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今は夜は父に付き添って寝てるけど、父は深夜でもラジオつけっ放しで寝てるよっ♪毎晩「ラジオ深夜便」流して寝てるよっ♪今夜の3時台「にっぽんの歌こころの歌」は「メディアの音楽リターンズ1981年のメディアの音楽」だったよっ♪<セットリスト>西尾尚子「本日も晴天なり」西田敏行「もしもピアノが弾けたなら」さとう宗幸「萌ゆる想い」木森敏之「火曜サスペンス劇場フラッシュバックテーマ」岩崎宏美「聖母(マドンナ)たちのララバイ」松谷祐子「ラムのラブソング」水森亜土こおろぎ'73「ワ
未だ中学生の時、手痛い失恋とか訳あって3年生からブラスバンド部に入った。通った中学は市内の名門。しかも文武両道で市の大会ではどの部でもいつも優勝。当時、吹奏楽担当の先生が懐妊等で成績が落ちてた。そこでバストロンボーンを担当。かなり部活動にのめり込んだ。夏にNHK交響楽団の方が指導にやってきた。全然音量が違う。体育館一杯に音が響き渡る。部の女の子は流行りの歌を吹くだけ。音程は合ってるけど、音量は全然出ない。やっぱり女の子は…って思ってた。ところで合唱部は先ずは体力作りから
本日、白井さんが2027年4月1日付で読響の第1コンマスに就任することが発表されました。白井さんは2020年4月から2023年3月までN響ゲスト・コンマスを務め、N響のコンマスになることが期待されていましたが、契約満了で退任。その後は特定のオケにポストを持つことはありませんでした。そこに今回の発表。心境の変化でもあったのでしょうか。現在、読響のコンマス体制は林さんが第1コンマス、戸原さんがコンマス、日下さんが特別客演コンマスの3人体制。来シーズンからは白井さん
NHK交響楽団は2026年が創立100年だとのことです(N響公式サイトで8/17確認。1926年10月5日に結成式が行われたそうです)。節目の年に合わせ、特別演奏会や特別企画が催されることになっているので、N響ファンは本番の日を待ち遠しく感じていることと思います。特別演奏会は、マーラーの交響曲第2番「復活」(10月3日・4日、NHKホール)やプッチーニの歌劇「トスカ」演奏会形式上演(10月10日・12日、サントリーホール)といった曲目が予定されています。大がかりな内容がどっしり構えているの
8月14日「GORONOGUCHICONCERT2026Anewchapter〜新たな章へ〜」サントリーホールに行ってきましたデビュー56(ゴロー)周年を記念し、NHK交響楽団メンバーによるゲートウェイ・ゾリステンを迎えてのスペシャルステージ♪1階席後ろの方でしたが、意外と近くてよく見える距離👀56周年にふさわしい最高の音響で最高の音を浴びてきました文音さんと五郎さん親子の共演、素敵でした💓セットリストも懐かしいシングル曲が多く、どれも好きな曲ばかりMCも五郎さんらし
今回は、前回に引き続きNHK交響楽団とベートーヴェン交響曲の録音について簡単に書いてみます。今回はロヴロ・フォン・マタチッチ、ギュンター・ヴァント、スタニスワフ・スクロヴァチェフスキ、朝比奈隆の指揮したNHK交響楽団によるベートーベン交響曲を紹介します。■ロヴロ・フォン・マタチッチ指揮/NHK交響楽団1967年11月25日新潟県民会館ライヴ録音・交響曲第6番「田園」・レオノーレ序曲第3番他にワーグナー/ニュルンベルクのマイスタージンガー第1幕
2026年8月14日サントリーホールno.0「♪◯u◯e..」その第一声歌い出しを聴いた瞬間、今朝見た夢を思い出した私の右に二人、左には絵に描いたら陽炎のように何人か(後ろに他に観客がいたかどうかは定かではなく)。そしてすぐ目の前に五郎さん(睨めっこくらいに目の前)。五郎さんは右側のひとり、ふたり‥としっかり見つめて笑顔で。三人目のわたしにも笑顔‥の瞬間以降を覚えていないマボロシでも、今日の第一声で思い出したということは、あの優しい声で歌っていたのは間違いない‥と、思う
こんにちはトラウマ解消ヒーラーの斎藤みさとですけっこうな日にちが経ってしまいましたがNHK交響楽団の公演を聴きに行ってきました。NHK交響楽団の戦時中のあり方を知り、音楽という世界と本当の平和についての繋がりについて今日は終戦の日という事で少し書いてみたいと思います。NHK交響楽団の演奏を今回初めて拝聴させていただいたのですが、とてもゴージャスで全ての音に魂を宿し放っている感覚がありました。そして、演奏者の方たちから「音楽が好き」というエネルギーが痛いくらいにひしひしと感じてきます。
こちらは8/15のサンケイスポーツさんの記事ですありがとうございます8/14(金)野口五郎さんサントリーホールでNHK交響楽団とピアニスト文音さんとの共演コンサートの様子が全面載り嬉しくて買ってしまいました行きたかったのですが、お盆は親戚やお寺さんが来るので家を空けられなくて迷っていたらSOLDOUT日刊スポーツより56年目野口五郎「歌っていられること感謝」娘の文音やN響と共演西城秀樹さん歌声合わせ熱唱も-音楽:日刊スポーツ歌手野口五郎(70)が14日、東京・赤坂のサン
サボりながらも少しずつ記事を書いている「名指揮者の名盤・名演奏」ですが、今書いているムラヴィンスキーは少しお休み・・ブログ名「児童文学と音楽の散歩道reload」のブロ友のyositakaさん(ネコパパさん)が「NHK交響楽団・ベートーヴェン録音史」と題した記事を8月10日に投稿され、興味深く読ませていただきました。同じような投稿内容になってしまうのですが、HIROちゃんもNHK交響楽団によるベートーヴェンの交響曲を適当に探してみました。これらの他にも手元にはまだあるとは思うの
GrandePolonaiseforPianoandOrchestra(precededbyanAndanteSpianato),Op.22Bing動画マリア・カラス―ベッリーニ:『ノルマ』より「清らかな女神よ」(パリ、1958年)-YouTube世界一美しい第三楽章と言われるだけあって、一度聞いたら忘れないし、つい口ずさむ位には好きだった。第三楽章、ホントに哀しいくらい、美しいですね。カラヤンの華麗指揮も、魅力的です。交響曲第3番(ブラームス
★おはようございます♬★楽しい解説付き!交響曲第5番ハ短調(ベートーヴェン)小澤征爾指揮NHK交響楽団★今日は「山の日」台風が近づいているようです茨城県に上陸か?気を付けて過ごします♡本日は簡単ブログ投稿★<写真箱>★★今日も安全な一日でありますよう♪
そろそろ来年のニューイヤーコンサートが発売される頃。取ろうと思っているのは、以下の3公演。1/3(日)14:00藤岡新日フィル@すみトリオリックスPresentsニューイヤー・コンサート2027|[公式]新日本フィルハーモニー交響楽団—NewJapanPhilharmonic—www.njp.or.jp1/10(日)15:00ルイージN響@NHKホール創立100年記念N響ニューイヤーコンサート|NHK交響楽団www.nhkso.or.jp
”交響曲第3番ニ短調マーラー”は、ひたすら長い。。。4楽章になって、ソリストが出てきて、でも合唱隊は歌わない…と思う。あっ、第5楽章で合唱がでてきた。第5楽章なんて、長いなぁ。第6楽章目が!流石に退屈だよ~!!ごめんなさい、マーラーさん!グスタフ・マーラー/交響曲第3番ニ短調|ファビオ・ルイージ-オレシア・ペトロヴァ-NHK交響楽団所沢・新所沢のピアノ教室、作曲教室リズミィー音楽教室所沢・新所沢のピアノ・作曲教室リズミィー音楽教室小さな動
2025年7月28日、大阪・関西万博。世界各国の建築、文化、技術、そして未来への構想が一堂に集う万博の光景を、モーツァルトの《レクイエム》とともに、一つの映像作品にしました。音楽は、沖澤のどか指揮、NHK交響楽団による、YouTubeで公開されている素晴らしい演奏です。人類の英知と未来への希望を掲げた大阪・関西万博。その華やかな光景の背後には、時代を超えて変わることのない、人間の生と死、祈り、悲しみ、そして魂の救済という根源的な問いがあります。モーツァルトが生涯の最後に遺した《レクイエ
2026年8月3日午後7時ミューザ川崎シンフォニーホールフェスタサマーミューザKAWASAKI2026指揮:下野竜也(NHK交響楽団正指揮者)ホルン:アレッシオ・アレグリーニコンサートマスター郷古廉(すなお)■ハイドン:交響曲第73番『狩り』■R.シュトラウス:ホルン協奏曲第2番ホルンアンコ-ル■ロッシーニ:狩りのファンファーレ(N響ホルンセクションと共に)■鳥の歌------------------------------------------
クラシックTV「ベートーベンザ・ビギニング!」今夜の#クラシックTV🎹◤#ベートーベンザ・ビギニング!◢🔸ゲスト#松山ケンイチさん🔸人生を変えた「運命」の出会いとは?🔸幼少期から#交響曲第1番初演までベートーベン“始まりの物語”ベートーベン4回シリーズを、4週にわたって一挙再放送!ゲストはドラマや映画で大活躍中の松山ケンイチさん!番組でも何度も登場しクラシックの代名詞ともいえる作曲家・ベートーベンを、満を持して特集する第1弾!ゲストはドラマや映
昨日の「N響ほっとコンサート」に続いてアレグリーニがソリストを務めるということで、月曜の夜ではありましたがチケットを購入しました。今夜の公演ではプレコンサートとしてモーツァルトのオーボエ四重奏曲が演奏されました。ミューザ川崎シンフォニーホールの素晴らしい音響に加え、演奏者1人ひとりの高い技量も相まって、「プレコンサート」と呼ぶにはもったいないほど充実した演奏だったと思いました。昨日のほっとコンサートでは、ハイドンの交響曲第73番「狩り」の終楽章のみの演奏でしたが今夜は全曲です。10型のコ
ヤマセが吹き込んだ横浜。朝から湿った北東の風がジメジメ涼しい。そんな今日の東京の天気をチラッと映った朝のワイドショーで「このような気温がずーっと続けば良いのに~」と宣った。全国放送だと思うけど…このヤマセがひと夏続いたら、東北地方の太平洋沿岸は大冷害になるのに…とは言いつつ、17時までの仕事のあとは帰宅して着替える必要もなくなり、そのまま横浜から川崎へ🚃💨フェスタサマーミューザKAWASAKI2026NHK交響楽団角笛に誘われる夏の宵ミューザ川崎シンフォニーホール
N響ほっとコンサート26回目を迎えた今回のコンサートはN響創立100周年という節目の年でもあり、ナビゲーターに俳優の加藤清史郎さんを迎えるなど、例年以上に力の入った素晴らしい内容でした。加藤清史郎さん…レ・ミゼラブルのガブローシュ役で何回か拝見しました。MCをするのは初めてだと仰っていましたが、初めてとは思えない完璧な進行でした。セリフを一度たりとも噛まない、進行がグタグタにならない…加藤さんのプロフェッショナル精神の高さにも感動しました。コンサートの開演前には「楽器体験」ができるイベ
Eテレでの今夜9時〜11時の放送を、しっかり堪能した。オランダでの「マーラーフェスティバル2025」NHK交響楽団の「交響曲第3番」のみ以前から、マーラーの交響曲には合唱付きのものがいくつかあるので、興味深く聴いてしまう。今夜の、字幕で知れた歌詞も、とても良かった。今夜の交響曲も初めて聴いたが、自分にとっては掘り出し物で、長時間ながら、集中して聴き通してしまった。素晴らしかった。拍手拍手拍手。
わ〰️なんと壮大な演奏風景だこと😄フォビオ・ルイージ指揮NHK交響楽団の演奏でグスタフ・マーラー作曲交響曲第3番オランダ、コンセルトヘボウコンサートホールでの演奏…あった、あった…我が家のCDライブラリーはゲオルグ・ジョルティ指揮シカゴ交響楽団の演奏…
5月にチケットを購入したときは、まさかこんなに「ほっと」な気温になるとは思っていませんでした。猛暑の中、N響ほっとコンサートへ行ってきました。最近は新日本フィル、それもトリフォニーホールまで足を運ぶことが多かったので、NHKホールは家からも近くてうれしい距離です。NHK交響楽団ほっとコンサート「翔けよう!まほうの森と夢の世界」タイトルから想像できるように、夏休みのお子さんたちにも楽しめる、夢いっぱいのプログラムでした。ドリーブ:バレエ組曲「シルヴィア」から前奏曲と「狩りの
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、ヘルベルト・ブロムシュテット&NHK交響楽団による2024年来日のN響定期公演時のライヴになります。シベリウスの「トゥオネラの白鳥」、ニールセンのクラリネット協奏曲、木管五重奏曲より、ベルワルドの交響曲第4番が収録されています。ブロムシュテットとN響は数多くの名演を残してきましたが、北欧プログラムは素晴らしい演奏として知られています。「ヘルベルト・ブロムシュテット指揮/NHK交響楽団」シベリウス作曲:交響詩「4つの伝説」作品22よりトゥオネラの
企画展示「NHK交響楽団放送と歩んだ100年」に併せて土曜・日曜に行われている「N響公演映像」上映を視聴しに、4月26日(日)・6月7日(日)・6月21日(日)そして7月4日(土)に続いて、7月25日(土)五たび東京・港区の愛宕山にあるNHK放送博物館へ。NHK放送博物館NHK放送博物館は世界最初の放送専門博物館で、放送の歴史を展示するほか、キャスター体験や次世代テレビ8Kスーパーハイビジョンの上映など最新の技術も楽しめます。www.nhk.or.jp今回の目的は、館内の”ATAGO
Bonjour!夜に熟睡です。NHK交響楽団岩国公演に行ってきた山口県岩国市のコンサートホールが30周年を迎えるにあたり、NHK交響楽団がやってくると聞いて即座にチケットをゲットしました。『ベートーヴェンの第7番の2楽章って、サラブライトマンのFiglioPerdutoじゃん』Bonjour!夜に熟睡です。今度の日曜日、山口県の岩国市にNHK交響楽団が来るんだ30分で行けるから山口県とはいえ近いものです。ずいぶん前にチケット確保!…ameblo.jp演奏者を拡大
ロヴロ・フォン・マタチッチ指揮、RAI交響楽団によるブルックナー交響曲第8番を聴いている。この演奏は1983年11月のライヴ。その約4か月後、1984年3月、マタチッチはNHK交響楽団を指揮して、再びこの曲を取り上げた。そして、その翌1985年1月、85歳でこの世を去った。--振り返れば、人生最後の約1年の間に、マタチッチはブルックナー第8番を少なくともイタリア、日本で取り上げたことになる。私は幸運にも、その1984年のN響との演奏をNHKホールで聴くことができた。もう40年以
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、近衛秀麿&NHK交響楽団によるレーガーの祖国への序曲、バッハの管弦楽組曲第3番、ヴァイオリンに潮田益子を迎えたバルトークのヴァイオリン協奏曲第2番です。以前より探していたN響ライヴシリーズのCDがようやく手に入ったので、今回取り上げていきます。近衛秀麿とN響による最後の演奏会でのバルトークなど、非常に素晴らしい名演をみていきましょう。「近衛秀麿指揮/NHK交響楽団」レーガー作曲:祖国への序曲作品140バッハ作曲:管弦楽組曲第3番ニ長調
あっと気がつけば今週26日(日)23:00まで視聴可能ですよろしければ配信期限7月26日(日)午後11:00世界から熱い視線を浴びる新星、HIMARI―。尾高忠明との共演でN響定期へのデビューを飾りました。シベリウスの難曲、バイオリン協奏曲で白熱の名演奏を披露します!【曲目】シベリウス/バイオリン協奏曲▽ラフマニノフ/交響曲第3番【演奏】指揮=尾高忠明、バイオリン=HIMARI、管弦楽=NHK交響楽団【収録】2026年6月19日NHKホール【コンサートα】タン・ドゥンの「TEA
Bonjour!夜に熟睡です。今度の日曜日、山口県の岩国市にNHK交響楽団が来るんだ30分で行けるから山口県とはいえ近いものです。ずいぶん前にチケット確保!知らない曲もあるので、今日からぐるぐるリピートで演目を聴こうと思いまして。・モーツァルトドンジョバンニ序曲・ブルッフバイオリン協奏曲第1番・ベートーヴェン交響曲第7番〈モーツァルトドンジョバンニ序曲〉これは、モーツアルトが好きだったこともあって、知ってる曲。〈ブルッフバイオリン協奏曲〉これは