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(AF100F2.8+α7RⅣ/100mmf2.81/1250/ISO100Aモード)今日は所用で鶴見駅前まで出た。MINOLTAAF35-70F4で「ぶらり散歩」もしてきた。そんな中、またしても幻聴が聞こえた(笑)(AF100F2.8+α7RⅣ/100mmf2.81/8000/ISO100Aモード)日が暮れる前に、お持ち帰りしたレンズで撮影してしまう私は、かなり重病だ。今回一部しか出さないが、帰りに寄った「三ツ池公園」の作例も、一部載せておく。※後日、別記事で載
今回の撮影日は、平日の8月18日であります。世間ではお盆休みが終わったばかりの頃であり、まだまだ夏真っ盛りであります。今回、私のモデルをしてくれた方は、ちぐ若さんでありまして、私との撮影は、3週間ぶりであります。前回のちぐ若さん撮影では、噴水で小さな子供達に混じって水に濡れながらの撮影だったのでありまして、これが私にとってとても良かったのでありました。だから今回も水の撮影がしたく思いまして、某有名な川の撮影場所まで行きまして、
(AF75-300D+α7RⅣ/300mmf221/320/ISO20000Aモード)昨日は少し慌ただしく、ほとんど日が落ちている状態。そんな中「付きが見え隠れ」している事で、ついつい写真を撮ってしまった。余談だが、JPEG写真のEXIFデーターを記載するようになってから、色々とヒントを教えて貰える事が多くなったのは、非常に助かります。今日は地元の「鶴見写真機店」の話。先客有りですね(撮影は少し古め)個人店舗のカメラ店はかなり数を減らしている、こちらもどちらかと言えば「証
前回に引き続き、今回もMADOKAさん水着撮影分からの画像であります。今回は、フィルムカメラで撮ったのをお見せしたく思います。今回使用したフィルムカメラは、35mm一眼レフカメラであるミノルタのNewSR-7(1965年発売)であります。この日はコダックのカラープラス200というネガフィルムを久しぶりに使ったのですが、良い色を出してくれますね。MADOKAさんの髪の色がとても綺麗に出ているのではないかと思っています。
今回の撮影日は8月14日でありまして、世間ではお盆休みなのでありました。今回私のモデルをしてくれた方は、MADOKAさんでありまして、私とはこの日が初撮影(初対面)であります。MADOKAさんは、この日に私が参加したベルフェム撮影会の代表の方でありまして、その撮影会に参加する時に必ず受付でMADOKAさんが応対されていますので、私にとって初撮影ですが、初対面のようで初対面では無かったりします。ベルフェム撮影会と言えば、肌の露出はものすご
(SAL55300+α7RⅣ/APSーC105mm(157mm)f4.51/160/ISO100Aモード)このレンズ手に入れた時のみ撮影したが、Aマウントの末期レンズのため、解像度が高く見えます。レンズに興味持ったきっかけですが、少しさか上ります。ブログを一旦終了したのが3月10日ですが、実際には2025年10月頃に書き上げていた物で、8月下旬から10月下旬までに一気に書いた為、実際の休んでいた期間は10月下旬から2026年7月19日と、かなり休んでいました。模型の「交検(3年
(AF35-70Xi+α200/55mmf8/100/ISO160Aモード)「MINOLTAAF35-70mmxi」+「SONYα200」の組み合わせ。今のカメラには劣るかもしれないが、CCD発色の良いところが出ている。本日の話は先日落札したカメラレンズセットに含まれていた、2本のレンズのその後話である。「α7RⅣ+LA-EA5」で未対応、しかも「レンズが装着されていないか未対応レンズです」と言う表記が出た。60年代70年代のオールドレンズを変換アダプタ(電子接点なし)で
(372D+α7RⅣ/150mmf56/200/ISO100Pモード)今回は少し一旦休憩を挟むという意味で、「露出モード」と「レンズの修理(勝手に直った)」の話。私の趣味が、鉄道模型からカメラ撮影に移った事で、部門を「鉄道→カメラ・写真」に移った事はお話しした。しかしそれは、2005年から続く「撮り鉄」と2010年から現在に至るまでの「鉄道模型撮影」他、を否定するわけでは無く、撮影する被写体に普通の人が撮影される「スナップ写真」「マクロ写真(ボケ味?)」「風景写真」(ポートレートは対
今日のカメラ記事は、ちょっといつもと違います。今だからこそ面白い!「Aマウントのススメ」……なんですが。本当は、あまり薦めたくありません(笑)。▲画像をクリックすると本編へAマウントは、新しいボディやレンズが次々に登場する現行システムではありません。それでも中古カメラ店を巡っていると、MINOLTAからSONYまで、40年以上にわたって作られてきたレンズがずらり。しかも、「えっ、このレンズがこの値段?」なんてことが、普通にあります。安いから妥協する。……ではなく、安
(AF35-70+α7RⅣ/35mmf81/400/ISO100Aモード)午後の日差しがまぶしいぜ!と無限遠が出ない小三元レンズ(やっぱりジャンク)を使って、再チャレンジするかんちょ。さすがに話が長すぎて飽きてしまうのと、レンズ単位のコメントが得られないと思うので。3本ずつに分けました。【TAMRON】AF28-80mmF/3.5-5.6Aspherical(177D)レンズNo.30到着日:2026.10.06/発売日:1999年ジャンル:望遠ズームレンズ(回転式)
(レンズ不明+α7RⅣ/135mmf51/160/ISO125Aモード)※Exifにレンズ情報出ないのミノルタ系の怨念かOrz昨日はすいませんでした、知らぬ間に記事がぶっ飛んでて・・・、コメント書いて頂いた方(たぶん3名)申し訳ありませんでした。(滅多に無いけど6年で3度目)「小三元レンズ」が手に入ったと、大喜びしていたのもつかの間、かなりの気まぐれである事が判明しました。(レンズ不明+α7RⅣ/135mmf51/1600/ISO100Aモード)今日はあいにくの曇り空、そ
(SAL1855+α7RⅣ/55mmf5.61/125/ISO100Aモード)すみません、どういうわけか今日の記事がぶっ飛んでました。コメント頂いた方もう一度コメントお願いいたします(思い出しながら書き直し)orzバカっぽいタイトルですが、一応昭和の人間です。病院からの帰宅後、黒い猫さんがコッソリ玄関前に箱を置いていった。時間指定しているんだから対面でも良いと思うのに・・・。※宅急便はクロネコヤマトの事を指します。「甘夏ミカン・熊本」ですね、確か東京から発送だったはずなの
今朝、予告しましたカメラ沼編の第15回。公開しました!!ビスタ模型鉄道・カメラ沼編第15回MINOLTAの変態レンズNo.1!?「ボケ」のために生まれたSTF今回の主役は、MINOLTASTF135mmF2.8[T4.5]ただ大きくボカすのではなく、「ボケそのものを美しくする」そのために作られた、ちょっと普通ではないレンズです(笑)。今回はSTFの仕組みだけでなく、MINOLTA100mmF2.8MACROと実際に撮り比べてみました。特に面白かったのが、
これまで、いろいろなレンズで「ボケ」を楽しんできました。F1.4の明るい単焦点。F2.8通しの大三元。そして望遠レンズ。でも今回のレンズは、少し違います。ボケを「大きく」するためではなく、ボケそのものを「美しく」するためのレンズ。その名は、MINOLTASTF135mmF2.8[T4.5]MINOLTAが、「美しいボケ」のために作ってしまった、ちょっと普通ではないレンズです(笑)。実際に使ってみると、ただ「背景がぼける」というだけではありませんでした。そこで今
【MINOLTA】αSweetS1台目w(カメラNo.9)フィルムカメラは、コニカの「現場監督WB」(No.1)しか扱った事無いので、正直操作がわからない。これも「レンズを手に入れるために付いた来た物」だが、エントリークラスで使った形跡さえ無いと言う超美品(新古品)だと思う。(付属レンズはコレでは無い)今、デジカメの基本操作(多機能)がわからず困っている所に、余計な操作が無い「ママさんカメラ」(一眼使うか?)と当時言われた簡単操作のモデルなので、動かしたくなり電池も購入してきた。
ビスタの小径へようこそ♪鉄道模型から始まって、気がつけばカメラを持って外へ……Amebaで皆さんのブログにお邪魔する機会が増えてきたのですが、せっかくプロフィールからこちらへ来ていただいても……肝心の記事がない!!(笑)それではちょっともったいないので、こちらにも「ビスタ模型鉄道」の玄関口を作ってみることにしました。とはいっても、本編と同じ記事をもう一度書くのは大変です(笑)。そこでAmebaでは、最近の記事や写真を少し紹介しながら、本館へご案内する形にしてみようと思います。
叔父が残していったカメラとレンズ。使い方もよくわからなかったけどチャッピーに教えてもらって、わかったことMINOLTAMCMACROROKKOR-QF50mmF3.51973年ごろに登場した、約50年前のレンズ花や料理、小物など、近くのものを撮るのが得意な「マクロレンズ」最新のレンズとは違う、柔らかい写りや独特の色・空気感が魅力たくさんあった中でも叔父が亡くなる直前まで使っていたのが、このレンズ。興味本位で手に取ってチャッピーに色々教え
今回は1980年代に登場した「MINOLTAAFZOOM28-135mmF4-4.5」の分解掃除です。このレンズは世界初のAF(オートフォーカス)を搭載した一眼レフミノルタαシリーズ用のレンズとして登場し、これまた世界初のリアフォーカス(マウント側のレンズユニットを動かしてフォーカスを合わせる仕様)の4.8倍ズームとして9万円で売られていたそうです。個体の状態は前のレンズがキズだらけ、AFとズームの不良等と分解する前からヤバそうでスレ傷が多数ある前のレンズは使い物になりませ
(謎のレンズ+α7RⅣ/80mmf4.51/80/ISO100Aモード)「ピンポーン」と言う音と共に起こされた、今日は雨模様で撮影向きでは無い模様。荷物が来なければ、「南武支線205系」の話を書く予定だったのだが、しかたない。届いた荷物はいつもよりデカい、それでもユーパック60サイズだったという事で、驚く。なるほど、こういうことか。バックはそこそこにへたっているが、中身はどうだ?横のポケットには、「MINOLTA製フード」「MINOLTAリアキャップ」「MINOLT
(昔からの看板「ドリフ商店」)シルバーウィークも終わってしまいましたね、少し寂しい話です。少し曖昧になっていたブログの方向性ですが、現状こう考えています。①ブログの更新頻度(不定期)②流れが変わった経緯(簡易版)③ジオラマの現状④鉄道模型ネタの今後⑤撮り鉄の話と、別ブログからの統合⑥舵を切った「カメラ」の趣味⑦増えゆくレンズ達長くなるので、興味の無い部分は飛ばしてください。①ブログの更新頻度(不定期)このところ続いていますが、ほぼ鉄道模型では無いのは気がついている
(AF75-300+α7RⅣ/180mm/f5.6/1/200秒/ISO200)せっかくのシルバーウィークですが、予定では晴れだったはずが、朝から雨が降っています。せっかくの連休ですので、撮りためている記事関係を消化したいと思います。このところ「レンズ収集ネタ」が続いていますが、目的はというと・・・。①「発色の良いZEISSを試してみたい」(再撮影予定)②「Wズームキットレンズとは、どのような写りなんだろう」今まで近くから遠くまで撮れる「便利ズーム」と言う物を使ってきました。本
近所の公園で咲く紫陽花の花SONYα6600+LA-EA5/MINOLTAAF100mmmacro👆近所の公園に咲く彼岸花👆白い彼岸花👆ハナトラノオ(花虎の尾)👆サルビア・ガラニチカ👆どんぐりの実👆キバナコスモス👆タマスダレ👆アベリア👆ミズヒキ(水引)👆メキシコハナヤナギ👆ツルバキア👆ハナカンナ👆クチナシ(梔子)👆キンモクセイ(金木犀)
昨日に引き続き、KONICAMINOLTADiMAGEA200です。200mm相当の望遠端で、レンズ先端から約25cmまで近づいて背景をボカしたマクロ撮影ができるのも魅力です。加えて、バリアングル液晶がついていますので、マクロなど撮る際のローアングルでも便利です。使ってみると、レンズのズームが手動なのは結構快適ですね。十分実用できそうです。このカメラが1000円で入手できたのは実にラッキーです。ノーブランドの怪しいデジカメを試したくて、しかし新品で買いたくはなくて、それをヤ
2026年9月17日到着。運悪く、通院の為バスに合わせるべく家を出たら、なんと5分後に荷物を持ってきたみたいで、受け取りは夕方となってしまった。梱包は普通・・・いや、新聞紙使っていない分、コストは掛かっているのかも。No.20【SONY】75-300mmF4.5-5.6「SAL75300」(MINOLTA時代からでは5次形)到着日:2026.09.17/発売日:2006年7月21日ジャンル:望遠ズームレンズ(回転式)レンズ構成:10群13枚/絞り羽根7枚重量460g/最
今回のカメラは新しく入手したKONICAMINOLTADiMAGEA200です。2004年発売で、当時の店頭予想価格は10万円ほどでした。2/3型有効約800万画素原色CCDと、GTAPOレンズ光学7倍手動ズーム(35mm判換算:28〜200mm相当)のスペックは魅力的です。コンデジをヤフオクなどで頻繁に落札していたのは2010年から2011年でした。その後、iPhoneのアプリやレンズにシフトしたのだったと思います。コンデジをまた使ってみたりする際に、いろいろ調べ
選択肢に入らない場所への選択が見せる、白と朱の色彩-常陸太田市春友、町屋、白羽使用レンズのご紹介リンクAF28mm1:2(22)(minolta)常陸太田市の里山をめぐった。特に観光化されたエリアでもなく、地元民しか訪れないようなエリアだ。この季節、白い花々が咲く蕎麦畑の中を歩きたくなったのだ。彼岸花の朱い花も咲き始めていたが、こちらは始まったばかりだった。蕎麦の花と彼岸花の二つの色彩が、なんともにぎにぎしくて楽しい。個人的にはこの二つが九月のランドマー
エンジンを止めて歩き出せば、置かれたベンチが待っている-常陸太田市春友、町屋、白羽使用レンズのご紹介リンクAF28mm1:2(22)(minolta)常陸太田市の里山をめぐった。特に観光化されたエリアでもなく、地元民しか訪れないようなエリアだ。この季節、白い花々が咲く蕎麦畑の中を歩きたくなったのだ。移動にはやたらと細い道ばかり選ぶ。前から軽トラでも来たら、バイクでもすれ違えないような道がほとんどだ。来てしまったら、もちろん人の仕事の邪魔をするわけにはいか
(MINOLTAAF50/F1.7/ISO3200/露出時間1/25/フルサイズ/α7RⅣ/手すり置き)先日落とした単焦点レンズ、よくわからないままテスト撮影。確かに肉眼に比べてかなり明るい。(MINOLTAAF50/F1.7/ISO3200/露出時間1/25/フルサイズ/α7RⅣ/手持ち)気のせいか手持ちのほうが、安定しているように見える。手ぶれ補正のおかげなのかな。シャッタースピードわからず。とりあえず終了。にほんブログ村にほんブログ村
前回に引き続き、ちぐ若さん撮影分からであります。今回はフィルムカメラで撮ったのをお見せしようと思います。今回使用したフィルムカメラは、35mm一眼レフカメラであるミノルタの「NewSR-7」(1965年発売)であります。タイトルに「駄菓子屋&喫茶店」と書いておきながら、その場所ではフィルムカメラは一切使っておりません。(ISO100のネガフィルムでは、暗い店内は撮れない!涙)お店から出てから近くの公園へ来た時にフィルムカメ
(KONICAMINOLTAAF-DT18-70f3.5-5.6APS-C)今日は時間が余り取れなくなったので、一部再利用の写真で構成します。相変わらずの曇り空、まもなく雨が降るとの予報。このレンズでは望遠端でこの位置、拡大しないと発色がわかりませんね。写真を切り取って拡大。晴れ間じゃないと、正確な発色がわかりません。【KONICAMINOLTA】AFDTZOOM18-70f3.5-5.6到着日:2026.07.25/発売日:2005.11.11ジャンル: