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東急田園都市線、青葉台駅につきました。神奈川県横浜市青葉区です。生まれて初めて降りた駅かも。フィリアホール。9月25日の平日の夜のコンサート視聴です。NHK交響楽団アンサンブルコンサートです。マンションのCATVの抽選で当たりました。またもや無料です。500席のところ、3千人の応募があったとか。ラッキーですよね。入り口で、CATVのキャラクターとパチリ。入り口の抽選会では豪華景品があたるとのふれこみで、シール・・・。スカでんがな。開演後は当然、写真
N響100年記念特別演奏会マーラー「復活」(1日目)指揮:ファビオ・ルイージソプラノ:イン・ファンメゾ・ソプラノ:タマラ・マムフォード合唱:新国立劇場合唱団合唱指揮:冨平恭平マーラー/交響曲第2番ハ短調「復活」今年はマーラー「復活」の演奏がやたらに多い年だ。この公演の5日前に、パッパーノ指揮ロンドン響による圧倒的に素晴らしい「復活」を聴いたばかりであるため、N響の演奏がかすんでしまうのではないかと危惧したのだが…ふたを開けてみれば、こちらも素晴らしい演奏であった
昨日18日の午後11時17分に6時間前の映像に気がついたんだけど、もう寝る時間だったので、今日にずれ込みました🙏そして、今日の午後6時38分にパソコン立ち上げたら、6時38分に、これも6時間前の写真が上がっていました。今日明日は、3800席という大箱のNHKホールで行われる、NHK交響楽団の定期公演です。22日には、場所を松戸森のホール21に移して、松戸特別演奏会と続きます。この22日は、サプライズで、妃鞠ちゃんの15歳のお誕生日祝いが行われるのです。初めからわかってたらサプライズじゃ
プッチーニ/歌劇「トスカ」(演奏会形式)指揮:ファビオ・ルイージトスカ:エレーナ・スティッキーナカヴァラドッシ:リッカルド・マッシスカルピア男爵:アンブロジオ・マエストリアンジェロッティ:妻屋秀和教会の番人:井出壮志朗スポレッタ:糸賀修平シャルローネ:藪内俊弥看守:畠山茂東京オペラシンガーズ(合唱指揮:仲田淳也)児童合唱:NHK東京児童合唱団羊飼い:島根歩N響100周年とサントリーホール40周年のダブルのお祝い。40年前のこの日はサントリーホー
N響100周年とサントリーホール開館40周年を記念してサントリーホールで上演された、ファビオ・ルイージ指揮プッチーニのオペラ《トスカ》を聴いた。エレーナ・スティッキーナ(トスカ)、リッカルド・マッシ(カヴァラドッシ)、妻屋秀和(アンジェロッティ)、アンブロジオ・マエストリ(スカルピア男爵)など充実の歌手陣。NHK交響楽団は冒頭から集中度の高い演奏で、アンサンブルの精度が抜群。東京オペラシンガーズとNHK東京児童合唱団も声が前に出ていて表現力豊か。ルイージは自然な呼吸のなかでテンポを自在に揺
来年2月のコープマンN響の《マタイ》。2/20と2/21、会場はNHKホール。TBDだったイエス役を含め、出演者が決まりました。イエス役にはクラウス・メルテンス(KlausMertens)。前回発表ではバス独唱で出演予定でしたが、イエス役に横滑り。これに伴い、バス独唱にはヤスパー・スフェッペ(JasperSchweppe)。ピラトのハンス・ウェイエルス(HansWijers)も追加。福音史家(テノール独唱を兼ねる)のリヒディ(TilmanLic
N響100周年&サントリーホール40周年 ファビオ・ルイージ指揮 プッチーニ:オペラ『トスカ』(演奏会形式)指揮:ファビオ・ルイージトスカ:エレーナ・スティッキーナ(ソプラノ)カヴァラドッシ:リッカルド・マッシ(テノール)スカルピア男爵:アンブロジオ・マエストリ(バリトン)アンジェロッティ:妻屋秀和(バス)教会の番人:井出壮志朗(バリトン)スポレッタ:糸賀修平(テノール)シャルローネ:藪内俊弥(バリトン)看守:畠山茂(バス・バリトン)合唱:東京オペラシンガーズ(合唱指揮
(9月17日・サントリーホール)ドイツ・ロマン派の名曲を集めた公演。ウェーバー:オペラ『オベロン』序曲は、まとまりのよい演奏。N響は郷古廉率いるヴァイオリン群が美しい。クラリネットの伊藤圭のソロも滑らか。ホルンの今井仁志による冒頭の幻想的なソロが、いまひとつ完璧ではなかった点が残念。ルイージの指揮は、もう少し華やかさを打ち出しても良かったのではとも思えたが、イタリア・オペラではないので、こうした演奏になるのかもしれない。ルイージとハーデリヒは昨年1月にもブラームス「ヴァイオリン協奏
N響100周年&サントリーホール40周年 指揮:ファビオ・ルイージトスカ:エレーナ・スティッキーナ(ソプラノ)カヴァラドッシ:リッカルド・マッシ(テノール)スカルピア男爵:アンブロジオ・マエストリ(バリトン)アンジェロッティ:妻屋秀和(バス)教会の番人:井出壮志朗(バリトン)スポレッタ:糸賀修平(テノール)シャルローネ:藪内俊弥(バリトン)看守:畠山茂(バス・バリトン)合唱:東京オペラシンガーズ児童合唱:NHK東京児童合唱団NHK交響楽団プッチーニ:オペラ『トスカ』(演
指揮:トゥガン・ソヒエフベートーヴェン:交響曲第7番イ長調作品92ロッシーニ:歌劇『どろぼうかささぎ』序曲バーバー:弦楽のためのアダージョワーグナー:楽劇『ワルキューレ』より「ワルキューレの騎行」J.シュトラウスⅡ:ワルツ「美しく青きドナウ」作品314アンコール:マスカーニ:歌劇「カヴァレリア・ルスティカーナ」間奏曲26年コンサート始め。例年1月はソヒエフ月間。今年は1月、11月の2回、N響に客演します。1月はこの日と、定期3公演の4週間、1月丸々楽しめそうです。来
NHK交響楽団第2070回定期公演Bプログラム2日目(サントリーホール)指揮:ファビオ・ルイージヴァイオリン:アウグスティン・ハーデリヒウェーバー/歌劇「オベロン」序曲ブラームス/ヴァイオリン協奏曲ニ長調作品77(ソリスト・アンコール)シューマン(ハーデリヒ編)/トロイメライシューマン/交響曲第4番ニ短調作品120(改訂版)首席指揮者ファビオ・ルイージによる9月のB定期は、ご覧の通りの彼が得意とする独墺系名曲プロ。1曲目のオベロン序曲、6月
N響のシーズンは9月始まり。本日、早くも2027-2028シーズンラインナップを発表。速報といいつつ、TBDが一つも無いのは流石。現在、Bプロのみ会員です。https://www.nhkso.or.jp/news/27-28_programs.pdfBプロ(全9回)で聴きたいのは、9月ヴィルデ・フラングのグラVn協(指揮はティチアーティ)、11月サラステのオール・シベ、12月バルナタンのシェーンベルクPf協とガーシュウィン(指揮はルイージ)、2028年2月
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、ピアニスト清水和音、ウラディーミル・アシュケナージ&NHK交響楽団によるラフマニノフピアノ協奏曲第3番、「楽興の時」です。清水さんが尊敬しているアシュケナージ指揮によるまさに夢の共演とも言うべき名盤となっています。かつてアシュケナージもピアノで演奏したことのあるレパートリーであるラフマニノフがどのような世界観となっているのかみていきます。「清水和音(ピアノ)、ウラディーミル・アシュケナージ指揮/NHK交響楽団」ラフマニノフ作曲:ピアノ協奏曲第3
2025年日本の交響楽団の記憶に強く残っている演奏ランキングです。97公演の各記事で名演、好演から選びました。1位は6月28日アンドレイ・ボレイコ指揮新日本フィル/ショスタコーヴィチ:交響曲第11番「1905年」です。6月注目のタルモ・ペルトコスキ指揮N響はパリ管とガランチャを聴いたので行けませんでした。◇名演は4公演◎1位6月28日アンドレイ・ボレイコ指揮新日本フィル/ショスタコーヴィチ:交響曲第11番「1905年」◎2位4月6日ジョナサン・ノット
NHK交響楽団第2054回定期公演Aプログラム1日目(NHKホール)指揮:トゥガン・ソヒエフマーラー/交響曲第6番イ短調「悲劇的」N響1月定期は、毎年恒例だがトゥガン・ソヒエフが客演。A定期は、なんとマーラー、それも6番。ソヒエフが得意とするのは母国のロシア音楽と、フランス音楽であると思うのだが、2024年のミュンヘン・フィルとの来日公演ではなんとブルックナーの8番を披露。私には違和感満載の演奏であったが。https://ameblo.jp/takemitsu1
昨年10月に初めて観覧したうたコン火曜日の夜にNHKで放送しているあの番組です。生放送の収録がとても楽しく、また行きたいなぁと応募し続けていたら再び当選しました。これ凄く楽しいのに観覧は無料なのです観覧希望の申し込みをする時は、出演者は発表されていませんが、どの年代の人でも楽しめるように出演歌手さんの年齢バランスもとれているし…テレビ放送で見るのとは全然違う生の迫力があり、カメラが回っていない状態のステージが見れたり、スタッフさんの動作などから滲み出るプロフェッショナル感が凄かったりと
来月のN響Bプロでハルトマン《葬送協》を弾く、キム・スーヤン(N響の表記)。現在、日下さんと共に、ベルリン・コンツェルトハウス管(KonzerthausorchesterBerlin)の第1コンマス。元アルテミスのキム・スヨンなら知っているけど、同じ人物かなと思って調べると。。。N響の日本語プロフィールには書いてないけど、英文を読むと"previouslyamemberoftheArtemisQuartet"とあるので間違いない。アルテミスの演奏は2018年
こんにちは。こはるです。2026年3月1日、NHK交響楽団による「ドラクエIV」のコンサートに行ってきました。N響、2回目。東京近郊で「ドラクエコンサート」と言えば、現在その多くが東京シティ・フィル。そして本家本元である東京都交響楽団、たまにNHK交響楽団……という感じです。いずれの楽団も演奏は素晴らしい。しかし「迫力」という点では、個人的にはN響に軍配があがると思っています。その根拠は私の体感もあるけれど、「楽員数」が多いからかなと思っている。↓これ
指揮:ファビオ・ルイージヴァイオリン:アウグスティン・ハーデリヒ演奏:NHK交響楽団ウェーバー:歌劇「オベロン」序曲ブラームス:ヴァイオリン協奏曲ニ長調作品77ソリスト・アンコール:シューマン(ハーデリヒ編曲)トロイメライシューマン:交響曲第4番ニ短調作品120(改訂版)NHKホールの最安値学生席の定期会員になってからン十年経って、初めてN響サントリーBプログラムの定期会員となりました。ただ9月からの今シーズンはサントリーホール改修閉鎖のため9、10、12月の
◎NHK交響楽団第2069回定期公演2026年9月12日18:00@NHKホールPROGRAM曲目―N響100年特別企画―フランツ・シュミット/オラトリオ「7つの封印の書」(日本語字幕付き)ARTISTS出演者指揮ファビオ・ルイージヨハネ(テノール)ミヒャエル・ラウレンツ神の声(バス)ダーヴィト・シュテフェンスソプラノ迫田美帆メゾ・ソプラノ藤井麻美テノール伊藤達人バス加藤宏隆オルガン新山恵理合唱新国立劇場合唱団合唱指揮冨平恭平ついに
○2026年10月10日(土)マチネ(16;00-)N響100周年&サントリーホール40周年於:サントリーホールファビオ・ルイージ指揮プッチーニ「トスカ」演奏会形式このところ体調が思わしくないことから行こうかどうか迷った挙句、一旦チケットを手放した後、体調も少し良くなったため、再度チケットを入手しての参戦となりました💦日頃、N響の演奏でオペラを聴くことがあまりないですし、ルイージの指揮も初めて、演目は大好物のトスカということで😅興味津々で行ってまいりましたhttps://
ブロムシュテットは10月に来日して、N響のAプロ(10/17&10/18)とブラ交全曲演奏会1日目を振る予定でした。しかし、本日、医師のアドバイスにより、来日を見合わせる旨発表されました。ブロムシュテットに代わり、Aプロはカヴァー指揮者のバーメルト、ブラ交全曲1日目は2日目を指揮するエッシェンバッハが振るとのこと。指揮者変更のお知らせ|「2026年10月定期公演Aプログラム」(10/17[土]、18[日]NHKホール)」および「NHK交響楽団ブラームス交響曲全曲演奏会
(6月20日・NHKホール)HIMARIのシベリウス「ヴァイオリン協奏曲」。今回は、彼女の演奏に新たな発見があった。第1楽章の提示部、チェロとファゴットが第2主題を奏した後、独奏ヴァイオリンがゆったりとその主題を歌い上げるところ。HIMARIの音に自分の意識と気持ちが吸い寄せられていくような感覚があった。その魔力は、何かを持っているアーティストにしか備わらないカリスマ性と言えるのかもしれない。カデンツァは、たっぷりとしたフレージング、じっくりと掘り下げられた細部の表情、完璧な音程に
10月のN響定期公演、3プログラム計6公演を見事に指揮したブロムシュテット。自分は全てのプログラムの2日目を聴きに行ったのだが、その初日(10/9)の感想でXにあげた投稿が過去に例のないくらいのインプレッションを得て、正直驚いた。https://x.com/masagoroustyle/status/1976675171240173796?t=9TaAtCmMysKGkhL3iCiY9w&s=19その内容は今年に入ってからブロムシュテットが演奏会で装着している補聴器についての考察だったわけだ
行ってきました。NHK交響楽団演奏会(指揮:広上淳一/ピアノ:牛田智大)2026年7月11日(土)17時開演リンクステーションホール青森(青森)2026年7月12日(日)17時30分開演宇都宮市文化会館(栃木)7月1日に台北でソロ・リサイタルを行ったばかりの牛田くん。その2日後には、もうこんなインタビュー記事が配信されていました。広上淳一(指揮)×牛田智大(ピアノ)インタビュー創立100周年迎えるN響演奏会で共演|SPICE
NHK交響楽団第2071回定期公演Cプログラム1日目(NHKホール)指揮:ファビオ・ルイージ―N響100年特別企画ベートーヴェン交響曲全曲演奏1―ベートーヴェン/交響曲第1番ハ長調作品21ベートーヴェン/交響曲第3番変ホ長調作品55「英雄」N響100年特別企画、5人の指揮者によるベートーヴェン交響曲全曲演奏が開始。その最初は、首席指揮者ファビオ・ルイージによる1番と3番である。主として独墺系のオーケストラやオペラハウスでキャリアを積んできたルイ
先日ご案内いたしました、11月1日(日)の京都・青山音楽記念館バロックザールでのリサイタル。今回、新たな試みとして「ご招待枠」を設けることにいたしました。10組20名様をご招待いたします。私は普段から、三味線がもっともっと身近な楽器になり、これまで三味線に触れる機会のなかった方にも、その音や魅力を知っていただきたいという思いで活動しています。今回のリサイタルでは、長唄《越後獅子》からプッチーニ《蝶々夫人》まで、古典・オペラ・現代作品を取り上げます。ゲストには、白井篤さん(ヴァイオリ
ヤノフスキラストコンサ-トN響100年特別企画全曲演奏5ベ-ト-ヴェン/交響曲第9番『合唱付き』マレク・ヤノフスキ指揮N響ソプラノ:森谷真理メゾ・ソプラノ:杉山由紀テノ-ル:村上公太バス・バリトン:トマシュ・コニエチュニ-合唱:東京オペラシンガ-ズ1.12/17(木)19時NHKホ-ル2.12/18(金)19時NHKホ-ル3.12/19(土)14時NHKホ-ル4.12/20(日)14時NHKホ-ルチャリティコンサ