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朝起きたら、アイスバーンでした😢寒いわけだ…😱今日は、2026大阪オートメッセに出展する車両を悩みました😅展示出来るスペースは、7台展示したい車両は、R352020モデルフルチューンR352024モデルノーマルENG+タービン交換R352024モデルブーストアップRZ34-6MT2024モデルTD05Hタービン交換RZ34-9AT2022モデルブーストアップRZ34-9ATnismo2024モデルブーストアップRV372023モデルGCGハイフ
マズいなぁ…💧35cm積もってるし、北陸道も国道8号線も通行止めで、JRも運休してるではないか?💦福井県T様BNR32は、インマニ下のホース類を新品交換しました🙋未だ純正品が売ってるのは助かりました🙆1本だけ廃盤たけど、nismoヘリテージパーツで在りました😃ワークスZN8-6MTには、調整式リアアッパーアームと、リアトレーディングロッド、調整式スタビロッドの準備しました🙋ZN8やZD8には、8.5Jの235タイヤが定番なんですが、スポーツ走行するには役不足です…この商品を使っ
こんばんは、なかしんです。サーキットのラップタイム計測といえば、ひと昔前は磁気式だったのですが・・・R33時代に使っていたHKSサーキットアタックカウンターは、手放した後に絶版になってしまいました。3年前にサーキット復帰を決めた際、計測手段をいろいろ調べてRaceChrono(レースクロノ)というスマホアプリにしました。時代の変化を肌で感じます。これに決めた理由は忘れました(爆)フィンランド発のアプリですが日本語対応済で、日本のあらゆるサーキットが収録されています。日光や本
こんばんは、なかしんです。先日の日記で紹介したワンオフホイールは、保安基準18条、通称ホイールガード要件を完璧に適合するよう設計しましたが、果たして設計通りになっているのかを確認するのも設計者の務めです。その筋の専門家がガチで測定したので、今回は測り方を紹介しようと思います。まず法規の基準を知らない事には話になりません。道路運送車両法の保安基準は国土交通省HPに掲載されています。↑はほんの一部で、いきなり吐き気を催す情報量。この中のどこ見ればよいのか分からず出鼻挫かれますが
こんばんは、なかしんです。無料券を入手したので、久々に富士ショートコースを軽く走ってきました。Nariさん感謝!富士ショートはガレージ使えて神です。この日はドリフト走行枠の車が多かったですが、自分の走行枠は自分含めたった3台!曜日と時間次第ですが、富士ショートは高確率で疑似貸切状態に遭遇できる神サーキットです。安いし、めっちゃ楽しいし、空いているし、近いし、富士ショートはほんと神です。暫くレーシングコースに没頭していたので、富士ショートは昨年5月以来、実に9か月ぶり!攻略を少し忘
みなさまこんばんは🌃昨年、RZ34NISMOのブレーキキャリパーに交換したものの、純正ホイールは履けるのかがズット気になっておりました🤔今回、ブレーキPADを交換した際、純正ホイールとの干渉具合を確認しました📏結論は『問題なし』です!とは言え、これが全ての車両でOKなのか!?と言われると自信がありません😅ので、『多分、大丈夫!』と言う程度でお考えください。さて、私が通常使用しているホイールは『SSRGTX0419インチ8.5jインセット38』と言う、純正車高でもディ
こんばんは、なかしんです。先日の日記A052はブレーキ・キラー!FrPAD4ヶ月で散るでも書きましたが、タイヤをA052に替えたら、ブレーキ負荷が高すぎてPADが消しゴムの如く減るようになりました。。。2,755kmでPAD交換はキツい(滝汗)ブレーキ冷却性能向上を模索していた矢先、ロール対策で偶然見つけたRZ34NISMOスタビに、ブレーキ導風板があるだと!?情報元:日産HP光の速さで買いました。エアガイド右:41182-6GR1A1個7千円弱エアガイド左:
こんばんは、なかしんです。本日400Rサーキットアタッカーで集まりました。別名、400Rシバき倒し隊。奥の2台はフジ、手前の2台はツクバです。集いのキッカケは千葉県S様復活記念です。エンジンブローを機に鍛造ピストン、鍛造コンロッド、ハイフロータービンを組み、エンジン慣らし後これからECUセッティングだそうです。何馬力出るのか注目です!©エチゼンヤ横山氏引用元はこちら自分が600Rプロジェクトを始めたキカッケの1台でもあり、同じ高みを目指す者として先駆者の話を伺いたかったの
こんばんは、なかしんです。400R乗りの間で大流行している、スカイラインNISMOメーターへの交換。280km/hスケールが人気のようですね。自分は月イチで250km/h超出しますが、メーターは純正のまま。交換予定はありません。「富士こそ280km/hスケールが必要では?」と聞かれる事が多いので、なぜ純正メーターで十分なのか解説したいと思います。富士では3か所で180km/hを超えますが、トップスピードの直後は、鬼のようなブレーキが待っています。ブレ-キ開始が10m早いとタ
みなさまこんばんは🙇♀️今回、文字多めでレポート📝のような投稿となっております😅RV37界隈ではスタビライザー流用が流行っており、現在では一巡🌀したかなと言うくらいにスタンダードなチューニングになったのではないでしょうか🤔きっとフロントRZ34NISMO&リアRV37NISMO(Y51フーガ)の部品注文が多かったことと思います👍そうゆう私もサーキット走行には必須なため同様のチューンを行ってますが…😅装着直後から異音がしてました💦リアを2025年3月にフロントを
こんにちは、なかしんです。ブログアップが遅れましたが、自分の400R専用設計ホイールを作製しました。BCFORGEDというメーカーのKL01です。この世に各2本づつしかないワンオフ品で、鍛造総削り出しです。リム幅、インセット、ブレーキ逃げ、ハブ穴内径、センターキャップ取付径の全てを細かく指定した、コダワリ満載のフルオーダーメイドです。フロント:19×9.5J+43リヤ:19×10.0J+52リヤの横力応答性向上のため、従来の9.5J+45から0.5J拡幅
こんにちは、なかしんです。4月に上げた記事、サーキットのタイム計測はスマホアプリの時代へ。が、Googleでなぜか検索1位の謎。。。お陰でブログ全体アクセスが爆騰中ですw400Rネタよりこっちが人気?(涙)という切なさがありますが、タイム計測に関する情報ニーズが高い割には情報ソースが少ないんだなぁと思いました。今日はRaceChronoの計測精度の話です。富士の本コースで1回だけ、FSW主催走行会でトランスポンダでタイム計測した事があります。23年12月26日オールスタイル
こんばんは、なかしんです。以前のブログ「意外と知らないホイールのインチ/リム幅規格の話」の続きで、タイヤの適合リム幅の規格を紹介しようと思います。タイヤと組み合わせるリム幅には標準リム幅と適用リム幅というものがあり、各タイヤサイズごとにJATMAで決まっていますが、知らない人が殆どでは、と思います。JATMAイヤーブックに載っています。例えば400R純正の245/40R19は、標準リム幅:8.5J(=81/2J)適用リム幅:8J~9.5J(=91/2J)といった具合