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さて、彼女は「燕三条あたりまで行く」と言っていました。燕三条というと、新潟から高速道を使って20分程度の場所です。彼女の予定に合わせることはできそうですが、私的には、あまり遅くない方が助かります。そこで、彼女の時間を訪ねてみたら、彼女は18時ころまで新潟市で予定があるとのことでした。それならば、私が彼女を車に乗せて、燕三条まで向かえば、少しでも時間短縮につながると思い、「新潟市で待ち合わせ」を提案してみました。それに対して彼女の返事は、彼女も車で来ているとのことでした。
SMプレイの内容も、昭和と平成で変化が見られます。例えば口枷は、昭和なら手ぬぐい、しかし、平成ではボールギャグが主流となっています。あと、昭和の緊縛SM行為では、江戸時代の拷問のような責めが多い印象があります。逆さ吊りにして樽の中に頭を入れられたり、三角のギザギザの板に正座させられ、おもしを膝に載せられたり。平成になってからは、鞭や蝋燭などを使って責めから、最近は電流を使うなど、責め方もずいぶん変わってきたように感じています。着衣からの緊縛ですと、昭和といえば何といって
ラブホテルも、平成に入り変わってきたと思います。残念ながら私は昭和時代にラブホテルは利用していなかったので、そこは伝聞や憶測での話になりますが、昭和のラブホテルは、鏡張りの部屋が多かったと思います。以前ラブホテルに着いて記述した時に、昔からあるラブホテルは鏡張りが多いと述べましたが、昔からというのは昭和ということなのですね。昔は、ラブホテルは本当にエッチな空間という印象があります。回転ベッドというのもありましたね。見たことはありませんが。今は、女性が利用して満足するような、おし
先日のことです。出張帰りに、大黒屋書店に立ち寄ろうと思い、そちらに向かいました。この大黒屋書店は、このブログでも何度か紹介したことがある店です。恐らく市内で一番アダルトグッズが充実しており、なおかつSMグッズも多数揃えているであろうという店です。ところが、そこに行くと、何と建物は跡形もなくなっており、工事用の幕で敷地は覆われていました。調べてみたら、今年の3月いっぱいで閉店してしまったようです。この店はわりと重宝していたので、閉店はとても残念な知らせでした(涙)メンバーカー
さらに平成では、インターネットの普及のおかげで、通販でアダルトグッズを買える時代になりました。商品が届くときも、アダルトグッズと分からないようにされていたり、宅配店で受け取ることができたり、女性でも安心して買えるようになりました。アダルトグッズも、昭和に比べたら本当に種類も増え、見るのも楽しいし、どれを買ったらよいか迷うくらいです。SMグッズもそうです。SMといったら縄、蝋燭というのが昭和のイメージですが、今は洋風の拘束具や責め具もあり、本当に多岐にわたっています。時代は本当に変わった
ローターを使った乳首責めです。私はこのようなときに、2通りのローターの当て方をしています。1通り目はローターの球の部分を持って、しっかりと乳首に当てる方法です。2通り目は導線の部分を持ち、釣り糸を垂らすようにして、ローターを乳首に当てる方法です。後者の方法も、ローターが乳首に当たった瞬間に反発してはじくので、一瞬の刺激が襲うわけです。これを繰り返されるのも、女性にとっては新鮮な刺激のようです。
私が見たお店の情報ですと、利用料金は、60分22000円、75分27000円、90分32000円とありました。これと別に遠方ですと交通費がかかるようです。ホテルで待ち合わせることになるでしょうから、ホテル代も別途かかります。そう考えると、かかる費用もばかにならないものですね。でも、それだけお金を出してもS願望を満たしたいという方がいるのも事実なのでしょう。実際お客はどのくらいいるのでしょうか。1週間のM嬢の出勤表を見ると、1日に0~2人の出勤となっていました。店への興味は膨らみます。
久しぶりに、お父さんに調教されたい願望を持つM女子大生と話をしました。彼女は2月の3連休に、お父さんと出かけました。お父さんと買い物に行くという名目で出かけましたが、行く先はもちろんホテルです。彼女は最近アナルを開発してもらっているようで、その時もアナルプレイに終始していたようです。アナルプレイをする前にはアナル洗浄をしなければいけません。お父さんはイチジク浣腸を用意していました。彼女は、「私のお尻をきれいにしてください」とお父さんにお願いします。プレイ
母親が悪者に拉致されて、椅子拘束された場面。緊縛好きなら思わず目をとめてしまう場面ですが、今回は縛りではなく、猿轡に思わず目が点に。こんなに口から浮いているような猿轡で効果があるのだろうか?
私が縛りたいと思う女性。それは、やはり何と言っても自ら緊縛願望を持つ女性です。女性の多くは、M性を持っているので、縛られることで被虐心や羞恥心の高まりが、性的興奮をより強め、感じやすくなります。もちろんその性的興奮の度合いには個人差があるわけですが、例えばカップルさんが連れてきた女性(M性あり)よりも、自ら受けにきた女性を比べれば、後者の方が圧倒的に感じ方は強いです。女性が一人で緊縛を受けにくるというのは、とても勇気がいることだと思います。でも、その勇気を出した先にある期待感が
今回のSMバー騒動を機に、新潟にそのようなお店はないか調べてみましたが、やはりないです(汗)ただ、SM専用のデリヘルはあるみたいですね。デリヘルですから店舗はないわけです。つまり、通りを歩いている人の目に触れるということはなさそうです。あるお店のサイトを覗いてみましたが、お店で登録されているM嬢はかなりいました。その皆さんは趣味と実益を兼ねた人たちなのでしょうか。それとも割のいいバイトと割り切っているのでしょうか。そこで勤めているM嬢さんと、機会があったら話をしてみたいなあ。
SM行為といえば、様々な道具を使いますが、いわゆるアダルトグッズは、昭和はなかなか手に入りにくい時代でした。私の知りうる限りでは、新潟市では駅前に1件、あと西区に1件の2件だけだったように記憶しています。どちらの店も訪れたことがありますが、とても入るのに勇気を出した記憶があります。六畳二間くらいの狭い部屋に店主が一人。そこに私が一人。他のお客はいない。なかなか勇気がいることじゃないですか。そして、特に買うこともせず、逃げるように店を出ていくのでした。しかし、平成の現在は違います