ブログ記事874件
いよいよメッシープレイを行いました。彼女の体に、金色のポスターカラーを塗り付ける作業です。私が用意してきたものは、金色のポスターカラー一瓶(40mg)、はけです。ポスカを水で溶く、絵具皿は、洗面所に会った石鹸入れを使うことにしました。あと、部屋の床に、90mlのビニル袋を切って開いたものを敷きました。そこの上で塗れば、絵具が垂れても、床に及ぶのを避けることができるからです。ホテルの部屋を選ぶときに、床面の様子も実は考慮に入れていました。床が絨毯敷きだと、ポスカが垂れたときに厄介
私は羞恥プレイの一つとして、M女性を同伴して、その女性に商品を買わせたことがあります。その時、レジでの彼女の様子を観察してみました。やっぱり普通の店で買い物をするのとはわけが違いますね。彼女は直立し、硬直した感じでぎこちなく商品を受け取り、店員の言葉には一切反応しませんでした。終わってから様子を聞いてみたら、とても緊張していたとのこと。背中を触ってみたら、汗がにじんでいました。男性でも初めてアダルトショップで買い物をする人は、きっと同じような反応をすることでしょう。女性
さて、金粉プレイは、一般的には「メッシープレイ」の中の一つに入っているようです。メッシープレイというのは、体を汚すことで性的興奮が高まる女性に有効らしいです。まず、道具ですが、何といっても必要なものは、金粉です。どのくらいの量が必要で、どのくらいの価格なのでしょうか。調べてみたら、純正の金粉はとても高価なので、真鍮粉(洋金)を使うようです。ネット通販で購入すると、100gで2000円を少し回るくらいの値段で販売されていました。100gあれば十分楽しめるそうです。
さて、ラーメン店で遅い昼食を済ませ、用足しの時刻にはまだ間があります。私は早速その店に向かうことにしました。建物は2階建てで、大手家電店のような様相です。ひょっとしたら、昔はそういう店だったのかもしれません。中に入ると、新潟市内のグッズ店と同じように、レンタルDVDコーナーがあり、その一角にグッズが陳列されていました。しかし、そのアダルトグッズコーナーの広さに、私は驚かされてしまいました。
それにしても、小柄な女性は、緊縛には向いているのかもしれません。同じ長さの縄を使うにしても、身体に縄をたくさん巻いているように見えます。亀甲縛りを行ったときは、菱形の部分を普段以上に作ることもできました。まだ少女のような幼さが見え隠れする彼女には、首輪やボールギャグを付けてもあまり被虐的な様子は感じられませんでした。でも、まだ彼女は発展途上なので、きっとオンナの悦びを知るようになれば、だんだんと様になっていくのだと思います。縛りながら、そんなことを考えていました。緊縛願望の強い
彼女とは久しぶりの再会です。とはいえ、結構お付き合いも長いですので、お互いに安心して会えるという感じです。再開の挨拶もそこそこに、まずは一緒に昼食を食べることにしました。彼女は、コンビニのパスタを持ってきました。これはレンジでチンをすれば食べられるのですが、ここのホテルは、電子レンジが廊下にあります。そこで私が廊下にそれを持っていき、温めました。私はカップ麺とおにぎりで済ませました。このあとプレイをするのに支障がないよう、腹八分で収めました。昼食タイムを終え、まずはシャ
大人になるほど限られた残り時間を感じています・・・私が女性でいられる時間はあとどれくらいあるの・・・動き始めた砂時計は今も止まることなく私の残り時間を刻み落としているみたい・・・誰が振り向いてくれるの誰が気にかけてくれているの誰かの前を通り過ぎて行くだけの女性になったのかな・・・ベットの上であなたを私の中に深く迎え入れて忘れかけたM女を濡らし乱れてみたい・・・ご主人様の言葉であなたを呼べる日がまた私に訪れますか・・・流れ落ちる砂時計を見