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細目の研磨まで終えた上塗り、悩んで結局鏡面まで磨くことにします。まずは極細。既にピカピカに見えますが実はくすんでいます。続いて超極細。何とか4枚やり切りました。写真だとわかりづらいんだけど、コンパウンドの目を細かくしていくたびにくすみが消えていきます。蛍光灯の映り込みがシャープになっていくのでそれが判断材料。一応ラッカー塗料でも磨くとここまでピカピカには持っていけます。でもやっぱりラッカーは研磨が難しい。塗膜が柔らかいから?研磨してもモヤモヤしたところが残ったりします。何度か
2025年モデルMT-07を購入!街乗りがとにかく快適なミドルネイキッド2026/1/312025年モデルのヤマハMT-07を購入しました。1,000km乗車し、街乗り良し、ツーリング良しの「万能使いの楽しさ」と言ったバイクでしょうか。慣らし運転で6,000rpm縛りで乗っていましたが、それでも十分な楽しさを味わえました。今回は、実際に乗って感じたインプレッションを書いてみます。座面が広くてお尻が痛くなりづらいまず最初に感じたのはシートの快適性です。2025年モデルのMT-0
せっかく塗装したものの色味の違いが気になって作業をストップしたのが先日。『トップケースの塗装その6(色味の違い)』上塗りから48時間経ってだいぶ硬化反応も進んだでしょうからトップケースに仮付けした上で車体にフィッティングしてみます。おーつやつやで美しい。と、それは良くてや…ameblo.jpかなり悩んだ結果・・・純正色で塗装しなおすことに。正確にはさらに上から純正色を重ねて塗装します。やはりディープパープリッシュブルーP(イサム塗料)の2液ウレタン)とディープパープリッシュブルーメ
こんにちは。本日の作業日記をお届けします。今回の作業車両は、マイナーチェンジで大きな進化を遂げた2025年モデルのYAMAHAMT-07。この最新モデルの前後サスペンションを、さっそくマトリス(Matris)製へとアップデートするカスタムをご依頼いただきました。2025年モデル最大のトピックといえば、やはりフロントフォークが従来の正立式から「倒立式」へと変更された点です。剛性感が大幅に向上したこの新設計の倒立フォークに、さらなる路面追従性と細やかなセッティング性能をプラ
当店のお客様で以前モンキー125を購入して頂いたAさんが増車で新型MT-07をご成約♪このクラスのバイクで何が良いのか模索した結果MT-07になりました候補はMT-07、Z650、CB750ホーネット、その中でコスパ&性能&機能でMT-07に決定しました。今回カスタムしてから納車となります。それではAさんご購入の新型MT-07をご紹介しましょう。Aさんご購入のヤマハ・新型MT-07ですクールなマットブラックをご購入。写真はすでにカスタマイズされてる状態です🔧今回のMT-07はフル
だいぶご無沙汰しているMT-07。そろそろよい季節になってくるのでさすがにそろそろ乗ろうかなーと笑あまりにも乗らないとガソリンも腐りますからねー。バイクに乗らなくなる理由の1つに『用意が面倒になる』があります。またがってエンジンかければ良いだけ、とはいかない。私の場合、まず前日のうちに荷造りとウェアの用意、ガレージ内の席替えを済ませておきます。とはいっても日帰りなので荷造りはほとんどありません。ウェアはプロテクタをウェアに入れることくらい。ガレージにはバイク2台に自転車1台があっ