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群馬旅行とてもとても楽しかったです。今帰りの東海道新幹線です。昨日は息子の体調を気にしつつ桐生に着いたらレンタカーを借りてお世話になった方と会食。ちょっと良い和風のお食事処でたくさんお話ししました。息子は覚えていなかったですが、仕方ないです。その後は桐生が丘遊園地へ。住んでいた頃によく来ていました。小さなモノレールに乗ったり観覧車に乗ったり。息子はサイクルモノレールにも乗りました。動物園も散策して。友達と待ち合わせだったので桐生市内のファミリーレストランへ。1時間も話してな
2026年5月7日(木曜日)ドクターイエローの下りのぞみ検測を撮影しに名古屋駅へ行ってきました。12時20分頃に名古屋駅新幹線ホーム16・17番線の東京方に到着。風がほとんどなく雲も少なめだったので汗ばむ陽気でした。ちなみに名古屋市では14時05分に最高気温28.3℃を記録6月下旬並みの気温となり季節先取りの暑さとなりました。ホーム先端に到着してすぐに目に留まったのはホームドアの壁面に貼られたアジア競技大会とアジアパラ競技大会の告知ポスター今年の9月~10
新幹線『みずほ』のグリーン車を写真付きで詳しくレビュー。『のぞみ(N700S)』のグリーン車との違いや座席の特徴を比較し、どちらがより快適かを実際の乗車体験からまとめました。🚉博多駅から、特別なシートで出発ダンナの実家、鹿児島には、九州新幹線「みずほ」で帰省したのですが……いつものように普通席ではなく……グリーン車利用、出発前の静かな時間に、すでに少し特別な気分になります。今回乗った『みずほ』のグリーン車は、深いブルー系のシートが印象的で、照明やカーペットの雰囲気が落ち着いてい
N700Sとは2020年7月、東海道新幹線には13年ぶりの新車両として投入されたのがN700Sです。N700Sは300系以来のJR東海の単独開発であり、0系を0系で置き換えた国鉄時代のように、N700系をN700系で…というのはやりたくなかったことから新たな形式へバージョンアップしています。『西九州新幹線N700Sかもめに乗りました。』西九州新幹線N700SとはJR東海が開発したN700S新幹線は開発当初から短い編成で構成できるように設計されていました。それは山陽・九州、
今回は、N700Sスプリームクラスキャビン連結編成を紹介します。スプリームクラスキャビン連結編成は、2025年から運用を開始した東海車J55編成から始まった編成です。西日本車と東海車があります。スプリームクラス自体は、2026年10月から始まったサービスですが、スプリームクラスがついた編成は25年から製造を開始しています。スプリームクラスは、切符の扱い上グリーン車の扱いになっています。製造当初はスプリームクラスのマークは張られていませんでしたが、運用開始と伴い、後に貼られました。
上野東京ラインを下車して10番線から中央のりかえ口に向かいます。今回は駅弁屋踊でお弁当を買います。何を買ったかは後でのお楽しみ!!!中央のりかえ口から東海道新幹線に乗車します。東海道・山陽新幹線は本数が多いので行先案内が全体、のぞみ、ひかり、こだまに分かれています。中央改札から18番線ホームに向かいます。今回乗車する新幹線の行先案内があります。朝の時間帯の18、19番線はのぞみが多いです。18番線、19番線ホームの先頭にはレンガ造りの記念碑があ
(乗客を乗せずに走ることも?)(画像はJ0編成で、「ドクターS」とは異なります)いよいよ2027年に引退する「ドクターイエロー」について、代替が「検測機器を搭載したN700S」であることがかねてより発表されていましたが、それがついに投入に着手されました。ドクターS検測装置を搭載したN700Sには「Dr.S」のマークが貼られることになりました。あれだけ人気を博したドクターイエローの後継であることから、筆者としては何かしらの識別目印がつけられるのではと予想していましたが、さすがに
『特急やくも4号乗車記(松江→岡山)~2026年5月~』2連チャンで「やくも」の乗車記です、申し訳ございません!(笑)ゴールデンウイーク最終日、早朝5時半の松江駅です。夜型の勤務の為、睡眠時間わずかで来ているので…ameblo.jpやくもで岡山までやって参りました。ここからは山陽新幹線に乗りまして、博多を経由して佐賀に向かいます。発車標が完全に見切れていますが(笑)、乗車するのは「のぞみ97号」博多行きです。終点の博多まで乗車します。この列車は繁忙期のみの運転となる臨時列車
鉄道コムへのリンクです。(2026年5月3日)台湾版新幹線の新型「N700ST」実車の動画が公開!東海道新幹線「N700S」がベース、-鉄道コム台湾高速鉄路は4月30日、新型車両「N700ST」の実車の動画を、Facebookで公開しました。www.tetsudo.comN700STは、開業時に導入された「700T」の後継となる車両。JR東海のN700Sをベースとした車両で、従来車よりも軽量化、省エネ化、高性能化、快適性向上が図られています。一方、外観は白地にオレンジと黒のコントラスト
N700S-J60・Dr-S荷下ろし~無事に浜松工場に到着した車両は、トレーラーの荷台台車から降ろされ鉄道用の台車に載せ替えられて、工場内に入り先に納入された16号車から2号車が待つ場内に入っていきます。◎乗務員扉の前(青帯の中)にある黒い窓がすれ違う新幹線を確認する謎のセンサー窓以上N700S-J60・Dr-S荷下ろし~でした。
6月14日は、新横浜から東京まで、東海旅客鉄道(JR東海)、東海道・山陽新幹線のN700S系新幹線のJ30編成(大阪交番検査車両所所属)による、ひかり712号🚄に乗りました。ひかり712号は、山陽新幹線(JR西日本)の岡山駅(岡山県岡山市北区)を13時36分に発車し、途中、相生、姫路、西明石、新神戸、新大阪、京都、名古屋、浜松、静岡、新横浜、品川の各駅に停車してから東京駅へと向かう列車であり、JR東海のN700Sまたは従来のN700系(スモールA編成)、N700A(ラージA編成)のどちらかで運
JR東海とJR西日本が、東海道・山陽新幹線に2026年10月1日から導入する最上級クラス「SupremeClassCabin(スプリームクラスキャビン)」の話題です。東海道・山陽新幹線に2026年10月1日から導入される「SupremeClassCabin(スプリームクラスキャビン)」は、1編成あたり7号車(最大2名)と10号車(1名専用)に各1室(合計2室)のみ設置される完全個室の最上位クラスです。私は、その強気な料金を見て、乗車することを躊躇しています。SupremeCl