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今回は挿入場面についてです。いわゆるハメ撮りですね。一番撮りやすいのは何といっても騎乗位です。これは女性が主導で腰を振ることが多いので、こちらは撮影に専念しやすいです。ただし、普通に撮れば女性の胸より上しか写せませんので、これでは挿入の写真なのかどうかもわからない絵になります。ハメているのだとわかるようにするには、やはりフェラと同様に、当てずっぽう撮りをしなければいけません。何枚も何枚も撮って、よさそうなものを残すのがベストなやり方です。騎乗位はそのようにできますが、正常位やバ
まずは、フェラの撮影です。フェラをしているとき、女性は、大抵は自分の正面にいます。それを正面から撮るとなると、どうしても女性の頭の上からのアングルになってしまうので、絵としては上手くありません。そこで、カメラを右手(もしくは左手)に持ち、横からのアングルで、当てずっぽうで写真を撮っています。当てずっぽうだから、あとで写真を見てみると、布団が大きく写っていたり、咥えている部分がほとんど見えなかったり、自分の期待する絵にならないものも多いですが、そこはデジカメのよさで、とにかく何枚も何枚も
今回は鞭について取り上げてみます。鞭を打つ場面を撮りながら行うのは、かなり不可能に近いです。右手でカメラを持ち、左手で鞭を打ったとしても、絶対に激しく手ブレしてしまいます。挿入場面なら、女性には申し訳ありませんが、そこでいったんストップして、形だけでも撮ることはできますが、鞭は動いている途中で静止することができないので、それも不可能。では、どのようにすれば撮れるのでしょうか。そこで、解決策ですが、鞭の場面を撮影するときは、自動シャッターを使いました。自動シャッターで10秒後に撮影できる
M字開脚縛りは、とても被虐的な縛りです。両足を開いて、秘所を丸見えにされた状態で固定されてしまうのです。こんな姿にさせられた女性は、恥ずかしくて自分の姿を正視することはなかなかできません。逆に言えば、そんな姿を見せてやれば、その女性の羞恥心は否応なく高まっていきます。しかしながら、今回使用したマッサージチェアの周りには鏡はありませんでした。もっともこの部屋に限らず、正面に鏡が置かれている場所は、ある方が少ないような気がします。では、どうしたらこの恥ずかしい姿を女性に見せることができるの
ビジネスホテルの性行為はラブホテルとは違ったいやらしさを感じている人は私だけではないと思います。そこで、私なりにその理由を考えてみました。ラブホテルは、もともと性行為を行うことを目的としているホテルです。だから、ホテルの利用料金も、2時間で〇〇円というように、短い時間の料金設定もされています。反面、ビジネスホテルは、仕事で出張に来た人が泊まるようなホテルです。ですから簡単に宿泊するためだけの作りになっています。性行為をするためのつくりとは無縁です。だからこそ、逆にそんな場所で性
まず、はじめに、彼女はいきなり自分の足を縛り始めました。その縛り方の手際のよいこと、うまいこと。足だけの小さな縛りなのに、見たらそれだけで圧倒されてしまいました。なるほど、これが緊縛なのかと。その後、私自身がモデルになり、後手縛りを受けました。私がいつもしている後手縛りではなく、今主流になっている縛り方だということでした。彼女のこだわりは「シンメトリー」それをしっかりと頭に入れながら、縛っていました。私が見えない部分は、写真も撮ってもらいました。その後、同じ縛り方を、彼
ついにS女さんと対面しました。お会いした場所が場所だけに、最初はあまり感じませんでしたが、話をすると、さすがS女さんです。威圧感を感じましたよ。年齢的には私より一回り以上若い方なのですがね。最初は、本来対面すべきM男さんに変わり、私が彼の説明などをしました。会うタイミングが合えば、M男さん、念願の調教を受けることができたのにぃ。で、時間が余ったので、緊縛の仕方を教えてもらいました。何しろ彼女は緊縛術にも長けていらっしゃるようなので。こんな流れになるだろうかと思い、私は縄を用意し
せっかく被虐的、羞恥的な姿にしても、目隠しをされた状態ではそれをたしかめさせることができません。目隠しプレイも刺激的ですが、目隠しを外し、そのような姿を見せることも、とても刺激的なプレイです。M女性は自分の恥ずかしい姿を正視することはできません。しかし、わざと鏡を前に持って来たり、カメラで撮った姿を無理やり見せつけるなどして、どんどん羞恥心を高めさせていきます。そんな姿を見せつけられることで、M女性は大きく反応していきます。
先日ある女性と話をしました。その女性は小さいころからM願望をも強く持っていて、いつも妄想を膨らませていたようです。縛られて恥ずかしいことをたくさんされてみたい、そう話をしていました。彼女は既婚者ですが、夫婦での営みでは満足できません。彼女は自分の性癖を少しでも満たすためにセフレを作ったそうです。それは自然なことなのかもしれません。しかし、そのセフレとの行為でも、自分の本当の願望を満たすことはできなかったようです。彼女はその理由を自分なりに分析していました。自分はどちらかというと
彼女は、スレンダーな女性でした。カジュアルな服を着ていて、おしゃれな感じがしました。美人タイプで、口数は少なく、おとなしい印象を受けました。こんな雰囲気の女性はM女が多いのかもしれない。彼女を初めて見て、私の期待はどんどん膨らんでいきました。とはいえ、少しは緊張をほぐしてあげたい気持ちもありました。そこで、ホテルに向かう前に、おやつを買いに行くことにしました。彼女は県外から来たわけだから、新潟の名物を味わってもらいたい。そしてこの時期を考えれば、新潟通の方ならピンときたかもしれません。
ローターを使った乳首責めです。私はこのようなときに、2通りのローターの当て方をしています。1通り目はローターの球の部分を持って、しっかりと乳首に当てる方法です。2通り目は導線の部分を持ち、釣り糸を垂らすようにして、ローターを乳首に当てる方法です。後者の方法も、ローターが乳首に当たった瞬間に反発してはじくので、一瞬の刺激が襲うわけです。これを繰り返されるのも、女性にとっては新鮮な刺激のようです。
ネット上で自分を表現したり、人に話を聞いてもらったりすれば、多少は気持ちが楽になります。誰にも話せなかったこと、悩んでいたことに対して、同感してもらったり、アドバイスしてもらったりすれば、安心感が得られるからです。でも、本当に自分のM願望を満たすとしたら、やはり妄想の世界から抜け出し、リアルの世界に足を踏み出さなければならないでしょう。しかし、それってとても勇気のいることですよね。出会い系サイトが絡む事件はテレビ等でもよく取り上げられています。ネットの出会いでの事件は、本当は氷
私が縛りたいと思う女性。それは、やはり何と言っても自ら緊縛願望を持つ女性です。女性の多くは、M性を持っているので、縛られることで被虐心や羞恥心の高まりが、性的興奮をより強め、感じやすくなります。もちろんその性的興奮の度合いには個人差があるわけですが、例えばカップルさんが連れてきた女性(M性あり)よりも、自ら受けにきた女性を比べれば、後者の方が圧倒的に感じ方は強いです。女性が一人で緊縛を受けにくるというのは、とても勇気がいることだと思います。でも、その勇気を出した先にある期待感が
緊縛用の麻縄は、大抵7mで売っています。ではなぜこの長さになったのでしょう。ということで、ちょっと調べてみました。すると次のような理由が書いてありました。1つ目は、1坪の広さの周りの長さが約7mであるということ。2つめは、縄を潜らせて「引く」作業の時に、作業が長引かず、なおかつ縛るのにちょうどよい長さであること。私は麻縄ではないのですが、10mの緊縛用ロープを使用したことがあります。その時は、確かに「引き」の時間が長いなあと感じました。7mという長さは、考え
椅子拘束を受けた彼女は、目隠しを外され、自分がどんな姿におかれているかが解っている状態です。M字開脚で足を開いて固定され、恥ずかしい部分があらわにされています。それだけでも十分恥ずかしい姿ですが、さらに腹部に落書きをしました。「愛縄のマゾ奴隷」と。実は、この落書きプレイ、彼女には2回目の経験でした。1回目は彼女がお付き合いしている男性に頼まれてのものでした。私がプレイの時に落書きを施し、彼女が帰宅した時にサプライズで迎えに行った彼が、彼女の部屋で偶然その落書きを確認
テレビ朝日系で放送されていた「匿名探偵」の第8話で、壇蜜さんが縛られる場面が登場しました。この番組は、昔「特命係長只野仁」の頃から欠か見ています。夜の番組だけあってお色気シーンが結構あるのですが、今はだいぶ規制がかかっているようです。さて、お色気女優と言えば、何と言っても壇蜜さんです。彼女の出演した映画、「私の奴隷になりなさい」は記憶に新しいところです。その壇蜜さんが、悪党につかまり手首を縛られ凌辱を受ける場面がさらっと流れました。個人的にはもっと見たかったなあ。でも
縄を解いた私は、続いて赤い緊縛用ロープを取り出しました。彼女に亀甲縛りをするためです。緊縛願望を持ち、初めて緊縛を受ける女性は、亀甲縛りに憧れる傾向があります。亀甲縛りは女性を装飾する要素が強いからだと思います。この緊縛用ロープは10mあるので、亀甲縛りをするときは、ちょうどよい長さです。私は彼女を前に立たせてから、首に縄をかけ、亀甲の紋様を作っていきました。亀甲縛りは、股縄を食い込ませる部分もあるので、彼女のお願いの③も満たすことができます。赤いロープが、体を纏い、彼女は素敵
実は今月の初め、ある人から相談を受けました。その人は昭和の頃の緊縛画像を集めているということでした。手に入れるのになかなか苦労しているということを聞いたので、「それなら私の持っている画像を差し上げますよ」とその人に協力することにしたのです。昭和というととても懐かしい響きがしてきますね。SMの世界も恐らく昭和と平成ではプレイの内容も違ってきているのかもしれません。例えば口枷で見てみると、今はボールギャグを中心としたごてごてしたものが主流となっていますが、昔は猿轡でした。緊縛にしても、昔の
漫画に出てくる女性というのは、芸能人やAV女優のように、どのキャラクターも魅力的ですよね。この漫画でも、とにかく出てくる女性は美人でなおかつ巨乳です。このような女性たちが彼女もしくは、妻だったら、どんなに素敵だろうかと思ってしまうでしょう。さて、主人公誠の妻、佐和子は36歳ながら、若作りで美人、スタイル抜群の人妻です。そして亭主一筋だった女が、主人公を巡る事件に巻き込まれ、いろいろな性的辱めを受けてしまいます。前回のSM調教の場面の他にも、緊縛を受けたり、複数に犯されたり、ほんとされた
私は緊縛SMプレイの記録保存として、写真を撮っています。もちろん撮影がNGという人もいますので、その場合は行っていません。さて、写真を撮るということは、自分の両手がカメラを手にしているわけですから、その間にプレイをするのは難しくなります。つまり、撮るということは、プレイを中断して行う可能性が高いということです。これは、プレイの流れを遮ってしまうことなのであまり好ましいものではありません。もちろん中には、その撮影自体を羞恥責めとして活用する場面もあることはあります。それでも、プレ
このホテルにはSMルームが2部屋あります。どうやら名称は、一つはSMルーム、もう一つはソフトSMルームです。この二つの部屋に共通してある設備は、磔です。さて、磔を見ると、Xの形の板の両手首、両足首の部分に枷がついています。しかし、手首の部分をよく見ると、その枷の位置を動かしたと思われる穴が、上と下と2か所ついていたのが分かりました。つまり、手枷の位置を調節して、現在の位置にたどり着いたということでしょうか。手枷の位置は、身長150cm台くらいの人なら腕を伸ばした状態ではまる
デリヘルについての記事をいくつか書きました。その中で、デリヘルにSMがない理由について、自分の考えを述べたのですが、全く違っていたことが分かりました。実はある方からメールをいただきまして、その本当の理由が分かりました。それはデリヘル嬢の安全上の理由だからだそうです。これがSMデリヘルに緊縛が無い理由です。もう少し具体的に説明するために、その方のメール内容を引用させていただきます。『正解は、犯罪や違反行為に遭うことを未然に防ぐためです。デリヘルは店舗型