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4時間30分もあれば十分時間があるじゃないか。と思われるかもしれませんが、結構村上で見るべきものは多いのです。それに昼食時間もあります。だから、おすすめの場所を全て回ることはできません。彼女も満足しそうなグルメ旅中心に組み立てました。まずは、いきなり日帰り温泉近くの高台に行きました。そこは、温泉卵を作ることができるスポットなのです。源泉が噴き出す温泉やぐらのあるその場所は、噴湯公園と呼ばれているようです。そこから噴き出る100度近い熱湯が常時入っている木の箱の中に、かごに入れた卵を投
車で道路を走らせると、たまに見かける建物にエロ本小屋があります。正しい名称は分かりませんが、私はそのように呼んでいます。建物の特徴は、プレハブ小屋のような大きさの簡易なもので、トタン板などで覆われ、外側から中の様子が見えないようになっています。建物の外側に、小さく「DVD・本」と看板が立っているものもありますが、何も書いておらず建物だけという場所もあります。いかにも怪しげな建物だということが、とても感じられます。売っているものは、エロ本、アダルトDVD、アダルトグッズです。私が
亀甲縛りの後に行ったのはM字開脚縛りでした。この縛りは、前日彼女に見せなかった緊縛の一つでした。スポーツ観戦だって、結果が分からないで見たほうが断然興奮してワクワクするのですから、彼女の頭にない縛りをすることで、より刺激を高めようと思ったからです。この縛りをするのに、ちょうどよい感じの一人掛けのソファーが置いてありました。私は彼女を立たせて後手縛りをした後、アイマスクを付けさせ視覚を奪いました。M字にする様子を見せないことで、彼女のドキドキ感を高める狙いを考えていました。まずは
それにしても、小柄な女性は、緊縛には向いているのかもしれません。同じ長さの縄を使うにしても、身体に縄をたくさん巻いているように見えます。亀甲縛りを行ったときは、菱形の部分を普段以上に作ることもできました。まだ少女のような幼さが見え隠れする彼女には、首輪やボールギャグを付けてもあまり被虐的な様子は感じられませんでした。でも、まだ彼女は発展途上なので、きっとオンナの悦びを知るようになれば、だんだんと様になっていくのだと思います。縛りながら、そんなことを考えていました。緊縛願望の強い
届いたメールの中から目ぼしいものを彼女に伝え、彼女に選んでもらいました。そして、彼女が話をしたいという男性に私から連絡をして、彼女と連絡が取り合えるように計らいました。でも、ちょっと彼女の理想は高すぎたようです。AVの奴隷秘書の話のようなシチュエーションのような会社や社長さんはそう簡単に見つかるはずもありません。それでも何週間かはいろいろ候補が浮かびましたが、結局は彼女の理想通りの男性は見つかることはありませんでした。
彼女は浴室から戻ると、前ボタンの服を着て出てきました。どうやら私のブログをよく読んでからいらしたようです。早速その姿で着衣緊縛をしました。②のお願いを聞くまでもなく、初めての方には着衣緊縛から行っています。彼女は身長がそれほど高くなく、スレンダーなので縛るときに7mの縄がちょうどよい感じです。私は彼女を縛ると、洗面所の鏡の前に連れていきました。彼女は恥ずかしくて自分の姿を見ていられない感じでした。でも、これが、彼女が昔から思い焦がれていた姿なのでした。服の前ボタンを外し
これは何年か前の話です。その女性との出会いは、いつもとは少し違う展開でした。今はなきSM専用2ショットチャットのサイトで、私が部屋を出していると、彼女は入ってきて私に話しかけてきました。でも、どうやら彼女は私を別な男性と勘違いしていたようなのでした。勘違いでも何でも、女性が部屋に入ってくるのは滅多にないことです。「せっかくですから話しましょう」という流れで私は彼女を引き留め、お互いに自己紹介をしました。チャットルームには、自分の居住地域が表示されます。彼女は九州という表示でした
日帰り温泉は、私の地元新潟県には結構たくさんありますが、なぜこの村上の地を選んだかというと、理由があります。まずは、この村上にある日帰り温泉は、その温泉場に行くと湯気が立ち上る場所がいくつかあり、とても温泉街っぽいです。そして、硫黄の香りもします。温泉感が高まります。そして、なによりも重要なのは、そこには貸切風呂があるということなのです。彼女と一緒に日帰り温泉に行っても、それぞれ男湯、女湯に分かれて入っても、面白くありません。一緒に入ることが楽しいことではありませんか。
市内でも何か所かで見かけるエロ本小屋。私が働き始めた頃にはありましたが、私が子供の頃はなかったような気がします。かなり昔に、初めて買ったアダルト本がSM本だったという話を書きましたが、それを買った自動販売機は、エロ本小屋ではなく、道路の傍らに、ジュースの自動販売機が置かれているような感じで、エロ本販売機が1台置かれていました。もちろん、私が子供の頃ですから、DVDやビデオ、アダルトグッズの類はなく、本のみでした。え、そんなものが公然と路上に出ていていいの?ってお思いの
大勢のお客が毎日のように入り、なおかつアダルトグッズも売っている店。それは「ドン・キホーテ」です。ここは、あまたの商品が所狭しと並んでいますが、その中にアダルトグッズコーナーがあるのは、皆さんはご存じでしょうか。私もそんな話がだいぶ前から耳に入ってはいましたが、なかなか行く機会がなく、未知のスポットでしたが、今年初めて行くことができました。さすがに、アダルトグッズコーナーはのれんが掛かっていて、直に見ることはできませんが、のれんをくぐると、そこはグッズが満載でした。「こんなに大
そのアクシデントとは・・・・彼女は生理が始まったのです。生理でも緊縛はできるけど、それ以上のことはちょっと無理だなと思いましたが、せっかく休暇を取ったわけだし、彼女と会わないのはもったいないことです。そこで、私は彼女に日帰り温泉旅行をしないかと持ちかけました。彼女も、この日のために時間を空けていたわけで、快諾してくれました。そこで、私は彼女と待ち合わせをして、新潟県村上方面にドライブ旅行に行くことにしました。いつもは緊縛SМをすること前提でお会いするので
「地域最大」と店の壁に書かれている文字。車の運転をしながらでも見えるその文字に偽りはありませんでした。これは、私が知っている新潟市内のいくつかのグッズ店のどれよりもグッズコーナーが広いと思いました。つまり品数もそれだけ多いということです。店の看板の中に「コスチューム」「ランジェリー」という文字がありました。そこを見てみると、メイド服が飾られ、いくつものコスチュームが並んでいました。私がコスチュームを買うことは今のところありませんが、着せたらどんな姿になるのだろう、なんて
カタギの方も利用するドン・キホーテにも、アダルトグッズコーナーがあります。アダルトビデオ兼グッズ店のアダルトグッズコーナーに入るのは平気だけど、ドン・キホーテのような店のアダルトグッズコーナーは入りにくいだろうなーと思っていましたが、意外と入れちゃいました。入り口にのれんがかか手取り、そのコーナーだけは外から覗けないようになっているからです。他の物を見ているような顔をしてすっと中に入ってみました。意外と品数揃っていますね。でも値段は決して激安ではなかった(汗)ちな
私は羞恥プレイの一つとして、M女性を同伴して、その女性に商品を買わせたことがあります。その時、レジでの彼女の様子を観察してみました。やっぱり普通の店で買い物をするのとはわけが違いますね。彼女は直立し、硬直した感じでぎこちなく商品を受け取り、店員の言葉には一切反応しませんでした。終わってから様子を聞いてみたら、とても緊張していたとのこと。背中を触ってみたら、汗がにじんでいました。男性でも初めてアダルトショップで買い物をする人は、きっと同じような反応をすることでしょう。女性
彼女は、父親とビジネスホテルに行き、そこでペットプレイをしたそうです。彼女は父親が用意した首輪を付け、リードで引っ張られ、四つん這いの状態でプレイをしたそうです。今回は趣向を変えて、彼女との会話形式で内容をお楽しみください。M子>お父さんにご奉仕して、お口に出してもらいました。愛縄>はい飲みましたかM子>はい。それからお掃除もして。愛縄>お掃除?M子>お掃除フェラです。お父さんが気持ちよかったよって。愛縄>いいですねお父さん。M子>
私も半日で仕事を終え、スーパーで軽食とお茶を買って、待ち合わせの駐車場に直行しました。私は約束の10分前に到着。軽い昼食をとりながら、彼女を待ちました。5分前でしょうか。彼女が到着したようです。しかしどこに車を停めたのか?すると彼女から電話が入りました。電話で話をすると、彼女の車を停めた位置が大体わかりました。そこで私の方から車で彼女の前に向かいました。彼女は、写真の通りのスレンダー美人でした。そして、通話で話をしたような明るい女性です。会う前は、LINEなら話せるけ
股間に一本の縄が回され、ヴァギナから尻にかけて食い込こんだ。その先端を緊縛師の銀次が握ってグイッと引いた。「うっ……」「奥様、浮気したそうですね。旦那様を裏切ったのはいけないですよ」無表情のまま、銀次が言う。尻からヴァギナを断ち切るように回された赤い縄をキリキリと締め上げていく。「くっ……ぬうううううっ!」長年の源一郎の歪んだ欲情で調教されてきた亜希は、淫のスイッチがいとも簡単に入ってしまう。早くもわき上がる肉欲に抗って、きつく眉を寄せて耐え忍んで
さて、金粉プレイは私にとってとても魅力的なプレイなのですが、そのプレイにお付き合いしてくれる女性がいないことには始まりません。しかし、私はそのあてが一つありました。その女性は、「チャットで知り合ったリアルM女」で登場した女性です。この女性はドMだけでなく、性的行為にとても興味旺盛な女性です。自分でボンデージスーツや全頭マスク、バイブ、乳首クリップなど、様々なSMアイテムを購入して持参するくらいの女性です。彼女なら、私の提案する金粉プレイにお付き合いしてくれる可能性が高いです。で
やがて彼女の熱も冷めたのか、現実を知ったのか、「もう諦めます」という連絡が来ました。その後、彼女からの連絡は途絶えました。私は、彼女に貸したSNSのプロフを自分のプロフに戻しました。彼女はSMの世界から姿を消したのでしょうか。それともいいパートナーさんと出会えて幸せな時間を過ごしているのでしょうか。今となってはそれもわかりません。いつの日か、ネットの世界でもいいので、彼女と再会したいものです。(本当に終…長い間お付き合いありがとうございました)
ホテルは鳥屋野潟にある割といいホテルを選びました。そのホテルは朝6時から12時間というロングのフリータイム利用ができます。ホテルに到着したのはおよそ10時。帰りの飛行機が17時半でしたので、6時間以上は過ごすことはできます。時間はたっぷりあります。部屋に入り、道具を置いてから、すぐに彼女を下着姿にしました。彼女は赤のブラ、ショーツを身に付けていました。今日のために購入したとのこと。まずは後手縛りを施しました。彼女にとって初めての緊縛です。縛られているときの彼女の様子は、やはり期