ブログ記事2,932件
かきおこを食べて気を良くした僕。ちょっと寄り道をしてから、モトラッドバルコムに立ち寄りました。てか、メインはこちらだったりして😅ねぇ、そろそろなんじゃない?担当のセールスに聞いたところ「どうやらジャパンには間もなく入荷するみたいですよ。」って、それをさ、電話かメールで伝えてくれたらよかったのに、、、。ちょっと不満げな僕に、店長がご機嫌伺いに話しかけて来ました。「RS、今回のもいい出来ですよ」と、決して過去製品をディスらない上手な語り口にちょっと感心しましたね。これは僕の私見ですが、
『シフトフィール改善出来そう?』MT車に乗る以上はシフトフィールにこだわりたい。わざわざ操作の必要なMT車を選ぶのはシフトフィールを楽しみたいからに他ならない。…ameblo.jpの続き早速始めます。ガーニッシュの先っちょの方に隙間を作って内装剥がしを突っ込みます。浮いた状態を保持して引っ張ってると徐々に剥がれてきます。最初の一歩目がしんどいですが少しでも外れれば後は勢い任せにせず慎重且つ大胆に剥ぎ取る!コレがコツですシフトブーツを上にたくし上げておきます。フロ
こんにちは!ケーズマートです!今日明日は店主が遠方納車のため店舗不在となります行き先は青森県青森県には過去に数台ご納車させていただき夏にももう一台ご納車の予定があります!私は青森県へ行ったことがないのですがつやっつやのりんごやケンミンショーで見た具入りの大きなたまご豆腐というのも美味しそうで食べたいんですよねいつか行ってみたいです!さて、今回はボルボ850Rの車検整備の様子ですライトに小さなワイパーがついててびっくりしました今の車にはない仕様を見れるのはレトロカ
皆さんこんにちわTANABEです本日入庫した車両は、、、レクサスLBXモリゾウRRになります型式:4BA-GAYA16(6MT)LBXはレクサスで初めてマニュアルが設定された車種になります!入庫したこちらの車両もMT車になります乗り味や操作感はGRヤリスやGRカローラに近いですスポーツ寄りの性能ながらレクサスらしい高級感のある内装とレクサスならではのフロントマスクとテールランプ等が特徴的です初めてLBXが入庫するので、車高データや足回りのデータを慎重に測定していきま
こんにちは。久しぶりのブログです。カローラアクシオの売却から1ヵ月強。注文していた新車がようやく納車となりました。スーパーキャリーXリミテッド4WD(5MT)です。納車までの間に、Xリミテッドの魅力がよく分かる動画を見まくりました^^;【スーパーキャリーXリミテッド参考動画】スズキ・スーパーキャリイ【オーナーズ◆アイ】詳細検証/SUZUKISUPERCARRY/2024-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツ
第2段階最後のみきわめで検定コースを間違えて補習を1時限受けましたが、無事MT小型二輪の卒業検定に無事合格し、卒業しました小型二輪の技能講習は10時限で、そのうちAT車の実車が1時限、シミュレータが3時限なので、MT車に乗るのはわずか6時限もう少し乗りたかったので、ちょっと欲求不満125ccのバイクをしっかり乗りこなせるようになったらMT普通二輪に限定解除しようかな
私のXSR155。購入して半年、走行距離は約7,000km。メチャクチャ満足しています。なので、XSR155に興味のある方にはおすすめ出来るバイクです。でも、人の好みというのは千差万別なので、「何処がいいの?」って思う人もいるでしょう。なので、こういう人には向かないのかな?って思う事を書きますので、参考にして頂ければ幸いです。まず一つ目、並行輸入車だという事。いうまでもなく、根本的な事ですが、このバイクは日本では販売されていません。なので、タイかインドネシアからの並行輸入とな
実は未だにシフトフィールというかゲートの節度感に納得出来なくてしつこく考えたり、調べたりしてました。【節度感】っていうと曖昧さがあるので具体的にはギアに入っている状態での『遊び』『左右のガタ』が大きいのです。どうやらガタの正体はシフトのボールとシフトタワーとのクリアランスという事は確認出来ました。コンソールを外した状態で1速ギアに入れて左右に振るとかなり『ガタ』があります。その時、シフトのボール部分が上下にガタガタと動いています。要はシフトレバースペーサーの詰めが甘
『更にしつこくシフトフィール改善に・・・』『しつこくシフトフィール改善に勤しむ』実は未だにシフトフィールというかゲートの節…ameblo.jpの続きヤフオクで買ったシフトレバースペーサーが届いたのでもう一度コンソールを分解していきます。シフトノブを外したらCクリップを外していきます。プライヤーで挟みながらシフトレバーに対して梃子の要領でクイッとイケば簡単に外れます。シリコングリスベッタリのシフトレバーセンターのパネルも内装剥がしの種類次第で簡単に外せます。先端
こんにちは那須のSUDACOFFEEです。今日の那須は晴れて、気温は温かめですが、風は冷ためです。春近し、あちらこちらから花の便りが聞こえてくる季節となり、これから愛車でのドライブが楽しみですね。子供からクルマ好きだった私は、大学に入ってすぐに自動車免許を取得しました。最初に買ったのが、中古で初代マツダRX-7、社会人になり日産シルビア(S13)、日産スカイライン(R34)とマニュアルミッション(MT)車を3台乗り継いできました。当時(40年前?)は教習車もMT車(ト
みなさまこんにちは🌞今日はこちら去年納車させていただきましたデミオディーゼル6MT車です。12万キロほど走っています。気に入ってもらっていて何よりなんですが、今回は車をより良くしたいということで、エンジンマウント3点の交換をおススメさせていただきました。エンジン後側トルクロッド見た目わかりにくいですが、ゴムのしっかり差はかなり差があります。運転席側エンジンマウントよく見るとエンジンの重さでマウントが少し潰れてるのがわかります。助手席側ミッションマウント同様にゴムはヘタってい
実はこの題目に行き着いたのには、新しく保有した車アウディS1スポーツバックに乗って感じたことから始まります。「ドイツ御三家の車を操るという箔がつくならば、運転者としてそれに見合う行動であらねばならぬ」と過去に乗っていたアウディA3の頃よりスピードを出したり割り込みやプレッシャーを与える走行はご法度としておりましたが…。車の運動性能が前車に比して飛躍的に向上し、曲がる・走る・止まるのすべてのステータスが別次元の体感だったことと、CVTからマニュアルトランスミッションへの運転