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新聞報道によれば、「女性から殺害を頼まれた」と書いてありました。ってことは、その時は心中を考えてはいなかったのでしょうか。でも、それは男性の供述であり、実際は「一緒に死んで」と女性は話したのかもしれません。いずれにしても、新聞では女性が抵抗したとかそういう記述はありませんでしたので、女性が望んだということは間違いないことだったのだと思います。ベッドでの心中といえば、私は「失楽園」の最後の場面を思い浮かべてしまうのですが、男性が死にきれなかったというのは、男性は生に執着したかもしれません
さて、その殺人事件。報道によれば、既婚の男女同士(不倫カップル)による心中であり、最初は女性が首を絞められ、その後男性が手首を切ったということです。死にきれなかった男性が、自分の住んでいる区(なぜ最寄りじゃない??)の警察署に連絡をして、事件が明るみになりました。女性の死亡推定時刻が午前1時ころ。自殺未遂に終わった男性が通報した時刻が同日午後6時半過ぎとのことでした。事件をこうして記事にまとめていると、事件当時は浮かばなかった疑問がいくつか浮かんできます。男性は一体いつ
ちょっと昔の話です。市内にあるラブホテルで殺人事件があったいうローカルニュースが、テレビや新聞を賑わせました。市内のラブホを結構多く利用している立場である私としては、関心の高い事件となりました。幸い(?)にも、私が利用したことがないホテルでしたので、まずはホッとしました。やっぱり殺人事件のあったホテルを利用するのは、気分的にかなり嫌ですからねえ。
女性が性交を求める様子を見せる場面=女性が発情する場面、と私は捉えています。淫乱な女性ほど、その発情の様子はあからさまです。ある女性は、その発情の様子がとても凄まじいものがありました。彼女は、私が車を運転している最中に、私の股間に顔をうずめ、ペニスにむしゃぶりついてきました。ホテルに入るやいなや私に抱き着き、キスをしながら股間を私に擦りつけてきました。ここまで発情した様子を見せつけられると、男は我慢できなくなるものです。すぐにでも挿入したい衝動に駆られます。しかしながら、私はす
犬や猫などの動物について話をすると、発情期という言葉をよく耳にします。近所の猫がいつになくぎゃんぎゃん鳴きわめき、うるさいなーと感じたことがありましたが、あれは発情期の行動だったのだとやがてわかるようになりました。ちなみにネットの百科事典で調べたら、「動物の求愛行動、生殖行動への欲求が増大する時期のこと」とありました。また、大辞林では「発情状態の時期。特に、交尾して妊娠可能な時期。落ち着きのない特徴的行動を示す。交尾期」、栄養・生化学辞典では、「雌の性周期の一つの時期、性交を好む症状を
女体盛りプレイといっても、急な思い付きだったので、大したものではありません。ベッドの上に大の字に拘束した彼女の腹部や胸に、そのヨーグルトを盛り付けて舐めるという程度のものです。それでも、私はこんなプレイをしたことはなかったので、とても心躍る時間になりました。身体に塗りたくったヨーグルトを舐めながら、彼女の反応を見るのは楽しいものです。私の舌が敏感な部分を撫でると、彼女の声も大きく強くなります。そんな声を聞くと私も興奮を抑えられなくなりました。またこのような機会があれば、ヨーグル
そのきっかけとなるプレイはフェラでした。その女性はフェラが大好きで、男根を美味しそうに舐め回し、しゃぶります。この時も一心不乱に私のペニスにむしゃぶりつきました。そのフェラが佳境に入ったころ、彼女が突如思いもよらぬ行動をしたのです。冷蔵庫に冷やしておいた、間食用のヨーグルトをだし、ふたを開けると、そこに手を突っ込み、ヨーグルトをすくうと、それを私のペニスに塗り付け、しゃぶり始めたのです。彼女の顔面はあっという間にヨーグルトだらけになっていましたが、委細構わず彼女は一心不乱にフェ
和食の店に行くと、刺身の舟盛りなど、見た目にも豪快な料理が出てきます。盛り付けも凝っていて、目でも楽しむことのできる料理です。さて、昔SMもののAVを見ていたとき、女体盛りというものが出てきました。テーブルの上に仰向けに緊縛拘束された女性の身体の上に、いろいろな料理が盛り付けられている場面です。相手のS男性は、それを舐めるように食べたり吸ったりしながら、女性を凌辱するのです。あまり現実的なプレイと思っていなかったので、緊縛SMを行うようになっても考えたことは全くありませんでした
昔からガーターベルト姿の女性に憧れていました。ガーターベルトを身に着ける女性は、セクシーで大人っぽい印象を受けるからです。ガーターベルトが似合う女性を縛りたいなあという願望は、ずっと持ち続けていました。で、ガーターベルトを所持している女性というのは、どのくらいなのでしょうね。見せる下着ですので、日常的に身に着けるものではないように思います。実際はかなり少ないのかもしれません。
先日のことです。出張帰りに、大黒屋書店に立ち寄ろうと思い、そちらに向かいました。この大黒屋書店は、このブログでも何度か紹介したことがある店です。恐らく市内で一番アダルトグッズが充実しており、なおかつSMグッズも多数揃えているであろうという店です。ところが、そこに行くと、何と建物は跡形もなくなっており、工事用の幕で敷地は覆われていました。調べてみたら、今年の3月いっぱいで閉店してしまったようです。この店はわりと重宝していたので、閉店はとても残念な知らせでした(涙)メンバーカー
そのような話を聞くまでは、私は婚活パーティが性的行為目的の温床になっているとは、つゆほども考えたことがありませんでした。私がそのことを教えてもらった女性に聞いた話によると、彼女が初めてそのパーティを利用した時、あまりにナンパな雰囲気に圧倒され、すぐに帰ったのだそうです。でも、その後彼女は、そのようなパーティは、必ずしも結婚相手を探すためではなく、他の目的の人もいるのだということを理解し、それを踏まえて利用することにしたそうです。婚活パーティに参加したことのある人に、いろ
ある人に聞いた話です。婚活パーティは、出会い系と同じようなものとして参加している人も多いのだと。つまり、結婚相手を探すためではなく、エッチをする相手を探す目的でくる男女がかなりいるということです。私は、そのようなパーティに参加したことがないので、その実態はよくわからないのですが、本当にそうなのでしょうか。続く
母親が悪者に拉致されて、椅子拘束された場面。緊縛好きなら思わず目をとめてしまう場面ですが、今回は縛りではなく、猿轡に思わず目が点に。こんなに口から浮いているような猿轡で効果があるのだろうか?
普通の挿入と緊縛挿入、どちらが感じるのでしょうか。例えば騎乗位で行う姿を考えてみましょう。普通に手が使える状態で女性が騎乗位をする場合は、両手をベッドに押し付けて、身体のバランスを取りながら、ペニスが当たりやすい角度を調整しつつ挿入行為をすることと思います。緊縛されて手が使えない状態であれば、そのような体の調節をしにくいので、通常の挿入に比べれば、気持ち良さは多少減退すると思われます。しかしながら、緊縛されての挿入行為というのは、M女性にとってとても被虐的な態勢であるの
第3話の中で、次のようなエピソードがありました。杉下右京警部が、被害者が首つり自殺を図ろうとしていたことを推理しました。その理由は、部屋の鴨居の部分に、縄をかけた跡を発見したからです。鴨居の上は、その部分だけほこりがなく、また、縄を擦った痕跡が残っていました。その話を見た私。温泉宿などで吊り緊縛をすると、そんな跡も残っているのかなあなんて、ふと考えてしまいました(汗)すぐに緊縛に意識が向いてしまうのが、私の悪い癖(大汗)そんなところに行くことは滅多にありませんが
今回の事件を起こした方は、「SM写真家の石舟煌」という有名な方だったようです。そしてオモテの顔は、NHKのプロデューサー。二つの顔を持つ人は数あれど、どちらの顔も名を馳せているのですからすごいものです。しかし、そのSMの世界でも名だたる方が、緊縛宙吊り放置をしたことがきっかけで、相手の女性の左半身に、麻痺を引き起こしたということです。どんなに緊縛にたけている人でも、このような事故を起こしかねない、緊縛の怖さを思い知らされる事件でした。(週刊文春の記事の内容は、そういう方向ではあ
私がその記事を目にしたのは、新聞の広告欄に載っていた「週刊文春」の見出しでした。『NHK現役プロデューサー“超変態プレイ”で交際女性が大ケガ』この一文を見ただけで私はピンときました。これは、SM行為の際に何らかの事故があったのだろうと。そこで、私はコンビニに、その記事を読みに行きました。事故の内容や背景は、「週刊文春」の記事を見に行くまでもなく、ネットでも調べることができるようです。興味のある方は、調べてみてください。続く
次に後手十字縛りと足を揃えての縛りを練習しました。S女さんは飲み込みが早く、この縛りをすぐに習得しました。と彼女は私にこの二つの縛りを行い、私の手足の自由を奪うと、何と私に悪戯を始めたのです!まずは私の脇の下や足のあたりをくすぐりました。私はくすぐりに弱いので、軽いくすぐりでも耐えられないですね。そんな責めを受けながら、私のあそこは固くなっていきます。そうか、M男さんはこうされることで興奮するのだなあと思いました。私にもMっ気があるのでしょうか。その後大きくなったあそこに、他の
彼女には1年半ほど前に簡単な縛り方を教えたのですが、その時はあまり覚えていなかったようで、それから数か月後に行われたM男さんとのプレイの時は、彼女の縛りを私がほとんど手伝った形になりました。その反省を踏まえ、今度はしっかり覚えてもらおうと思いました。最初は後手縛りです。モデルとなる人がいないので、縛られ役は結局私です。で、自分がモデルになると、後ろ手で縛られるときに、背中の様子がよく分かりません。そこで考えたのが、正面側を背中に見立てて縛る方法です。縛られるときは、普通は両腕を
彼女から返事が届きました。返事は「OK」とのことでした。彼女とは昨年の夏、今年の冬に会いましたが、いずれもM男さん絡み。緊縛練習目的でお会いするのは1年半ぶりくらいになります。約束の時間を作り、待ち合わせをしました。緊縛練習といっても、普通の部屋を借りてやるのはなかなか難しい面があるので、結局はラブホテルを利用することになります。そこで、最近よく行くようになった市内のSMルームのあるホテルに行くことにしました。なぜ、このホテルを利用しようと思ったかというと、グラスと氷の無料サー
しかし、約束日の前日、女装子さんから「ちょっと疲れ気味なので別な日に変えてほしい」と申し出があったのです。あららら、せっかく時間を作ったのに。。。3人で会う予定は、もろくも崩れてしまいました。私は、「やっぱり仕事に行かなくてよくなった」と家族に伝えるのも嫌なので、どうしようとおもったのですが、せっかくS女さんも時間が空いているわけだから、何とか会いたいものだと考えました。そこで、ぱっとひらめいたのが、緊縛講習会です。私は、彼女に「緊縛練習をしませんか」とメールしてみました。
以前M男さんを緊縛調教した時にお世話になったS女さんと、久しぶりに再会しました。なぜ、再会することになったかというと、そのS女さんから、女装子さんを調教するのに参加してほしいと要請を受けたからです。正直なところ、あまり気乗りがしなかったのですが、S女さんと久しぶりに会うのもいいかなあと思い、受けることにしたのです。まずはS女さんの都合のいい日が提案されました。そこに私と女装子さんが都合のつく日をはめるわけです。そしてそのXデーが決定しました。私は、その日は休暇日で、のんびりして
こうしてあっという間に6時間パックは終了となりました。それにしても最近のAVは長時間なのですね。昔のビデオテープの時代は、1本1時間だったのですが、今はDVDの時代になり、1本が長いものですと4時間になるものもあります。今回3本のAVを観たわけですが、ずっと連続して観たのは本当に記憶にないくらい久しぶりだと思います。今でこそ家で観ることもしなくなりましたが、家で観ていたときは、1本の作品を何回かに分けて観ていたので(汗)今回利用したネットカフェは、妻の実家からそれほど遠くもなく
最後に見たのがこのAVでした。『爆乳緊縛ハードレズビアン~義理の娘の爆乳を狙う卑猥な母~市来美保水城奈緒』レズSMは、あまり見たことがないので、ちょっと興味があって見てみる事にしました。ストーリーはこうです。DMM通販のサイトから引用「父親の再婚によって3人で暮らす事となった美保は、義母の奈緒と良好な関係を築いていた。程なく父親が単身赴任になると、奈緒は徐々に本性を現し過剰なスキンシップを強要し始める。寝込みを襲われた恐怖で友人の家に逃げ出した美保だったが、
次に見たAVがこれでした。『麻縄の芸術BONSAI緊縛上原果歩』内容はこうです。DMM通販のサイトから引用「静寂の空間で麻縄が織り成す芸術、女体観用人間盆栽。縛り、吊るされ、揺れる裸体。吊るされたまま中出しされて、開脚縛りで逆さ吊り。五体の自由を奪われた女が奏でる官能美。」これは食い入るように見てしまいました。ドラマではありませんのでストーリーはありません。上原果歩さんへのインタビュー→縛り→責めを繰り返す感じの内容です。やはり惹かれたのが上
AVは計3本見ました。もちろん緊縛の入ったAVです。1本目は次のものでした。『白石茉莉奈人妻緊縛性奴隷』このストーリーはこうです。DMM通販のサイトから引用「小さな不動産会社を興したばかりの幸せな若い夫婦に起きた悲劇。騙されて多額の借金を背負うことになった二人。助かる方法は金を返すことか妻を会長に差し出すことだった。必死に金策に走るが集まらず、泣き崩れる夫を見て決意する。「本当に借金は無くなるんですよね…?」人妻の熟れた体を締め付ける縄、その快感は彼女を性奴隷
お盆に妻の実家に行きました。4泊5日の滞在となったのですが、特にイベントがなければ、知り合いがそちらにいるわけでもないので退屈な時間が過ぎていくことになります。そこで、思い立って家出をしました(汗)向かった先はネットカフェ。そのネットカフェはとても良心的で、会員登録はいりませんでした。パソコンができる部屋をお願いしたところ、空いているところを使ってくださいとのこと。私が利用したことのあるネットカフェは、部屋を受け付けが指定してくるので、これもまた手がかからなくてありがたいです。
このホテルには本当に無料貸し出しの物がたくさんあります。プレイで使えるのは電マくらいですが、他にあると嬉しいものもいくつかありました。暑い夏に重宝するのが、グラスと氷のサービスです。特に氷は、アイスペールにどっさりと入れて届けてくれます。2リットルのペットボトルを持参すれば、グラスに氷と飲み物を入れ、冷えた状態で火照った体を冷ますことができます。プレイ後にとても喉が渇くという人は、このホテルを利用するときは是非利用してほしいサービスです。そうそう、前回の記事でライターをレンタル
ここのホテルの案内に、コスプレレンタルやグッズ販売など、いろいろなカタログが置いてありますが、その中に無料貸し出しのものがあります。これが意外とたくさんあるのです。プレイでお世話になるのが電マです。このサービスは、ベッドに備え付けにある電マよりも有り難いです。なぜなら部屋のいろいろな場所で使えるからです。幸いこのホテルは、コンセントが部屋のあちこちにあるので、延長コードを使う心配があまりないのですが、私は延長コードを常備していますので、それを使えば、浴室でも使えそうです。プレイ
さて、その拘束ベッド、早速利用してみました。すると、150cm台の女性なら、大の字にぴったりと拘束される感じがします。160cm以上の女性なら、ちょっと手足を曲げられる状態にはなりますが、引っ張って取れるものではありませんので、拘束プレイとしては十分使えます。手枷、足枷とベッドを繋ぐベルトは、長さを変えることができるようです。これによって、多少は手足を真っ直ぐにして拘束できるかな。私はこのベッドを使って2通りの拘束を試みてみました。一つは、大の字にする普通の拘束。もう一つは、足