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ぐるりめぐる旅今回の旅ははなあかり→あめつち→新型やくもと山陰地方の面白い列車を乗り継いだあと、四国に渡って「四国の右下」をめぐる旅。広域をぐるっと回ります。ただ、この時期の山陰といえば、心配なのが雪。運休が発生すると旅行計画が大きく狂っちゃうわけですが…実際どうなったか、それも含めて旅の様子をさっそくご紹介していきましょう。グリーンアップグレード!2025年2月8日。博多駅にやってきました。旅の初日はまず新大阪に向かい、そこから姫路→和田山→浜坂→鳥取と向かうル
福岡県福岡市の博多駅から、春日市の博多南駅を結びます博多南線は、博多南駅に隣接します福岡県那珂川市のJR西日本博多総合車両所への回送線を使用しました路線として平成2年に開業しておりまして、以来福岡からも自動車・バスを使いましても30分以上かかっておりました那珂川市が10分以内で結ぶ事ができるようになっております。その結果、博多駅からも近くなっている事で那珂川市の発展に大きく貢献しておりまして、その結果タイトルにもありますように令和2年10月1日にはついに「筑紫郡那珂川町」から「那珂
新幹線『みずほ』のグリーン車を写真付きで詳しくレビュー。『のぞみ(N700S)』のグリーン車との違いや座席の特徴を比較し、どちらがより快適かを実際の乗車体験からまとめました。🚉博多駅から、特別なシートで出発ダンナの実家、鹿児島には、九州新幹線「みずほ」で帰省したのですが……いつものように普通席ではなく……グリーン車利用、出発前の静かな時間に、すでに少し特別な気分になります。今回乗った『みずほ』のグリーン車は、深いブルー系のシートが印象的で、照明やカーペットの雰囲気が落ち着いてい
東海道新幹線を利用する際、「のぞみ」と「ひかり」のどちらを選べばいいのか迷う方は多いです。特に、停車駅や所要時間の違いが自分の移動プランにどんな影響を与えるのかがわからず、結局いつも同じ列車を選んでしまうという声もよく聞きますね。この記事では、「のぞみ」「ひかり」「こだま」の特徴を停車駅、所要時間、利便性などの観点からわかりやすく解説します。それぞれの違いを知ることで、自分の旅行や出張にぴったりの列車を選べるようになりますよ。車両設備やコンセントの有無といった快適性も取り上げます。ま
お出かけですo(^-^)o目的地はあいにく雨予報ですが(´Д`)東海道新幹線は4ヶ月ぶりの利用ですが、細かなところに変更が見られて驚いています。乗客ほぼ全員、車内で朝飯食ってます。自分も腹を満たしたのでひと休み…寝過ごし注意ですね!
九州新幹線・山陽新幹線を走るN700系8両編成では、飲み物の自動販売機が稼働しています。ところが、この飲料自動販売機が、2026年3月末までに営業終了になると、本日2月19日に発表されました。【1】車内販売は激しく減少車内販売が、多くの列車で消滅しています。観光列車を除いたJR在来線特急は、「あずさ」「ひたち」だけになってしまいました。東海道山陽新幹線「のぞみ」「ひかり」は、基本的にグリーン車だけ営業。JR東日本の新幹線は比較的持ちこたえていますが、速達タイプの定期「かがやき」でも非
旅行や出張で新幹線「のぞみ」を利用する際、スマホやPCの充電ができるかどうかは意外と重要なポイントです。実際、「コンセントがない席に当たった…」という声もまだ多く聞かれます。この記事では、最新のN700S系を中心に、「のぞみ」でコンセントが使える座席や注意点、予約時のコツまで詳しく解説します。\コンセント一体型で安心:旅行中も机いらずのモバイル給電/AnkerPowerBank(10000mAh,Fusion,Built-InUSB-Cケーブルライトニングケーブル