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なぜかSNSが読まれない人の「チェックリスト50」を作成しました!弁護士や歯科医師、専業主婦まで、業種も立場もバラバラなのにつまずくポイントは驚くほど似ています。チェックをすると自動で採点結果が出て、あなたの改善点まで分かる仕組みにしています。自動で出る仕組みになっているので誰にも知られずチェックできます。100%チェックリスト活用方法1)自信のある投稿ではなく普通の投稿がおすすめ2)50項目を正直にチェックする3)自動で診断結
Python学習デイトラ21日目デバッグの仕方を学習した。paizaSQL入門関数を学習した。Unity3Dゲーム制作を学習した。今日は通院だったのであまり学習出来なかった。
Python学習デイトラ20日目ネットワーク図の整理を学習した。paizaレコードのグループ化を学習した。面談があったのであまり学習できなかった。
GoogleMyMapで作ったルートをGoogleEarthで空撮映像化のプログラム改良以前は公開された鉄道データを使って選択した2つの駅間を空撮するプログラム(KML生成)を作りましたが今回はGoogleMyMapでルート検索して出来たルートデータをGoogleEarthを使って空撮風動画にするプログラムの改良です。(写真は2018年に行った時に撮影したものです)ブログをお訪ねくださり、ありがとうございます。初回制作のバージョンでも、そこそこ使えたんですが駅間
この「なぜかSNSを読んでもらえない人チェックリスト50」の採点結果→診断結果がものすっごく大変でしたが、最後までやり抜きましたー!!!これに変えてからLINE公式が1日で5人も増えたのです!!!よくぞ頑張ったー!!!!私!!このように、自動で瞬時にあなただけの「改善点=まずやること」が出てくるのです!この採点結果→診断結果が「自動で」出るようになるためには、HTML等をがっつりとイジる必要があるのです。「なぜかSNSを読んでもらえな
今日から学習日記を頑張ります。Python学習デイトラ19日目ネットワーク図の作成方法を学習した。paiza学習SQL入門WHERE句の残りとテーブルの結合を学習した。UNITY3Dゲーム制作を学習した。
締め切りが近づいてきている精度も上がらず成果も出てない人と科学で変化を促すそしき変容のプロフェッショナルサクゾーこと、作井大介ですkaggleの課題に挑戦中8月末の締め切りが近づいてきたそれなのに精度は上がらず相変わらず0.96台を彷徨っている特徴量を調整してもパラメータを調整しても微増微減を繰り返してて頭打ちになってきた結構キツイ時間帯になってきたここでもうひと粘りできるかどうか学習の目的は業務に活かすこととそのスキルを身につ
EXCELシートの移動#EXCELシートの移動importopenpyxl#Excelファイルの読み込みwb=openpyxl.load_workbook('資料.xlsx')#シートの移動wb.move_sheet("Test",offset=1)#上書き保存wb.save('資料.xlsx')※offset=1は、右へ1回移動する※左の場合、-1にすれば良い関連記事『PythonVisualS
ツアー表示(KML)生成ソフトを改良し東京駅から名古屋駅までの空撮動画を作りました。今までより細かな指定が出来るようになったので景勝スポットでのカメラワークを通常移動時と変えて録画しています。ブログをお訪ねくださり、ありがとうございます。線路上を移動して空撮するソフトを改良し、指定した場所、範囲で指定方向、高度で撮影出来る機能を強化しました。今まではルート全体を最大10等分した場所での指定のみだったのを座標と範囲指定できるように強化。ラベル表示機能も追加し
今回は文字列の暗号を解いてみましょう。4-2RSA暗号の解読(文字列)ここまで学んできた知識を利用して、RSA暗号を解いてみましょう。RSA暗号を解読するために、その暗号化・解読方法をおさらいしましょう。<準備>適当な素数p,qを用意し、n=pq,n'=(p-1)(q-1)とおく。eはgcd(e,n')=1を満たす適当な整数とし、あらかじめde≡1(modn')を満たす自然数dを用意する。<手順>1.受信者
マニアックな話ですみません。Pythonの話です。家事の合間に勉強しているこの本。全国の方が使えるように東京のデータを使ってるのね。でも、身近な地域で学んだほうがしっくり来ると思って😊例題のプログラムに書いてある行政区域コードとか変えてみたり、ベースとするデータをいろんな都道府県のデータにしてみたりして。大阪市と堺市の行政地図データに地価データを乗せて。色で地価の多寡を表現して。またこういうインタラクティブマップ上にデータを置いて。お天気アプリとか、地震
前回は、Pythonで生成したCUEシートをfoobar2000などでどのように利用するか、簡単に触れてみました。今回は、その中で名前だけ出していたframes_to_cuetime()という関数について、仕組みを軽く整理しておきたいと思います。CUEのINDEX行はmm:ss:ffという少し独特な形式を取りますので、その変換の考え方を押さえておくと理解が進みます。1.CUEの時間表記とフレーム数CUEシートのINDEXは「分:秒:フレーム」とい
思った以上に早かったボーナスタイムが終了した人と科学で変化を促すそしき変容のプロフェッショナルサクゾーこと、作井大介ですkaggleの課題に挑戦中段々複雑になってきた複雑な処理は時間がかかるからGPUを利用すると良いらしい先日から使用してみたら確かに処理速度は上がっているこれまで1時間以上かかっていたのが30-40分くらいで終わってる感じ限られた時間で試行するには大いに助かっていたんだけど便利なものは無限には使えないらしくリミッ
一周回って原点に帰るもう一回試してみよう人と科学で変化を促すそしき変容のプロフェッショナルサクゾーこと、作井大介ですkaggleの課題に挑戦中全然精度が改善しなくなってきた新しい解析手法としてニューラルネットワークを試すも精度としてはイマイチでこれじゃない感が半端ないあれやこれやと試してきたけど精度として上がらないのであれば方向性から間違ってるんだろうこれ以上進んでも改善は乏しいかもそうなると新しいものを考えるよりこれまでの方法
一体何が最適なのかよく分からなくなってきた人と科学で変化を促すそしき変容のプロフェッショナルサクゾーこと、作井大介ですkaggleの課題に引き続き挑戦中どうにも精度が上がらず困る考えてGemini先生に相談して手を変え品を変え試してみるけど精度が上がるどころか下がってくるこうなってくると混乱してくる何がどうしたら良くなるのかどこを変えたから悪くなるのかこの手段を入れてみようとコードをいじってみるけどもどうやら合わないらしくてじり
デジタル化を進めている皆さん、こんにちは!デジタル化推進アカデミーの岩田敏彰です。これまで加速度センサとしてMPU6500を使っています。行った実験として、無線のBluetoothを使って落下時の無重力と衝撃を計測してきました。『子ども宇宙アカデミーでの実験』宇宙好きの皆さん、こんばんは!デジタル化推進アカデミーの岩田敏彰です。2025/10/05、子ども宇宙アカデミーで加速度・角速度センサを使った運動計測実験を…ameblo.jp無重力は比較的簡単に測定できるのですが、
昨日のプログラムの改良で自動減速を追加したので高速移動が可能になりました。線路がカーブしていたら事前に減速することでスムーズにカーブを通過できるようになりました、2駅間の移動距離と直線距離も計算するように追加しました。ブログをお訪ねくださり、ありがとうございます。名古屋駅から犬山線で北へ向かうと庄内川を渡る時にクランク状になっている部分があって電車でも徐行するような線路なので、GoogleEarthで飛行機がこの線路通りに飛行しようとすると通常の速度では無理でク
他人の褌で相撲を取ることほど悔しいことはないな人と科学で変化を促すそしき変容のプロフェッショナルサクゾーこと、作井大介ですkaggleの課題に挑戦中どうにも精度が上がらない資料を見つつ考えられる方法を片っ端から試してみるけど精度の数値が頭打ちになって一定以上上がらなくなってきたGemini先生に相談してみたところ何かとんでもないことを提案されたランキング上位の結果を利用して自分の結果に組み込むという方法だそんなん反則技じゃないの?
Python64bit+Jupyter環境構築1.PowerShellを起動Windows11のスタートメニューからPowerShellを起動。2.Python64環境のフォルダへ移動cdC:\Users\11\Desktop\Python643.仮想環境を有効化.\.venv\Scripts\Activate.ps1成功すると、(.venv)PSC:\Users\11\Desktop\Python64>となる。4.Pyt
GoogleEarthで飛行機から眺めるような動画再生(ツアー)をするための「KMLファイル」を2つの駅を選択するだけで自動生成するソフトを作ってみた。以前も同様のソフトを作りましたが万能型で作ったので、飛行地点や高度などの座標データは手動取得し登録してから自動でKMLファイル作りをしていました、この座標取得が専用ソフトを作ってはみたものの何百も取得となると大変なので鉄道移動だけは公開された鉄道データから自動で抜き出してきてKMLファイル化するソフトを作りました。ブログをお訪ねく
EXCEL表に結合を解除する#EXCEL表に結合を解除するimportopenpyxlworkbook=openpyxl.load_workbook('資料.xlsx')WS=workbook['Sheet3']#セルA2:C2の結合を解除するWS.unmerge_cells('A2:C2')#セルA3:C3の結合を解除するWS.unmerge_cells(start_row=3,start_column=1,end_row=3,end_c
傷ついた車を修理に出すしっかり治して帰って来いよ人と科学で変化を促すそしき変容のプロフェッショナルサクゾーこと、作井大介です先日事故した車を修理するべく知り合いの修理屋さんに持って行く簡単に損傷箇所を見てもらって修理見通しを伺ってみるとどうも最近は塗装費用も高騰して最終的に費用が高くなるかもとのことこれはもはや仕方がないから腹を括るしかないと心に決めて代車を引き渡してもらって帰路に就くことになった初めて運転する代車は勝手が分からん
やろうとしてることはかなりの時間がかかるらしい人と科学で変化を促すそしき変容のプロフェッショナルサクゾーこと、作井大介ですkaggleの課題に挑戦中精度が上がらないか悪戦苦闘精度改善のための手段を探してあれこれ調べてみるけども「コレ!」というものが見当たらずGemini先生に相談を投げる優秀な先生からはいくつか提案がありその中の一つを試してみることにしたコードも出してくれてるんだけど理解するためにコピーせず手打ちする時々起きるエラ
少しの間Pythonのアップデートをしていませんでしたが、PEP745https://peps.python.org/pep-0745/の告知通り、8月5日(日本時間8月6日)にPython3.14.7がリリースされました。最初のスケジュールでは3.14.6のになるはずですが、5月に1回臨時アップデートがあったのですね。https://www.python.org/downloads/release/python-3147/によると、ここから======これはPy
今回から実際にRSA暗号を解いてみましょう。4-1RSA暗号の解読(1文字)ここまで学んできた知識を利用して、RSA暗号を解いてみましょう。RSA暗号を解読するために、その暗号化・解読方法をおさらいしましょう。<準備>適当な素数p,qを用意し、n=
組み合わせの妙というか合わせ技一本というか人と科学で変化を促すそしき変容のプロフェッショナルサクゾーこと、作井大介ですkaggleの課題に挑戦中引き続き精度改善に挑むざっと考えられる打ち手はある程度試してみたから今後の打ち手をどうしたらよいかGemini先生に相談してみる精度0.98台を目指す目標自体が現実的ではないのではとの回答それを言われてしまうと元も子もないんだよなそこをどうにかなりませんかとTopの方々はこれくらいなんで
動画のナレーションに合わせて口パクをする動画を作るソフトを作ってみました。せっかくなのでナレーションと口パクを僕に似せたアバターで作って動画にしてYoutubeniアップロードしてみました。(上の画像はCopilotで生成)ブログをお訪ねくださり、ありがとうございます。ナレーションの声を変えれるようにしたのに合わせて、僕のアイコンをナレーションに合わせて動かすことにして、そのアニメを生成するソフトを作ってみました。自作の口パクアニメ生成ソフトです、表情画
じりじりと前進する一足飛びに行けないもどかしさ人と科学で変化を促すそしき変容のプロフェッショナルサクゾーこと、作井大介ですkaggleの課題に挑戦中締め切りは刻々と近づいている手を変え品を変え試してみて結果を確かめてみるけども0.96台からあまり改善できず微増に次ぐ微増になっている一応改善はできているので前進はしていると思いたいけどあまり光景が変わらないってのは精神衛生上よろしくないまだまだ焦る時期ではないじっくりと考える時間は
なんだかとってもよく分かりませんが(^^;今回はGoogleAIモードに、何度も繰り返しやり直しをさせて、やっと簡易SGらしく、400KHz〜160MHzまで発振対応するというpythonコードが出来上がりました(^^取り敢えず、貼り付けておきます(^^Grokは利用制限がきつく何回かで打ち止めになってしまうので、カットアンドトライはGoogleAIモードの方が都合がいいですね。※前回使っていたライブラリーsi5351.pyは、GoogleAIモードに言わせるとバグが多い
10Rがダブってしまいましたが、1場全レースのST平均と公式発表の平均STの差を出すコードが完成!開催日と場codeを変えて、実行を押せば、数秒で出てくるよ。ちなみにこれは昨日の多摩川でテストしたもの。ST平均差は一応-0.05で赤になるようにしてみたけど、これはこれから要調整でしょう。今節の方は0.09以下にしてみたけど、0.1以下ならモーターとの相性がいいという目安になるという考えですね。どもまで通用するかはこれからバックテストが必要ですが、専門紙にも載っているようなので、考え方は