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純正のリジットファンではチューニングエンジンには役不足純正ファンを取り外し、電動ファン取付けスパル製の薄型ファンです見てよ、このシンデレラフィットサニーのラジエターの為にある様なファンサイズですねwボディー側は多少加工が必要ですが、綺麗に収まりますこれで風量もアップして、リジットファンの騒音からも解放されますね制御はもちろんフルコンLINKです通常、後付けファンはコントローラーやらスイッチやら色々と取付も大変ですが、ここはフルコンの恩恵で配線も非常にシンプルで済みます配線処理が
納車から1ヶ月もしないで慣らし終わした強者お客様w本セッティング、その他追加作業で入庫ですまずはマフラー交換からもう、ハチロク界隈では知らない人は居ないサクラムマフラーこのエキゾーストサウンドは付けたオーナー様しか味わえない脳汁ドバドバマフラーです♪高級マフラーなので取付にも気を遣います全てシリアルナンバー管理されてますので、保証書はサクラムまで送ってくださいね最後に指紋ひとつなく吹きあげれば取付け完了何度見ても美しい☆。.:*・゜TODA製スポーツインジェクションデフォルト
今年初めにエンジンチューニング諸々して納車させて頂いたお客様『静岡~奈良納車、引取りの旅』本日は定休日ですが、静岡県まで登録、納車作業が詰まってるので、休みを絡めながら動きます朝5時に出発してきました快晴の中、精霊宿る山富士山を横目に一路浜松へ12…ameblo.jp慣らし完了して、追加作業のご依頼で入庫ですまずはオリジナルの車高調キット取り付けますフロント全調整式40段調整のショック、バネレートは街乗りメインとの事でswift6キロスプリングリアは16段調整、複筒式ショックアブソー
2TGエンジン分解分解前に気になる事ひとつ多分これ、キャッチタンクへブローバイを取ってるのだろうけど、なぜメカポン部から取ってるのか?前期物はリア部にブローバイタンクがあるけど、後期からは無くなったから取ってるのか?ここからブローバイ取るとかなりオイルが外に出ると思われるけど…ましてや、サーキット走行なんて尚更ですカムカバー空けると組んでからあまり距離走ってないように見えますねカムは加工カム292度かなピストンは89Φまぁまぁ縦キズ酷いねあぁ。やっぱり。3Tクランクだ俗に
燃料系統リフレッシュ作業からはじめますまずは燃料メインチューブ交換やった人なら分かると思うが、この1本、何気に大変よねそして燃料タンク降ろしてポンプ交換エンジンやる時は合わせてやりたい作業です長年の汚れが蓄積まずは綺麗にしてから作業開始ポンプ取外し何とも怪しい社外ポンプに交換されてますねんで、なんだ!?この付け方…wwwこんなポンプ上に上がってるんじゃ早い段階で燃料吸えなくなりますねwwwまぁ、今回はブラケット事交換するのでいいですが…にしても、酷い付け方ですねポンプ
PS13シルビア、SR20DEデスビ点火からダイレクトイグニッション化イグナイター、コイル、プラグコード取外しプラグコードが刺さるデスビキャップも必要無くなるのでカバー製作既製品は無いので削り出しで製作この辺はお手の物はい、完成ね♪取付け♪プラグコード刺さってない純正デスビカバー付けても問題は無いですが、見た目が悪いですからやはりカバー付けたい方がスマートですよねデスビカバーが済んだ所で、お次はイグニッションコイル取付けアウディコイル専用の台座をプラグホールに取付け点火最強
サニトラ、LINKフルコン化、インジェクション仕様A12改1300エンジン77Φ鍛造ピストンまるビチューン元祖の当社としてはコスト的な面も含めて流用ピストンで行きたいのが本音ですが、流用出来るピストンが廃盤…04_Magazine_car.boy.jp流用情報はしこたま網羅してますが、流用出来る部品が既に廃盤が多く、これも時代の流れかなぁと思いますストリート仕様ですので加工カムにて74°GXヘッドベースにフルポート、燃焼室加工ストリート仕様A12改完成です♪段取りして、エンジ
先日ハチロクより降ろしたエンジン分解してエンジン製作進めていきますミッション、クラッチまわり分解ミッションのベルハウジング内はご覧の通りオイル漏れでベロベロ…今回オーバーホールしますので問題ありませんけどねエンジンスタンドへセット時代を感じるパーツw逆転インマニ当時、横置きの92エンジンをハチロクに載せるのに使いましたしかしながらこのインマニ付けると4番ピストン棚落ちするんだよなぁ…逆転させた構造上の問題なんですけどね…それを知ってるウチではハチロクのインマニをそのまま取り
AWエンジン、補機類バラしていきましょう既にスーパーチャージャーのベルトは今にも切れそうです…完全に水回ってますねインマニの中もご覧の通りエンジン降ろす時に、マフラーの中までクーラント溜まってましたスーパーチャージャーコンプレッサーのオイルは綺麗そうで一安心あぁ。AWのウィークポイントのひとつ、ノックセンサー壊れるとチェックランプ点灯、フューエルカットが働き不調になりますしかしながら純正は既に生産終了で代替品も無くどーにもならないパーツの1つです辛うじて付いてたぐらいで、断面
固着していたドライブシャフトベアリング交換ストッパーのカラーは既に取外し済みドラシャを傷つけたくないので、サンダーなどで削ることなく、フライス盤でカラー削って取外ししてますリテーナーも錆で酷かったので、ベアリングと併せて交換しときますベアリング圧入完了リフレッシュして、ドライブシャフト廻りも安心ですねで、デフなんすが、なんと言うガタと異音でしょうw取外したデフ見た感じ、何ともなさそうですが…分解してみると、ピニオンギアのベアリングが虫喰ってましたピニオンギアのベアリングがスム
どーも鈑金長です!H様ハチロクボディリフレッシュ&錆補修していきますよー!まずはクウォーターガラス外したら塗膜浮いてたよ~!マスキング塗装すると足付けが際まで出来ないのでこういう事が起きるのですね反対側もなってます、ぜーんぶ剥離してまっさらにしていきましょーここの膨らみはなんだ~??錆てそこから塗膜が膨らんでたんですねー!ここも要修理!!こういう所も足付け不良で塗膜がめくれてるのでしょうね!足付大事ですよーフロントフェンダーのアーチモールを外すとクリップが割れてガラス糊で留めてあり
どーも鈑金長です!前回の続きですが、サイドシル外すのにAピラー切開始まりました!中までグサグサ…なかなか酷いです、鉄が土みたいになってる!ダメなところを先にパネル作っておいて、サイドシル修理終わったら付けましょうそしてご開帳〜!!ウレタンがぎっちり詰まってます!それに伴ってかサイドシルパネルも錆びが出てますね!やはりサイドシルウレタン補強はデメリットの方が大きいのかな…意外と硬くて取るの大変(>_<;)反対側もあると思うとゾッとします!サビとウレタン絡んでて固着して取れなかったシ
コンプリートエンジン搭載準備綺麗に塗装、洗浄した補機類を組込んでいきますウォーターポンプは必ず新品交換します後からの単品交換は部品代より工賃の方が高いですエンジン搭載時と一緒に交換すれば部品代だけで済みますからねそんな高い部品出無いので、そこはケチらず交換が吉ですサーモスタッドも新品交換しています比較的新しそうなサーモでしたが、ローテンプサーモが入ってました当社では基本的にはローテンプは使いません純正と同じく82°開弁を使いますしっかり冷却系が構築できていれば夏場でもオーバー
エンジン搭載に向けて燃料ポンプもリフレッシュこの辺は一緒に作業するのが吉タンクの内部も同時に確認できるので安心ですタンクを降ろしてふとボディーを見上げたら…なんか変な板が貼ってあるおおーなんと大胆な!車載状態でも燃料ポンプが交換できるようフロアをカットしてありました笑トランクマットが敷いてあったので、気づきませんでした私の場合、燃料ポンプ交換はタンクを下ろすのが普通なので、何も気にせず下ろしましたけどね笑下ろしたタンクは汚れていたので、洗浄してからポンプ交換作業を行います取り
AE86ミッション分解外間はまるごと塗装されて見た目だけは綺麗な状態ですw俗に言う"中古車仕上げ"って所でしょうか…ご開帳~で、肝心の中身は…過去に分解された形跡は無いようです汚れは相応、少しサビも見られるので過去に放置期間があったのかと思います1速-2速フォークまぁまぁ減ってる3速-4速フォーク減ってる5速-リバースフォークリバース側がかなり減ってるリバースはシンクロ無いので無理に入れるとフォークも摩耗します回転合わせて優しく入れて下さいねギャー!って音出してバ
13シルビアワンオフマフラー製作SRターボ用は各メーカーより種類ありますが、NA用となると中々難しいですね…長年使われてるマフラーは補修を重ね、排気漏れや錆で痛みが激しい状態取外すのもボルトが錆びて固着したりで一苦労でした…何とか摘出完了では、オールステンでワンオフマフラー製作していきましょオーナー様のご希望は見た目は純正風との事サイレンサーは中間とテールの2個仕様で程よく音量抑えます中間タイコの位置決めしてパイプを通して行きます曲げ箇所は全て輪切りにて製作シルビアは比較的
定休日の本日NEWエンジンチェックの為、エビスサーキットまで来ました快晴で最高の天気ですが、5月とは思えない30℃越えの暑さ…話を聞きつけ、じじ走のメンバーの方もチラホラ合流テストを重ねてたアッパーデッキ、ロングコンロッド仕様の新しい4AGエンジンいいテスト走行出来ました♪
ミッション洗浄中の間に燃料タンク降ろして強化ポンプ交換作業しときます降ろしたタンクの長年の汚れをまず洗浄してからね綺麗になりました長期不動車のタンクは毎度の事ながら変な緊張するwでは、ご開帳と行きましょうガチョーン!臭いからしても怪しいと思ってはいましたが、久しぶりのヒット作wあーぁ…あーぁ…あーぁ…あーぁ…もうこの言葉しか出ないwwwこれ見ると、新品タンクの出るハチロクは良いなぁ~と思うAA系に関してはほとんどの部品が生産終了なのでハチロクは恵まれてますねぇ部品が出
どーも鈑金長ですO様ハチロクのサビ補修開始しますよ~まずは助手席のAピラーから始めましょうか!うっすらサビが見えはじめてて、軽傷かなと思っていましたが…内装バラしてて、ふと気がつきましたよ!コレはヤバいよ~(>_<;)切開してみるとご覧の通り重症ですサビ除去出来るところはキレイにして、ダメなところは作り替え新規パネル作成して防錆処理して元に戻します!そして上側も開けてみると…、これまた酷いですね!開ける前は大したことなくても、大体こんな感じになってますよ!みなさんも気を付けて
デフキャリアを洗浄して、塗装して準備ベアリングはもちろんフル交換あの状態で使っていたファイナルギアは当たり前の事ながら再使用出来る状態では無く、新品のヘリテージ4.3へ交換ピニオンギアの調整用シムこの中から選んで歯あたり調整そしてバックラッシュ調整していきますデフキャリア完成車体へ取付けシールが乾くのを1日待ってオイル入れて、試走して最終確認です
サニトラ、インジェクション化燃料ポンプ廻り構築なるべくエンジンルームはスッキリさせたいので荷台下側にポンプ、フィルター取付け動作確認で燃料送って確認して良し!次はエンジンルーム側の燃料廻り構築ですOERよりスロットも到着したので早速取付けスロットル付けないとデリバリー廻りが作れませんからねキャブではなし得ないスロットル角度あまりカチ上げるとお下品になりますので、ファンネル付けて良い塩梅になると思いますデリバリーパイプ具材汎用デリバリーパイプに、KTD製レギュレーター後付けの