとし、予算と能力の限界で途中であきらめた物が2本あります。私は特撮が大好きだったので、SF映画を作ろうとしたのが失敗でした。※当時(47年前)の未完成フィルムよりそもそも当時使用していた8mmフィルムはポジフィルムだったので、光学合成と言う物が出来ませんでした。代わりに取った手法はスクリーンプロセスのみで、リアプロジェクションやフロントプロジェクションを活用していましたが、この話はまた別の機会に・
こんにちは、あさりみかん🍊です。先日Youtubeでまこなり社長がオススメ映画30選を特集しており、次に見るものを決めようとあらすじ、見どころを調べてみました。まこなり社長の最新ランキング30選ランキングに対して、既に見たものは◎=結構良かった、〇=良かった、△=うーんという評価とコメントをつけています。そして、勝手に個人的に似た系統で好きな映画を追加しています。30位~20位第30位【12人の恐れる男】陪審員制度の評決をめぐり、偏見や先入観と向き合
『ディスクロージャー・デイ』『ディスクロージャー・デイ』7月10日(金)全国公開。現代映画史の頂点を築き上げてきた巨匠スティーヴン・スピルバーグ。『E.T.』(1982年)や『A.I.』(2001年)では監督、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』(1985年)では製作総指揮など、50年以上に渡り、世代を超えて今なおファンベースが広がり続ける驚異的な名作の数々を生み出し、エンターテイメン…disclosureday.jp●関連記事スピルバーグ8年ぶりの新作S
はあい!さほど期待してなかったけど、まあその通りの内容だったので、結果として悪くなかったのかな、と思ったので、まあ、そんなもんでしょう。ここから、映画「オークストリートの異変」の感想・ネタバレレポートです。まず思ったのが、なぜ超売れっ子のアンハサウェイが、このB級的な映画に主演したのか、ということwww久々に見た感があるユアンマクレガーも同様です。この映画、2人が出演してなかったら、ただのSFXが豪華なB級ムービー…かな?笑極めて80年代風の作りで、舞台も1982年。何
🎬️『ディスクロージャー・デイ』を本日初日観て来ました!【おおまかなストーリー・キャスト・スタッフについては触れます】スティーヴン・スピルバーグ監督の作品を映画館で観るのは『BFJ』以来10年振り。本作は製作が開始した時にネットニュースで「スピルバーグが久しぶりにUFOを題材にした作品を製作」みたいな書き方をしていたので、それを読んだ時からずっと楽しみにしていました♪それなのに7月公開の予定が10月まで延期され、ネタバレを避け
2022年のニューヨークを舞台にしたディストピアSF映画「ソイレント・グリーン」。1973年の映画だから、50年後の未来を予測していた。特に、暴動を起こした人民をショベルカーで正に”ゴミ”のように排除する場面はショッキングだった。全体としては救いがなく地味な印象だが、しっかりとSFしていた。個人的に気に入っているのは、50年後の未来を感じさせる街のマット画だ。よく見ると、遠景にはドリルのようなヘンテコな建物が聳え立っている。大富豪の住む高級マンションに暗殺者が忍び込む場面でも
本国アメリカでは賛否が分かれているようで......映画『ディスクロージャー・デイ』いや、観測はともかくスピルバーグ監督ファンとしてはとても楽しみにしていました、巨匠お得意の宇宙人モノw古くは1950~60年代の宇宙人は大概地球征服を目論むヴィランとして描かれて来ましたが、スピルバーグは人間にとって友好的な存在としてそれを書き換え、決して”恐ろしい存在”ではないんだよと観客に訴えてきたため、米国政府からそれらのプロパガンダ的な役割を担っているとの噂もありました。
当時はこの手のSFアクションは『アイアンマン』の二番煎じっぽくて今ひとつ乗れなかったんですけど、今見ると2000年代独特のVFXがなんとも言えない良い味を出しているんですよね。当時は新作を見てから遡って過去作を見たくらいなので、いつもと逆の鑑賞順となりました。そもそもオモチャが原作なので、手加減のないハイテク兵器の振り切り方がまさに子どもの遊びを具現化した様な作りになっています。まさに「G.I.ジョー」以外では作り上げる事が出来ないハチャメチャさがなんとも言えない魅力だし、それぞれの役割や
テレビ東京午後のロードショー放映、「スフィア」(1998年)。ダスティン・ホフマンやシャロン・ストーンら、当時のスターが揃って出演しているものの、評判は芳しくなかったSF大作。空き時間にテレビ録画をCM飛ばしながら観る分には十分面白かった。舞台は深海の潜水艇内。学者4人と軍の指揮官にその部下2人と、数人で進むお話。300年前に墜落した宇宙船と共に発見された巨大な輝く球体スフィア。それに触れた者は無意識下の恐怖を具現化させてしまう。潜水艇やその周囲で起き
映画『ディスクロージャーデイ』スティーヴン・スピルバーグ監督の最新作ということで、かなり期待して劇場へ。『未知との遭遇』『E.T.』『ジュラシック・パーク』など、映画史に残る作品を数多く生み出してきたスピルバーグ。やっぱり「スピルバーグの新作」と聞くと、期待値が上がってしまいます。今回の『ディスクロージャーデイ』も、映像のスケール感やSFサスペンスとしての緊張感は、さすがスピルバーグ。ただ、正直に言うと……私は少し物足りなさを感じました。決してつまらない映画ではありません。
「ぴあ:シネマクラブ」で多くのカルト映画を知った昔、インターネットが無い時代、「ぴあシネマクラブ」という本があった。過去に公開された映画の簡単な紹介を載せていたガイドブックのようなもので洋画篇と邦画篇が毎年出版され、1996年までは★の採点もついていて、どの映画を観るか参考にしていた。ここにカルトの印もついていて多くのカルト映画の存在を教えてくれて大変重宝していたが、その後、★採点がなくなり、扱う映画の本数が膨大になって、インターネットの普及とともに2008年頃で出版
TheDogStars(2026アメリカ)監督:リドリー・スコット脚本:マーク・L・スミス製作:リドリー・スコット、マイケル・プラス、マーク・L・スミス、クリフ・ロバーツ原作:ピーター・ヘラー撮影:エリック・メッサーシュミット編集:サム・レスティボ、クレア・シンプソン音楽:ハリー・グレッグソン=ウィリアムズ出演:ジェイコブ・エロルディ、ジョシュ・ブローリン、マーガレット・クアリー、ガイ・ピアース、アリソン・ジャネイ、ベネディクト・ウォン①失われた文明へのノスタルジアパン
Xでヴィランの女怪人画像の使用許可をhana87AIhana様から頂きましたので、女戦士シロビキの相手役として使わせて頂き、オリジナルストーリーのショート動画を作成しました。今回登場する女怪人蜂女waspwoman螳螂女郎MantisLady薔薇女将RoseMarieストーリー女戦士シロビキは前回の活躍で魔族を封印して平和な日々を取り戻した。ある日、街の各地で蜂の大量発生が起き人々ほ倒れていった。女戦士シロビキは、何か異変を感じジャケットを着て中は