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みなさん、お久しぶりです。最近、急にPythonを使ってAI競馬の予想プログラムを作ってみました。だいぶ前から競馬はやっていなかったのですがつい先日、パパ友とBBQをした際意外にも競馬やっている人が多く!!少し前に競馬予想プログラムは作っていたのですが、放置してしまっていたのでこれを機に作ってみようと思いまして。理系の性なのかデータとアルゴリズムでロジカルにレースを読み解いてみたくなったのがきっかけです。今回は、その開発の過程や苦労したポイント、そして感じたことなどをまとめてみます
AI時代に「仕事を奪われない人」になるために。「AIに仕事を奪われるのでは?」「今のままでは将来が不安…」そんな声を、最近ますます耳にするようになりました。でも実は、AIを“敵”ではなく“味方”に変える方法があるのをご存じですか?AIを武器にして自分だけのスキルを手に入れる!今回Udemyで公開した動画教材📌「あなたの“やりたい”が形になる!ChatGPT×PythonでWebアプリ開発入門」では、AIの進化で激変するこれからの時代に必要なスキルを✅
こんにちは、まめです。前回は、RaspberryPiに「黙ってログを溜め続ける役割」を持たせました。今回は、そのログ役を一歩進めて、「家の状態を監視する係」として働かせてみます。ここで、SwitchBotシリーズと合流します。VesiriRaspberryPi5StarterKit技適済みraspberrypi5kitラズベリーパイ58GBボード/アクティブクーラー/PD電源アダプター/64GBカード/ABS黒色ケース/MicroHDOUTケーブ
こんにちは、まめです。前回は「SwitchBotAPIで何ができるのか?」をざっくり整理しました。今回はいよいよ、実際にAPIを使ってみます。といっても、いきなり難しいことはしません。まずは「家にあるSwitchBotデバイスを全部一覧で取得する」ここからスタートします。◆なぜ最初に「一覧取得」なのか?SwitchBotAPIを使うとき、最初に必ず必要になるのがどんなデバイスが登録されているかデバイスID(操作に必要)デバイスの種類(温度計・ロック・カーテンなど)これ
本講義はオンライン授業1単位です。科目履修している北海道情報大学では、プログラミング基礎(4単位)を受講しているのですが、そちらはC言語の講義ですので、Pythonもかじっておこう、と思い放送大学の講座も受講しています。通常の放送授業と違い、5~20分程度のコマ切れ講義を視聴できるので、忙しい身としてはありがたいです。実習は、教授のgooglecolaboratoryの画面を見ながらできますので、テキストのみの独習で行き詰ってしまったにはおすすめです。本講義の到達点が高いのか低い
タイトル:【最終手段】FT232HのEEPROMを間違えて書き換えたあなたへ。LIBUSBで蘇らせる、パパちゃんのサルベージ術本文:やあ、全国の電子工作好きのパパたち、そして仲間たち!今日は、俺がやらかした、ちょっとした失敗談と、そこから生まれた奇跡の『サルベージ(救出)術』について話そうと思う。事の始まりは、AdafruitのFT232Hブレークアウトボード。こいつのEEPROMをいじって遊んでいたら、うっかり変な番号を書き込んじまったんだ。すぐ救済に行きたい人はここにジャンプ🙇サ