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私は彼女の胡坐部分の縄を外しました。後手の縄だけは残しました。緊縛プレイなら、挿入も緊縛というのが私のスタイルです。最初は正常位です。私は彼女の上に乗り、ゆっくりと私のものを入れました。「あぁ~ん」我慢の限界に達していた彼女の秘所に私のものが入りました。今までずっとお預けを食っていた体が、一気に満たされたのです。彼女は声を大きく出しながら腰を振り続けました。その後、体位を変え、騎乗位で挿入しました。そのよがりようは、同伴の男性も驚くほどだったそうです。彼は、挿入までいくかど
押し倒された彼女の身体は、私たちに恥ずかしい部分を晒しました。縛られて自由を奪われた彼女は、この格好から逃れることができないのです。彼女にとっては経験のない羞恥です。いきなり押し倒すよりも、こうした言葉がけをしてから倒すことで羞恥心は高まります。そしてその羞恥心は、彼女のM性を大きく刺激し、身体を反応させてくれるのです。私は彼女の秘所に指を入れました。さらに愛液が溢れかえっていました。私がその中をかき回すと、彼女は大きく声を出して反応しました。「どうですか?入れてほし
足だけの拘束を解き、私は彼女をベッドの上に誘導しました。そして胡坐縛りを行いました。胡坐縛りは、簡単な拘束ですが、M女性の被虐心や羞恥心をより高めてくれる、私の好きな縛りの一つです。彼女をベッドの中央で縛ってからこう話しました。「これからあなたを仰向けになるように押し倒します。そうするとどんな姿を私に見せることになりますか?」彼女はすぐにその様子を察知したようでした。「丸見え・・・」「何が?・・・」「・・・」それ以上の言葉は彼女からは言えませんでした。言え
彼女は父親に勧められて、ピルも服用するようになったそうです。父親のものを、中に入れてもらっているわけです。先日、話をしたときには、高校の制服を着た状態でお仕置きされ、お尻を叩かれたことなど、いくつかのプレイの様子を教えてもらいました。彼女は、大好きなお父さんに辱めを受けることになって、とても幸せな日々を過ごしているようです。彼女のような性愛の形は極めて稀なケースです。それだけにとても興味深いものですね。今後彼女はどのようになっていくのか気になりますが、見守っていきたいと思います
彼女は処女でしたが、挿入はNGではありませんでした。でも、挿入経験がなく、入れる怖さは持っていました。対する私は、処女に挿入する経験はありませんでした。でも、今回はNGではないし、入れることができる期待感も持っていました。処女を喪失させると、どうなるのだろうか。彼女はどんな反応を示すのだろうか。そんな気持ちを持ちつつ、彼女をベッドに寝かせ挿入準備をしました。しかし、彼女はオナニーの時に膣の中に指を入れたこともなく、私が指先にローションを付けていれるだけでも、それはとても困難
Rが私のみぞおち辺りで馬乗りになった何をするんだろうと思ったら、肉系を掴み、亀頭を再び包みこんで擦り始めたっっっ!!!それはだめ…!!やめてくれ…うぁ…もう体の力が入らなくてR程度の小柄な女性もどかせられない…亀頭にすごい刺激が加わり、気を失いそうになる…肉棒が更に膨張するのが自分でもわかり、ほんの20秒ほどで暴発してしまった…男の潮吹きをしてしまったのだそしてRはというと…暴発した時に肉棒を咥えて、精子の8倍くらい出た私の潮を飲んでいた…しかも少しもこぼさず、全て飲み干し
声こそ出さずに我慢していましたが、彼女は恥ずかしくて耐え難い様子です。私は彼女の秘所を指で触りました。「すごくお汁が溢れていますよ。こんなに濡らして、感じていたのですね」私の指が彼女の奥に侵入します。彼女の秘所は、愛液で溢れていました。指で入り口をピストンすると、クチュクチュと音がします。「あんんん~、あぁ~」私の弄りに彼女は我慢できなくなっていました。彼女は大きい声を出して悶えました。「欲しくなってきましたか?どうですか?」「はい、ほしい・・・あぁ
イクぞ・・・んっ・・・Kは返事をするがもう返事になっていない私はKの髪を後ろで束ねて頭を両手で押さえ、Kの鼻が潰れるくらい自分の腹に顔を押さえつけ、喉元に2週間ぶりの精液を流し込んだ同時にKの喉奥深く肉棒が刺さり、Kが獣のように恐ろしく吠えたうごおおおお・・・ぐえぇぇぇぇ・・・ぶはぁ!!!!Kの背筋が伸び、足をバタバタさせて苦しそうにしているしばらく私は、なんとか縄を解き、頭を引こうとするKに逆らい、頭を押さえ続けながら腰を前に突きだしたKの目は強く閉じたり見
カタギの方も利用するドン・キホーテにも、アダルトグッズコーナーがあります。アダルトビデオ兼グッズ店のアダルトグッズコーナーに入るのは平気だけど、ドン・キホーテのような店のアダルトグッズコーナーは入りにくいだろうなーと思っていましたが、意外と入れちゃいました。入り口にのれんがかか手取り、そのコーナーだけは外から覗けないようになっているからです。他の物を見ているような顔をしてすっと中に入ってみました。意外と品数揃っていますね。でも値段は決して激安ではなかった(汗)ちな
次は磔プレイをしました。部屋にちょうどいい柱があったので、足を開いた状態で、両足と上体を縛りました。磔といっても簡易なものですので、見栄えのいいものではありませんが。彼女はソックスを履いたままでした。そして床は滑りやすいです。そして足を広げたままの状態で拘束されています。ここで足を動かすとどんな状態になるでしょうか。私は彼女を磔拘束した状態で、再びローターのスイッチを入れました。「あっああああーーん」彼女はその振動に耐え兼ね、下半身が動きます。そうすると徐々に足が滑って開いてい
SMグッズも多数揃っており、たいていのものは置いてある感じでした。さて、肝心の麻縄を見てみますと・・・1本だけ置いてありました。あまりに少ない(涙)。麻縄とは別に、「早乙女流」という緊縛用ロープは何本か置いてありました。麻縄は需要が少ないのでしょうかね。新潟市内でも、かつて存在した「大黒屋」以外の店ではほとんど見かけないです。買う人が多ければ入荷も増えてくるのでしょうが、私はそうたびたび長岡に行きませんし、買うとしたら新潟で済ませますから(汗)それにしても、
おまたせ…お尻に入るからね、感じたらたくさん声出して…頬を唾液たっぷりの舌でベロっと舐めたRは私の臀部の前に座り、人差し指でアナルを解し始めた力が入ってるのわかるよ、もう少し足を開いて…お尻の力も抜いて…アナルに指を入れられるのはこの時で約1年ぶりだったゆっくりと力を抜くとRはすぐにわかったようでうん、いい子、ゆっくり広げるから安心して…アナルにRの指が入ってきた…どれくらい入っているかは感覚でわかるゆっくりと指を関節で動かしながら解しているが、解し方は上
それにしても、小柄な女性は、緊縛には向いているのかもしれません。同じ長さの縄を使うにしても、身体に縄をたくさん巻いているように見えます。亀甲縛りを行ったときは、菱形の部分を普段以上に作ることもできました。まだ少女のような幼さが見え隠れする彼女には、首輪やボールギャグを付けてもあまり被虐的な様子は感じられませんでした。でも、まだ彼女は発展途上なので、きっとオンナの悦びを知るようになれば、だんだんと様になっていくのだと思います。縛りながら、そんなことを考えていました。緊縛願望の強い
今日の写真は、ホテルの入り口にある、部屋を紹介するプレートです。ご存知の通り、点灯している部屋があいている部屋です。私が使った部屋は501号室でした。よく見るともう1つ磔のある部屋があることが分かります。ちなみにこのホテルは1階に部屋はありません。駐車場になっていました。