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昭和の緊縛というと、皆さんはどんなイメージをもたれるでしょうか。やはり私には和のイメージが頭の中に広がります。畳の部屋、鴨井、柱、和服・・・同じ緊縛であるはずなのに、昭和の緊縛には何とも言えない雰囲気が漂います。今はSMホテルやSMルームなどに拘束器具があり、縄を使わなくてもSMプレイができますが、昔はそういうものがなかったので、緊縛がSMのメインであったのでしょうね。ですから、日常の空間がそれこそSMルームと化したわけなのでしょう。また、和服姿や浴衣姿の女性の着物がはだけるのは色っぽ
新潟市のラブホテルは、部屋がそれぞれ独立した施設が多いですが、中には普通のホテルのように廊下から他の部屋に行き来できる施設もあります。タイミングが良ければ(?)他の利用者とバッタリ顔を合わせてしまう可能性もあるわけです。そんなラブホテルを利用したときには、タイトルのようなプレイを楽しむこともできます。誰かに恥ずかしい姿を見られてしまうというかもしれないというドキドキ感が、被虐心と羞恥心を大きく刺激してくれます。
初めて緊縛を受ける女性が、衣服をいきなり脱ぐのは抵抗があります。ですから、最初はその女性を着衣で縛ることが多くなります。でも、どんな衣服が緊縛に似合うのでしょうか。個人的には、体のラインがわかりやすい薄手のものが好みです。漠然としていますね^^;逆に緊縛を受ける女性の立場だとしたら、どんな着衣で縛られてみたいものでしょうか。
静音が優秀すぎてうっかり女友達との旅行にもっていったM女レポ旅行に背徳感をプラスすると、もう全く別のエンタメになるんですね。花咲香を旅行に持って行こうと決めた瞬間から、すでに女友達との仲良し旅行が別の目的になっちゃうんですよね。旅行前日、カバンの奥にグレーの巾着袋をそっと忍ばせた時からもう心臓がドキドキして。友達と観光を楽しむ間も、花咲香の存在が頭の片隅にちらついて、普段より少し敏感になってる自分に気づいてたんです。昼間は笑顔で友達と写真を撮ったり美味しいものを食べたりしてたけ
ボールギャグの効果は、何と言っても涎が流れ出る姿を見せてしまうことです。ボールの部分は口を開けたままの状態にしてしまうので、口の中に涎が溜まっていきます。また、そのボールには丸い穴がたくさん開いているので、それが流れやすい仕組みになっているのです。口は開けっ放しなので、涎を飲み込むこともできません。どんどんどんどん口中に溜まっていくのです。ボールギャグを付けた女性は、涎が流れ出る姿を見せるのが嫌なようで、顔を上にあげ、涎が垂れないようにします。涎が流れ出る姿っというのは、みっ
県内でM男さんの調教を募集しているS女さんと出会いました。本当は、私の知り合いのM男さんの調教の仲介という立場だったのですが、両者の折り合いが合わず、二人のSMプレイが実現できなかったので、とりあえず私が会うことになったのです。決して私がMに目覚めたというわけではありません。場所はとあるカラオケボックスでした。S女さんが、そこの会員になっていたので、そこが待ち合わせ場所としたわけです。待ち合わせ時刻よりずいぶん早くS女さんは到着していたようです。カラオケボックスですから、歌でも
M字開脚縛りは、両足を開かせることで恥ずかしい部分を晒し、羞恥心を高めることにあります。ですから、足を開かせたときに、それが閉じられないように固定するのが、大切なポイントであると思うのです。椅子に座らせてM字開脚縛りを固定するときは、両足に縄を結び、椅子の後ろに縄を回して固定するのが有効です。閉じられないことが分かったM女性は、閉じることを諦めます。あとは被虐と羞恥に身を委ねるだけになるのです。
テレビ朝日系で放送されていた「匿名探偵」の第8話で、壇蜜さんが縛られる場面が登場しました。この番組は、昔「特命係長只野仁」の頃から欠か見ています。夜の番組だけあってお色気シーンが結構あるのですが、今はだいぶ規制がかかっているようです。さて、お色気女優と言えば、何と言っても壇蜜さんです。彼女の出演した映画、「私の奴隷になりなさい」は記憶に新しいところです。その壇蜜さんが、悪党につかまり手首を縛られ凌辱を受ける場面がさらっと流れました。個人的にはもっと見たかったなあ。でも
亀甲縛りの後に行ったのはM字開脚縛りでした。この縛りは、前日彼女に見せなかった緊縛の一つでした。スポーツ観戦だって、結果が分からないで見たほうが断然興奮してワクワクするのですから、彼女の頭にない縛りをすることで、より刺激を高めようと思ったからです。この縛りをするのに、ちょうどよい感じの一人掛けのソファーが置いてありました。私は彼女を立たせて後手縛りをした後、アイマスクを付けさせ視覚を奪いました。M字にする様子を見せないことで、彼女のドキドキ感を高める狙いを考えていました。まずは
私が縛りたいと思う女性。それは、やはり何と言っても自ら緊縛願望を持つ女性です。女性の多くは、M性を持っているので、縛られることで被虐心や羞恥心の高まりが、性的興奮をより強め、感じやすくなります。もちろんその性的興奮の度合いには個人差があるわけですが、例えばカップルさんが連れてきた女性(M性あり)よりも、自ら受けにきた女性を比べれば、後者の方が圧倒的に感じ方は強いです。女性が一人で緊縛を受けにくるというのは、とても勇気がいることだと思います。でも、その勇気を出した先にある期待感が
彼氏の目の前での落書きプレイ。。。彼女はその時の心境を語ってはくれませんでしたが、さぞかし恥ずかしい気持ちだったことでしょう。そんな彼女に追い打ちをかけるように、電マ責めを行いました。電マの刺激は本当にすごいです。あれで耐えられる女性はまずいないと思います。ただでさえすごい刺激なのに、その刺激、を拘束され恥ずかしい落書きをされて羞恥心を高めさせられた上に、彼氏に見られている状態で受けているのです。彼女は相当な興奮状態だったと思います。そして、それはM女性の快感になるので
Rさんと会ったとある日、一緒に夕食を食べに個室焼肉店へ。最近の私たちのお気に入りで、ちょくちょく来る。銘柄のロース肉とローストビーフが絶品で、並ばなければ入れない。Rさんは、率先して焼いてくれる。私はいつもお皿に置かれたお肉を食べるだけ。自分より私に多く分けてくれる。普段はレディファーストを意識してくれる紳士的な人。いつものように美味しく食べてると、何の前触れもなく話が始まる。「ももか、新しい人とメッセージできる?」「今度は何ですか?」「俺の古い知り合いで。最近またやり取りし
続きです。Xのポストにも書いたのですが、花咲香は女の子に全力でおすすめするのはもちろん、裏垢のお兄様方にこそ持ってて欲しいかもしれない。カバンから出てきても露骨すぎないし、なのにすごく高性能だし。こんなに洗練されてるのに気持ち良すぎるグッズを持ってるなんて!と好感度爆上がりじゃないですか?(もちろん合意を得てから使ってくださいね!)私は後ろから抱えられて脚を広げた状態で、クリちゃん周辺と同時に耳や首や乳首も攻められるのが性癖of性癖なので、2人使いにも完璧なグッズです。(今はソロ
実は今月の初め、ある人から相談を受けました。その人は昭和の頃の緊縛画像を集めているということでした。手に入れるのになかなか苦労しているということを聞いたので、「それなら私の持っている画像を差し上げますよ」とその人に協力することにしたのです。昭和というととても懐かしい響きがしてきますね。SMの世界も恐らく昭和と平成ではプレイの内容も違ってきているのかもしれません。例えば口枷で見てみると、今はボールギャグを中心としたごてごてしたものが主流となっていますが、昔は猿轡でした。緊縛にしても、昔の
先日話題に出した、マッサージチェアの素敵な使い方です^^縄で手足を固定し、椅子の後ろで結べば、手を動かすこともできず、開脚した足を閉じることもできない状態で、恥ずかしい責めを受けねばならなくなります。みなさんなら、どんな責めする(される)ことを考えますか?
久しぶりに、市内のSMルームのあるホテルを利用してみました。すると、しばらく利用していない間に変わったことや、発見したことなどがいくつか見つかりました。今回はそれをひとつずつ紹介していきたいと思います。このホテルには部屋ごとにノートが置かれています。ここには、利用したカップルが自由に記述をしています。実は前に利用した時に、私はいくつか感想や意見を書かせていただきました。そのいくつか意見を書いた中で、一つだけ採用されたものがありました。それは冷蔵庫です。このホテルは、従来は冷蔵庫
スカートがいいのかズボンがいいのか、という話題です。脱がせるのはどちらも苦にはなりません。ボタンもしくはホックを外し、下ろすだけですから。ただスカートの時は、「めくる」という行為ができます。でも、羞恥プレイで下着を露出させるという行為をするなら、スカートをめくろうがズボンを下ろそうが、それほど変わりはありません。あとは好みの問題なのでしょうか。皆さんはいかがお考えですか?
激し過ぎた昨日のセックスの余韻病み上がりでここ最近はずっと私的にはイマイチなセックスだったから感度とか濡れ具合とかほぼイケないとか潮吹かないとかもちろん気持ちいいんだけどほぼ不感症っぽくてやっと体調もセックス力も復活してめちゃくちゃうれしくていろいろ発散もしたくてめちゃくちゃ超絶激しくイキ狂いセックス復活いたしました汗だくでメイクもドロドロ笑騎乗位しながらタオルで顔をぽんぽん笑セックス力復活してほんとによかった今日からのセックスライフがまたまた楽しみ
そのホテルのSMルームは二つだけなのですが、実はそうではないようです。何といくつかの部屋のベッドは拘束ベッドになった模様。ホテルの入り口ドア手前に、部屋を選べるボタンが設置してありますが、そこに拘束ベッドが導入された部屋がわかるようにシールが貼られていました。拘束ベッドは立派なSM用の設備ですから、それを考えれば、ここのホテルは半数くらいがSMルームになると思います。
この人も、私が借りたSMビデオにたびたび登場していました。いかにもスケベそうな中年オヤジという雰囲気を持った人です。やっぱりSMビデオに登場する男優ってこういう人ばかりなのかなあと思いました(汗)女性の側から見れば、中野D児さん同様、抱かれたくない男性のような気がします。調べるとスカトロ系にも多数登場しているようです。あと、私はVシネマの「ミナミの帝王」にはまっていた時期があったのですが、この作品にもちょいちょい端役で登場していました。AVだけでなく、幅が広い人なのだなあと感じました。