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宝塚ファン投資家ファンのみなさん、こんにちわ。只今絶賛、田舎中の俺は暇でございますw本も読み飽きましたし、ひたすら勉強かネットサーフィンを繰り返しておりますが、ヒマもええもんだすwおかげ様で可愛い娘役への差し入れグッズが大量に見つかった!!!笑ということで当分差し入れには事欠くことがなさそうですねwさて、そうは言いましても友人達は観劇を繰り返しておるようで・・◆東京オッサンSは人生お初でOSK日本歌劇団を観劇した模様!!!笑俺のブログで初じゃないだろうかw
新橋演舞場OSK日本歌劇団『春のおどり』大千穐楽へ✨前日に千咲えみ様の退団発表がありショーの歌詞に号泣…その後ご本人からの直接報告にも号泣その姿を見守る翼和希様の優しい眼差しにも号泣本当に愛されている娘役さんなんだなぁ〜と大号泣退団の日まで沢山の素敵な姿を見せてください春のおどりはとても素晴らしかったですトップの翼和希様はもちろん登堂結斗様、華月奏様、空良玲澄様皆様素敵過ぎました💓今後のOSK観劇も楽しみです!
春のおどりを観劇してこんにちは♪滋賀県彦根市フルート教室🇫🇷トリコロール吉岡由美です今日は「推し活🌸ブログ」でございます長くなります(笑)4月の南座公演『春のおどり』の、追記の追記『大好きな翼和希さんとOSK日本歌劇団の皆さん2026|家族からの贈り物|彦根市フルート教室』2026年春のおどり初日(4/10)追記(4/15)翼さんお誕生日おめでとうございます!こんにちは♪滋賀県彦根市のフルート教室🇫🇷トリコロール講師の吉岡由美…ameblo.jp2回目は日曜日ということで、
4月29日11時30分4月29日15時公演OSK日本歌劇団京都南座レビューinKyoto翼和希トップスター就任記念公演『レビューinKyotoレゼル』千秋楽観劇午前の部はふわふわ夢見ごこちで、あっという間に終わってしまいました劇場向かいのレストラン菊水でのランチもあっという間に食べ終わってしまいましたそして京都へ来たんだから!と場所を変えてグリーンティーをゆっくりと飲みながら(もはや、通りにはグリーンティーのお店だらけなのですほうじ茶もあります)、次の上演回のチケット
OSK春のおどり2026年4月15日(水)会場:南座開演15時半〰️終演18時10観覧場所4列下手通路側第一部たまきはる命の雫15:30~16:30(60分)休憩35分第二部Silenphony17:05~18:10(65分)内容①春のおどりは、毎年、松竹座で行われていたが、5月閉館で、4〰️5月は歌舞伎なので、今回は南座で。②一部は「ロミオとジュリエット」の世界を古代ヤマトの時代に映した物語③第二部はSilence(静寂)」+「Symphon
OSK日本歌劇団『たまきはる命の雫』『Silenphony』――レビューという文化は、いまどこにいるんだろう最近、ふと考えることがあります。レビューって、いまどこに立っているんだろう。そんなことを思いながら、OSK日本歌劇団の公演を観てきました。まだ整いきらない、その魅力OSKの舞台には、洗練よりも“熱量”がありました。ダンスは勢い重視。全員が全力で、まっすぐ客席に向かってくる。観ていて少し疲れる瞬間もあるのだけれど、それは裏を返せば手加減のない舞台ということ。完成された劇団
新橋演舞場OSK日本歌劇団「レビュー春のおどり」公演に行ってきました。OSKの公演を観劇するのはこれが初めてでした。登録しているサイトから割引チケットのお知らせが来てこの機会に行ってみようと思ったのです。きっかけは悠浦あやとさんきっかけはOSKのスター悠浦あやとさんに惹かれたことでした。と言っても悠浦あやとさんはもうOSKにはいらっしゃいません。2018年に体調不良で休養しそのまま復帰することなく翌2019年に退団なさったからです。もう7年も前になるのですね。しかも、私は悠浦あ
新橋演舞場でのOSK日本歌劇団「春のおどり」第二部「Silenphony〜サイレンフォニー〜」作・演出・振付の平澤智先生にお会いすることができました🌸新橋演舞場での公演は5月5日まで✨
https://www.instagram.com/p/DQRUJXdErrP/?igsh=MTkxdWgwbWI0MW45eA==雅晴日onInstagram:"10月26日✨✨あなたのとなりがわたしの居場所✨何処にいるかよりも誰といるかが自分にとって大切なことなのかもしれない。と感じる今日この頃。はい!皆さん、さすがです!✨アルプラザが写りこんだバス停を見て武生を想像された皆様✨笑素晴らしすぎます!👏👏👏この度、私はOSK同期の椿が主演を務める〝OSK日本歌劇団第4
OSKレビュー春のおどり(翼和希トップお披露目)6月20日(金)会場:松竹座開演15時半〰️終演17時55観覧場所7列下手第一部15:30〜16:15休憩30分第二部16:45〜17:55内容第一部は日本舞踊系、第二部は洋舞系レビューなので、ダンスと歌が怒涛の如く早い展開で、飽きさせない通路で、踊ったり歌ったりと楽しい嗜好もあり。感想翼和希さん、小柄ながら均整のとれた美しいスタイルから繰り出されるダンスは、キレがあり力強く美しい翼和希さ
本日2回目の更新です。OSK日本歌劇団『春のおどり』の初日に行ってまいりました。あいにくの雨模様で、京都南座は少し暗く、けむって見えます。どんよりした空模様にもかかわらず、初日を観劇に来られたお客様や京都観光の人々で、南座の前はごった返しておりました。正面から撮影した写真には人が多く写り込んでしまいましたので、鴨川サイドから撮影した一枚だけにとどめておきますね。それにしても南座は素敵な劇場ですねぇ。最近では、国宝のロケ地にもなり、人気を増しているようです。
明日は雪組別箱公演in梅芸『波うららかにめおと日和』初日ですね‼️無事に別府から戻りましたので参戦します‼️大分県臼杵では㊙️ふぐ🐡を食べたので何故か身体中に紅い斑点が出て「わぁ…来年も食べに行くつもりやったのに…」と落ち込みましたが良く考えたら焼鯖も食べてた‼️私、疲労体で鯖食べるとアレルギー出るねん!また来年も㊙️ふぐ🐡食べに行きます!(ふぐ記事は次回に🤗)と、言うことで、旅行中に『沸騰ワード10』で、宝塚音楽学校受験予備校HATSUNEさんの114期生受験ド
なかなかブログを書く時間が取れず、どれも公演は終わってしまいましたが。5月6月の観劇感想がまだいくつか残っていまして…少しずつでも書いていきたいと思います。今回の感想は、6月に観劇したOSK日本歌劇団・レビュー「春のおどり」です。今年は、松竹が創業130周年という節目にあたる年で、翼和希さんのトップお披露目公演と、おめでたいことが重なった記念すべき公演です。子供の頃からOSKを観劇していた私は、春になればOSKのレビューを観るのが定番になっていました。通常、「春のおどり」は、第一部が
https://x.com/i/status/2008065364480205088黒紋付の袴姿カッコいい宝塚の男役は袴でも着物は晴れやかな柄物しか見たことないなあ
映画『国宝』メイクアップが日本映画初の「メイクアップ&ヘアスタイリング賞」にノミネートされたそうです歌舞伎メイクを担当されたのはOSKOGの日比野直美さん私の後輩で一緒に舞台で踊っていた仲間です✨何度も同じ公演に出演しましたが退団してからは私は舞踊家の道へ彼女は顔師の道へいつか舞台で一緒出来たらいいのにね♥と言っていましたが念願叶って昨年の『山村流有乃会』でお顔を描いて頂きましたとても品良く優しく美しく仕上げて頂きました😊『国宝』の先生に描いて頂いたと自慢出来ます✌3
OSK日本歌劇団の娘役トップスターの千咲(ちさき)えみさんが、来年1月、2月の大阪と東京の公演で退団するという発表がありました!娘役トップスター「千咲えみ」退団のお知らせ(5/4掲載)|OSK日本歌劇団www.osk-revue.com【オリコンニュース】OSK日本歌劇団・娘役トップスター千咲えみ、来年2月に退団2013年に初舞台「OSKらしい娘役像を体現」(オリコン)-Yahoo!ニュース大阪を拠点に活動するOSK日本歌劇団が4日、公式サイトを更新。2027年2月の主催公演をも
2026年4月10日~19日OSK日本歌劇団・南座公演昨年の6月に松竹座で行われた「レビュー春の踊り」で24年ぶりにOSKを観劇し、宝塚ばっかりでなくたまにはOSKもいいなぁなんて思いながら、他の公演には全く行けずに、約10ヶ月ぶりのOSKです。しかも今回は私としては初の南座でそれも楽しみでしたが、日曜日の京都はスゴイ人混みでして、インバウンドの多さに阪急河原町駅から南座までの距離でも嫌になりました。4月12日15時30分公演、1階桟敷席で観劇(イープラス貸切)。※ネタバレ
こんばんは〜着物で推し活新橋演舞場「春のおどり」本日が大千秋楽でした千秋楽おめでとうございます✨4月30日の初日から本日5月5日までの6日間新橋演舞場に毎日通い昼の部だけですが6公演観ました♡夢なんじゃないかと思うくらい幸せな6日間推し活は楽しい楽し過ぎます〜♡素晴らしい日々をくれたOSKの皆さんに感謝!送り出してくれた家族にも感謝せねば!です昨日、ビックリなニュース!(夜、寝る頃に知りました…)トップ娘役の千咲えみさん来年2月で卒業(退団)です終演
「OSK日本歌劇団トップスター翼和希REVUESHOW!」を観劇しました。OSKのホームページを確認すると「全国巡業公演」とのこと。11月から4か月かけて公演されてきたのですね。25/11/15~26/2/16翼和希全国巡業公演(4/30掲載)|OSK日本歌劇団劇場入り口には御祝の豪華なお花が。綺麗ですよね~心斎橋パルコ14階にある劇場「SPACE14」は、私は初めてのはずなのですが、既視感があると思ったら、以前の「大丸心斎橋劇場」だったようです。名称が変わって
昨日、新橋演舞場にてOSK日本歌劇団の公演を観劇。いつもお世話様なプラみちゃん公演でした。2階客席ロビーです。同じく2階客席ロビーです。今回のイープラス貸切公演は独自席種・独自価格の公演。私、この企画大好きなのです。希望席種が当選して、2階前列の席での観劇でした。下手寄りの席でしたが、花道がほぼ正面という有難いお席。終演後はアフタートークショーがあり、好例の撮影タイム。公演は、一部が和物のお芝居「たまきはる命の雫」、二部がレビュー「Silenpho
娘と京都まで🌸OSK春のおどり🌸を観に行きました映画「国宝」で使われた劇場らしい春の踊りにふさわしい立派な劇場でした私達の席は、2階の上手側一列目って書いてたからラッキー✌️って思ってたけど元々、横から観る席は1列しか無かったです😅私は身長が高いので、劇場に行くと後の方に気を使うし前の方が乗り出して観たり、頭をよく動かす人だと、イラッとする時があるので前にも後にも人がいないのは、とても観やすかった😊✌️OSK春のおどりは、お姑さんの時代から「はるの〜おどりは〜あ〜
4月19日千穐楽11時公演を観てきました。今回の春のおどりは、大阪の娘宅から行った二回も含めて四回観劇したので、それを通しての感想をお伝えしたいと思います。◆第一部たまきはる命の雫《配役》(以下敬称略)☆モンタギュー家ロミオ…翼和希モンタギュー大臣(ロミオ父)…華月奏モンタギュー家室(ロミオ母)…羽那舞マキューシオ(親友)…椿りょうベンボリオ(モンタギュー女従者)…琴海沙羅★キャピレット家ジュリエット…千咲えみキャピレット命婦