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(SAL55300+α7RⅣ/APSーC105mm(157mm)f4.51/160/ISO100Aモード)このレンズ手に入れた時のみ撮影したが、Aマウントの末期レンズのため、解像度が高く見えます。レンズに興味持ったきっかけですが、少しさか上ります。ブログを一旦終了したのが3月10日ですが、実際には2025年10月頃に書き上げていた物で、8月下旬から10月下旬までに一気に書いた為、実際の休んでいた期間は10月下旬から2026年7月19日と、かなり休んでいました。模型の「交検(3年
今回は「MINOLTAAFZOOM35-70mmF4」の分解掃除です。このレンズは1980年代に世界初のAF(自動焦点機能)を搭載した一眼レフMINOLTAα-7000の標準レンズとして登場したもので、今でもAマウントの銘レンズとして人気のあるレンズです。個体の状態はフィルターの取り付け部分と前側カバーの破損、グリス染みによる絞り羽と駆動系の不良、ゴムカバー劣化とイロイロでしたがレンズはキレイそうなので動かしてみたいと思います。マウント側から分解していきます。配線があ
今日の公園散歩はα1にサンニッパで結論から言うとピントさえくれば描写自体は非常に素晴らしく…っというのもこのレンズAFボタン押してピントが合焦するまでにちょっとクセがあるというか他のレンズはわかりませんがこのMINOLTAのレンズ、HIGH-SPEEDAFと書いてありましたが簡潔に説明すると例えばピント位置が3mから15mのトコにピントを合わせる時3〜14mまでは一瞬でモーターが動くんですがそこから14mから14.5mまでジワジワ2秒くらい、さらに14.5mから合焦までにジワジワ3秒
先日の私のブログで、35mm判のレンジファインダー機ミノルタV2(1958年発売)を手に入れた事を書きました。『カメラを買いました。』今回は、昨日(11/9)私がよく行く大阪府内のハード〇フさんにて手に入れたジャンク品のカメラ1台を手に入れた時のお話と、2週間くらい前に、私の住む隣の県にあ…ameblo.jpそんな時、そういえば私、このカメラの他にミノルタのレンジファインダー機を持っていたよなぁ?と思って自分の部屋の中を探してみたら、そのカメラがありま
今回は1980年代に登場した「MINOLTAAFZOOM28-135mmF4-4.5」の分解掃除です。このレンズは世界初のAF(オートフォーカス)を搭載した一眼レフミノルタαシリーズ用のレンズとして登場し、これまた世界初のリアフォーカス(マウント側のレンズユニットを動かしてフォーカスを合わせる仕様)の4.8倍ズームとして9万円で売られていたそうです。個体の状態は前のレンズがキズだらけ、AFとズームの不良等と分解する前からヤバそうでスレ傷が多数ある前のレンズは使い物になりませ