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全裸の緊縛は、M女性をいやらしく美しく装飾してくれますが、ランジェリー姿の緊縛も、とても男性を欲情させてくれます。ランジェリーにはそんな魅力があります。
続きです。Xのポストにも書いたのですが、花咲香は女の子に全力でおすすめするのはもちろん、裏垢のお兄様方にこそ持ってて欲しいかもしれない。カバンから出てきても露骨すぎないし、なのにすごく高性能だし。こんなに洗練されてるのに気持ち良すぎるグッズを持ってるなんて!と好感度爆上がりじゃないですか?(もちろん合意を得てから使ってくださいね!)私は後ろから抱えられて脚を広げた状態で、クリちゃん周辺と同時に耳や首や乳首も攻められるのが性癖of性癖なので、2人使いにも完璧なグッズです。(今はソロ
マッサージチェアがあるラブホテルは貴重です。私のホームグラウンドの新潟市内でも、マッサージチェアが取り付けられているホテルはそうはありません。ラブホテルのマッサージチェアは、2つの楽しみ方ができます。一つは体をほぐしてくれる本来の使い方です。そしてもう一つは拘束椅子としての役割です。ひじ掛けの部分がちょうどいいクッションになり、開脚した足を載せてくれます。ソファーでM字開脚縛りをするときは、開脚した足を固定するのが大変なことも多いですが、マッサージチェアなら縄も
M字開脚縛りは、両足を開かせることで恥ずかしい部分を晒し、羞恥心を高めることにあります。ですから、足を開かせたときに、それが閉じられないように固定するのが、大切なポイントであると思うのです。椅子に座らせてM字開脚縛りを固定するときは、両足に縄を結び、椅子の後ろに縄を回して固定するのが有効です。閉じられないことが分かったM女性は、閉じることを諦めます。あとは被虐と羞恥に身を委ねるだけになるのです。
コスプレと言っても様々ですが、セーラー服は根強い人気があるようです。ラブホテルのレンタルでも、セーラー服は必ずあります。セーラー服緊縛も、AVではよく見られますよね。私が初めて手にしたエロ本の表紙は、セーラー服姿の女性の緊縛姿でしたが、とてもドキドキしてみていた記憶があります。しかし現在、セーラー服緊縛にはあまり魅力を感じなくなりました。セーラー服=高校生高校生=犯してはいけないという意識が働くからかなあ。もっと年上の(服装をした
テレビ朝日系で放送されていた「匿名探偵」の第8話で、壇蜜さんが縛られる場面が登場しました。この番組は、昔「特命係長只野仁」の頃から欠か見ています。夜の番組だけあってお色気シーンが結構あるのですが、今はだいぶ規制がかかっているようです。さて、お色気女優と言えば、何と言っても壇蜜さんです。彼女の出演した映画、「私の奴隷になりなさい」は記憶に新しいところです。その壇蜜さんが、悪党につかまり手首を縛られ凌辱を受ける場面がさらっと流れました。個人的にはもっと見たかったなあ。でも
ネット上で自分を表現したり、人に話を聞いてもらったりすれば、多少は気持ちが楽になります。誰にも話せなかったこと、悩んでいたことに対して、同感してもらったり、アドバイスしてもらったりすれば、安心感が得られるからです。でも、本当に自分のM願望を満たすとしたら、やはり妄想の世界から抜け出し、リアルの世界に足を踏み出さなければならないでしょう。しかし、それってとても勇気のいることですよね。出会い系サイトが絡む事件はテレビ等でもよく取り上げられています。ネットの出会いでの事件は、本当は氷
初めて緊縛を受ける女性が、衣服をいきなり脱ぐのは抵抗があります。ですから、最初はその女性を着衣で縛ることが多くなります。でも、どんな衣服が緊縛に似合うのでしょうか。個人的には、体のラインがわかりやすい薄手のものが好みです。漠然としていますね^^;逆に緊縛を受ける女性の立場だとしたら、どんな着衣で縛られてみたいものでしょうか。
ある男性から、私に緊縛講習の依頼が入りました。私は人に教えるほどの腕前だとは思っていませんが、全く未経験の方は、私程度の緊縛でもすごいと思うのでしょう。しかし、緊縛を教えるとするなら、やはり実際に縛る体験をしないと身に付かないし、実感を伴わないません。かつて、私は知人の男性や女性に緊縛の仕方を教えたことがありますが、その時は、私がモデルになって縛り方を教えました。でも、そのやり方は決して良いやり方ではありません。なぜなら私がモデルになった場合、自分の背中の部分は見えないので、そ
最近お見せしている写真の縛りです。確かこんな名前だったような。。。3つ前の記事の写真に背面からのものを載せていますが、縄が背中で十字形になるからそうつけられたのだと記憶しています。普通の後手縛りは、縄が最低でも2本必要ですが、これは1本で済みます。シンプルな縛りですが、手の拘束に股縄の食い込みも加わるので、結構刺激的な縛りではないかと思います。写真ではさらにローターを仕込んでいるのがわかると思います。(ここでは貼れなくてすみません)次回は、これにもう少し刺激を加
実は今月の初め、ある人から相談を受けました。その人は昭和の頃の緊縛画像を集めているということでした。手に入れるのになかなか苦労しているということを聞いたので、「それなら私の持っている画像を差し上げますよ」とその人に協力することにしたのです。昭和というととても懐かしい響きがしてきますね。SMの世界も恐らく昭和と平成ではプレイの内容も違ってきているのかもしれません。例えば口枷で見てみると、今はボールギャグを中心としたごてごてしたものが主流となっていますが、昔は猿轡でした。緊縛にしても、昔の
緊縛願望のある女性は、縛られるまではとても苦しい思いをしています。そんな願望は家族にも友人にも言えるものではありません。身近な人に相談することすらできず、ただ一人その思いを膨らませて悩み続けているから苦しいのです。そんな女性が、苦しみから解放されるためには、やはり実際に緊縛を経験するしかありません。だから、現実にはほとんどのM女性は苦しさを感じながら人生を過ごしているのだと思います。逆に緊縛を経験した女性は、心も身体も本当に楽になるようです。ある女性が、「縛られているときは、締
私が縛りたいと思う女性。それは、やはり何と言っても自ら緊縛願望を持つ女性です。女性の多くは、M性を持っているので、縛られることで被虐心や羞恥心の高まりが、性的興奮をより強め、感じやすくなります。もちろんその性的興奮の度合いには個人差があるわけですが、例えばカップルさんが連れてきた女性(M性あり)よりも、自ら受けにきた女性を比べれば、後者の方が圧倒的に感じ方は強いです。女性が一人で緊縛を受けにくるというのは、とても勇気がいることだと思います。でも、その勇気を出した先にある期待感が
昭和の緊縛というと、皆さんはどんなイメージをもたれるでしょうか。やはり私には和のイメージが頭の中に広がります。畳の部屋、鴨井、柱、和服・・・同じ緊縛であるはずなのに、昭和の緊縛には何とも言えない雰囲気が漂います。今はSMホテルやSMルームなどに拘束器具があり、縄を使わなくてもSMプレイができますが、昔はそういうものがなかったので、緊縛がSMのメインであったのでしょうね。ですから、日常の空間がそれこそSMルームと化したわけなのでしょう。また、和服姿や浴衣姿の女性の着物がはだけるのは色っぽ
M字開脚縛りは、とても被虐的な縛りです。両足を開いて、秘所を丸見えにされた状態で固定されてしまうのです。こんな姿にさせられた女性は、恥ずかしくて自分の姿を正視することはなかなかできません。逆に言えば、そんな姿を見せてやれば、その女性の羞恥心は否応なく高まっていきます。しかしながら、今回使用したマッサージチェアの周りには鏡はありませんでした。もっともこの部屋に限らず、正面に鏡が置かれている場所は、ある方が少ないような気がします。では、どうしたらこの恥ずかしい姿を女性に見せることができるの
そのような話を聞くまでは、私は婚活パーティが性的行為目的の温床になっているとは、つゆほども考えたことがありませんでした。私がそのことを教えてもらった女性に聞いた話によると、彼女が初めてそのパーティを利用した時、あまりにナンパな雰囲気に圧倒され、すぐに帰ったのだそうです。でも、その後彼女は、そのようなパーティは、必ずしも結婚相手を探すためではなく、他の目的の人もいるのだということを理解し、それを踏まえて利用することにしたそうです。婚活パーティに参加したことのある人に、いろ
先日話題に出した、マッサージチェアの素敵な使い方です^^縄で手足を固定し、椅子の後ろで結べば、手を動かすこともできず、開脚した足を閉じることもできない状態で、恥ずかしい責めを受けねばならなくなります。みなさんなら、どんな責めする(される)ことを考えますか?
私は若い頃、シネマジック社の「インモラル天使」シリーズをよくレンタルして見ていましたが、この日比野さんもよく登場してきました。イケメンとか肉体美であるという感じではありませんが、SM男優というのは、そういう人が多いのかなあと、当時は思っていました。AVの創世記から活躍している方で、現在は監督もしたり、スタジオも経営しているようです。SMのAVに限らず、ジャンルも広いのですね。とにかくそちらの世界ではとても有名な方のようです。書いているうちに、久しぶりにインモラル天使シリーズ、見
さて、その拘束ベッド、早速利用してみました。すると、150cm台の女性なら、大の字にぴったりと拘束される感じがします。160cm以上の女性なら、ちょっと手足を曲げられる状態にはなりますが、引っ張って取れるものではありませんので、拘束プレイとしては十分使えます。手枷、足枷とベッドを繋ぐベルトは、長さを変えることができるようです。これによって、多少は手足を真っ直ぐにして拘束できるかな。私はこのベッドを使って2通りの拘束を試みてみました。一つは、大の字にする普通の拘束。もう一つは、足
前回予告した、後手十字縛りを生かしたプレイを紹介します。後手十字縛りは、1本の縄を使って縛っていますが、前にお見せした写真のように、首の後ろで縛られた手首と股縄が連動しています。つまり手首を前に動かすと、股縄が引っ張られて食い込みがきつくなるのです。そこで、この状態でフェラをしてもらいました。フェラをするときにこの態勢では手が使えないので、顔を前後に動かしてすることになります。顔が前に動けば、それだけ股縄も引っ張られることになります。つまり、フェラをすると同時に、股縄の
私の好きな縛りの一つです。縛って固定したときに、文字通り足の形がM字になっていることから、この名前がついています。この縛りを行うと、女性の恥ずかしい部分が強制的に晒されることになります。まさに羞恥の極みですよね。そんな姿にされて、視姦され、言葉責めをされれば、それだけでM女性の興奮度は高まってしまいます。あそこの様子は、想像に難くないです。
Rさんと会ったとある日、一緒に夕食を食べに個室焼肉店へ。最近の私たちのお気に入りで、ちょくちょく来る。銘柄のロース肉とローストビーフが絶品で、並ばなければ入れない。Rさんは、率先して焼いてくれる。私はいつもお皿に置かれたお肉を食べるだけ。自分より私に多く分けてくれる。普段はレディファーストを意識してくれる紳士的な人。いつものように美味しく食べてると、何の前触れもなく話が始まる。「ももか、新しい人とメッセージできる?」「今度は何ですか?」「俺の古い知り合いで。最近またやり取りし
私は時間がある時にチャットルームを出すことがありますが、時間帯によっては結構いろいろな人が入室してくれます。そんな方々には緊縛の話をしています。話を聞いて興奮してくれたり、興味を深めてくれたりすると嬉しいものです。こういう話っていうのは、なかなか人に言えることではないから、チャットとはいえ、そういう機会が持てるのはとてもいいですね。でも、チャットで話をする女性は本当に女性なのだろうか、はたまたネカマなのだろうか、わかりかねます。相手が見えないネットの世界では、うわべだけの話だけ
椅子拘束を受けた彼女は、目隠しを外され、自分がどんな姿におかれているかが解っている状態です。M字開脚で足を開いて固定され、恥ずかしい部分があらわにされています。それだけでも十分恥ずかしい姿ですが、さらに腹部に落書きをしました。「愛縄のマゾ奴隷」と。実は、この落書きプレイ、彼女には2回目の経験でした。1回目は彼女がお付き合いしている男性に頼まれてのものでした。私がプレイの時に落書きを施し、彼女が帰宅した時にサプライズで迎えに行った彼が、彼女の部屋で偶然その落書きを確認
タオル籠を足で挟んだ状態で拘束されているということは、股を開いた状態で閉じられないわけです。こんな恥ずかしい格好にされた上に、胸ローターを付けられてそこでも刺激を受け、彼女の興奮はどんどん高まっていきます。そんな状態の彼女に電マで刺激を与えます。立っていられないほどの快感が彼女を襲います。部屋には彼女の絶叫が響きました。股を閉じることもできず、逃げることもできず。声を出す以外は、自分からはどうすることもできないのです。M女性にはたまらない状況なのですね。
名前からしてとてもいやらしいイメージを想像させてくれる人です。この方も、シネマジック社のSMビデオにたびたび登場していました。作務衣姿でいかにも緊縛師というなりでの登場。やはりビデオではプレイよりも縛りの方で見せてくれるような感じでした。SMの世界ではなかなかの中心人物でいらっしゃったようで、世に広めてくれた功労者的な存在のようです。残念ながら他界されています。濡木痴夢男さんのことをもっと知ってみたくなってきました。
有名な緊縛師の監修による緊縛があるテレビドラマがありました。みなさん、ご存知ですか?私もそれを知り、その番組を見てみました。残念ながら女性の緊縛姿ではありません(汗)悪い奴が縛られ、成敗されるようです。その番組は「トクボウ」という番組です。これは番組のサイトです→http://www.ytv.co.jp/tokubou/この番組の緊縛シーンは、私の記事で最近話題にした緊縛師、有末剛さんが監修をしていました。番組のエンドロールでも、「緊縛監修
今の世の中、いろいろな出会いの場が用意されています。しかし、SMのような特別な(?)世界での出会いの場は決して多くはありません。また、ちょっと怖いイメージもあります。ですから、SM願望を持っていても、それを心の奥に押し込めている人がほとんどだと思います。でも、ほんの少しでも勇気を出して足を踏み込めば、SMを知る機会は身近に存在するのです。例えば、ブログ、掲示板、チャットなどのネットを介した交流は比較的手軽な機会です。同じ嗜好の人や経験のある人と話をするのは、とてもためになり、ま
前回明智伝鬼さんの名前が登場したので、明智さんについて少々。SMペディアによると『1940年(昭和15年)9月11日-2005年(平成17年)7月17日。1980年代から2000年始めまで活動した緊縛師。「縄目」「結び目」の美しさを追求した緊縛技法を完成させる。多くの緊縛師に影響を与え、昭和後期から平成初期の「緊縛ブーム」の中心となった。』とありました。なるほど。私がちょうど興味を深めている頃に活躍していた人なのですね。当時レンタルビデオ店に行くと、明智さんの名前の