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5月7日(木)、東京芸術劇場プレイハウスで、NODA・MAPの第28回公演『華氏マイナス320°』を、見ました。目の前に展開された『世界』に、頭の中で整理しきれないものがあり。で、戯曲が『新潮』に掲載されたので、それを読んでからと。野田秀樹の『世界』は、修辞に満ち満ちていて。それは、言葉だけではなく、登場人物も、その展開も。そのため、舞台を見ながらの、同時進行としての理解が追いつかなくなり。見終えての、長い長い反芻の時間が必要になります。で、今回の『華氏マイナス320°』。はじま
NODA・MAP第28回公演「華氏マイナス320°」東京芸術劇場プレイハウス2026.05.2119:00~NODA・MAPは毎回超激戦。今回も、外れてはずれてハズレて、、、、最後のチャンスだと思えた、ぴあの何回目かの抽選で、ようやくゲット。キューブの大倉さんもいるのに、キュービットクラブもかすりもしなかったです(涙)プラチナチケットを手に、行ってまいりました。華氏マイナス320℃は、摂氏でいうと、マイナス195.56℃。液体窒素が気化する温度で、医療や科学研究などの冷却
昨日は楽しみにしてた日。NODAMAP「華氏マイナス320°」を観てきました。いつもの北九州劇場へ豪華キャスト✨✨阿部サダヲ広瀬すず深津絵里大倉孝二高田聖子川上友里橋本さとし野田秀樹橋爪功1階席、後ろの方だったのでちょっと心配だったけど見やすかった。その横で数人、立って観る人たちの場所が。ここが出来た頃から観にきてるけど、初めて知ったのでした感想、、?語彙力なさすぎて表現がわからない。でも一度では難しい。いつも2回は観に行くのだけど今回は仕事の都合上
NODAMAPの北九州公演初日、県庁所在地でもない北九州でやってくれるのは大変、ありがたや~土曜日から1週間、広瀬すずも深津絵里も北九州に泊まっとる^^1年振りの観劇やし、ジャケットでも着ていくかフリーランスになってからジャケットを着ることもなくなったなぁカビが生えてないか心配やけど・・・なんとか大丈夫そう入場・・・発売された途端、SOLDOUTのプレミアムチケットだから人が多いぃいいいい💦古参兵は小倉城が一望できるこの劇場・・・好きやなぁこれから2時間半、果たして今回はどうやろぉ
今週は眠すぎました!笑最近観た映画で「マンダロリアン・アンド・グルーグー」が最高。ずっとプロジェクトヘイルメアリーから以降ひつじ探偵団といいマンダロリアン&グルーグーといい大当たり場外大ホームランみたいに良い作品に当たっています。マンダロリアン&グルーグーはスター・ウォーズのシリーズなので、ディズニー+でドラマシリーズを観ることができます。映画はダイジェスト版とは言い切れないですがうまくドラマの良いところをクローズアップして見せています。新しい展開も取り混ぜて。映画を観た
50代の最終日はオフィシャル先行予約で競争率がめちゃめちゃ高い公演だけど「絶対に観に行くぜ!!」とこの日を狙っての当選だった本当にラッキーとしか言いようがない自分自身にとっては「待ってました🎵」な観劇DAY広瀬すずさんの初舞台出演だった前作を観劇して次回の出演があれば必ず行きたい!と思っていた中そもそも自分が舞台を観劇するようになるきっかけだった野田秀樹さんの作品ということで「もう楽しみでしかなかった」✨1990年に上演された斉藤由貴さん主
お久しぶりです。なんというか、衝撃的な舞台でした…まずは、なかなか触れにくい題材を扱ったという点では、高く評価したいと思います…が、しかしNODA・MAPの作品はいつも難しいけれど、今回はいつにも増して消化不良のまま終わってしまいました。最後にスタンディングオベーションがなかったのは、きっと観客の皆さんも、もやっとしているからかな…観る側に色々なことを考えさせる舞台は好きだし、手話を取り入れた手法も手の動きが美しくて良いなあ…と思ったし役者さんたちは素晴らしかったけれど、(個
舞台「華氏マイナス320°」を観てきました。ストーリーは、神様が失敗作の人間を排除しようとする。そこへ堕天使メフィストが現れ、人間にチャンスをやって欲しいという。神はもし人間が世界を良く出来たら、人間の勝ちとして世界を譲ると言います。ある発掘現場で骨の化石を探しているがここ最近は全然見つからない。前の責任者・表無の時は次々と出ていた骨だが、窮理教授が来てからは全く発掘が無いのだ。でも窮理はあまり心配していません。何故なら、窮理教授の専門はバイオであり考古学ではないからです。
東京芸術劇場プレイハウスで上演中の、野田秀樹作・演出・NODA・MAP『華氏マイナス320°』を観てきました。私は作品とはじめて出会った時に自分が何を感じるのかに興味があるので、先入観なしで観るのが好きで、自分が感想を書くまでは他の方の感想やレビューを読まないことが多いんですが、今回は、観劇前にたまたまXで「ある意見」を目にしたことから、観劇中に頭の中にアラートが鳴り響き、観劇後は「分断」という言葉が胸を占めていました。以下、ネタバレあり、かつまとまらない感想ですが、未見の
NODA・MAP『華氏マイナス320°』@池袋東京芸術劇場プレイルーム友人が一家総出で応募したところまさかに6枚もチケットが取れてしまい、水を向けられたので拝見して来ました。友人である姉妹と妹のパートナー、姉妹の母親、妹のパートナーの会社の同僚、私という実にバラエティに富んだ布陣。実を申せばNODA・MAPを拝見するのは初めてだったりします。ライヴは学生時分に『夢の遊眠社』を1度きり(@今は亡き新宿シアターアプル!)。当時はNHK教育(現在のEテレ)で劇場中継の番組があったので、そこで遊眠社
演劇「華氏マイナス320°」NODA・MAP作・演出:野田秀樹出演:阿部サダヲ、広瀬すず、深津絵里、大倉孝二、橋爪功、高田聖子、橋本さとし、野田秀樹ほか東京芸術劇場プレイハウス久しぶりにNODA・MAPをナマで見ました。席が2階席の最前列だったので舞台の全体が良く見えました。阿部サダヲが主役ではありますが、本当に言いようもなく難しい役で、しなやかな阿部サダヲでしか成立しなかったのではと思いました。昔から大ファンの深津絵里の美しさは衰え知らず、あの細い体から発
NODA・MAPのお芝居を観てきました。ネタバレありますので悪しからず。チケット発売時にSFのストーリー、といってもサイエンスフィクションならぬサイエンスフェイクション、と買いてあってこれはなんだか面白そうと買いました。阿倍サダヲ出てるし、ふかっちゃんも出るので後押しされました。イントロダクション|華氏マイナス320°|NODA・MAP第28回公演NODA・MAP第28回公演『華氏マイナス320°』作・演出:野田秀樹www.nodamap.comただ、いつもイントロダ
すでにSNS等でご覧になった方もいらっしゃるかと思いますが、2026年5月15日、日本ろう芸術協会、TA-net、WeNeedAccessibleTheatre!の3団体は、演出家の野田秀樹様、NODA・MAP様、そして文化庁長官の伊藤学司様宛てに、以下の公開要望書を共同で提出いたしました。NODA・MAP第28回公演『華氏マイナス320°』におけるろう者・難聴者の文化権の保障、および日本舞台芸術界全体のアクセシビリティ基準確立を求めて共同提出団体:一般社団法人日本ろう芸
東京芸術劇場プレイハウスにてNODA・MAPの2年ぶりの新作舞台華氏マイナス320°作・演出:野田秀樹正しくない科学に基づいた正しくないSFサイエンス・フェイクションNODAさんの作品は観終わってからいつも若干モヤモヤするものだけど今回はいつにも増してこれで終わり?と呆然としてしまったいつもはモヤモヤしながらもこれはあーなのか、こーなのかあれこれ考えているうちにもしかしてこういうことかと腹落ちする観劇後の考察時間も含めて楽しめるのが今回はどうにもモヤモヤが止
※ネタバレあり。※まだ観劇していない方は閉じてください。橋本さとしさんが出演すると言うことで通知が来たけど…。さとしさん、またNODAMAP出るのか~。出なくてもいいのに。私と野田秀樹は相性悪いんじゃ(^-^;💦でも、ほかに誰が出るんだろう?と思ったら阿部サダヲ。何だろうなぁ💦野田秀樹って私が好きな役者を使うよね~。上川隆也、高橋一生、阿部サダヲ。これは見に行くしかないじゃないですか💦なんか~、いろいろムカつくけど~、チケット取れたし~、まぁ二階の立見席だけど~。
昨日は野田秀樹作・演出、NODA・MAPの舞台「華氏マイナス320°」を観に。完売公演なのですが、当日券が整理券抽選ながらそれなりの枚数出ているようだったので、チャレンジしましたら、キャンセル待ちで順番が回ってきて、開演15分前に購入できました!NODAMAPは久しぶりだけれど、いつもながらの言葉遊びにメタファーに社会風刺に、またそれを素晴らしい役者の皆さまによる全力パフォーマンスで楽しみました。今回は深津絵里さん、広瀬すずさん、阿部サダヲさん、橋爪功さん、橋本さとしさん、大倉孝二さん。
父さんからLINE🤣ラフィット可愛い😍親バカ久しぶり?違うぞ!初バイク🏍️ひとり旅in仙台バイク🏍️事故怖いからお守り🐇はこっそりリュック🎒に🤫1泊2日ラフィットひたすら待機💦階段ガン見私はだらだらやった〜朝散歩早めに行き私は池袋姉と演劇父さん雨宿りばかりな帰路となりやっと帰宅ラフィット良かったね
4月29日のマチネに観た野田MAPの新作、華氏マイナス320°。難しかった〜。今まで見た中では1番理解ができず、思わずパンフレット買って復習を。今まで見た作品は、後半に伏線が回収され、ラストには、実際の事件を描いてるのか!みたいにストンと理解できるものばかりでしたが、今回は、もっと広範囲な概念的な感じでした。その中で、心に残ったのは、選択と選別、そして神の領域を超えること、でした。詳細を書くことはできないけれど、生成AIなしでは生きていけなくなる近い未来と、一文字違いで数々の悲劇が生み出された
昨夜観てきました。NODA・MAP久しぶりの東京芸術劇場。外の柱は他のものに変わってしまっていた潤くんが出てないと落ち着いて観れるよ(笑)出演阿部サダヲ広瀬すず深津絵里大倉孝二高田聖子川上友里橋本さとし野田秀樹橋爪功安東信助大村わたる近藤彩香白倉裕二谷村実紀田花遥中澤聖子中島多羅八条院蔵人引間文香藤井颯太郎間瀬奈都美的場祐太MISAKI森田真和吉田朋弘スウィング:横山千穂菊沢将憲潤くんの時は、あんなに舞台上に居た野田さんです
体調が良くないので代わりにと、演劇通の知人から、華氏マイナス320°|NODA・MAP第28回公演の関係者席のチケットのご案内が回ってきた。長澤まさみさんの第27回『正三角関係|NODA・MAP第27回公演』も取れなかったし、もちろん二つ返事!『モチロンプロデュース「岸辺のアルバム」』と同じ東京芸術劇場(こちらの方が広い舞台だけれど)。関係者席で料金を支払い入場したが、とても良い席で有難いキャストには春馬くんと共演した方々が大勢出演。お名前
週末の土曜は、こちらのお芝居を観に行きました。そして翌日日曜も、こちらへ。2日連チャンで拝見できると、深く入ってくる。この2日間だけでも、最高のGWに。感想とか、簡単に書けなさそう。ま、いっか。パンフレット読んだり、前回の「正三角関係」の戯曲を今一度眺めたりして、じっくりと、記憶や自分の一部に。触れられてよかった。僕も、生まれてきて、よかったなあ。
今夜は東京芸術劇場プレイハウスで、NODA・MAP第28回公演『華氏マイナス320°』観ました。友達が誘ってくれるので、最近のNODA・MAPは観てるのですが、だんだん複雑じゃなくなってるような気がして、今回も最初はそんな感じかと思いましたが、観るうちに複雑構造にだったなあと感じて終わりました。役者が素晴らしさは相変わらず。ともかく楽しみました。
久しぶりのNODA・MAP!だいだい年一回は上演してくださってたのに昨年は、メインの東京芸術劇場での新作公演がなかった久しぶりに野田地図の舞台に深津絵里さんが立つので楽しみで・待ち遠しくて~!さらに、野田地図なんどめかの広瀬すずちゃんや阿部サダヲさんや、大倉孝二さんや…キャスティングだけですでにワックワクでしたよ今回のストーリーかなり終盤になるまでどこにテーマがあるのか・どこに着
東京大学と野田秀樹こんにちは😃ラシュクレさとうです今日はメモ的な記事ですちょっと面白く興味深い記事でしたのでシェアさせて下さい私の数少ない楽しみの一つに観劇がありますチャンスがあればなるだけ観にいきたいのですが大大大人気の舞台はそんな私ののんきな気持ちで取れるはずもなく「取れたら幸運」の精神で日々小さな徳を積んで運の神さまにこそこそとアピールしていますそんな私でも、行きたい!観たい!と強く思わせる演劇が野田秀樹率いる「NODAMAP」シリーズです今の日本の演劇界
今回のNODA・MAPも阿部サダヲ、広瀬すず、深津絵里、橋爪功、野田秀樹をはじめ豪華な顔ぶれが集結した。これを見逃す手はないとチケット争奪戦に挑み、何とか2階立ち見席を確保。腰の痛みと戦いながら、2時間20分余の壮大なドラマを堪能した。野田秀樹作品では、役者の肉体も台詞も自由奔放に舞台上を駆け巡る。一見ではすべてを理解するのは難しいが、物語中に散りばめられた詩的な言葉一つ一つが輝きを放ち、ラストには大きなメッセージとなって観客の心を動かす。「華氏マイナス320℃」があぶり出すのは
■2026年4月17日(金)■望んだわけでもなく4連休になったので、チケットを取っていなかったNODAMAPの当日券の抽選にチャレンジすることにしました。最新作「華氏マイナス320°」です。実は、2024年の第27回公演の松本潤出演の「正三角関係」の時もダメもとで当日券の抽選に参加してみたのですが、その時は悉く落選。↓その時の整理券リストバンド仕方なく舞台装置の堀尾幸男さんのアトリエ展示だけ見て帰ったのでした。(たくさん写真を撮ったので、記事に上げ
東京芸術劇場「プレイハウス」で上演中の「華氏マイナス320°」東京、北九州、ロンドン、大阪の各都市で公演があります。初めから終わりまで、舞台の上で走り回る感じで展開が早い作品でした。キャリアの長い阿部サダヲさん、深津絵里さんは当然ですが、広瀬すずさんの演技とパフォーマンスがすごく上手でびっくりしました。映像作品はやり直せるけれど、舞台は「生」なので俳優の実力がすぐに分かってしまうような気がします。
東京芸術劇場プレイハウスでNODA・MAPの新作舞台「華氏マイナス320°」を観た。幕があけてから1週間ということで、劇場内には期待で胸を膨らませた観客、老若男女がバランス良く集まった客たちで熱気が充満していた。*****演劇サイトより*****―正しくない科学に基づいた、正しくないSF(サイエンス・フェイクション)―作家レイ・ブラッドベリが1953年に発表した『華氏451度』はディストピアSF小説だったが、この『華氏マイナス320°』なる戯曲は、野田曰く……「
腸活メニュー2020年の腸活記録『2020年4月からダイエット腸活メニューと草木染め作品』草木染め作品も2020年は数はたくさんできませんでしたがやらせていただきました8月三陽メディアフラワーミュージアムLaugh!!森のパレード色鉛筆画草木染…ameblo.jp来年、4月からの草木染め講座のご依頼を11月より、承ります。当講座のエコプリントは実用新案登録証(CERTIFICATEOFUTILITYMODELREGISTRATION)登録第3241888号(REGI
我が街北九州では時折、博多にドヤっ顔できるイベントがある。(北九州市と福岡市は同じ福岡県でも宿命のライバルや💦)それは・・・NODAMAPの公演が博多ではなく北九州市の芸術劇場であるっちゅうことや~ドヤっ!!!なんと北九州市で8公演もしてくれるのじゃ~当然、チケットは争奪戦となる九州は鹿児島からも、本州は広島くらいならくるだろう~💦前回は友人のコネをフル使ってチケットをゲット!!!ただ、例え友人と言えどもそう何度もコネを使うわけにはいかないぞ(チケットを取るためには相当