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彼女は黒のジャケットを着て準備をしました。若い頃に着ていたとのことですが、今日のプレイのために準備をしてきました。もともと童顔で若く見える彼女ですが、より若い感じがして、ドキドキさせられます。そんな彼女に縄をかけ、緊縛SMプレイを始めました。後手縛りで縄をかけられた彼女は、私の責めを受けるしかありません。それは彼女にとっていつもの光景ではありますが、そんな姿にされて触られるだけで、彼女の感度は高まっています。私は彼女のジャケットの中、乳房のあたりにローターを入れて、スイッチを入れま
全身を金色に塗った彼女を私は浴室に連れていき、彼女にフェラをさせました。フェラはいつもしていることなのですが、普通にフェラをするのが、緊縛フェラと雰囲気が違うように、体を金色に染めるだけで、普通のフェラも違ったもののように思えました。メッシープレイでのフェラ行為は、とても刺激的でした。実際で見るのと写真で撮るのでは違って見えますが、写真の方が、彼女の姿には光沢が感じられます。フェラを十分にしてもらってから、いよいよ挿入行為に入ります。挿入は、騎乗位で行ってもらい
はけで全身を塗るのは思った以上に大変な作業です。私が用意した刷毛は、5㎝くらいの幅でした。もっと幅が広い刷毛に擦れば、もっと早く塗れるかもしれませんが、そのかわり、一度にたくさんのポスカを塗ることになるので、残量調節がしにくくなるかもしれません。だから、多少は時間がかかりますが、とりあえず幅5cmのものでよかったと思いました。上半身の胸側、背中側、そして両腕、両足と、どんどん塗り進めていきました。金色は、肌の色に似ているのですが、塗った部分とそうでない部分は、見分けることができ
彼女とは久しぶりの再会です。とはいえ、結構お付き合いも長いですので、お互いに安心して会えるという感じです。再開の挨拶もそこそこに、まずは一緒に昼食を食べることにしました。彼女は、コンビニのパスタを持ってきました。これはレンジでチンをすれば食べられるのですが、ここのホテルは、電子レンジが廊下にあります。そこで私が廊下にそれを持っていき、温めました。私はカップ麺とおにぎりで済ませました。このあとプレイをするのに支障がないよう、腹八分で収めました。昼食タイムを終え、まずはシャ
私は羞恥プレイの一つとして、M女性を同伴して、その女性に商品を買わせたことがあります。その時、レジでの彼女の様子を観察してみました。やっぱり普通の店で買い物をするのとはわけが違いますね。彼女は直立し、硬直した感じでぎこちなく商品を受け取り、店員の言葉には一切反応しませんでした。終わってから様子を聞いてみたら、とても緊張していたとのこと。背中を触ってみたら、汗がにじんでいました。男性でも初めてアダルトショップで買い物をする人は、きっと同じような反応をすることでしょう。女性
今回のSMバー騒動を機に、新潟にそのようなお店はないか調べてみましたが、やはりないです(汗)ただ、SM専用のデリヘルはあるみたいですね。デリヘルですから店舗はないわけです。つまり、通りを歩いている人の目に触れるということはなさそうです。あるお店のサイトを覗いてみましたが、お店で登録されているM嬢はかなりいました。その皆さんは趣味と実益を兼ねた人たちなのでしょうか。それとも割のいいバイトと割り切っているのでしょうか。そこで勤めているM嬢さんと、機会があったら話をしてみたいなあ。
料金が安い、外装古い、入り口までのプライバシーがない、と3拍子揃ったホテルなので、中も期待できないかなあと思っていましたが、そんなこともなく、不満はない様子でした。さて、この部屋は、このホテル唯一のSMルームがある部屋なのですが、磔が奥の方にありました。壁の色が赤茶色に対し、磔は黄色でした。手首、足首の枷の他に、腹のあたりにベルトもついています。しっかりと拘束できる形になっていました。新潟駅そばの某ホテルのSMルームのある部屋のように鞭はおいてありませんでしたが、やはり磔のよう
大人になるほど限られた残り時間を感じています・・・私が女性でいられる時間はあとどれくらいあるの・・・動き始めた砂時計は今も止まることなく私の残り時間を刻み落としているみたい・・・誰が振り向いてくれるの誰が気にかけてくれているの誰かの前を通り過ぎて行くだけの女性になったのかな・・・ベットの上であなたを私の中に深く迎え入れて忘れかけたM女を濡らし乱れてみたい・・・ご主人様の言葉であなたを呼べる日がまた私に訪れますか・・・流れ落ちる砂時計を見
この店のアダルトグッズコーナーで「ナイス!」と思う点は、ローター系のおもちゃの試用品が置いてあることです。商品のパッケージにある説明だけでは、なかなか具体的な動きがわからないわけですが、それを実際に試すことができるのはとてもありがたいサービスです。スーパーの試食も同じ意味合いですよね。それらのグッズは盗難防止のために、鎖でつながれていました。あと、私が値段をチェックするのは、ローターです。これは他のグッズによって安価である上に使い勝手がよいので、重宝するグッズなのですが、なぜか値段は各
いよいよメッシープレイを行いました。彼女の体に、金色のポスターカラーを塗り付ける作業です。私が用意してきたものは、金色のポスターカラー一瓶(40mg)、はけです。ポスカを水で溶く、絵具皿は、洗面所に会った石鹸入れを使うことにしました。あと、部屋の床に、90mlのビニル袋を切って開いたものを敷きました。そこの上で塗れば、絵具が垂れても、床に及ぶのを避けることができるからです。ホテルの部屋を選ぶときに、床面の様子も実は考慮に入れていました。床が絨毯敷きだと、ポスカが垂れたときに厄介
問題のSMバーは、広島の「マ●ン」というお店のようです。SMバーという看板はかかげておらず、検索をしても「フランス料理」としか出てきません。ただ、普通の人は入りにくいような店構えのようなので、知る人のみが行く店なのだろうと思います。その店は男性は4000円、女性は2000円で飲み放題、時間制限なしという料金だったようです。それでSMショーが見れるわけですから、何とも安いお店ですね。新潟にそんな店があれば、常連になるかもしれません^^;
月が変わり、私以外の家族が家を出払う日が訪れました。そんな状況になると、ふと「週刊現代」の記事のことを思い出すものです。そうだ。今こそ見るときだ。機は熟した。私はカバンから本を取り出し、丁寧に付け根のミシン目を切りました。一昔前は、「はさみで切ってください」というもので、なかなかうまく切れずに苦労しましたが、袋とじのページも進化したものです。読者が作業しやすいようになりました。いよいよご開帳~!中には全部で8カットの写真が。うーん。これが「過激すぎて封印された未公開カット」?