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こんばんは。おじさんです(^ω^)今日は遅くなってしまったので手短に。早速結果です!-2,730円!自動売買通算-22,210円今日も改良した利益追随ロジックでやったのですが、いつもより値動きが半端なく感じましたわ(^^;;朝見てる時にソフトバンクで1,000円以上の利益が出てる場面があって、ヨシヨシいいよ!ておもった次の瞬間ドスン!と一気に落ちて数十円で撤退or微負けっていうのが3回もあったんですよ。見てる僅かな間に。。。こんなに値動き荒い銘柄だったかなぁ。。。まぁソフ
さらに重みが加わるようですが、チンプンカンプン。9-4重みあり有向グラフの隣接行列と隣接リスト頂点の数がNであるような有向グラフにおいて、N×Nの配列gを考えます。i番目の頂点からj番目の頂点に向かう重みkの辺があるとき、g[i-1][j-1]=k,辺がないとき、g[i-1][j-1]=0であるような配列をそのグラフの隣接行列といいます。頂点の数がNであるような有向グラフにおいて、N個の配列を持つ2次元配列g
こんにちは✨Python学習をコツコツ続けています。今回は「スコープ(ローカルとグローバル)」について学びました。正直…「同じ変数名なのに、なんでエラーになるの!?😱」と混乱しました。でも原因はとてもシンプルでした。👉変数には“使える範囲”があるということです。スコープって何?スコープとは、変数がどこで使えるかというルールのこと。Pythonでは主に2種類あります。✔ローカル変数✔グローバル変数ローカル変数とは?関数の中で作った変数は、その関数の中で
■はじめに前回、ロジックエージェントの実装が終わり、今回からようやく学習に入ります。今回の課題をそのまま強化学習でやると、学習すればするほど、乱暴者になり道に跳び出したり、信号無視したりするのでボツにしました。ですので、先ずはエージェントの動きを真似する模倣学習をする事にします。実は模倣学習については、「そう言う物がある」程度の知識を本で読んだ程度なので、ChatGPTさんだけが頼りです。■「学習沼」をガサる今までの経験上、このまま突っ込んだら沼一直線なのは、目に見えているので、
Pythonの勉強をコツコツ続けています。今回は「引数」と「戻り値」を学びました。正直…「引数?戻り値?なんとなく聞いたことあるけど…🤔」という状態からスタートでした。でも整理してみると、👉値を渡して、値を返す仕組みという、とてもシンプルな考え方でした。まずは引数(ひきすう)から引数とは、👉関数に渡す値のことです。例えばこんなコード👇defgreet(name):print("こんにちは",name)greet("Python")実行結果
前回の記事では、cueファイル作成スクリプトの「全体構造」と「準備すべき情報」を整理してみました。今回はその続きとして、実際にスクリプトがどのように動き、どの関数がどの役割を担っているのかを、もう少し丁寧に見ていきましょう。といっても私がスクリプトの解説など出来るわけもなく、例によって生成AI=Copilotによる自動文書作成でお送りします。1.はじめにPythonに慣れていない方でも追えるよう、“部品をどう組み合わせているか”という視点で説明していく。
こんばんは。おじさんです(^ω^)今日はロジックの値を少し修正して朝から動かし、うまく行くかなぁって思ってたらめちゃくちゃ悪い結果でました( ̄▽ ̄;)仕方ないので裁量トレード発動wwこの前損切りさせられた任天堂を売り煽ってなんとか結果はプラスにできましたw実は任天堂は昨日から売りで入りたかったのですが、【お客様の資金が足りません。】て出ちゃって売り建てできなかったんだよねぇ。建余力は100万以上あって、買いでは入れるのに売りでは入れない。あれってなんなんだろうね?いつもじゃなくて日
今回は方向性を持ったグラフを考えます。9-3有向グラフの隣接行列と隣接リスト頂点の数がNであるような有向グラフにおいて、N×Nの配列gを考えます。i番目の頂点からj番目の頂点に向かう辺があるとき、g[i-1][j-1]=1,ないとき、g[i-1][j-1]=0であるような配列をそのグラフの隣接行列といいます。頂点の数がNであるような有向グラフにおいて、N個の配列を持つ2次元配列gを考えます。i番目の頂点からj
こんばんは。おじさんです(^ω^)実は今大きめのプロジェクトを二つ任されてしまい、まぁまぁ真面目に仕事してますw今日も昨日書いたコードを朝から試したかったのですが9時から会議や外部との打ち合わせが続いていたので、最初は安定ロジックを動かしていました。途中で少しpc見てられたので、そこで昨日書いたロジックに変更。即エラー発生wwwそこはすぐ理由わかったので修正してまた稼働。普通にエラーもなく動くことを確認して次の打ち合わせへ。昼休みにスマホで確認すると+2,700円。まずまずいい
「連結判定」シリーズ進めていきましょう。9-2隣接リスト頂点の数がNであるような無向グラフにおいて、N個の配列を持つ2次元配列gを考えます。i番目の頂点とj番目の頂点が辺で結ばれているとき、gのi-1番目の配列にj-1,gのj-1番目の配列にi-1を追加します。この操作を繰り返してできる2次元配列gを隣接リストといいます。グラフの頂点・辺についての情報が与えられるので、このグラフの隣接リストを出力してくださ
Pythonの勉強をコツコツ続けています。今回はグローバル変数にチャレンジしました。関数を学んだあとに出てくる少しだけややこしいポイントです。でもここを理解すると、「変数の仕組み」がグッと分かるようになります✨変数には「使える範囲」があるこれまで普通に使っていた変数ですが、実は👉使える範囲(スコープ)があります。大きく分けると2つです。・グローバル変数・ローカル変数グローバル変数とは?関数の外で作った変数のことです。count=10defs
こんばんは。おじさんです(^ω^)今日は祝日でしたが普通に出勤でした。相場も無いのでやる事もなく←仕事しろwどうしても利益追随ロジックが諦めきれなかったので、新たにコードを書きましたw多分今度はいいロジックになってると思うんだけどどうかなぁ?コード書き換えた時はエラーだなんだと危険を孕んでいるので、つきっきりで見れる時に動かしてみようと思います。明日は打ち合わせが何件かあって忙しいので合間合間に試せたらなぁと思ってます。それから話はかわりますが、もうすぐバレンタインですね!娘
今日から新シリーズ「連結の判定」を考えていきましょう。9-1隣接行列頂点の数がNであるような無向グラフにおいて、N×Nの配列gを考えます。i番目の頂点とj番目の頂点が辺で結ばれているとき、g[i-1][j-1]=1結ばれていないとき、g[i-1][j-1]=0であるような配列をそのグラフの隣接行列といいます。グ
Pythonの勉強をコツコツ続けています。今回はクラス(class)にチャレンジしました。ここから一気に「プログラミングっぽさ」が強くなるところで、最初は少し難しく感じましたが考え方が分かると面白くなってきました😊クラスってなに?クラスとは、👉データと処理をまとめた設計図のようなものです。「同じような情報や動きをまとめたいとき」に使います。現実で例えると👇クラス:たい焼きの型オブジェクト:実際に焼いたたい焼きそんなイメージです。クラスの基本形class
こんばんは。おじさんです(^ω^)昨日損切りした任天堂が今日爆上げ。。。もし今日の高値で売れてたとしたら+30,000円でしたわ。。。くそがぁ!!!昨日日経あんだけ上げたのに任天堂たいして上げなかったし、今日は流石に日経もヨコヨコかちょい下げだと思って切ったのになぁ。まぁ嘆いてもしかたないですね。前を向くしかないですわ←し○たい。。。まぁ安定ロジックでコツコツとやり直していきたいと思います。今日の結果です!!裁量トレードも少しやって-190円だったので…自動売買単体では-1
いよいよシリーズ「最大公約数」も最後の問題です。8-4最大公約数整数A,Bが与えられるので、AとBの最大公約数を出力してください。入力例出力例3631≦A,B≦10^10データ量が多いので、正攻法でぶつかっても、16秒の壁に跳ね返されます。最大公約数はユークリッドの互除法を用います。インターネットで見つけた例です。390と273の最大公約数390=273X1+1172
こんばんは。おじさんです(^ω^)予想通りの日経爆上げでしたが、おじさんの含み損銘柄に恩恵はありませんでした。いや、あったと言えば多少はありましたがプラ転することはありませんでした。結果論ではありますが1日の値動きの中でも下の方で売ってしまいましたわ。くそが!!待ってた株は任天堂-17,607円で損切りしました。ここまではまだいいんですよ。いや、よくはないなww問題はここからです。任天堂抱えてて何もできなかった金曜日に利益追随ロジックを書き直したと言いましたよね。その結果がや
引き続きシリーズ「最大公約数」を進めましょう。8-2べき乗の計算整数Nが与えられるので、2のN乗を1000003で割った余りを求めてください。入力例出力例1010240≦N≦10^12普通に以下のようにやると、なぜか1000000000000の入力でランタイムエラーとなります。N=int(input())a=(2**N)%1000003print(a)そこで、
Pythonの勉強をコツコツ続けています😊今回は関数・乱数・if文を組み合わせてみました。少しずつですが「プログラムっぽい動き」ができるようになってきて楽しくなってきました✨今回やったこと今回チャレンジしたのはこの3つ👇・関数・乱数(random)・if文(条件分岐)これを組み合わせるとちょっとしたゲームっぽい処理が作れます🎮乱数ってなに?乱数とは👉毎回ちがうランダムな数を出すことです。Pythonではrandomを使います。importrand
今日から新シリーズ「最大公約数」を解いていきましょう。8-1規則的な数列の和整数N,Kが与えられるので、規則的な無限数列A=[1,0,-1,1,0,-1,...]のN要素目からK要素目までの和を求めてください。入力例出力例220始めから3要素を要素ごとに考えてみましょう。例えば、下記の配列で2~9を考えた場合余り12010-12%3=2
Pythonの勉強をコツコツ続けています。今回は関数(function)にチャレンジしました✨同じ処理を何度も書かなくてよくなるので、コードがスッキリして読みやすくなります。関数ってなに?関数とは、👉よく使う処理をまとめたものです。「また同じ処理を書いてるな…」そんなときに使います。関数の基本形def関数名():処理defは「関数を作りますよ」という合図です。かんたんな関数defhello():print("HelloPython"
どうも、雑魚です(笑)美味いっすね、スライムゼリー(笑)子供がPythonで機械学習AIを作り始めました。めちゃくちゃ楽しそうです。ただただ羨ましい(笑)伊集院光さんがテレビでも言ってたけど、まぁMacは今でも高いですけど、それでも昔、PC98とか30万円とかしてましたよね??それの何百倍も性能が良いPCが20万以内、Windowsだったらもっと安く買える…良い世の中になりましたよ。俺の同級生で思い出せるだけではPC家に持ってるの3人ぐらいしかいなかったし、そのうち2人は、ゲ
PEP745https://peps.python.org/pep-0745/の告知通り、2月3日(日本時間2月4日)にPython3.14.3がリリースされました。https://www.python.org/downloads/release/python-3143/によると、ここから======これはPython3.14の3回目のメンテナンスリリースです。Python3.14.3は3.14の3回目のメンテナンスリリースで、3.14.2以降の約299
Pythonの勉強をコツコツ続けています。今回は乱数(ランダム)を使ってみました✨プログラムで「毎回ちがう結果を出したい」そんなときに使うのが乱数です。ゲームやジャンケンなどにも使われています。乱数ってなに?乱数とは、👉実行するたびにランダムな数字を作ることです。同じプログラムでも毎回ちがう結果になります。乱数を使う準備まずは、乱数を使うための準備です。importrandomこれを書かないとエラーになるので注意です。ランダムな数字を出してみる
こんばんは。おじさんです(^ω^)昨日すけべ心を出して持ち越してしまった銘柄がとんでもねぇクソ株で大きな含み損になってしまいましたwwwここで切ったらどーせ底だろってことで、損切りもせずにいたので資金拘束の為、自動売買もできませんでした。仕方ないので一昨日負けた、利益追随ロジックのコードを見返していました。考え方は間違っていないはずなので、うまく動けば利益を伸ばせると思っていたからです。実際トレードを見ていた時に、自分の思ってたタイミング以外でのインが異常に多くて、160回以上の損
いよいよこのシリーズ「区間」も最終問題です。7-6区間の積数列Aについての情報と、整数Kが与えられます。次の条件を満たすAの部分列の最短の長さを答えてください。・数列に含まれる全ての要素の積がK以上である。なお、数列の部分列とは、数列の連続した1つ以上の要素を取り出して作ることができる数列のことです。入力例出力例6164202222これは尺取り法を使えば解けます。ただし、積なので、0の扱いには注意が必要です。
Pythonの勉強を続けています🐍今回は2次元配列にチャレンジしました。データを表(行と列)のように扱える書き方で、少しレベルアップした感じがします。2次元配列ってなに?2次元配列は、配列(リスト)の中に、さらに配列が入っている形です。イメージとしては、表マス目行と列があるデータを扱うときに使われます。2次元配列の基本形例として、こんな配列があります👇numbers=[[1,2,3],[4,5,6],[7,8,9]]これは
プログラミング言語を学習する際に処理の実装方法を学習しますが、この仕組みの根幹は数学なので、■値を用意する■処理をするというシンプルな処理で構成されています。コンピューターの仕組みは■データ■処理をメモリー内に格納してスタックに追加します。それを順番に読み込みで実行する仕組みになっていますが、これがデバイスではなくメモリーとCPUの間で行われている処理になります。CPUでは、■メモリー■I/Oの間でデータの送受信を行っていますが
こんばんは。おじさんです(^ω^)昨日の記事にいいねがほとんど付かないのですがアメブロの不具合でしょうか?それとも需要が無いのでアメブロやめた方がいいのでしょうか?wwwこんなおじさんのブログにいいねしてくれた方ありがとうございます😊さて、昨日ガンガンインするロジックの弱さが出てしまった為、今日はロジック戻して3銘柄監視にすると書いていましたね。今日は3銘柄でもきちんと動くかどうか?そこが一番大事なポイントでした。まずは結果です!!+1,100円!自動売買再開後通算+7,0
Pythonの勉強を続けています🐍今回はwhile文にチャレンジしました。「同じ処理をくり返したいとき」にとてもよく使われる書き方です。while文ってなに?while文は条件があっている間、ずっとくり返す処理です。「〇〇の間だけ続けたい」そんなときに使います。while文の基本形while条件:くり返したい処理条件がTrueのあいだ、中の処理が何度も実行されます。数を数えながら表示してみようcount=0whilecount<5