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天皇賞春毎年の事ではありますが、買目は薄めに3連複4頭ボックス…4頭ボックスって、買目は4点なんだ…(計算が出来ない人)③アドマイヤテラ④アクアヴァーナル⑦クロワデュノール⑬ミステリーウェイ→本命は④アクアヴァーナルね3コーナー過ぎで、逃げた⑬ミステリーウェイがおつかれさまでしたぁ~となり、残り1ハロン(200m)で、③アドマイヤテラ④アクアヴァーナル⑦クロワデュノールで決まったのぉ~。4点だしガミらないよねぇ~と安堵していたら、ヴェルテンベルク(12番人気)が来て、チ~ン
今日は曇り空で、予報によるとこれから天気が崩れるようだ。日中の気温は20度から23度、やや強い風が吹いている。4月29日に政府主催で「昭和100年記念式典」が行なわれたらしい。式次第は事前の発表によると、開式の辞・国歌斉唱・内閣総理大臣式辞・挨拶(衆・参両院議長、最高裁判所長官・演奏・閉式の辞、とある。このうち「演奏」とあるのは、自衛隊員の歌手と植田哲生(二等海佐)指揮海上自衛隊東京音楽隊の伴奏で、「上を向いて歩こう」「赤いスイートピー」「なごり雪」「時代」「GetWil
野口五郎さんのInstagram⬇️野口五郎_officialonInstagram:"本日コットンライブ!!2回目3回目‼️無事終了しました!!本日お越し頂きました皆さんに心より感謝申し上げます🙏🙇🏻♂️明日も楽しみます😊💕けんしん郡山文化センターでのコンサートのDMVカードの音源を本日リリースしました‼️明日の日刊スポーツ!!楽しみです💦🙇🏻♂️#ライブ#感謝#コンサート#深層振動#DMV#野口五郎"1,502likes,48comments-goronog
NHK音楽祭のラインナップが発表されました。資金不足なのか年々規模が縮小し、昨年は3公演。今年は公演が更に減って、僅か2公演。僅か2公演でも「音楽祭」か。9/27(日)15:00パッパーノロンドン響プロコVn協2(w/HIMARI)、ショスタコ511/22(日)15:00ソヒエフN響ラフマPf協2(w/カントロフ)、チャイコ《くるみ》(ソヒエフ・セレクション)NHK音楽祭2026|イベント・インフォメーション|NHKオン
来月のN響Bプロでハルトマン《葬送協》を弾く、キム・スーヤン(N響の表記)。現在、日下さんと共に、ベルリン・コンツェルトハウス管(KonzerthausorchesterBerlin)の第1コンマス。元アルテミスのキム・スヨンなら知っているけど、同じ人物かなと思って調べると。。。N響の日本語プロフィールには書いてないけど、英文を読むと"previouslyamemberoftheArtemisQuartet"とあるので間違いない。アルテミスの演奏は2018年
2024年度から26年度まで、在京オーケストラの定期公演などでプログラムに取り上げられる曲数をキーに、作曲者を順に並べてみる。対象とするプログラムの選び方もあるし、別プロでの同じ曲を重複して数えたりもしている。また、オペラ、バレエ、リサイタルなどを除くコンサートの演目であり、小曲と大曲では取り上げられる頻度も違う。従って、大まかな感じの域を出ないが、見当外れでもないだろう。3年すべて10傑に登場した作曲家は、モーツァルト、ベートーヴェン、ブラームス、チャイコフスキー、マーラ
皆さんのブログは拝見させていただくも、書くのは久しぶりになりました…このところなかなか定時で上がれず、休日は予定がないと睡眠不足を補おうと寝てばかりのもったいない日々が多い感じでして。ま、寝てるのも幸せ時間なのですがそんな中、NHK交響楽団のコンサートを聴いてきました4/19みなとみらいホールで、モーツァルトクラリネット協奏曲、マーラー交響曲第5番でした。申し込みしてから、ずっと楽しみにしてた演奏会で、開演の前にはシャンパン🍾をいただいちゃったりなんかして開演前に、N響の皆さんによる
今日の新国バレエ《ライモンダ》で、4月のコンサートはお仕舞い。今月聴いたコンサートは12回。月間ベストは4/16&4/19に聴いた、モランディ読響の《マノン・レスコー》。『東京春祭プッチーニ《マノン・レスコー》を聴く』昨夜は東文で、春祭プッチーニ《マノン・レスコー》を聴きました。演奏はモランディ読響。モランディは2015年3月の新国《マノン・レスコー》でも指揮。その…ameblo.jp『東京春祭プッチーニ《マノン・レスコー》(2日目)を聴く』今日は東文で、春祭《
先月司会を担当いたしました「N響大河ドラマ&名曲コンサート」、高橋英樹さんとのトークも入ったNHKホール公演のフルバージョンが、N響の公式YouTubeでアップされました。とにかく多彩なゲストの皆さまと圧倒的な沖澤マエストロ&N響の皆さまの演奏を、高橋さんのとても貴重で楽しいお話とともにお楽しみください!!本当にご一緒できて楽しかったです!!
N響第2062回定期公演を聴いた翌日の4月26日(日)、『N響第2062回定期公演~下野竜也&反田恭平の外山雄三・プロコフィエフ・伊福部昭・ブリテン』4月25日(土)、N響第2062回定期公演(4月Cプロ定期2日目)を聴きにNHKホールへ。第2062回定期公演Cプログラム|NHK交響楽団「邦人作曲…ameblo.jp東京・港区の愛宕山にあるNHK放送博物館で開催中の、NHK放送博物館NHK放送博物館は世界最初の放送専門博物館で、放送の歴史を展示するほか、キャスター体験や次世
4月25日(土)、N響第2062回定期公演(4月Cプロ定期2日目)を聴きにNHKホールへ。第2062回定期公演Cプログラム|NHK交響楽団「邦人作曲家シリーズ」の第2弾。N響の歴代の指揮者にはコンポーザー/コンダクターの系譜がある。近衛秀麿(ひでまろ)、尾高尚忠、山田一雄、高田信一、そして外山雄三。外山に岩城宏之が委嘱した作に、山田が初演した伊福部の作。組み合わされるのは訪日した2人の大作曲家。プロコフィエフの協奏曲には日本的楽想が認められ、ブリテンはこの悲劇的な海の音楽を第2次世界
今年3月5日にNHKホールで行われた『N響大河ドラマ&名曲コンサート〈特別編〉』の動画が配信されました😊2004年に放送されました「新撰組!」。日本を代表する指揮者、沖澤のどかさんの指揮でお楽しみください✨https://www.youtube.com/watch?v=wH9203eBM-A-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com
NHK交響楽団の定期公演に行ってきた。反田恭平さんがプロコフィエフの3番を弾くと知って、すぐチケットを手配した最近は本当にチケットを取るのが難しくなった反田さん久しぶりでございます。会場はNHKホールこちらも未成年の頃、公開番組で来たことがあるけど全く記憶がなくて、ほぼ初めて写真の入口から入場だと2階になることを知らず、1階のカフェエリアを探してウロウロしてしまいました。カフェには席数は多くあり、ロビーの無料席も豊富ロビーに自動販売機が複数あるのも有難い。カフェで販売され
今月のコンサートは明日4/26エラス=カサド東響、4/28ボルトン読響のエルガー《ゲロンティアスの夢》、4/29新国バレエ《ライモンダ》(直塚美穂・速水渉悟・上中佑樹)を残すのみ。少し早いですが、来月のコンサート予定をメモ。5月に聴く予定のコンサートは13回。バレエは《ライモンダ》を3回観ます。他にエデュケーショナル・プログラム《白鳥の湖》。オペラは《愛の妙薬》1回、《ウェルテル》2回。オケ定期で楽しみなのは、先日ブログに書いた、N響の"新"ヤマカ
南アルプス市ピアノ教室小澤靖子ですブログにお越しくださりありがとうございますお問い合わせはこちらHPはこちらから弾ける喜びが“自信”に、正しい基礎が“一生の力”に🔹読譜力・集中力・思考力を育てる“脳育×基礎ピアノ”🎹🔹小学校の学力にも直結。思考力・読解力の土台を幼児期から形成🔹正しい指使い・音の理解を丁寧に指導し、学びの基礎能力を育成✨🔹音大合格・コンクール本選の確かな指導実績🔹保育・教員試験のピアノ実技にも対応◎(武蔵野音
福島に2つの目的があり、姉と二人で別宅に行ってきました🚗お庭はすっかり春☘️最初の目的は、N響メンバーのコンサート🎻大宮臨太郎さん推しの友人から、急遽譲っていただいたチケット🎫旧伊達郡役所での150名限定。小さな音楽会ですが、最前列で聴くことができました。後半には、バッハゴルトベルク変奏曲をなんと全曲最高のバッハを、かぶりつきで時々、窓からの春風がホールに吹き込み、もう、私のために弾いてくれてる?と思うぐらい、とても贅沢な時間でしたもう一つの目的は、「大ゴッホ展」
5月のN響Bプロは、ヤマカズコンダクツヤマカズ。現代のヤマカズこと山田和樹が、元祖ヤマカズの山田一雄の作品を振ります。曲は《若者のうたへる歌》。山田一雄(1912-1991)は今年が没後35年。《若者のうたへる歌》は25歳のときの作品で、1937年第2回新響(現N響)邦人作品コンクールの入選作。因みに当時は山田一雄ではなく、山田和男。※和男と命名されるも、1959年に夏精と改名、更に1968年に一雄と改名。この日のBプロのテーマは、戦前モダニズム。
東京文化会館楽屋口。アーティストパスを見せて入ります♪今回は、シェーンベルクの「グレの歌」、ワーグナーのオペラ「さまよえるオランダ人」のオーケストラリハーサルやピアノリハーサルで向かいました!客席から。このアーティストパスを持っていないと楽屋口から入館できません。巨匠の指揮者ヤノフスキさんとキャストが会話中。両サイドの柱に字幕が。グレの歌の時のステージからの景色。客席から。グレの歌は、総勢音楽家が300人超えのステージですから。NHK交響楽団の中にも大学
昨年度赴いた全公演数は82回で、そのうち、国内のプロフェッショナル・オーケストラが70回であった。回数順に楽団を挙げると、都響(20回)、N響(16回)、新日本フィル(10回)、読響(7回)、日本フィル(7回)、東響(6回)、PFT(2回)、東フィル(1回)、京響(1回)となっている。地方オケが1回しかなかったのと、在京オケのうち、東京シティフィルを欠いたのが、心残りである。今年度、定期会員券、セット券を購入した楽団は、都響(定期B、定期C)、新日本フィル(トリフォニー定期)、
東京•春•音楽祭2026今年、私は、シェーンベルクの「グレの歌」、ワーグナーのオペラ「さまよえるオランダ人」の東京オペラシンガーズのコーラスで参加しました!その「グレの歌」、オペラ「さまよえるオランダ人」の作品で副指揮者として、ドイツのバイロイト音楽祭で、31年間も祝祭合唱団で合唱指揮者だったフリードリヒさんの指導を仰ぎました!ドイツ語の言葉と言葉としのリズム、言葉とリズムから生まれる音楽の構築と、世界の現場を感じれる充実したリハーサル時間を過ごしました。
昨年10月に初めて観覧したうたコン火曜日の夜にNHKで放送しているあの番組です。生放送の収録がとても楽しく、また行きたいなぁと応募し続けていたら再び当選しました。これ凄く楽しいのに観覧は無料なのです観覧希望の申し込みをする時は、出演者は発表されていませんが、どの年代の人でも楽しめるように出演歌手さんの年齢バランスもとれているし…テレビ放送で見るのとは全然違う生の迫力があり、カメラが回っていない状態のステージが見れたり、スタッフさんの動作などから滲み出るプロフェッショナル感が凄かったりと
4/4は、香川県の三木町にある社会福祉法人朝日園の創立50周年記念のコンサートを終えて、23:30ぐらいに帰宅し、荷物の片付け、次の日の準備して、お風呂入ったら午前さま。最近、お風呂に日本の名湯の入浴剤入れたり、手で持つマッサージ機を首や背中にあてたり、フォームローガーを背中にあてたりして、自分で体を日々メンテナンスしていますが、寝る前、朝起きてすぐは、ヘロヘロ!(笑)4/5のお昼は、池袋駅でお蕎麦食べて、東京•春•音楽祭のワーグナーのオペラ「さまよえるオランダ人
きのうは、以下のコンサートへ行ってきました。メチャよかった。N響第136回オーチャード定期開演:2026年4月19日(日)3:30pm会場:横浜みなとみらいホール・大ホール指揮:ファビオ・ルイージ(N響首席指揮者)クラリネット:松本健司(N響首席クラリネット奏者)【曲目】モーツァルト:クラリネット協奏曲イ長調K.622――『愛と哀しみの果て』(1985年)WolfgangAmadeusMozart:ClarinetConcertoinAmajo
こだわりクラシックonFacebookにご参加下さい!みんなで楽しく音楽を楽みましょう!https://www.facebook.com/groups/kodawariclassic2025長年ワーグナーの楽劇を演奏会形式で上演し東京春音楽祭の中心的な役割を果たしてきたヤノフスキは今年が最後の出演だそうです。1939年生まれの87歳ですが、椅子に座ることもなくまだまだ元気な様子なので残念ではあります。ラストが長年手がけたワーグナーではなくシェーンベルクというのも意外です。どこで
2026年04月16日(木)19:00サントリーホール赤坂□モーツァルト:クラリネット協奏曲 イ長調 K.622□マーラー:交響曲第5番 嬰ハ短調指揮:ファビオ・ルイージクラリネット:松本健司NHK交響楽団ルイージ/N響による日曜のブルックナー9番に続く大曲の演奏。最初は、モーツァルトクラリネット協奏曲。名曲であるが、実演でめったに聴くことはないものの、今月2回目の演奏。クラリネットは、N響主席の松本健司。11日前のバルディルーのクラリネットとは随分違う演奏であった
ご無沙汰してしまいましたが、久しぶりのコンサートの感想でも。指揮:ファビオ・ルイージクラリネット:松本健司[曲目]モーツァルト/クラリネット協奏曲イ長調K.622マーラー/交響曲第5番嬰ハ短調[アンコール曲]モーツァルト/クラリネット五重奏曲イ長調K.581―第2楽章からクラリネット:松本健司ヴァイオリン:郷古廉、森田昌弘ヴィオラ:中村翔太郎チェロ:藤森亮一個人的には、メインのマーラーは力のこもった演奏だったが、あまり楽しめなかった。一生懸命演奏してい
4月12日(日)のNHKホールでの第2060回定期公演に引き続き、『N響第2060回定期公演~ルイージ&フォーグラーのハイドン&ブルックナー』大阪フィル第597回定期演奏会を聴いた翌日の4月12日(日)、『大阪フィル第597回定期演奏会~尾高忠明による感動の尾高尚忠・ディーリアス・エルガー』前週の…ameblo.jp4月17日(金)、首席指揮者ファビオ・ルイージの指揮によるN響第2061回定期公演(4月Bプロ定期2日目)を聴きに今度はサントリーホールへ。第2061回定期公演Bプログ
昨夜はサントリーで、ルイージN響のBプロを聴きました。曲目はモツCl協とマラ5。コンマスは郷古さん、隣にゲスト・コンマスの川崎さん。モツは12型。ソリストは松本首席。円やかな音色で低音が良い音。楽器(柘植製Légende)の所為かは分かりません。フレージングや表情は中庸で、オケ奏者らしい演奏。そのため美しいモツではあるけど、印象は薄い。オケも美しい演奏で松本さんをサポート。アンコールはモツCl五第2楽章より。首席4人は自席
4月17日(金)モーツァルトクラリネット協奏曲《1楽章》穏やかで晴れやかなオケの主題がホールに軽やかに響き、松本さんのクラリネットがふわっと柔らかく、良い歌い出しから始まりました。クラリネットが低音域から中音域、そして高音域までをごく自然につなぎながら旋律を紡いでいたのが印象的でした。華やかなパッセージでも節度と上品さを保っている点にモーツァルトらしさを感じました。また、長いフレーズも一息で歌っているところに卓越したテクニックと音楽性を感じました。《第2楽章》クラリネット
ルイージ/N響,マーラー5番@サントリーホールルイージのBプロに行ってきました。先日のAプロで改めて、ルイージ×N響の絆の深さを実感しましたので、今日もとても楽しみにしていました。ルイージのマーラーの解釈は結構好きなので、今日の演奏には期待です。公演概要第2061回定期公演Bプログラム日時:2026/4/1619:00開演場所:NHKホール指揮ファビオ・ルイージソリストクラリネット:松本健司管弦楽NHK交響楽団