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1993年9月11日に初ライヴをしてから、活動休止期間はあれど、今年の9月11日で32年。2024年の『17』に続き、しかも間に『17.5』『30』を挟みつつも、今回も前作から1年のタームで新作『18』を9月24日にリリースするcali≠gari。そこで、2000年に4代目ボーカリストとして加入してから25年が経つ石井さんに、7月下旬の取材時点ではまだまったく完成していない『18』のフライングインタビューを試みました。近年はメニエール病や頭位めまい症など体調の問題もありましたが
4月15日発売の『ROCKANDREAD124』には、アルルカンの全員インタビューを掲載。アルルカンは、アコースティックアルバムを挟み、ΛrlequiΩ表記でリリースされた2023年の『δυσ-τόπος~Dystopia~』以来となるオリジナルアルバム『imagine』を、アルルカン表記で3月にリリースしました。前回が「ディストピア(暗黒郷)」なら、今回は「イマジン(想像せよ)」。そこにはどんな思いが込められているのでしょうか。暗黒期を抜け、ついに光が見えたので
3月に行われた日本武道館単独公演を完全ソールドアウトさせたLOVEBITESから、ギター&ピアノのMiyakoさんが本誌初登場!3歳からピアノを始め、本格的にギターを始めたのは、実は18歳からだそうです。高校も音楽専攻で入学し、ピアノ漬けの毎日を送っていたMiyakoさんが、なぜギターに目覚めたのか。なぜLOVEBITESに参加し、ヘヴィメタルギタリストとして世界を席巻することになったのか。ギターに傾倒しながらも、最近ではピアニストとしてのソロ作品をリリースしたり、ピアノ
2月27日発売の『ROCKANDREAD123』には、DEZERTのMiyakoさんのパーソナルインタビューを掲載。前々号のSORAさん、前号のSacchanに続き、今回も「ロードto幕張」の話をMiyakoさんに聞きました。2011年9月に始動したDEZERTにMiyakoさんが加入したのは2015年12月。つまり、今年9月に15周年を迎えるDEZERTに加入してから、Miyakoさんは昨年末に10周年を迎えたわけです。一昨年12月の日本武道館単独公演を経て、昨年