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舞台「華氏マイナス320°」を観てきました。ストーリーは、神様が失敗作の人間を排除しようとする。そこへ堕天使メフィストが現れ、人間にチャンスをやって欲しいという。神はもし人間が世界を良く出来たら、人間の勝ちとして世界を譲ると言います。ある発掘現場で骨の化石を探しているがここ最近は全然見つからない。前の責任者・表無の時は次々と出ていた骨だが、窮理教授が来てからは全く発掘が無いのだ。でも窮理はあまり心配していません。何故なら、窮理教授の専門はバイオであり考古学ではないからです。
東京芸術劇場プレイハウスにてNODA・MAPの2年ぶりの新作舞台華氏マイナス320°作・演出:野田秀樹正しくない科学に基づいた正しくないSFサイエンス・フェイクションNODAさんの作品は観終わってからいつも若干モヤモヤするものだけど今回はいつにも増してこれで終わり?と呆然としてしまったいつもはモヤモヤしながらもこれはあーなのか、こーなのかあれこれ考えているうちにもしかしてこういうことかと腹落ちする観劇後の考察時間も含めて楽しめるのが今回はどうにもモヤモヤが止
すでにSNS等でご覧になった方もいらっしゃるかと思いますが、2026年5月15日、日本ろう芸術協会、TA-net、WeNeedAccessibleTheatre!の3団体は、演出家の野田秀樹様、NODA・MAP様、そして文化庁長官の伊藤学司様宛てに、以下の公開要望書を共同で提出いたしました。NODA・MAP第28回公演『華氏マイナス320°』におけるろう者・難聴者の文化権の保障、および日本舞台芸術界全体のアクセシビリティ基準確立を求めて共同提出団体:一般社団法人日本ろう芸
久しぶりに日中は冷房を入れた。北向きの寝室は涼しかったが、南向きのリビングがね。お布団干したり、夏ものを洗濯したり。今日ものんびり過ごした。録画しておいた「俺たちの箱根駅伝」池井戸潤の原作は未読。長女が面白かったと言うので。初回40分延長SP。石丸幹二さんや猿弥さんも出てた。山Pかっこいい💕とりあえず録画予約、継続です。こちらも録画しておいた「NODA・MAP華氏マイナス320°」次女は広瀬すず見たさに、北九州まで行ったが「出てる人みんな凄かったけど、何が何や