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技術ブログとして、はてなブログを開設しました。週4回の投稿を計画していたのですが、手動で投稿するのが面倒なので、Pythonで自動化することにしました。🐍はてなブログにはAtomPubAPIという投稿用のインターフェースがあります。「APIがあるなら楽勝でしょ」と思っていたのですが……🤔下書き投稿が一筋縄ではいかないまず、下書きとして保存したかったのですが、APIのドキュメントを読んでも「下書き」の指定方法がわかりにくい。試行錯誤の結果、XMLのapp:control要素にapp
今回から「お菓子の詰め合わせ」シリーズを解いていきましょう。2-1「お菓子の詰め合わせ」を解くために:part1A君は遠足に持っていくお菓子を買います。売っているお菓子はN種類あり、i番目のお菓子の値段はx_i円です。A君が使えるお金はX円で、合計金額がX円を超えないように買わなければなりません。ただしA君は、高々1種類のお菓子しか買うことができません(同じお菓子を複数買うこともできません)。このとき、買えるお菓子の中から最も高いものを1つ選
こんばんは。いつもありがとうございます。今日の朝学習では、ChatGPTと弱点潰しの勉強をしていました。また、帰宅後の学習では、昨日受けたPRIMESTUDYの第1回模試の間違った問題ノートを作成していました。あらためて、ひっかけ問題によくもまあ引っかかりまくったものだと自分で呆れてしまいました。これも第2回、第3回、そしてほかの事業者さんの模試も受けていくうちにつぶせていけるようにしたいです。あ、あと、今日は大きな報告事項があって。受験日程を早めて、5月9日(土)に受験申し込みをしま
今回からスキルチェック過去問題セットを解いていきましょう。1日別訪問者数の最大平均区間(large)Python3編(paizaランクA相当)あなたは、とあるウェブサイトを管理していました。ある連続したk日間、このウェブサイトでキャンペーンをおこなったのですが、いつからいつまでの期間におこなったかを忘れてしまいました。
Pythonの勉強を続けています🐍今回は👉isと==の違いについて学びました。これ、見た目は似てますが👇👉全く別物ですここ理解しないと普通にバグります😅■まず結論✔==→値が同じか✔is→同じオブジェクトか■==の意味a=10b=10print(a==b)👉出力:True👉値が同じかを比較■isの意味a=10b=10print(aisb)👉出力:True(※場合による)👉
こんばんは。いつもありがとうございます。学習ですが、テキストが一段落したので、今日はPRIMESTYDYさんの模擬試験をやってみました。前回不合格だった受験時の直前に受けて壊滅的だったやつです。でも今回受験しても結果は100点満点中80点…。8問も落としてました。しかも単純な凡ミスで。一応合格圏内ですが、不安が残ります。他のスクールさんも提供している模擬試験を受けたり、ChatGPTと特訓したりして、合格力を上げていきたいと思います。ひとまず今日のところは休みます。おやすみなさい。
プログラミング言語を学習する方法にはいろいろありますが、C言語やPythonなどは大学の学習教材としてPDFが配布されているので、それをダウンロードして使用するとそのプログラミング言語の基礎的なことを学ぶことができます。インターネットがない時代には書籍で学習する必要がありましたが、海外の書籍の日本語訳のものだと日本の書籍のような読み方をすると難易度が高くなるので、こうした書籍で学習する場合には、適切な読み方をする必要があります。例えば、C言語を学習する場合の教本の
✨スマホ×ColabでRPGは無理?→AIシスターズ(ChatGPTさん・Geminiさん)とやってみた①【仕様設計とプロトタイプ編】■はじめにこの記事では、・GoogleColabでRPGは作れるのか?・ChatGPTとGeminiをどう使い分けると効率的か?・スマホ環境でハマるポイントとその対策を、実体験ベースで紹介します。もともとは宅配問題のロジックを作っていたのですが、その過程で作ったPNGマップがどうしてもRPG画面に見えてしまい…👉「これ、もうRPGにできるので
Pythonの勉強を続けています🐍今回は👉getter(ゲッター)について学びました。これ、実はすでに少し使っています👇👉@propertyがまさにgetterです。■getterとは?簡単にいうと👇👉値を取得するためのメソッドです。■普通に取得する場合classPerson:def__init__(self,name):self.name=namep1=Person("Taro")print(p1.name)👉そのまま
こんばんは。いつもありがとうございます。今日はscikit-learnの大詰め、クラスタリングを学習しました。なんとか理解できたかな。これで試験範囲のテキストは一周できました。いやー長かったです。職場の昼休みの復習でもNumPyに再度到達できました。帰宅してからはChatGPTと相談しながら復習と問題演習を進めました。また、基礎試験の問題集も並行して解いて、基礎固めも進めています。目標を定めてからというもの、いい感じで学習を進められるようになったと思います。と言っていたらもうこんな時間
https://www.instagram.com/reel/DWhlh3XiONC/?igsh=MTVwOHdpOXFlMnRmaQ==🌸上城孝嗣/量子力学/因果の法則/デザイン/願望実現支援onInstagram:"鈴木宣弘「アメリカに逆らうと、政治家は“消される”」鈴木氏は農業経済学者として長年、対米従属が日本の食料安全保障を損なうと批判。「日本がアメリカに従属しなきゃいけないようになった一つの大きな要因は、アメリカに逆らうと、政治家は“消される”ということ。こ
正確には,ローカルLLMを使うアプリ開発をエージェント開発でやってみた,かな。ちょっとしたアプリの作成だったけど,結局一日かかった。ちなみにこのアプリの実装は本体もUTも全くしていない。とは言え,参考にした別アプリ(公開してもいいけどちゃんと整えるの面倒なので非公開)はベースを実装しているので,全くのゼロからとは言えないかな。正直なところ,楽に出来たかは微妙なところ。チャット履歴も公開しているので,見てもらうとわかるけど,エージェントがアホな実装するので軌道修正のために,結局自
こんばんは。いつもありがとうございます。今日は、ChatGPTと一緒にモデルの評価を勉強していました。混同行列、交差検証、ROC曲線とAUCあたりを重点的に学びました。また、ハイパーパラメータの最適化についても学習を開始しました。まだ理解が浅いので、これもChatGPTと一緒に理解を深めていく予定です。その後、クラスタリングに手を出し始めたところで今日はタイムオーバーになりました。しかし、途方もないと思われた「ライブラリによる分析の実践」の章もいよいよ終わりに差し掛かりました。テキスト
今回は実力確認問題セット3のAランク問題を考えていきましょう。この問題も超超超難問です。実力確認セットのAランク問題は正攻法では攻められない問題ばかりです。1-2九九表の色塗り縦10^18マス、横10^18マスの九九表があります。上からi(1≦i≦10^18)番目、左からj(1≦j≦10^18)番目のマスにはi×jが書かれています。また縦Hマス、横Wマスのパターンがあります。パターンはH個の#と.
先日は、記事にてforについて書きました。forはinを使用してオブジェクトを指定することで、オブジェクト内の要素を使用することができます。for変数名inオブジェクトのようにするとリストなどに格納した要素を使用することができます。■サンプルコード ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄>>>>>>deflp2():...a=[1,2,3,4,5,6]...foriina:...
デザインは昔から苦手です。そんな自分がPythonでスマホアプリを作ることになり、UIにはtkinterを使いました。💻😱ボタン1つの配置に1時間tkinterには`pack`、`grid`、`place`という3つの配置方法があります。packを使ったら、ボタンが画面の端に吸い込まれていく。gridに切り替えたら、列の幅が思い通りにならない。placeでピクセル指定したら、ウィンドウをリサイズすると崩れる。たかがボタン1つの位置を決めるのに、1時間かかりました。🔧「見た
Pythonの勉強を続けています🐍今回は👉オブジェクトの大小比較エラーについて学びました。これ、最初かなりハマります😅■このコード、どうなる?classPerson:def__init__(self,age):self.age=agep1=Person(20)p2=Person(30)print(p1<p2)👉実行すると…❌エラーになります■なぜエラー?理由はシンプル👇👉比較のルールが定義されていないからPyth
半透明の表示でスマホやタブレットの充電状況を一覧表示するソフトを作りました。様々な表示モードに対応しましたが、過充電防止で80%を超えるとオレンジ色で90%を超えると赤色の文字になり、下は50%以下で緑色、40%以下で真っ青色にしました。ブログをお訪ねくださり、ありがとうございます。通常はこんな感じで一番コンパクトなサイズで画面の右上に表示しています。上段は旧バージョン下段は現在のバージョンです。(温度表示は簡単に出来るということだったのでついでに表示
先日は、前日の記事にてwhileについて書きました。whileは条件分岐で判定を行うのでifと同じ考え方ができます。ifでは、Trueの時に処理を実行する仕組みになっていますが、whileも同様にTrueの時にループの実行をする仕組みになっています。そのため、whileでは、while(1):のようにすると常にTrueになるので無限ループを作ることができます。このループを作ると■CTRL+Z■CTRL+Cなどでループを停止する必要がありますが、コードを書くことで
久しぶりの更新となりましたが、先日個人的にショックなニュースがあり、残された時間もわずかな為、残しておきたいと思い更新させていただきました。【岡三証券が株ネット取引から撤退安全対策費が重荷、SBIに譲渡】▼以下、抜粋「岡三証券は3月26日、株式のネット取引サービスをSBI証券へ譲渡すると発表した。証券総合口座や少額投資非課税制度(NISA)口座など約46万口座を移管する。2025年に急増した口座乗っ取り事件を受けたセキュリティー対策の強化が重荷となり、事業の採算が合わなくなった。202
ythonコードとか全然分からないけどローカルLLMと何回かやり取りしたらブロック崩しゲームが出来ました。背景は下着姿の初音ミクです。使用パソコンM1Macminiメモリ16GBSSD1TBゲームプログラム(Python)LMSTUDIO+qwen/qwen2.5-coder-14b背景画像DrawThings+NovaAnimeXLv6.0BGMフリー素材BD-RDL50GB(片面2
先日は、前日の記事にて関数と分岐について書きました。関数は高校の数学の合成関数と同じなので■数学の関数 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄【関数本体】■f(x)=変数xの関数【関数本体】■f(代入する数) ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄という形で使用しますが、プログラミング言語の関数は関数内の変数はそのままでは参照できない形になっています。これがブロックスコープの状態になりますが、この仕様はど
Pythonの勉強を続けています🐍今回は👉__eq__(イコール)について学びました。これ、知らないと👇👉思った通りに比較できないという問題が起きます。■まずは普通の比較classPerson:def__init__(self,name):self.name=namep1=Person("Taro")p2=Person("Taro")print(p1==p2)👉出力:False「同じ名前なのに?」ってなりますよね。■
こんばんは。いつもありがとうございます。今日は疲労で二度寝してしまい、朝学習できませんでした。そのため、昼休みに座学でテキスト復習し、夕食後に実機でSVMを動かしてました。そして、ChatGPTのおかげで、可視化コードがなんでああいう書き方なのかやっと理解できました~!まだ血肉になってはいませんが、明日明後日と引き続き学習して、確実に身につけるようにしたいです。しかし今日はもう時間切れ。そろそろ寝る時間です。引き続きがんばりますので、どうぞ応援よろしくお願いいたします
先日は、前日の記事の記事にてPythonの対話モードでのprint関数とinput関数の使い方を紹介しました。Pthonでは対話モードで使用すると処理単位でコードの実行ができるようになっているので、それzレのコードの仕組みを理解することができるようになっています。先日は演算子についても書きましたが、比較演算子や論理演算子での判定を行う際にはTrueになる条件や>>>a=int(input('_'))のようにすると、引数の値が数値型に変換されるので>>>a=int(
今回から実力確認問題セット3を解いていきましょう。1-1シーザー配列文字を右シフトすることによって暗号文を得るシーザー暗号について学んだあなたは、配列でも同じようなことをしたくなりました。全ての要素が0以上M未満の整数である長さNの配列A=(A_1,A_2,...,A_N)が与えられます。以下の操作をAに好きな回数行ってできる配列をAのシーザー配列と呼ぶことにします。i=1,2,...,Nにおいて、A_iを「A_i+1
Pythonコードとか全然分からないけどローカルLLMと何回かやり取りしたら競馬ゲームが出来ました。「葬送のフリーレン」のフリーレン&フェルンが馬です。シュタルクは応援…じゃなくて寝てますね…(笑)使用パソコンM1Macminiメモリ16GBSSD1TBゲームプログラム(Python)LMSTUDIO+qwen/qwen2.5-coder-14bキャラクターDrawThings+NovaAnimeXLv
こんばんは。いつもありがとうございます。今日はサポートベクタマシンの勉強を進めました。モデルの精度測定の問題と可視化の問題で、全然コードが異なるので混乱してしまい、理解に時間がかかっています。少し見えてきたところなので、理解をしっかり固めたいところですが、時間がないので今日は休みます。scikit-learnはマシン上で動かして勉強するのがよさそうなので、職場のお昼休みの勉強はPython基礎のあたりから復習をはじめました。しばらくはこのハイブリッドで行く予定です。早い
Pythonがインストールされている環境ではコードをターミナル上で実行することができますが、この際にコマンドを使用してコードの実行を行います。Pythonもシェルと同様に■コマンドによる実行■コードの実行で実行できるようになっています。対話モードではターミナル上で■対話モードの開始 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄【WINDOWS】python【Linux・MAC】python3 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
Pythonの勉強を続けています🐍今回は👉setterを使ったバリデーション(値チェック)について学びました。実はこれ👉知らないと普通にバグるポイントです。■まずはよくあるバグclassPerson:def__init__(self,age):self.age=agep1=Person(20)#間違った値を入れるp1.age=-10print(p1.age)👉出力:-10これ、エラーも出ずに通ります。でも❌年齢がマ