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天竜浜名湖鉄道プリンス岬にぶらり旅。「Newスローライフトレイン」を今日のお散歩カメラOMSYSTEMOM-3M.ZUIKODIGITAL14-150mm/F3.5-5.6Ⅱ写真1~5プリンス岬からの風景サツキが美しい風景です。舘山寺方面は冬鳥が去り、少し
天竜浜名湖鉄道気賀駅付近で4月1日から定期運行を開始した「THG100形」を今日のお散歩カメラOMSYSTEMOM-3M.ZUIKODIGITALED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ写真1~3西気賀駅~気賀駅田植えが進む気賀駅付近を下り新所原行THG100形が走り抜けます。初夏の風景です。次の西気賀駅へと向かいます。ブログ村に参加しています。ポチっとクリックして往復してみてください。にほんブログ村浜松市情報人気ブ
春の天竜浜名湖鉄道気賀駅でオリジナル色TH2104を今日のお散歩カメラOMSYSTEMOM-3M.ZUIKODIGITAL14-150mm/F3.5-5.6Ⅱ写真1~4気賀駅ブログ村に参加しています。ポチっとクリックして往復してみてください。
天竜浜名湖鉄道西気賀駅で「ぶんぶん号」と「eBikeのふるさと森町号」を今日のお散歩カメラOMSYSTEMOM-3M.ZUIKODIGITALED14-150mm/F3.5-5.6Ⅱ写真1~6西気賀駅下り新所原行は「ぶんぶん号」西気賀駅に到着です。今日の
先日新たな探鳥地を知りたいなぁと思って群馬の方にプチ遠征をしてきました。狙いは新緑の中で囀る夏鳥たち。一番撮りたかったのはオオルリ、コルリあたりでしたがどちらも空振り。コルリの元気な囀りは遠くから聞こえたんですけどね。初めて行く探鳥地は勝手がわからず、コルリポイントまでたどり着けずでした。それでも今季はまだきれいに撮れていなかったキビタキが撮れたので満足かな。この記事ではキビタキの写真を載せていきます。※2026年5月17日に撮影した写真を載せています。
OMSYSTEMのOM-DE-M10MarkⅣというやたら長い名前のカメラと14-40(換算28-80・中古)40-150(換算80-300)のレンズを手に入れた。OLYMPUSというメーカーがOM-SYSTEMって名前に変わった事へのノスタルジックな感情というか、OLYMPUSって軍艦部に書いてる最後のモデルだから。あと、クラシックデザインのカメラが欲しいと思っていたのもあります。OM-SYSTEMって軍艦部に書いてるの、馴染まん。。。でしょ?エントリーモデルだけど、今のカメラっ
今日も早朝の散策です。散策時の気温は19℃、日中の最高気温は27℃まで上がり、例年より少し夏に近い佐鳴湖畔でした今日のお散歩カメラOMSYSTEMOM-3M.ZUIKODIGITAL14-150mm/F3.5-5.6Ⅱ写真1坂下駐車場東側から北岸を望む薄日射す、
使用機材紹介OMSYSTEMOM-5MarkIIM.ZUIKODIGTALED12-200mmF3.5-6.3撮影日2025年8月19日長野県小諸市菱平高峰高原~長野県東御市滋野池の平湿原盆休みが終わって2日間出勤して19、20日とまた定休日で休みとなった。そしてまた貧乏のくせに散財してしまった。ヤフーフリマでOM5MarkⅡをポチってしまった。新品のOM5MarkⅡサンドベージュが旧製品となったOM5の現在の価格と同等で買えてしまった、ラッキーと思う
この日の朝は雲が多く美しい朝日は期待できないと思っていました。現地に着いてしばらくすると雲がばらけてきて、朝日が見えだす。風もそれほどなく鏡になる条件。銀色に近い空の色の中を走ってく近江鉄道を撮影する事が出来ました。OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED7-14mmF2.8PROSS1/2500f/2.8ISO:80焦点距離:7mm露出補正:無しレタッチ:有りトリミング:無し
こんにちは、しむしむです。まだ5月だというのに暑い日が多くなってますよね。今年の夏も暑そうで怖いなぁ。2週間前の週末は群馬方面にプチ遠征に行っていました。今まであまり群馬方面には行ってなかったので、新たな探鳥地を求めて行ってみたんだけど涼しくて良かったなぁ(笑)標高1000m以上くらいになるとまだ涼しいみたいです。赤城山の麓にある覚満淵という場所で撮った写真。草がまだ緑になってなくて初春って感じの雰囲気ですよね。鳥の囀りはたくさん聞こえたんだけ
房総は春に移ろう#4鴨川から少し走って大多喜町へ。漢字だと実感ないけど『おおたきまち』。千葉県の滝を代表する粟又の滝をはじめとして、町内には滝がたくさんあります。国道から粟又の滝方面に向かう県道の入り口、山の駅養老渓谷喜良里に相棒を停めました。その駐車場の奥の園地に滝があります。遠見の滝この滝も川廻しの滝でトンネルの出口が滝になっていました。トンネル内のナメは沢靴なので楽々と歩けそうですが、立ち入り禁止でお客さんの目もあったのでやめました。トンネルから飛び出した滝は直角に曲が
富士山の向こう側#1滝に行き始めると、止めどもなく行きたくなるのですが、まだ本調子ではないようです。久しぶりに北中さんの「日本の滝①東日本661滝」をパラパラとめくっていました。すると「あれ?このエリアには会っていない滝があるなぁ」と。それが山梨県の富士山の向こう側だったのです。出発の前々日にサクッと旅程を作成しました。そして当日、少しだけ早起きして富士山に向けて出発。普段は寄らない談合坂S.Aで休憩し、大月から富士山の北側エリアに向かいました。最初の滝は都留市、田原の滝の上流になり
夏の福島へ滝旅#1一昨年もこの時期に福島県の滝をめぐりました。計画したのは年初ですが、10日位前まで出発をためらっていました。GWの後、しばらく滝に行けなくてインターバルが開くと、出かけるのに気分的な労力が必要になっていました。更に酷暑予報と熊の情報。今まで熊のニアミスは何度かあったものの、これだけ情報が出てくると気になってしまいます。……とまぁネガティブ思考になっていましたが、息子が背中のスイッチをポチッと入れてくれました。欲張ったハードな予定を現実的な緩い予定に変換して滝旅するこ
公園や河原で見かけた野鳥を、羽の一枚一枚まできれいに写真に残したい。そう思ってカメラを探し始めた方も多いのではないでしょうか。でも、野鳥撮影は普通のカメラ選びとは少し勝手が違います。「望遠が足りなかった」「シャッターを切った瞬間にはもう飛び去っていた」――そんな失敗談は初心者の方からよく聞く話です。安くない買い物だからこそ、自分に合わない一台を選んでしまうのは避けたいですよね。ただ、いざ調べてみると候補が多すぎて、スペック表を見比べるだけで疲れてしまう。メーカーもセンサーサイズもバラ
黒姫山バックのお立ち台を訪れたのは、実に6年ぶりだった。気持ちが良い冬晴れのもとで115系を撮ったことが、今も思い起こされる。このとき撮れなかったスカ色をいつか撮ってみたい。そんなことをかねてより思っていたが、今年の春のダイヤ改正で、115系は撮影できる時間帯に北しなの線を走らない運用になってしまった。SR1系への世代交代が、少しずつ進んでいる。あ~、今後はスカ色狙うならしなの鉄道線一択か。行ったことないからロケハンしないと…と思っていたのだが、お盆休みの臨時列車で、光線の
今の近江鉄道の水鏡写真のブームは、今色々と話題のあの場所ではなく、この場所であることはあまり知られてはいません。キッカケとなった場所は、2014年に撮影したあの山梶農園さんの水田でした。今日紹介する写真は、完全に同じ場所ではありませんがこれは隣の田んぼ。ここでの近江鉄道水鏡写真をコンテストで最優秀賞に選んでくれたのは、あの中井精也さんでした。昨日紹介した場所に次いで、この場所も私にとってとても大切な場所。荒らさないよう、迷惑かからないよう、ずっとずっと見続けたい風景です。OMSYST
夏の福島へ滝旅#2天栄村の馬尾滝を訪れた後、近くの二岐渓谷の滝に会いに行きました。馬尾滝でお会いした釣り師さんも、滝や渓相をお薦めされてました。西部林道からは一度国道まで戻ってからニ岐温泉を目指す予定でした。ナビにマップコードを入力すると、相棒は奥西部林道でショートカットして行こうと言う。ここまでの林道も荒れていたので一抹の不安もありましたが相棒を信じて出発しました。分岐まで戻り奥西部林道に左折、ここからニ岐温泉まで約3kmです。前半は西部林道と同じくらい。直前の風雨による倒木を除けな
2026年の探鳥初めは少しだけ遠征してきました。遠征と言っても車で1時間ちょっとの場所に行っただけなんですけどね。それでも普段いかない場所なので、いつも見る鳥とは違った鳥との出会いもあり楽しかったです。今回の一番の目的はベニマシコを撮ることだったんですけど、そのベニマシコを探している最中に聞きなれない鳴き声がしました。その鳴き声のする方を注意深く見ていると見たことのない鳥がいました。ネットで調べてみるとその鳥はカオジロガビチョウというガビチョウの仲間の鳥。思い
富士山の向こう側#4本当に富士山の向こう側にやってきました。ここは南アルプス市。若くて体力があれば登頂したかったけど、今となってはあとの祭り。潔く眺めて楽しませていただきます。戸川渓谷の入り口は赤石温泉の先、クネクネ林道をひたすら走って登ってきました。赤石温泉を越えると戸川渓谷からの河原となり、橋を渡った右側に駐車場があります。徒歩10分ほどらしく昼食のおにぎりを持って出発です。戸川右岸の遊歩道を進みます。大きな堰堤と橋が見えてきました。左手の枝沢には滝がありました。戸川には
大分県宇佐市四日市の千財農園にて5/17撮影しばらくバタバタしておりましたが、落ち着きましたので、バラの撮影に行ってきました。千財農園は藤の花で有名ですが、バラ園も綺麗です。ここはバラのトンネルが見どころだと思っています。トンネル以外もアーチもたくさんあります。撮影するには絵になる所がたくさん♪久しぶりの撮影でしたが、楽しく撮影できました♪しかし、急に暑くなりましたね。撮
美しくギラギラの夕日があった日。この位置にある桜並木がその夕日に照らされて輝いていました。今度は望遠で圧縮効果を利用して、モリモリの桜と近江鉄道を一緒に撮影してみました。OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED40-150mmF2.8PRO+2.0×テレコンバーターMC-20SS1/500f/8ISO:400焦点距離:240mm露出補正:無しレタッチ:有りトリミング:無し2026年04月05日17時41分長谷野駅~大学前駅間
新緑の四国#25滝旅9日目。とうとう最終日です。徳島県の道の駅藍ランドうだつで爽やかな朝を迎えました。四国の三県で滝をめぐってきましたが、ちょっと越境して香川県に。滝への最後の分岐。あと200mです。サクッと滝に会いに行こう。滝への降り口、路肩スペースに停めました。この滝もゆくゆくは吉野川に。みぞおちの滝一見、普通の滝なのですが、よく見るといくつかの個性がありました。落差20mはシックな茶色を多段で流れ落ちます。色合いと言い、形と言い、水の流れ方と言い。水量が多いと別の個
OMSYSTEMOM-3は、クラシカルな見た目と本格的な性能をあわせ持つカメラとして話題になっています。発売からしばらく経った今でも、SNSやレビューサイトでは「持ち歩きやすい」「撮るのが楽しくなる」という声が多く、気になっている方も多いのではないでしょうか。ただ、価格がやや高めだったり、グリップの形が合うかどうかなど、気になる点もあります。実際のところ評判はどうなのか、購入して後悔しないのかは知っておきたいですよね。そこで、価格.com・ブログ・SNSの口コミを整理すると
夏の福島へ滝旅#5滝旅は最終日です。バイキングの朝食をしっかりといただき、ホテルをチェックアウト。食欲旺盛、よく眠れましたが体調は相変わらずイマイチです。まずは日本の滝百選の銚子ヶ滝に会いに行くことにしました。15年振りとなります。磐越自動車道の磐梯熱海I.Cから県道を北上。郡山石筵ふれあい牧場の入り口、「銚子ヶ滝5km」の表示に従って牧場を通り抜けます。滝への駐車場は幾つかありますが、前回同様に停めました。既に4人パーティーが出発準備されていて、銚子ヶ滝の上流から入渓して沢登りす
使用機材紹介OMSYSTEMOM5MarkⅡPanasonicLEICADGVARIO-ELMARIT12-60mmF2.8-4.0ASPH.POWERO.I.SPanasonicLEICADGVARIO-ELMARIT50-200mm/F2.8-4.0ASPH./POWERO.I.S.撮影日2025年10月22日長野県長野市戸隠家の周りの山々の頂上辺りがようやく紅葉になってきた。天気は良くないが雨は降らなそうだったので菅平で紅葉の
夏の福島へ滝旅#3滝旅2日目。宿泊したルートイン二本松の朝食をしっかりといただき、ゆっくりと出発しました。この日は少しハードな滝を予定していたのですが、あまりの暑さに慄いて福島市の滝めぐりに変更しました。二本松から国道4号線を北上して福島市に。中心部を抜けて北西方向に。山形県の高畠や南陽につながる国道399号線沿いの滝に会いに行きます。まずは赤川神社の赤川滝。神社の滝は経験的に道が管理•整備されている印象です。国道から赤川沿いの林道に入り、あとは神社を目指すのみ。神社まで2キロほど
今回の記事も先日行った長野の旅で撮った写真を紹介します。今回は山の麓の森の中で出会った野鳥です。山の麓と言っても標高1700mくらいはあるので、そこそこ高い場所です。それくらいの標高に行くと夏場はルリビタキなども見ることが出来ます。今回もルリビタキを見つけることは出来ましたが、写真自体は証拠写真レベルです(笑)あとはアカハラやヒガラなどに会えたので、そちらも載せていきます。本命はコマドリだったんだけど、それは会えませんでした。声は聞こえたんだけどなぁ。
今まで登山用のカメラは、Canon製の「PowerShotG3X」というコンデジを使っていました。購入したのが2016年なので、気づけば10年近くの付き合いになります。途中で一度動かなくなって修理に出したこともありましたが、その後も問題なく使えていて、長いこと登山のお供として活躍してくれました。ただ、さすがに10年も経つと新しいカメラも気になってきます。そこで去年の春ごろから、次の登山カメラをいろいろ探していました。そして今回購入したのがOM-SYSTEM(旧オリンパス)製の「O
少し投稿間隔が空いてしまいました。梅雨とは思えない暑い日々でやる気がごっそり持って行かれたのと、嫁氏が会社でもらって来た風邪が私にもうつって体調が悪かったのとで、全然探鳥に行けてなかったんですよねぇ。なのでネタもない(笑)ということで少し前に撮った写真を載せたいと思います。今回の写真は、5月末に高尾で探鳥した時に撮ったものです。サンコウチョウ狙いで行ったんだけど、それは空振りに終わって撮れたのはコサメビタキのみ。コサメビタキは好きな鳥ちゃんなので、撮れて良かっ
6月、7月の週末は雨のスパイラル。無敵だった10年くらい前は、がむしゃらに滝に行ってたけど、今はもう無理できません。そんな時、息子のJくんから「滝に行きたいなぁ」のお誘いが。ここぞとばかり「喜んで〜」と乗っかりました。昨年、山梨県の北精進ヶ滝に行った帰り、次に連れて行くとしたらどこかなと考えていました。少し歩けて大きな滝で飛沫を浴びられる滝……長野県須坂市の米子大瀑布。日本の滝百選であり11年ぶりの訪問となります。再訪とは言えワクワクが止まりません。滝に向かう林道は落石で通行止になって