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今回は鞭について取り上げてみます。鞭を打つ場面を撮りながら行うのは、かなり不可能に近いです。右手でカメラを持ち、左手で鞭を打ったとしても、絶対に激しく手ブレしてしまいます。挿入場面なら、女性には申し訳ありませんが、そこでいったんストップして、形だけでも撮ることはできますが、鞭は動いている途中で静止することができないので、それも不可能。では、どのようにすれば撮れるのでしょうか。そこで、解決策ですが、鞭の場面を撮影するときは、自動シャッターを使いました。自動シャッターで10秒後に撮影できる
今回は挿入場面についてです。いわゆるハメ撮りですね。一番撮りやすいのは何といっても騎乗位です。これは女性が主導で腰を振ることが多いので、こちらは撮影に専念しやすいです。ただし、普通に撮れば女性の胸より上しか写せませんので、これでは挿入の写真なのかどうかもわからない絵になります。ハメているのだとわかるようにするには、やはりフェラと同様に、当てずっぽう撮りをしなければいけません。何枚も何枚も撮って、よさそうなものを残すのがベストなやり方です。騎乗位はそのようにできますが、正常位やバ
まずは、フェラの撮影です。フェラをしているとき、女性は、大抵は自分の正面にいます。それを正面から撮るとなると、どうしても女性の頭の上からのアングルになってしまうので、絵としては上手くありません。そこで、カメラを右手(もしくは左手)に持ち、横からのアングルで、当てずっぽうで写真を撮っています。当てずっぽうだから、あとで写真を見てみると、布団が大きく写っていたり、咥えている部分がほとんど見えなかったり、自分の期待する絵にならないものも多いですが、そこはデジカメのよさで、とにかく何枚も何枚も
私は緊縛SMプレイの記録保存として、写真を撮っています。もちろん撮影がNGという人もいますので、その場合は行っていません。さて、写真を撮るということは、自分の両手がカメラを手にしているわけですから、その間にプレイをするのは難しくなります。つまり、撮るということは、プレイを中断して行う可能性が高いということです。これは、プレイの流れを遮ってしまうことなのであまり好ましいものではありません。もちろん中には、その撮影自体を羞恥責めとして活用する場面もあることはあります。それでも、プレ
緊縛を受けに来る女性は、お会いする前にメール等でやりとりはあるものの、実際に顔合わせをするのは当日が初めてと言う場合がほとんどです。ですから、最初は、とても緊張している人の方が多いです。さて、それを緊縛SMプレイに当てはめてみるとどうかというと、プレイでの様子は案外その逆です。緊張はあるものの、時間がたつにつれ、とても声を出してよがる人が多いようです。やはり、知らない相手だから本当の自分を出せるのかもしれません。夫婦では、遠慮してしまい、激しく乱れることはできなくても、「旅の恥
M性の強い女性は、何かしらのきっかけでSMを知り、興味を深めるようです。そのきっかけで一番多いのは最近ではネットサーフィンですが、意外とよく聞くのが、「テレビで縛られている場面を見て」です。時代劇なのか、刑事ものなのか、女性が悪者に拘束監禁されてしまう姿に、興奮してしまうのでしょうか。そのような場面は、家族がいるお茶の間でも目に入るものであります。そんな姿を見て潜在的なものが目覚めるのかもしれません。ネットサーフィンやレディコミからというのは、自分で意識的に覗くものでもあるわけ
ここからは、会話を再現して載せてみます。S子:叩かれるごとにお尻に痛みを感じました。はい…下着にははしたないシミが広がります。お父さんはそれを指摘します。お仕置きなのに感じているよなって。淫乱なS子にはお仕置きにならないなって。S子の好きなものをお預けにしなくちゃなって。愛縄:好きなものってお父さんのおちんちんですよね。S子:今日は入れないで帰ろうねって。愛縄:そう言われてどうしますか。S子:お願いだから…入れてください…って。何を入れてほしいのかな?って。下
卒業シーズンの3月大人の女性になった私いくつきちんと卒業できたのかな・・・学生の時は卒業証書を受け取って今日が最後なんだってきちんと卒業できたよ・・・気持ちをきりかえて4月から新しい気持ちでスタートできていたのに・・・告白もなくいつ始まったのかもわからない恋愛ごっこ雰囲気にながされて抱かれていたベットの上・・・なにも知らないままはじめて縛られた肌につたわる縄の感覚と一緒に彼を私の中に受け入れて・・・縛られて身動きできない姿で不安なのに少しずつ感
年が明けて、例の娘と話をする機会を持つことができました。彼女も今春は大学3年生になるでしょうか。年齢的には大人の仲間入りを果たしたわけですが、まだ父親から手厚く見てもらっているようです。その見てもらっている内容は、普通の娘とはまるで違う、倒錯の世界なのですが。彼女は年末に父親とホテルに行く機会があったそうです。もちろんホテルでのプレイは、彼女の高校時代の学生服。プレイの中で、彼女の好きなお仕置きの場面となりました。父親にスパンキングされる場面は、想像するだけでとてもそそられますね。小学
漫画に出てくる女性というのは、芸能人やAV女優のように、どのキャラクターも魅力的ですよね。この漫画でも、とにかく出てくる女性は美人でなおかつ巨乳です。このような女性たちが彼女もしくは、妻だったら、どんなに素敵だろうかと思ってしまうでしょう。さて、主人公誠の妻、佐和子は36歳ながら、若作りで美人、スタイル抜群の人妻です。そして亭主一筋だった女が、主人公を巡る事件に巻き込まれ、いろいろな性的辱めを受けてしまいます。前回のSM調教の場面の他にも、緊縛を受けたり、複数に犯されたり、ほんとされた
何度も書いてくどいようですが、「SとM」はSMものの漫画ではありません。しかしながら、SMシーンはいくつか出てきます。で、M女という扱いを受けるターゲットは、主人公誠の妻である佐和子がほとんどのような気がします。彼女は物語の中で、何度もSM行為を受けてしまうのです。まず最初のシーンは、娘の家庭教師に犯される場面です。彼は有名なホストという裏の顔があり、彼の部屋に佐和子は誘い出されます。そこで下着姿で拘束され、マゾ調教を受けます。この場面は、SMに興味のある方なら食い入るように読
「SとM」は、SMものの漫画ではありませんので、それを期待してみるのはいけませんが、エッチなシーンは満載ですし、主人公やそれを取り巻く人たちがいろいろ性的にハメられるシーンも多いです。あり得ない世界でしょうが、見れば結構面白いです。主人公の誠(40代既婚)はMではないのですが、M的仕打ちを受ける場面はとても多いです。もちろん自分が求めているものではないのですが(汗)物語の中で、部下のハイミス女性に檻に閉じ込めれれてセックスを強要されるシーンがあります。ハイミス女性は、監禁調教し
大丈夫だよってまたウソ言っちゃった全然大丈夫じゃないのに・・・上手になったかなさみしさ見せない様に笑顔でいる事に・・・誰を見てもみんなみんな幸せに見えるよ・・・ないものねだりしているのかな今の私・・・奥さんの元に帰って行くあなたに「またね」って笑顔で手を振って見送っているけど・・・1人になったベットの上で肌に残る縛られた縄のあと指先でさわりながらいつだってポツンって寂しくて・・・都合のいい女って思われたくないのに縛られて抱かれたあ
さて、なぜタイトルが「SとM」かというと、これはサド、マゾではなく、物語の中心にある2人の名前を取ったものです。Sは、早織(さおり)という同級生。ちなみに物語の第一話では、すでに他界している。高校生時代に、「す」きもの「さ」せ子だからS子と呼ばれていたのです。別に彼女がS女というわけでは全くありません(汗)Mは、物語の主人公、誠です。「ま」っすぐで「ま」じめなM男と呼ばれていました。といってMっ気があるわけでもありません。物語は、早織の娘、沙耶が、誠の同級会に入ることか
「SとM」というタイトルの漫画を知っていますか?これは村生ミオさんが連載していた漫画です。SMものの作品というわけではありません。村生ミオさんといえば、私が若かった頃、「胸騒ぎの放課後」という漫画を少年マガジンで連載していました。これは、柳沢きみおさんの「翔んだカップル」の後を受けて連載された記憶があります。さて、先般「実験人形ダミー・オスカー」の記事を載せましたが、同じ場所で、この「SとM」も見ることができました。タイトルからしてSMものっぽいですが、昔コンビニで立ち
昨年暮れに入院した。私も決して若いとは言えないが、入院はこれが2年ぶり3回目となった。今回の入院は、突発的なものでなく、計画的なものだったので、職場のお見舞いもなく、気楽な感じではあった。さて、入院となると看護師にお世話をしていただくのであるが、看護の仕事は昼夜で交代があるため、1日に3~4人ほどの看護師が私のことを見てくれる。若くて美人の看護師を見ると、縛りたくなってしまうのは、職業病の一種なのかもしれない。もちろん縛りたいと全く思わない看護師もいた(汗)
Hのときにフェラをする女性ってどのくらいいるのだろう。ちなみに私の配偶者はしない。私の緊縛を受けた女性で考えると、フェラをしない女性はほとんどいなかったように思う。それを考えると、女性の多くがフェラをしていることになるのだが、私の緊縛を受けた女性は基本的にはM女だから、言われればするのかもしれない。でも、初めてしたという人はいなかった。実際はどのくらいの女性がしているのだろうか。ささやかな疑問。実はフェラをしない配偶者は希少価値の女性なのだろうか。そんな妻とは何年もレスで
SMに興味を持っている女性はとても多い。ただ人に言えないだけ。だから自分だけが変なのじゃないかと悩んでいる。そんな女性が、自分だけじゃないということが分かると、とても安心してくれる。そして、もっとその世界を知ろうと思うようになる。それでも、実際に足を踏み入れるにはとても勇気がいる。その勇気をちょっとでも出すことができれば、その女性の見える景色は、もっと素敵なものになるはず。
と私は思っています。M性の強い女性は、恥ずかしがりの人が多い。その恥ずかしいという気持ちが女性の性的興奮を高めてくれるのです。よく「恥ずかしいです」という言葉を聞くことがありますが、その時私はこのように返します。「恥ずかしいという気持ちはとても大切なのですよ。それが貴女をより感じさせてくれるのですから」プレイに慣れてくると、恥ずかしさが薄れていくことがあるかもしれません。ですから、そうならないように、いつも新鮮な気持ちを持てるように、プレイを工夫していきたいと思っています。
さて、緊縛SMプレイの後片付けは最後にまとめて行います。そりゃそうですよね。いちいちプレイを一つしたら一つ片付け、また次の用意をするなんてことはしませんから。大抵は、一緒に最後に入浴するか、私が先に入るかして、女性が最後まで入浴できるようにします。女性が体を洗い流している間に片付けをするのです。使った道具を洗面所のお湯で洗ってから、アルコールスプレーで消毒し、ティッシュ等で拭き、乾かします。それから道具をかさばらないように片付けます。紙袋に下から順に整理しながら入れます。縄はたばねて縄
以前、緊縛SMプレイを行う時に、十分な時間を取るには最低3時間は必要であるという話を書いたことがあります。初めてお会いする女性とホテルに入れば、最初に会話をしたり、リラックスをしたりする時間を取ってから始めますし、緊縛を行うとなれば、縛る時間などもあるわけですから、当然時間がかかります。多少の休憩時間が入ったり、終わってから入浴したり、着替えたりすれば、ホテルの通常価格基準である2時間はあっという間です。2時間以内に収めるとすれば、休憩何てする暇はないだろうし、最後は本当に時間に追われ
そのホテルの説明によると、「対面防止システム」というものだそうです。何と特許が取られているようです。そのホテルのサイトでは、次のような説明がありました。『部屋数30部屋4階建てビル式のホテルですが他のお客様に会わないよう、対面防止システムによるコンピューター管理で2人のプライバシーは守られているので、気にする事無くお部屋まで移動することができます。』なるほど。コンピュータ制御で、他の客と会うことがないよう誘導してくれるわけです。これはすごいシステムですね。次回は、
最近この30代半ばの人妻子持ち看護師しか遊んでいない。毎回3から5を渡す。嗜好が同じで勝手に私が同志感覚になってる。旦那さんには悪いけど毎週メチャクチャにしています。お金をキッチリ渡しているから勘弁してね。2穴、イマラ、野外、鞭、やりたい放題。次回は蝋燭。一生懸命頑張って子育てしながら夢だった看護師の国家資格を取って働いてるのだから褒めてあげれば良いのに、、、幾ら年収があって良い暮らしさせていても子育てしながら働いてる「頑張ってるな」、「いつもありがとう!」とか思わなくてても言って
ラブホテルの部屋への入り方には、大きく2つの造りがとられています。一つは、駐車場からすぐにその部屋に入れるようになっている造り。もう一つは、駐車場からホテルに入り、フロントで鍵を受け取って入る造りです。前者の造りでは他の客と顔を合わせることはありません。しかし、後者の造りでは、廊下で他の客と顔を合わせる可能性があります。私が利用したことのある、N市にあるSMルームのあるラブホは後者の造りですが、幸いにも過去に一度も(そんなに多く利用しているわけではありませんが)、他の客と鉢合わ
「実験人形ダミー・オスカー」は全19巻です。これを読破するには時間がかかりました。その中で、やはり私が注目してしまうのは緊縛の場面です。これは第7巻と第16巻に描かれていました。緊縛されている女性の写真を見ると、しっかりと閂が施されています。作者がしっかりと取材して描写していることが分かります。
「実験人形ダミー・オスカー」は、人形師の日本人が主人公です。その人形は、人間そっくりで、本人と区別が全くつかないほど精巧に作られています。皮膚を切れば血も流れます。膣内まで本人そっくりに作られ、セックスもできるほどです。主人公は二重人格者で、普段は温和で臆病な青年ですが、何かのはずみで「オスカー」と呼ばれる人格に変わります。人格だけでなく肉体も屈強になり、ペニスも増大します。オスカーになってからのセックス描写がとても多いのが物語の特徴です。物語では、彼の作った人形が、人を救ったり
放尿プレイの話の時に、「オークションハウス」の話題を出しました。その時に、あのマンガを描いた人は昔「実験人形ダミー・オスカー」という漫画を描いていたっけなあ。当時としてはとても猥褻な描写だったような…。そんな記憶が蘇り、早速検索してみる事にしました。すると、何と無料の単行本が引っ掛かったではありませんか。しかも1巻だけではなく、全巻無料です。これはお得!と早速読み漁ることにしました。
店の2階はまさにSMコーナーでした。選びきれないほどのSMもののAVの数々。そして、M女、S女人形が通路の一角に置かれ、見る人を惹きつけました。この等身大の人形を見るだけでも価値がありそうです。もし、どなたかと一緒にこの店を訪れたときは、人形とツーショットで写真を撮ってもらいたいなあと思う今日この頃です。
さて、グッズコーナーの見学は終わりにして、AVコーナーを見てみます。この店も、他店に負けないくらい豊富にAVが揃えてありました。その中でも足が向いてしまうのは、やはりSMもののAVです。SMもののAVは、パッケージの表紙を見るだけでも楽しいものです。この店は2階建てになっていますが、1階はいわゆる普通のAVが多くあり、その中にSMものが見え隠れするような感じになっていました。が、2階はその逆で、多くがSMものだったのです。それを示すかのように、階段にはSMもののAVのポスターが
さて、SMグッズのコーナーを見てみます。私が最初にチェックするのは、やはり縄系です。私が利用している縄は、ジュート縄という緊縛用の麻縄なのですが、それが置いていない店がほとんどです。大抵は、カラーの緊縛用ロープが置かれています。この店は、ジュート縄が1本だけ置いてありました。あとは定番の拘束グッズや、鞭、蝋燭なども揃えてありました。M女性に使うことを想像しながら商品を眺めるのも楽しいものです。たまには緊縛ではなく、拘束グッズを使ったプレイもしてみたくなってきます。