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とんでもない楽曲と、とんでもないライヴが武器の、とんでもないバンド。それが、今年3月に現体制になった鮮血A子ちゃんです!どんな思いで活動しているのか、正直なところを4人に確認したところ、深い闇の部分までさらけ出してくれました。はっきり言います。鮮血A子ちゃん。本気で魂を焦がしている、とてつもなくリアルなバンドです!明日、12月3日発売の『ROCKANDREADBAND005』で、ぜひ、赤裸々なインタビューを読んでほROCKANDREADBAND005Am
2026年、いきなりとんでもない新人バンドが誕生しました!「ガールズバーのあばずれ3人と支配人」からなる、自称ガールズバンドのGUMMY(グミ)です。その4人とは誰なのかは推して知るべしですが、実は本誌122号でMUCCの逹瑯さんが「もう一個バンドやるなら、aieくんとやりたいなあ。あの人、バンド100個くらいやってるから、『俺と101個目やります?』って」と発言していました。残念ながら101個目のバンドを先に組まれてしまったわけですが(笑)、ここではGUMMYの4人に、結成の
2015年の解散から10年。2025年3月に1日限定ライヴを行ったことに端を発したViViDの期間限定復活も、3月の豊洲PITでいよいよファイナルを迎えます。そこで、2月27日発売の『ROCKANDREAD123』では、ViViDのギタリスト、RENOさんに、1年をかけてそこへ向かっている現在の心境や、10年前のViViDとの違いなどをリアルに話してもらいました。昨年のViViD表紙巻頭での個別取材はあったももの、RENOさんが完全単体で本誌に登場するのは2013年4月の47号