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アップと同時にまた消えてしまったので書き直しています2025モデルのMT07は今までのモデルと違って普通のスポーツバイクに成り下がってしまったフロントサスペンションは、硬くなり、シート高も上がり(両足べったりとならない)ネイキッドにしては、前傾キツめでハンドルが下がってしまい、肩が凝るので長距離ツーリングが辛い前はもっとモタードっぽいバイクだったはずなのに…少しでも改善しようと、ハンドル高を上げてみたこの部品を挟み込むと2センチほどハンドルがアップする取り付けには、このユーチューバ
2025年モデルMT-07を購入!街乗りがとにかく快適なミドルネイキッド2026/1/312025年モデルのヤマハMT-07を購入しました。1,000km乗車し、街乗り良し、ツーリング良しの「万能使いの楽しさ」と言ったバイクでしょうか。慣らし運転で6,000rpm縛りで乗っていましたが、それでも十分な楽しさを味わえました。今回は、実際に乗って感じたインプレッションを書いてみます。座面が広くてお尻が痛くなりづらいまず最初に感じたのはシートの快適性です。2025年モデルのMT-0
旧RX-7Xから新RX-7Xに備品たちを移植していきます。並べます。シールドの縁近くにロッドがあります。後方に押し込むとヘルメット横のカバー(アライの正式名称はホルダー)が開きます。ここを化粧板で覆っているのはアライの拘り。シールドを全開状態でロッドを押し込むと真鍮色のピボットが青の矢印報告にスッポ抜けます。ちなみにこのピボットは普段のシールドの開け閉めだと紫の矢印部分の「へ」の字のガイドを行ったり来たりしています。外すとこんな感じ。耳が垂れたワンコみたいです笑サクッと付け替え
時間ができたのでぷらっとライコランドへ。半年以上振りじゃなかろうか。最近何でもネットで事足りるので実店舗に通う必然性が無いんですよね。で、ヘルメットを眺める。SHOEIは現行モデルのカラーリングの廃番品や旧モデルを在庫処分していたりで昔ながらの値引きありきの販売。未だにX-14を在庫処分で販売していたのはちょっとビックリしました。対するARAIは一応3%Offをやっているものの、そもそも展示品すら歯抜け(売り切れ)という状況。店員さんによるとARAIの商品不足はここ数年かなり酷い