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本日は8月16日日曜日でございます世間的には本日を持ってお盆休みが終わるようですねところがどういうことか個人的に体調が悪くなってしまいましたチョット困りましたが、なんとか治したい。。。さて、2023年秋に実施した北九州ツアーは最終イベントを実施する今回は熊本から鉄道新幹線で東京に帰るでござる❕❗❕熊本駅から博多駅まではJR九州所有の800系つばめを堪能した一端退場してからの〜再入場というわけで、13・14番線でござる14番線から13時23分に出発するさくら554号新大阪
新幹線『みずほ』のグリーン車を写真付きで詳しくレビュー。『のぞみ(N700S)』のグリーン車との違いや座席の特徴を比較し、どちらがより快適かを実際の乗車体験からまとめました。🚉博多駅から、特別なシートで出発ダンナの実家、鹿児島には、九州新幹線「みずほ」で帰省したのですが……いつものように普通席ではなく……グリーン車利用、出発前の静かな時間に、すでに少し特別な気分になります。今回乗った『みずほ』のグリーン車は、深いブルー系のシートが印象的で、照明やカーペットの雰囲気が落ち着いてい
九州新幹線・山陽新幹線を走るN700系8両編成では、飲み物の自動販売機が稼働しています。ところが、この飲料自動販売機が、2026年3月末までに営業終了になると、本日2月19日に発表されました。【1】車内販売は激しく減少車内販売が、多くの列車で消滅しています。観光列車を除いたJR在来線特急は、「あずさ」「ひたち」だけになってしまいました。東海道山陽新幹線「のぞみ」「ひかり」は、基本的にグリーン車だけ営業。JR東日本の新幹線は比較的持ちこたえていますが、速達タイプの定期「かがやき」でも非
こだまに乗ってのんびり旅。のはずが…。え?指定席が「×」??え?こだまで??え?こだまですよ??のぞみでもさくらでもみずほでもない。ん~。仕方ない。自由席に並ぶしかないか。やってきた「こだま」はN700。まじか。N700AのK編成を短編成化したP編成だったとは…。デビューしたのは知ったけど乗れるとは。で、肝心の車内ですが。5号車が自由席だったので、5号車に乗り込みます。5号車車内。こ、このシートは。元グリーン車か。指定席は満席なのに。5号車
東海道・山陽新幹線で多くの人がイメージするのは、白地に青帯の外観です。初代0系から現在のN700Sまで60年以上引き継がれ、日本を代表する鉄道車両色の一つとして親しまれています。しかし、山陽区間のみを走る短編成の「こだま」で見ると、やや違和感を覚えます。そんな不思議を探ってみました。500系の代走で「こだま」として走るN700系P編成。見慣れた白地に青帯の新幹線ですが、8両編成になると実際よりも短い印象を受けます=新山口駅山陽新幹線では国鉄末期以降「こだま」の短編成化が進
地元の方やご覧の方はご存知ではないかと思いますが、山口県下関市の新下関駅は、山陽線と山陽新幹線との共用駅であります。その新下関駅は、画像2の案内図にもありますように、下に山陽線の在来線ホーム、上に山陽新幹線のホームとなっておりまして、いわゆる十の字のようなホーム形態になっているのも特徴であります。実際に、この駅の仕組みは上の画像1にもあります新幹線口の駅舎がこの新下関駅のメインの駅舎である訳ではありますが、ホームが以下画像にあります新幹線ホームが有効長16両分で2面3線のホー
皆様こんにちは(こんばんは)♪希望シフト制になり、曜日感覚が狂い始めた私です('ω')ノ今回は予定してた通り貸しレ巡り!まずは佐賀県へ移動します!鳥栖から久々の定期列車の特急で♪(本数も本数なのでw)名前やロゴはガッツリ変わったものの、名残りがあるのは嬉しいものです♪36+3(赤の路)のゆっくり走行の後に本気の787系。ギャップがスゴイとともに、楽しませていただきました♪佐賀駅からは唐津線に乗り換えます!※この先、ICカードは利用不可です。佐賀(又は久保田)で一旦出場も
こんにちは。3週間ぶりの投稿です。この3週間は関東から九州まで、旅行や帰省で移動していました。今回は京都から九州・小倉までの乗車記です。500系、700系、N700系の3編成に乗車しました。京都から新大阪までは、のぞみで向かいました。時間がなかったので写真は一切ありません......。西日本車だったので、車内チャイムは「いい日旅立ち」始発・終着バージョンを聞けました。圧倒的に東海車が多いので、西日本車が来るだけでテンションが上がります(^^♪三原駅にて新大阪からは500
皆様こんにちは(こんにちは)♪急に地元で仕事したくなった私ですw「今が嫌」という訳ではなく、シンプルに地元で仕事したいのが本音ですね。ただ、来年くらいまでは、今の所を楽しもうと思っております!さて今回は、ついに来てしまいました貸しレ「ひめじトレインパーク」様です!!本当は12月くらいの来店を予定していましたが、まぁ模型の誘惑には勝てないものでしてwwということで、姫路駅まで在来線で!(特急で来ましたw)※Aシートでも良いのですが、デッキと客室に仕切りが無くて落ち着かない
6.東京駅の3時間26分-昼食と入場券購入千葉県がんセンターを受診し、京成バス千葉イーストで千葉駅まで戻る。予定では千葉駅近隣で昼食を喰ってから東京に移動することにしていたが、早めに千葉駅まで戻れたので、先に東京に出て、改札を出て東京駅で昼食を喰うことにした。朝に預けた旅行用バッグを取り出し、Suicaで改札を入場、10:41発の総武快速線・逗子行に乗り込む。乗車時間は41分で、11:22に東京駅地下ホームに到着した。地下1階まで上がり、地下1階の八重洲中央改札から外に出る。
短くなったN700a本日は、先日発売になりましたKATOのN700系6000番台「こだま」です。N700系6000番台は0・2000番台と差異が比較的少なく、これまで山陽新幹線の車両を製品化していなかったKATOで先にリリースされました。2号車の特徴的な機器室部分の窓埋めは、パンタグラフを装備していることから当然ではありますが、ボディを新規製作して再現しています。さすがに内装までの再現とはなりませんでした。カプラーは0・2000番台同様の、全周ホロを再現したタイプの物を、6000番台に
N700Sとは2020年7月、東海道新幹線には13年ぶりの新車両として投入されたのがN700Sです。N700Sは300系以来のJR東海の単独開発であり、0系を0系で置き換えた国鉄時代のように、N700系をN700系で…というのはやりたくなかったことから新たな形式へバージョンアップしています。『西九州新幹線N700Sかもめに乗りました。』西九州新幹線N700SとはJR東海が開発したN700S新幹線は開発当初から短い編成で構成できるように設計されていました。それは山陽・九州、
ドクターイエローの引退が発表され後継車両は通常の営業運転をしながら検測するシステムを搭載すると発表されていました。ドクターイエローといえば黄色い車体でレアな存在となっていました。それが営業運転をしながら検測できるN700Sを運行すると発表されていました。ドクターイエローがなくなり検測車両の見分けがなくなるので残念なニュースでしたが・・・。N700SにDR.Sのロゴが入ることが発表されました。パッと見て検測車両とはわからなくなりましたが、区別ができるのは楽しみが残りそうです。このN700S
ご覧くださりありがとうございます[前回の記事]の続き『ことでんに乗車し高松でうどん巡り』ご覧くださりありがとうございます[前回の記事]の続き『ことでんに乗車し真夏の栗林公園へ』ご覧くださりありがとうございます[前回の記事]の続き『快速サンポート南…ameblo.jp前回ことでんで高松駅まで移動してきました今回は高松から新大阪まで移動します快速マリンライナーに乗車指定席の窓側は完売だったので自由席車両に乗車瀬戸大橋からの景色はとても綺麗でした岡山駅に到着到着すると黄色い電
KATOから新製品情報が発表されました。まずは目玉のC11の190号お召機です。客車としてお召列車1号編成も製品化され、さらにEF58やEF81も製品化です。とりあえずお召列車はスルーできそうです。さらに最近外国型を製品化しているKATOから英国鉄道Class802と803タイプです。一気に2編成発売です。個人的に注目はN700系6000番台から8両になった「こだま」です。スモールA編成を短縮化したN700系は初製品化です。こだまは意外とコンパクトでレイアウトでも扱いやすくなっています。再販
(新塗装でも乗り間違いに注意!!)本日7/22、JR西日本社長は会見を開きました。N700系P編成新塗装2026年冬に登場する予定の4本目のP編成から、N700系6000番台を新塗装とする、という発表がなされました。既存のP編成も順次新塗装になるとのことです。https://www.westjr.co.jp/press/article/2026/07/22/items/260722_00_press_kodama.pdfhttps://www.westjr.co.
当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、九州新幹線の博多~鹿児島中央間は、平成23年3月12日に全線開業しておりまして、これによりまして九州新幹線~山陽新幹線の直通運転が開始されております。ご存知のように、この全線開業によりまして九州新幹線内を運行します画像2の800系新幹線電車に加えまして、画像1のN700系新幹線電車(8両編成車両)が山陽新幹線~九州新幹線間を乗り入れるようになっておりまして、「さくら」・「みずほ」・「つばめ」の3つの列車(「つばめ」は小倉行きが1本存在