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新橋演舞場にてイープラス貸切公演OSK「春のおどり」を観劇✨1部は和物ロミジュリ✨これまでいろんなロミジュリを観たけど今回が一番泣きました配役がピッタリでより泣けた…チョンパで始まるのも良い2部のショーは高度なダンスがいっぱいオープニングの無音のダンスはとてもカッコ良かったです空良玲澄様がどんどんカッコよくなっていく〜102期の初舞台生がとても堂々として踊っていたのも良かったそして翼和希様の挨拶も大好きOSK素晴らしい
新橋演舞場OSK日本歌劇団「レビュー春のおどり」公演に行ってきました。OSKの公演を観劇するのはこれが初めてでした。登録しているサイトから割引チケットのお知らせが来てこの機会に行ってみようと思ったのです。きっかけは悠浦あやとさんきっかけはOSKのスター悠浦あやとさんに惹かれたことでした。と言っても悠浦あやとさんはもうOSKにはいらっしゃいません。2018年に体調不良で休養しそのまま復帰することなく翌2019年に退団なさったからです。もう7年も前になるのですね。しかも、私は悠浦あ
こんばんは〜本日も着物で推し活♪今日は高齢の母を連れて行きました〜新橋演舞場憲法記念日につき国旗が出ていました🇯🇵早く着いたので演舞場前の喫茶店でお茶こちらの喫茶店宮本亜門さんのご親族?が経営されているお店ですねうん十年ぶりに入りましたウインナー珈琲特製プリン🍮本日のお席は桟敷席✨専用扉から入り履物を脱いで上がります座敷になっていて掘りごたつ式の席です2席ごとのプライベート空間テーブルがあって落ち着きます幕間には華ちらし寿司を食べました(美味
OSK日本歌劇団『たまきはる命の雫』『Silenphony』――レビューという文化は、いまどこにいるんだろう最近、ふと考えることがあります。レビューって、いまどこに立っているんだろう。そんなことを思いながら、OSK日本歌劇団の公演を観てきました。まだ整いきらない、その魅力OSKの舞台には、洗練よりも“熱量”がありました。ダンスは勢い重視。全員が全力で、まっすぐ客席に向かってくる。観ていて少し疲れる瞬間もあるのだけれど、それは裏を返せば手加減のない舞台ということ。完成された劇団
楽しみにしていた、OSK日本歌劇団🌸春のおどり観劇🌸新橋演舞場へ。久しぶりに母と一緒の観劇。暗転から始まるチョンパが、毎回ドキドキの楽しみ✨パーっと明るくなった舞台の上に、美しい方々が勢揃い。眼福✨この瞬間、毎回鳥肌が立つ。第一部たまきはる命の雫ロミオとジュリエットのお芝居(ミュージカル)第二部Silenphonysilence+symphonyを併せたショー。第一部、分かりやすくて面白かった。ただ、結構泣き叫ぶシーンが多くて、耳が痛かった😂音響が素晴らしくて
あれから60年…中学1年のクラス会いくつになってもええんもんや~笑顔満開🌸8日(夜の部)と15日(昼の部)はこちらいよいよ閉館が…仁左衛門さんはお休み公演と言われ、多くの役者も演技に力が入るこの姿が…初めての入館は高校生の時、彼女と映画を見た。良き思い出だ😀この緞帳と花道…歌舞伎役者は見栄を、またスッポンから演者の登場。手を振りながらの時もあれば走っての時も。そして23日は新歌舞伎座へ大月みやこさんのバースデーコンサート傘寿を祝ってのバースデーケーキ🎂みやこさんは「さんじゃう」
産経ニュース国内の新聞社系YouTubeサイトとしては最大の登録者数を誇る産経新聞の公式チャンネルです。内外のニュースや解説、ライブ配信のほか、美しい日本の四季や祭り、迫力ある自衛隊映像など幅広い動画をお届けします。サブチャンネルのSankeiUpもよろしくお願いします。総合ニュースサイトの産経ニュースはこちらhttps://www.sankei.com/www.youtube.comOSK日本歌劇団「レビュー春のおどり」南座初日2026/04/11OSK日本歌劇団のレ
新橋演舞場で公演中のOSK日本歌劇団「春のおどり」を観てきました🌸第一部は「たまきはる命の雫」こちらの初演の作品「やまと恋散華」に私も下級生の頃に出演させていただいておりましたので大変懐かしかったです。時を超えて新たな形で創られた和物版のロミオとジュリエット😉第二部は「Silenphony〜サイレンフォニー〜」様々なジャンルのダンスで展開されるステージ‼️OSKらしい躍動感溢れるDanceはもちろん、音楽もなく静寂の中で呼吸を合わせて踊るダンスも必見です🤩『春のおどり
こんばんは〜着物で推し活✨ものすごい集中力で過ごしてます疲れを感じるどころかどんどん元気になる!なんとも言えないこの多幸感♡これが推し活なんですね今日は5月2日OSK日本歌劇団「春のおどり」3日目です🌸公演も中盤となりました✨ここで前半の着物コーデを…4月30日初日帰ってから撮ったのでシワシワ〜(汗)初日は華やかに付下げでと思っていましたが雨が心配で結局、セオα(ポリ)に京都南座の時とほぼ同じです半衿はレースにキラキラが付いてるのにしまし
今日も私のブログを見にきてくださりありがとうございますOSK日本歌劇団「レビュー春のおどり」【第一部】『たまきはる命の雫』作・演出北林佐和子【第二部】『Silenphony』作・演出・振付平澤智今回のポスター、すごくいい感じしませんか?春のおどり100周年。100年前の文字を再現したそうですよ。OSK日本歌劇団創立100周年記念コンサート(Blu-rayDisc)楽天市場「レビュー春の
こんばんは〜今日は新橋演舞場へ…着物で推し活♪OSK日本歌劇団「春のおどり」本日が初日です高齢の母の体調不良が心配でしたが…(季節の変わり目は心配)変わりなく元気で私の推し活も本日無事に初日を迎えることができました✨新橋演舞場の入口前↓昨年に比べてシンプル?昨年の「夏のおどり」↓先日の南座↓こういうの↑新橋演舞場にも欲しかった演舞場に入ると二階にはありましたが…♡幕間のお弁当初日の公演凄く良かったです✨翼和希さんの真に迫るお芝居がなんとも胸にグッ
3ヶ月連続で、新橋演舞場へ!OSK日本歌劇団の「レビュー春の踊り」京都南座に続き、東京は新橋演舞場で初日でした!前回見そびれてしまったので、早々に予定に組み込み私に取っては特等席のここから全体のフォーメーションがバッチリ見える所!もちろん1階で見れば迫力も違いますが、目では楽しみながらも頭もフル回転させるにはここが最適です私は東京在住なので、子供の頃から母に連れられて(今となっては本当にありがたい)浅草国際劇場にSKDを宝塚劇場では宝塚をずっと見て来ましたが、なかなかOSKを
新橋演舞場にてOSK日本歌劇団「レビュー春のおどり」初日観劇してきました♪教え子がOSK日本歌劇団に入団をご縁に、私もOSKの舞台を観るようになりました♡たくさん客席降りもあり、とても楽しかったです🥰今日はおひとり様観劇で。折角東銀座に来ましたので、久しぶりに観音山フルーツパーラーに立ち寄りました🍊OSKは5/5まで。GWのご予定にぜひ✨🥰#osk日本歌劇団#観音山フルーツパーラー銀座店#ハツネスタジオはGWもレッスンレッスン🕺#宝塚受験スクール#なりきりタカラ
OSKの舞台を新橋演舞場にて観劇。この作品の何曲かをレコーディングしています。初めてのOSK観劇でしたが、、、おおお、これは。。。そういえば昔々、初めて生で宝塚を観た時も劇団四季を観た時も吉本新喜劇を観た時も夢の遊眠社を観た時も歌舞伎を観た時も「ミュージカル」を観た時もその独自の世界の衝撃!!!に度肝を抜かれたのを思い出しました。そして観劇後は必ずすっかりハマっているのです。ばんざーい。(写真)た、橘先輩!(朝ドラ「ブギウギ」を観てたもので😁)
7月は博多座にお越しです記事をお借りします。OSK日本歌劇団千咲えみ100周年へ気合「ダンスのOSKを楽しんでいただけると思う」(デイリースポーツ)-Yahoo!ニュースOSK日本歌劇団が29日、東京・新橋演舞場で30日から5月5日まで上演する「レビュー春のおどり」の公開舞台稽古を行った。1926年に第1回を上演してから今年で100周年を迎える。記念すべきnews.yahoo.co.jpOSK日本歌劇団「春のおどり」100周年!トップスター翼和希&千咲えみが感謝(テレビ朝日系(
川崎大島劇場5月公演は、劇団朱光です。去年5月の気になるイベント令和8年5月の気になるイベント4月11日(土)~5月31日(日)、ポピー・ネモフィラまつり、くりはま花の国(神奈川県横須賀市)4月30日(金)~5月5日(月)OSK日本歌劇団「レビュー春のおどり」100周年、新橋演舞場(東京都中央区)4月30日(金)~5月6日(火)、くらやみ祭(東京都府中市)5月1日(金)鹿島神宮御田植祭(茨城県鹿嶋市)1300御田植祭、1330流鏑馬神事5月3日(日・祝)1100~1500、小田原
明日30日から始まる東京公演を前に、OSK日本歌劇団のトップスター、翼和希さんにお話しを伺いました。NHKの朝ドラ「ブギウギ」でもおなじみですね。素顔も大変美しく、舞台への真摯な思いが伝わってきました。記事に舞台写真をたっぷりお入れしていますので、ぜひご覧ください!OSKが100周年「春のおどり」トップスター翼和希が見せる和洋印…新橋演舞場で大阪を拠点とする「OSK日本歌劇団」のトップスター、翼和希が4月30日から新橋演舞場(東京都中央区)で始まる「レビュー春のおどり」で、東
久しぶりにブログを書いてみた。もう4月が終わるし、4月はいろんな作品を観たので、感想も結構たっぷり目に観劇レポを書いていた。よっしゃできた!!!久々の大作や!!!と下書き保存せずしばらく放置して、少し暗くなった画面を明るくしようと画面を触ったところで…消えた~(/_;)。そうなるともう書く気が完全に失せてしまう。でも気を取り直し、勢いでざっと4月の観劇を振り返ってみました。4月3日『ジキル&ハイド』(ルーシー:和希そら)4月5日『ジキル&ハイド』(ルーシ
4月19日千穐楽11時公演を観てきました。今回の春のおどりは、大阪の娘宅から行った二回も含めて四回観劇したので、それを通しての感想をお伝えしたいと思います。◆第一部たまきはる命の雫《配役》(以下敬称略)☆モンタギュー家ロミオ…翼和希モンタギュー大臣(ロミオ父)…華月奏モンタギュー家室(ロミオ母)…羽那舞マキューシオ(親友)…椿りょうベンボリオ(モンタギュー女従者)…琴海沙羅★キャピレット家ジュリエット…千咲えみキャピレット命婦
東京公演がもう直ぐはじまります。京都南座公演でジュリエット役の千咲えみさんよりメッセージと千社札たまきはる命の雫のシール頂きました♪夢と愛❤️と元気を観客の皆様にプレゼント🎁なさって下さい🌸
前回のblogでは王子(動物園)の桜から大阪は、桜ノ宮〜天満橋…そしてBallet公演を観に…と言う内容を書きましたが…桜繋がり!?な…その後…OSK日本歌劇団の南座公演【春のおどり】の中日と千秋楽の2回足を運んできました。元々は中日のみ行く予定でしたが、もう一度観たいと思いダメ元で取ったら、ぴあで千秋楽取れ、中日より良い席で通路に降りて来られた天輝レオ様にファンサ頂きました💘トップスターの翼和希さんも間近に観れ、最高の南座での公演でした😻中日はちょうど翼和希さんの誕生日と言う
記事をお借りします。OSKの春の風物詩「春のおどり」東京公演開催トップスターの翼和希「100年の歴史を共有できるステキな機会をいただいた」(中日スポーツ)-Yahoo!ニュースOSK日本歌劇団の「レビュー春のおどり」(30日~5月5日、新橋演舞場)に出演するトップスター翼和希と娘役トップスターの千咲えみが24日、東京都内で取材に応じ、公演への意気込みを語った。Onews.yahoo.co.jp朝ドラで人気の華麗な男役「春のおどり」100周年に「演目が100周年ってすごいこと」と感
おはようございます!電車〜梅田に向かっております。本日は、11時から梅田芸術劇場、雪組さん「めおと」、16時から同じく雪組さんドラマシティのダリです。夜は、今年最後の宝塚受験を終えた、元宝塚受験生ちゃんと、ごはんー。木曜日は、京都南座でOSKさんでした!「春のおどり」もう終わっちゃったのかな?次は4/30から東京、新橋演舞場です!お芝居は、ロミオとジュリエットの和物バージョン!すごく面白かった!!ショーは、レビューと言うより、コンテ…?キラキラ華やかと言うより、お
車で宇治山田迄行き駐車場🅿️に預け9時45分発の難波行き特急12時33分着高島屋の東洋軒でハンバーグランチトマト🍅絶品ジャガイモ🥔大きい高島屋の入り口そしてヴィトンの前も通過したけど担当さんから何日居ますとかセールスのライン来てたけどもう当分買わないそして新歌舞伎座へここは前は近鉄劇場と近鉄小劇場があった所両方壊してビルを建てたOSK歌劇団の那月さんの公演何度も観た懐かしい今は影も形も無いけど上本町近鉄の直ぐそばなのでとっても楽氷川君の白
4月18日11時公演4月19日11時公演4月19日15時30分公演OSK日本歌劇団京都南座「春のおどり』第一部「たまきはる命の雫Romeo&Juliet」作・演出北林佐和子第二部「Silenphony-サイレンフォニー-」作・演出・振付平澤智4月10日に初日を迎えたOSK春のおどり千秋楽前日にやっと観に行ってまいりました座席の目の前に舞台そしてめっちゃ面積の狭い階段も目の前にあるそんな心躍る首筋伸ばしまくりの座席で、OSKを浴びてまいりました和製ロミオとジ
松竹座が閉館するので、今年の「春のおどり」は京都の南座になりました。前半は「たまきはる命の雫」。「ロミオとジュリエット」を古代の日本に移したもの。といいながら、幕開きは「春のおどりは~よ~いやさ~~」のチョンパです。平安風の衣装で美しく舞います。プロローグが終わると「ロミオとジュリエット」が始まります。ロミオは翼和希、ジュリエットは千咲えみ。登場人物の名前は全部もとのままです。蜷川幸雄のシェイクスピア劇みたいですね。日本の風俗で演じながらカタカナ名前。しかもジュリエットのお母さんが「
毎年恒例になっているOSK日本歌劇団のレビュー『春のおどり』大阪松竹座が5月の歌舞伎の公演を最後に閉館されるため、今年は京都南座で今日まで上演されていました。昨日(4月18日)11時公演に行ってきました。第一部【たまきはる命の雫】「ロミオとジュリエット」を古代ヤマトの時代に映したミュージカル。1999年、2000年に奈良県で3回上演された幻の名作を復活されせたとのこと。ヤマトの時代の話だけれど、各役目はロミオ、ジュリエットなどそのままです。なぜなのかと思ったけれど、これをヤマ
OSK日本歌劇団『春のおどり』の前楽を観劇しました。なんだかすごいモノを観た!と感動!素晴らしかったです。どうしても脳内で宝塚とはココが違うね・・・と比較してしまうのですが、OSKには独自の素晴らしさがあるし、人数は少なくても爆発的なエネルギーがありました。トップスターの翼和希さんが頂点ではあるものの、個々の団員のプロとしての意識が高い?上級生だから、下級生だからという垣根を超えて「全員で舞台を作る」ことに取り組んでいます。まずはチョンパ!で幕が上がり、華やかさに客席がほぉーーー
OSK日本歌劇団「春のおどり」を観てきました🌸明日が千秋楽ということもあり、南座はとても華やかな空気に包まれていました。久しぶりの京都も、初夏のような陽気でたくさんの人で賑わっていました。今回の舞台も、お芝居・歌・ダンスすべてが本当に素晴らしく、客席から何度も心を動かされました。特に印象的だったのは、回を重ねるごとに舞台がどんどん磨かれていくこと。細かな表現や動きまで洗練されていて、「より良くしよう」という意識が随所に感じられました。また、102期生のお披露目では、ついこの前まで
ヤマトタケルの時代衣装でロミオとジュリエットを。1時間と、少しによくまとめてありました。美男美女に話してほしい数々のセリフ。楽しめました。そしてショーはめっちゃ攻めてましたよ。どの振り付けもカッコいいし、楽しいし。インドマハラジャの場面でまさかの翼さんが、金ピカ衣装に髭!えっ翼さん??なんで?と思ったけど舞台稽古の時にあんまり周りに言わないでなんなら相手娘役さん千咲さんにも言わずに髭で出てまさかの本番も髭になったそうです。いやいや楽