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プッチーニ/歌劇「トスカ」(演奏会形式)指揮:ファビオ・ルイージトスカ:エレーナ・スティッキーナカヴァラドッシ:リッカルド・マッシスカルピア男爵:アンブロジオ・マエストリアンジェロッティ:妻屋秀和教会の番人:井出壮志朗スポレッタ:糸賀修平シャルローネ:藪内俊弥看守:畠山茂東京オペラシンガーズ(合唱指揮:仲田淳也)児童合唱:NHK東京児童合唱団羊飼い:島根歩N響100周年とサントリーホール40周年のダブルのお祝い。40年前のこの日はサントリーホー
来年2月のコープマンN響の《マタイ》。2/20と2/21、会場はNHKホール。TBDだったイエス役を含め、出演者が決まりました。イエス役にはクラウス・メルテンス(KlausMertens)。前回発表ではバス独唱で出演予定でしたが、イエス役に横滑り。これに伴い、バス独唱にはヤスパー・スフェッペ(JasperSchweppe)。ピラトのハンス・ウェイエルス(HansWijers)も追加。福音史家(テノール独唱を兼ねる)のリヒディ(TilmanLic
N響100周年とサントリーホール開館40周年を記念してサントリーホールで上演された、ファビオ・ルイージ指揮プッチーニのオペラ《トスカ》を聴いた。エレーナ・スティッキーナ(トスカ)、リッカルド・マッシ(カヴァラドッシ)、妻屋秀和(アンジェロッティ)、アンブロジオ・マエストリ(スカルピア男爵)など充実の歌手陣。NHK交響楽団は冒頭から集中度の高い演奏で、アンサンブルの精度が抜群。東京オペラシンガーズとNHK東京児童合唱団も声が前に出ていて表現力豊か。ルイージは自然な呼吸のなかでテンポを自在に揺
N響100周年&サントリーホール40周年 指揮:ファビオ・ルイージトスカ:エレーナ・スティッキーナ(ソプラノ)カヴァラドッシ:リッカルド・マッシ(テノール)スカルピア男爵:アンブロジオ・マエストリ(バリトン)アンジェロッティ:妻屋秀和(バス)教会の番人:井出壮志朗(バリトン)スポレッタ:糸賀修平(テノール)シャルローネ:藪内俊弥(バリトン)看守:畠山茂(バス・バリトン)合唱:東京オペラシンガーズ児童合唱:NHK東京児童合唱団NHK交響楽団プッチーニ:オペラ『トスカ』(演
昨日2026/10/10サントリーホールでN響ことNHK交響楽団の特別公演「トスカ」を鑑賞してきましたいや、素晴らしい内容でプッチーニの筆の冴えまくった大傑作を存分に堪能して大満足でした。ストーリーはつくづく身も蓋もないのですが、音楽は極上でワタシを沸騰させます。3つのアリアはワタシの胸を焦がし泣かせます。なぜこんなに惹かれるんだろうな〜行く前にロイホでランチトスカに出演する3人の主役は大変ですよ。あの超有名なアリア、失敗できませんからね。その日ホールや劇場に向かう
今回も、沖澤のどかです。京響でも高評価されてるんですが、この音源でも、その片鱗が聴けます。動画を見てもわかる通り、室内オーケストラぐらいの編成なのに、出てくる音は、想像以上にでかい。やはり、並みの指揮者じゃないですね、この人。一見、落ち着いた雰囲気で、聴きやすく、平凡に感じがちですが、やはり、弾き方や音色の違う楽器が合わせるオーケストラから、一体感とともに、各パートの動きがわかったりするところが、おもしろい。本来オーケストラとはこういうものなので、指揮者としてはスタンダードで王道
N響100周年&サントリーホール40周年 ファビオ・ルイージ指揮 プッチーニ:オペラ『トスカ』(演奏会形式)指揮:ファビオ・ルイージトスカ:エレーナ・スティッキーナ(ソプラノ)カヴァラドッシ:リッカルド・マッシ(テノール)スカルピア男爵:アンブロジオ・マエストリ(バリトン)アンジェロッティ:妻屋秀和(バス)教会の番人:井出壮志朗(バリトン)スポレッタ:糸賀修平(テノール)シャルローネ:藪内俊弥(バリトン)看守:畠山茂(バス・バリトン)合唱:東京オペラシンガーズ(合唱指揮
○2026年10月10日(土)マチネ(16;00-)N響100周年&サントリーホール40周年於:サントリーホールファビオ・ルイージ指揮プッチーニ「トスカ」演奏会形式このところ体調が思わしくないことから行こうかどうか迷った挙句、一旦チケットを手放した後、体調も少し良くなったため、再度チケットを入手しての参戦となりました💦日頃、N響の演奏でオペラを聴くことがあまりないですし、ルイージの指揮も初めて、演目は大好物のトスカということで😅興味津々で行ってまいりましたhttps://
こだわりクラシックonFacebookにご参加下さい!みんなで楽しく音楽を楽みましょう!https://www.facebook.com/groups/kodawariclassic2025950投稿目は少々辛口です💦N響と東響が今年9月に演奏したことでも話題になったフランツ・シュミットの大作、オラトリオ「7つの封印の書」。ルイージは2023年12月のN響第2000回定期公演の演目ファン投票でもこの曲を候補の1つに入れており(他の候補はマーラーの千人とシューマンの「楽園と
今年、創立100年を迎えたNHK交響楽団が、今年に入って積極的に、ライヴ動画をあげだしたので紹介していこうと思います。まずは、ブザンソン指揮者コンクールで優勝し、カラヤン・アカデミーから奨学金をもらい、キリル・ぺトレンコの助手にもなった、新進気鋭の女性指揮者、沖澤のどかの登場です。この人、バトンテクニックも作品の解釈もすばらしく、しかも、安心して聴けると絶賛されています。その上、カリスマ性もあるようで、あちこちで成功を収めてます。現在、京都市交響楽団常任指揮者。この、通俗
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、ネッロ・サンティ&NHK交響楽団によるチャイコフスキーの交響曲第4番、マスカーニの歌劇「仮面」序曲、レオンカヴァッロの歌劇「道化師」間奏曲、プッチーニの歌劇「ヴィルリ」より間奏曲「妖精の踊り」です。N響とのライヴ録音も決して多いとは言えませんが、数が少ない中に名演は多く残されていました。「ネッロ・サンティ指揮/NHK交響楽団」チャイコフスキー作曲:交響曲第4番ヘ短調作品36マスカーニ作曲:歌劇「仮面」序曲レオンカヴァッロ作曲:歌劇「道
N響の2027-28シーズン(2027年9月~2028年6月)の定期公演プログラムが発表に。〈速報〉2027-28シーズン定期公演プログラム発表(2027年9月~2028年6月)|NHK交響楽団2027年9月に開幕する「2027-28シーズンNHK交響楽団定期公演」の日程、出演者、曲目が決まりました。2026年に迎えた「N響100年」。伝統を受け継ぎながら果敢に挑戦し、次の100年へ向けて進化し続けるN響に、どうぞご期待ください。www.nhkso.or.jp私の注目は、まずは、首席
9月に入ってから、NHK交響楽団の練習場で、東京オペラシンガーズのリハーサルが始まりました!演目は、プッチー作曲のオペラ「トスカ」ファビオ•ルイージさん指揮で、オーケストラは、NHK交響楽団!この日は、前半は、NHK東京児童合唱団の子供達と合同のリハーサル♪子供の時からN響で歌えるのええのぉーって感じ(笑)今回は、看守役に、高校、大学の先輩であり、高校、大学同門であったはっちさん、シャルローネ役に、大学の同門で学年は、後輩だけど同じ歳のやぶちゃんがキャストに
N響のシーズンは9月始まり。本日、早くも2027-2028シーズンラインナップを発表。速報といいつつ、TBDが一つも無いのは流石。現在、Bプロのみ会員です。https://www.nhkso.or.jp/news/27-28_programs.pdfBプロ(全9回)で聴きたいのは、9月ヴィルデ・フラングのグラVn協(指揮はティチアーティ)、11月サラステのオール・シベ、12月バルナタンのシェーンベルクPf協とガーシュウィン(指揮はルイージ)、2028年2月
N響2027/2028シ-ズン定期公演プログラムが発表されました。10/9のN響ニュ-スは次のとおりです。2027年9月に開幕する「2027-28シーズンNHK交響楽団定期公演」の日程、出演者、曲目が決まりました。ファビオ・ルイージにとって本シーズンは、N響首席指揮者として最後のシーズン。ベートーヴェン《ミサ・ソレムニス》、ブラームス《ドイツ・レクイエム》、マーラー《大地の歌》と、シーズンを通じて大作をとりあげ続け、N響との6シーズンにわたるコラボレーションの集大成を築きます
清塚信也withNHK交響楽団メンバー~カラフル・ミュージック・ツアー~2026に、行ってきました🎹(9月)2階席。「音楽が聴ければどこでもOK!」「当選しただけラッキー」と思ってみたものの……正直に言います。やっぱり1階席が良かったー!(笑)清塚さんの表情が見えにくいのが悔しかった😫ちょっと毒舌なところも清塚さんらしく🤪ピアノが上手なうえに、トークの構成も計算されてあんなに面白くできるのはズルいですよね(笑)大きなホールで少人数の編成だったので、体にドー
ポケモンオーケストラ有名な指揮者横山奏さんの動画が見れるそうなのでジェルネイル勉強をしつつNHK交響楽団見ていました。昨日の夜遅く共有化深く感謝です🙏🏻´-おはよう〜今日もぼちぼち生きましょう昨日のファミレス画像が届いてました。姉貴ありがとう〜3人でのお喋りは楽しくあっという間に時間が過ぎて話題はあっちへこっちへいつものように(笑)私は今回エビフライエビクリームソースオムライスおいちかった。お友達は幕の内弁当お蕎麦付き姉貴はカツミートボリュー
「どうして、自分が出演しないコンサートを企画するんですか?」そう聞かれたことがあります。言われてみれば、確かにそうですよね。今回、10月15日に金沢市アートホールで開催するコンサートに、私は出演しません。それでもこのコンサートを企画したのには、理由があります。きっかけは、昨年。NHK交響楽団コンサートマスターの長原幸太さんと、デュオを含めて一緒に演奏するコンサートを開催しました。その時、幸太さんから「金沢でまたコンサートができたら」というお話をいただいたことが、すべての始まりで
NHK交響楽団100年記念特別演奏会NHK交響楽団が10月5日で創立100年を迎えました。心よりお祝い申し上げます。今回の100年記念演奏会で演奏される曲は、マーラー交響曲第2番「復活」です。五つの楽章からなり、合唱を加えた大編成のオーケストラが生み出す圧巻の曲です。指揮はもちろん主席指揮者のファビオ・ルイージです。ソリストには、現在注目度の高いソプラノのイン・ファンとメゾ・ソプラノのタマラ・マムフォードです。公演概要NHK交響楽団100年記念特別演奏会日時:2026/10/
10月4日(日)、母を伴い首席指揮者ファビオ・ルイージの指揮によるN響100年記念特別演奏会を聴きにNHKホールへ。選ばれた演目は、マーラー/交響曲第2番「復活」。N響100年記念特別演奏会マーラー「復活」|NHK交響楽団《交響曲第2番「復活」》で語られるのは、「死に直面した人間が、人生の意味を問い、絶望と祈りを経て、最後に希望と救済にたどり着く」という物語。マーラーによる80分あまりの壮大でドラマチックな音楽が、その最高潮で「魂の浄化」ともいうべき特別な体験を聴き手にもたらします
10月5日の出来事1710年ポートロワイヤルの戦いはじまる。1789年フランス革命:ヴェルサイユ行進。パリの主婦らがヴェルサイユ宮殿まで行進し、国王ルイ16世をパリに連行。1813年米英戦争:テムズの戦いで米軍勝利。1864年インドのコルカタがサイクロンで破壊される。死者6万人。1894年庚寅新誌社が日本初の月刊時刻表『汽車汽船旅行案内』を出版。1921年国際ペンクラブ発足。1926年新交響楽団(NHK交響楽団の前身)が結成される。
10月4日(日)14:00NHKホール<特別公演>マーラー/交響曲第2番ハ短調(85)ソプラノ:イン・ファンメゾソプラノ:タマラ・マムフォード指揮:ファビオ・ルイージ演奏:NHK交響楽団合唱:新国立劇場合唱団ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーN響設立100年行事が続きますが、ルイージがその中心で活躍します。先般もシュミットの大曲を行いましたが、質の高い演奏を継続して展開してくれています。100周年でマーラーの第2番を取り上げますが、マエ
2026年10月3日(土)午後6時NHKホ-ルN響100年記念特別演奏会■マーラー:交響曲第2番ハ短調「復活」指揮:ファビオ・ルイ-ジソプラノ:イン・ファンメゾ・ソプラノ:タマラ・マムフォ-ド合唱:新国立劇場合唱団NHK交響楽団曲目■マーラー:交響曲第2番ハ短調「復活」1日目「復活」は2023年3月16日の大野和士指揮/都響、ソプラノ/中村恵理、メゾソプラノ/藤村実穂子、新国立劇場合唱団の演奏は緊張感の強く完成度が高い演奏。9/28のパッパーノ指揮ロンド
N響100年記念特別演奏会(1日目)マーラー/交響曲第2番ハ短調「復活」指揮ファビオ・ルイージソプラノイン・ファンメゾ・ソプラノタマラ・マムフォード合唱新国立劇場合唱団N響創立100周年記念公演の一環、マーラーの「復活」。この秋は「復活」が多く、N響の記念公演も多いことからパスしようと思ってたのですが、例の高校時の先輩がチケットを譲ってくれたので出向きました。コンマスは郷古さん、となりに長原さんとWコンマス。合唱団は最初から席についており、120名前後でしょう
N響100年記念特別演奏会マーラー「復活」(1日目)指揮:ファビオ・ルイージソプラノ:イン・ファンメゾ・ソプラノ:タマラ・マムフォード合唱:新国立劇場合唱団合唱指揮:冨平恭平マーラー/交響曲第2番ハ短調「復活」今年はマーラー「復活」の演奏がやたらに多い年だ。この公演の5日前に、パッパーノ指揮ロンドン響による圧倒的に素晴らしい「復活」を聴いたばかりであるため、N響の演奏がかすんでしまうのではないかと危惧したのだが…ふたを開けてみれば、こちらも素晴らしい演奏であった
◎N響100年記念特別演奏会マーラー「復活」2026年10月3日18:00@NHKホール指揮:ファビオ・ルイージソプラノ:イン・ファンメゾ・ソプラノ:タマラ・マムフォード合唱:新国立劇場合唱団合唱指揮:冨平恭平マーラー/交響曲第2番ハ短調「復活」9月から始まったファビオ・ルイージ率いるN響の百年祭。2000回記念定期公演では比較的早くに完売だったルイージのマーラーも時を経て賛否が大きく分かれご覧のように記念公演で当日券が出回る有様。先月の《七つの封印の書》ブースト
っのいつものコメダまで戻る、っここはカウンター席に電源があるのがうれしい、道中、厚木から相武台の崖下あたりまで、前ががら空きだのにとろとろと25km/hっきり出さない人の後ろへ附き、右へふらふら左へふらふらなので、この人はいったいなんなんだろう、っとじりじりす、後ろからプレッシャーを掛けるもののみでなく、前で迷惑な走り方をするのも煽り運転のうちに数えるのではなかったか、っこちとら煽られるようなことをしたおぼえはない、っさて、っせんじつのコバケンさんと日本フィルとの大宮公演で、ったしか翌日には
ベートーヴェン1,3番NHK交響楽団の100周年シーズンが開幕しました。そのシーズン企画であるベートーヴェン全曲演奏の最初にルイージが選んだ曲は、交響曲の第1番と第3番です。特に1番は、私がクラシック音楽に興味を抱き始めたころに聴いた曲であるが故に、非常に思い出深いです。それをルイージとN響で聴けることは非常に嬉しいです。公演概要第2071回定期公演Cプログラム日時:2026/9/2519:00開演場所:NHKホール指揮ファビオ・ルイージ管弦楽NHK交響楽団プログ
来年2月のコープマンN響の《マタイ》。2/20と2/21の2公演、会場はNHKホール。10/21に定期会員先行発売ですが、イエス役がTBDのまま。初演300年記念《マタイ受難曲》指揮トン・コープマン|NHK交響楽団www.nhkso.or.jpソリストのリヒディ、エンヘルチェス、メルテンスは、2018年に聴いたコープマンABO《ロ短調ミサ》と同じ顔触れ。8年前ですが、3人とも上手かったです。ソプラノは森麻季さんか。。。オケはN響ですが、合唱
N響恒例の「最も心に残ったN響コンサート」アンケート。投票は9/26に締め切られましたが、結果発表は未だ。中間集計では、トップ5にBプロから一つも入ってない。Bプロが名曲プロに衣替えしてから、ずっとそう。かといって、A/Cプロの会員に復帰する気にはなれない。会場がNHKホールですからね。梶川さんの心の叫びを聞いて欲しい。NHKホールももっと素敵な雰囲気のホールに変わったらいいのにな🙄https://t.co/wrrRsdmiat—梶川真歩Maho