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リヤタイヤ交換しましたこのヒロム(6R)は中古での購入でしたが、初年度登録が2020年11月で、リヤタイヤは一度も替えていませんとは言え、走行距離は12,000キロちょいなんですでも、スリップサインまで1ミリあるかないかくらいだったので、もう交換時期だと思っていました少し前のアドレス125のタイヤ交換の時に、そのタイヤショップで一応聞いてみたんです純正はブリヂストンのS22ですブリヂストンは5月から値上げをするらしいので、交換するなら4月中にした方がよい、との事でしたそのお店はダン
オンでもオフでもタイヤで走りが変わると言われるほどタイヤは重要なパーツだ。そのためタイヤの性格が自分の走りに合っていないと走りにくいばかりか事故にも繋がる。なのでタイヤを変える場合は慎重に選ぶ必要がある。2020年の701購入時に装着されていたS22がとても気に入ったのでその後もS23を履いていた。MT-09には標準でS23が装着されていたのでまったく違和感なく使えていた。しかし1年点検でタイヤがそろそろアウトだったとわかりライフの短さが気になった。フロントももう少ししかない
話は数日戻るのですが11月29日の鈴鹿の走行会の時にあった、来年発売の新しいタイヤのお話です。佐藤常務も今年販売開したT33の時とは心なしか気合の入り方が違うように見えました^^そのタイヤはまずはRS12です!BATTLAXタイヤストリートモデルの最高峰です!歴代BATTLAXタイヤの中でも、そして先代のRS11に比べてもかなり攻めこんだパターンになっていますね!端っこの1/3くらいには溝がありません!しかもスリックタイヤと同等のコンパウンドになってるとか?何よりも先代RS1
よくバイクのインプレッション記事or動画を目にする。このPOWER6も国産タイヤに比べれば数は少ないがそれなりにある。ミシュランも公式でアンバサダーの原田哲也さんと岡田忠之さんがインプレしている。インプレは人ごとに感じ方は違うのあまりあてにならない。特に元GPライダーのインプレは感じ方が常人とは違うので特にそうだ。タイヤというのはその性能を絶対値で測り知る基準がない。例えば、タイヤの摩耗度を体重80キロの人が乗って何キロ走って何ミリとかタイヤを45度と60度と90度傾けた時の水平抵