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2026年6月11日(木)J:COM北九州芸術劇場13:30開演「華氏マイナス320°」高橋一生さんが二度主演を務めたことがきっかけで観るようになったNODA・MAP前回の「正三角関係」は松潤と長澤まさみさん目当てで観て、今回は深津絵里さん目当てで観ました深津絵里さん美しかった~!広瀬すずさんも可愛くて美しかったお話は賛否あった?ようですが、私には難しいことはわかりませんただ目の前の舞台を楽しんだ感じです劇場の窓から見えた小倉城衣装や舞台装置も素晴らしかったし、また次
梅雨が明け猛暑が続き酷暑一歩手前の日々7月の振り返りを【ラン】10日77.2kmなんとか月間100kmをクリアした6月7月は走るぞっと12kmオーバーで始まったが復活後最長ラン15kmを目指した七夕8km位で右ハムに痛みが鋭い痛みではないが走れなくなりトボトボと歩いて帰ったそれから10日ほどお休み再開した時は梅雨が明けていて猛暑の夏が昼間走るのをやめ朝走ることに朝と言っても7時前から走り始めは27~29℃直ぐに30℃を越え
NODA・MAP公演華氏マイナス320°に行って来ました毎回豪華な俳優さんたちが出演される野田さんのお芝居。今回も豪華でした。そのせいで抽選にハズレまくり、あやうく行けないかと言うところまで行きました。野田さんと阿部サダヲさんの組み合わせが、私と相性が悪いようですでも、ギリギリで当たって無事に見に行けました今回のモチーフは化学・ファウスト・先天性の病。先天性の病(天使病)を持って生まれ、大人になれずに死んで行く、或いは生まれることが出来ない子供を救う方法を研究す
アタシの場合、旅の目的といえば新歌舞伎座へ演劇鑑賞です!『TORRINGTONTEAROOM』ニュース等で被災地の状況を知るたびに胸が痛みます少しですが、ふるさと納税を活用しました【ふるさと納税】【令和8年熊本地震被害支援緊急寄附受付】熊本県災害応援寄…ameblo.jpお茶も行けてよかった野田地図第38回公演「華氏マイナス320°」前回の公演はありとあらゆる方法で申し込みましたが、全落ち(きっと◯潤が出演したせいだ!と勝手に思っている)今回は1回目でサクッとチケットが取れ
チケット3回も外したヤツ。ようやくWOWOWで放送されたのをみた。やっぱり生で観るのと、映像でみるのとでは、感じる物がぜんぜん違うんだろうなーと思った。野田秀樹、どうして松潤使ったんだろう。正直、まったく印象がない。主演なのに、映像として、音声として記憶がない。わたしの記憶にあるのは、長澤まさみと、竹中直人と、池谷のぶえと森田真和。ロシアの貴婦人を、すっとぼけ発言をしながら、笑いをかっさらう天才!なのに、Xではいつもネガティブ発言ばかりで自己肯定感が低すぎる天
熊本の地震、心配ですね。どうかこれ以上被害が広がりませんように🙏昨日は久しぶりに舞台を観に行っていて地震の事を知ったのは観劇後でした。その舞台ですが夫が広瀬すずちゃん観たさにとったであろうNODAMAPの華氏マイナス320°すずちゃんの舞台、としか聞かされていなかったのですが蓋を開けたら我らがミューズ、深津絵里さまのお名前が。阿部サダヲさんや橋爪功さんなど他の俳優陣も豪華で、パワフルで、圧巻のノンストップ2時間半。内容は難しかったけど人類が永遠に向き合わなくてはいけないこ
今日は、午後から、かなり激しい雷雨になっています。天気予報の通りになっているんですが、予報を信じて午前中に買い物に行って帰ってきたので、濡れずに済みました。この雨でちょっとは涼しくなって欲しいものです。さて、今日のブログは、一昨日7/26に、いつもの地元の幼馴染みと大阪の新歌舞伎座に観に行った舞台『華氏マイナス320°』のことを書きます。野田秀樹さんが率いるNODA・MAPの公演で、4/10~5/31に東京で52公演、6/6~14に北九州で8公演、7/2~11にロンドンで8公演を終え、
ハムストリングに違和感が出て10日程お休みお休み中に梅雨が明け気温がドンドン上がり危険再開後は気持ち早起きして7時前からランへ気温は27〜29℃この時期は日陰、木陰の多い北へのルート故障する前はセカチュウの町まで行っていたが今年は峠で折り返し5・6km昨日は2019年以来久しぶりに生観劇大阪へ高松駅近くの駐車場から駅までは日傘をさして歩くも汗だくマリンライナーの中は寒い位冷房体調を崩しそう濡れたポロシャツを着替えたい
舞台華氏マイナス320℃北九州芸術劇場華氏マイナス320℃今年も野田マップ舞台が北九州に来てくれました北九州での上演ありがとうございます!北九州劇場のノボリが立ってました2時間20分、休憩なしですトイレが近いお年頃事前のトイレは必須ですよお茶も少しずつ飲みましたNODA・MAP正直野田マップの舞台って内容を半分くらいしか理解出来てない私です後から皆さんの感想を見て、あーそういうことか、とかそういう意味があってあのシーンに繋がるのね、と見てる時は分かってないこと
ここのところ毎月、小倉へ芝居を見に行っとりますが今月は、2回😆先日はNODAMAP『華氏マイナス320°』期待してましたが!半分、寝とった🤣🤣🤣ここのところ、何だか野田さんの舞台難解になってきたなぁ。そして、今週末は『リア王』いや、今日は3時間35分眠気どころか目が離せませんでした!いや、吉田鋼太郎さんやはり、すごいです。彼の舞台はもう何度となく観たけれどだいたい藤原竜也さんが主役で、鋼ちゃんは脇を固めてるんだけど今回は、彼がリア王。いや〜、吉田鋼
こんばんは今日は都内も18日ぶりの「真夏日」だったそうです🌞確かに日差しは暑かったですが、風が涼しくて、エアコンは使わずに過ごせました👌さてさて、少々遡って先月末のこと。3月からずっと楽しみにしてた芝居を観に行って来ました。NODA・MAPの「華氏マイナス320°」イントロダクション|華氏マイナス320°|NODA・MAP第28回公演NODA・MAP第28回公演『華氏マイナス320°』作・演出:野田秀樹www.nodamap.comそもそもチケットが取れないんですよ〜💦家
NODAMAP、東京公演はもうチケットが入手困難なため北九州の小倉公演を見に行って来ました。小倉へ伺うのは初めてです。人口約100万人の大きな街で素敵な雰囲気漂う場所です。やはりお城が中心地にあるのはいいもんですね。隣接する広場には平成中村座の仮設劇場が敷設されて劇の最後には城を望む形になるそうです。一度伺ってみたい風景ですね。中村座と言えば10月に浅草で公演が開催されることが決まりました。どうやら鶴松丈の襲名が行われるようです。どういう形になるかは不明ですが。小倉城の横
5月7日(木)、東京芸術劇場プレイハウスで、NODA・MAPの第28回公演『華氏マイナス320°』を、見ました。目の前に展開された『世界』に、頭の中で整理しきれないものがあり。で、戯曲が『新潮』に掲載されたので、それを読んでからと。野田秀樹の『世界』は、修辞に満ち満ちていて。それは、言葉だけではなく、登場人物も、その展開も。そのため、舞台を見ながらの、同時進行としての理解が追いつかなくなり。見終えての、長い長い反芻の時間が必要になります。で、今回の『華氏マイナス320°』。はじま
NODA・MAP第28回公演「華氏マイナス320°」東京芸術劇場プレイハウス2026.05.2119:00~NODA・MAPは毎回超激戦。今回も、外れてはずれてハズレて、、、、最後のチャンスだと思えた、ぴあの何回目かの抽選で、ようやくゲット。キューブの大倉さんもいるのに、キュービットクラブもかすりもしなかったです(涙)プラチナチケットを手に、行ってまいりました。華氏マイナス320℃は、摂氏でいうと、マイナス195.56℃。液体窒素が気化する温度で、医療や科学研究などの冷却
昨日は楽しみにしてた日。NODAMAP「華氏マイナス320°」を観てきました。いつもの北九州劇場へ豪華キャスト✨✨阿部サダヲ広瀬すず深津絵里大倉孝二高田聖子川上友里橋本さとし野田秀樹橋爪功1階席、後ろの方だったのでちょっと心配だったけど見やすかった。その横で数人、立って観る人たちの場所が。ここが出来た頃から観にきてるけど、初めて知ったのでした感想、、?語彙力なさすぎて表現がわからない。でも一度では難しい。いつも2回は観に行くのだけど今回は仕事の都合上
NODAMAPの北九州公演初日、県庁所在地でもない北九州でやってくれるのは大変、ありがたや~土曜日から1週間、広瀬すずも深津絵里も北九州に泊まっとる^^1年振りの観劇やし、ジャケットでも着ていくかフリーランスになってからジャケットを着ることもなくなったなぁカビが生えてないか心配やけど・・・なんとか大丈夫そう入場・・・発売された途端、SOLDOUTのプレミアムチケットだから人が多いぃいいいい💦古参兵は小倉城が一望できるこの劇場・・・好きやなぁこれから2時間半、果たして今回はどうやろぉ
今週は眠すぎました!笑最近観た映画で「マンダロリアン・アンド・グルーグー」が最高。ずっとプロジェクトヘイルメアリーから以降ひつじ探偵団といいマンダロリアン&グルーグーといい大当たり場外大ホームランみたいに良い作品に当たっています。マンダロリアン&グルーグーはスター・ウォーズのシリーズなので、ディズニー+でドラマシリーズを観ることができます。映画はダイジェスト版とは言い切れないですがうまくドラマの良いところをクローズアップして見せています。新しい展開も取り混ぜて。映画を観た
50代の最終日はオフィシャル先行予約で競争率がめちゃめちゃ高い公演だけど「絶対に観に行くぜ!!」とこの日を狙っての当選だった本当にラッキーとしか言いようがない自分自身にとっては「待ってました🎵」な観劇DAY広瀬すずさんの初舞台出演だった前作を観劇して次回の出演があれば必ず行きたい!と思っていた中そもそも自分が舞台を観劇するようになるきっかけだった野田秀樹さんの作品ということで「もう楽しみでしかなかった」✨1990年に上演された斉藤由貴さん主
お久しぶりです。なんというか、衝撃的な舞台でした…まずは、なかなか触れにくい題材を扱ったという点では、高く評価したいと思います…が、しかしNODA・MAPの作品はいつも難しいけれど、今回はいつにも増して消化不良のまま終わってしまいました。最後にスタンディングオベーションがなかったのは、きっと観客の皆さんも、もやっとしているからかな…観る側に色々なことを考えさせる舞台は好きだし、手話を取り入れた手法も手の動きが美しくて良いなあ…と思ったし役者さんたちは素晴らしかったけれど、(個
舞台「華氏マイナス320°」を観てきました。ストーリーは、神様が失敗作の人間を排除しようとする。そこへ堕天使メフィストが現れ、人間にチャンスをやって欲しいという。神はもし人間が世界を良く出来たら、人間の勝ちとして世界を譲ると言います。ある発掘現場で骨の化石を探しているがここ最近は全然見つからない。前の責任者・表無の時は次々と出ていた骨だが、窮理教授が来てからは全く発掘が無いのだ。でも窮理はあまり心配していません。何故なら、窮理教授の専門はバイオであり考古学ではないからです。
東京芸術劇場プレイハウスで上演中の、野田秀樹作・演出・NODA・MAP『華氏マイナス320°』を観てきました。私は作品とはじめて出会った時に自分が何を感じるのかに興味があるので、先入観なしで観るのが好きで、自分が感想を書くまでは他の方の感想やレビューを読まないことが多いんですが、今回は、観劇前にたまたまXで「ある意見」を目にしたことから、観劇中に頭の中にアラートが鳴り響き、観劇後は「分断」という言葉が胸を占めていました。以下、ネタバレあり、かつまとまらない感想ですが、未見の
NODA・MAP『華氏マイナス320°』@池袋東京芸術劇場プレイルーム友人が一家総出で応募したところまさかに6枚もチケットが取れてしまい、水を向けられたので拝見して来ました。友人である姉妹と妹のパートナー、姉妹の母親、妹のパートナーの会社の同僚、私という実にバラエティに富んだ布陣。実を申せばNODA・MAPを拝見するのは初めてだったりします。ライヴは学生時分に『夢の遊眠社』を1度きり(@今は亡き新宿シアターアプル!)。当時はNHK教育(現在のEテレ)で劇場中継の番組があったので、そこで遊眠社
演劇「華氏マイナス320°」NODA・MAP作・演出:野田秀樹出演:阿部サダヲ、広瀬すず、深津絵里、大倉孝二、橋爪功、高田聖子、橋本さとし、野田秀樹ほか東京芸術劇場プレイハウス久しぶりにNODA・MAPをナマで見ました。席が2階席の最前列だったので舞台の全体が良く見えました。阿部サダヲが主役ではありますが、本当に言いようもなく難しい役で、しなやかな阿部サダヲでしか成立しなかったのではと思いました。昔から大ファンの深津絵里の美しさは衰え知らず、あの細い体から発
NODA・MAPのお芝居を観てきました。ネタバレありますので悪しからず。チケット発売時にSFのストーリー、といってもサイエンスフィクションならぬサイエンスフェイクション、と買いてあってこれはなんだか面白そうと買いました。阿倍サダヲ出てるし、ふかっちゃんも出るので後押しされました。イントロダクション|華氏マイナス320°|NODA・MAP第28回公演NODA・MAP第28回公演『華氏マイナス320°』作・演出:野田秀樹www.nodamap.comただ、いつもイントロダ
すでにSNS等でご覧になった方もいらっしゃるかと思いますが、2026年5月15日、日本ろう芸術協会、TA-net、WeNeedAccessibleTheatre!の3団体は、演出家の野田秀樹様、NODA・MAP様、そして文化庁長官の伊藤学司様宛てに、以下の公開要望書を共同で提出いたしました。NODA・MAP第28回公演『華氏マイナス320°』におけるろう者・難聴者の文化権の保障、および日本舞台芸術界全体のアクセシビリティ基準確立を求めて共同提出団体:一般社団法人日本ろう芸
東京芸術劇場プレイハウスにてNODA・MAPの2年ぶりの新作舞台華氏マイナス320°作・演出:野田秀樹正しくない科学に基づいた正しくないSFサイエンス・フェイクションNODAさんの作品は観終わってからいつも若干モヤモヤするものだけど今回はいつにも増してこれで終わり?と呆然としてしまったいつもはモヤモヤしながらもこれはあーなのか、こーなのかあれこれ考えているうちにもしかしてこういうことかと腹落ちする観劇後の考察時間も含めて楽しめるのが今回はどうにもモヤモヤが止
※ネタバレあり。※まだ観劇していない方は閉じてください。橋本さとしさんが出演すると言うことで通知が来たけど…。さとしさん、またNODAMAP出るのか~。出なくてもいいのに。私と野田秀樹は相性悪いんじゃ(^-^;💦でも、ほかに誰が出るんだろう?と思ったら阿部サダヲ。何だろうなぁ💦野田秀樹って私が好きな役者を使うよね~。上川隆也、高橋一生、阿部サダヲ。これは見に行くしかないじゃないですか💦なんか~、いろいろムカつくけど~、チケット取れたし~、まぁ二階の立見席だけど~。
昨日は野田秀樹作・演出、NODA・MAPの舞台「華氏マイナス320°」を観に。完売公演なのですが、当日券が整理券抽選ながらそれなりの枚数出ているようだったので、チャレンジしましたら、キャンセル待ちで順番が回ってきて、開演15分前に購入できました!NODAMAPは久しぶりだけれど、いつもながらの言葉遊びにメタファーに社会風刺に、またそれを素晴らしい役者の皆さまによる全力パフォーマンスで楽しみました。今回は深津絵里さん、広瀬すずさん、阿部サダヲさん、橋爪功さん、橋本さとしさん、大倉孝二さん。
父さんからLINE🤣ラフィット可愛い😍親バカ久しぶり?違うぞ!初バイク🏍️ひとり旅in仙台バイク🏍️事故怖いからお守り🐇はこっそりリュック🎒に🤫1泊2日ラフィットひたすら待機💦階段ガン見私はだらだらやった〜朝散歩早めに行き私は池袋姉と演劇父さん雨宿りばかりな帰路となりやっと帰宅ラフィット良かったね
4月29日のマチネに観た野田MAPの新作、華氏マイナス320°。難しかった〜。今まで見た中では1番理解ができず、思わずパンフレット買って復習を。今まで見た作品は、後半に伏線が回収され、ラストには、実際の事件を描いてるのか!みたいにストンと理解できるものばかりでしたが、今回は、もっと広範囲な概念的な感じでした。その中で、心に残ったのは、選択と選別、そして神の領域を超えること、でした。詳細を書くことはできないけれど、生成AIなしでは生きていけなくなる近い未来と、一文字違いで数々の悲劇が生み出された