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予選第1ラウンドが終わってランチタイム……のはずが、12時15分を過ぎてもショップで頼んでくれた弁当が届かず。そのため、予選第2ラウンドは13時からとなりました。それから間もなくして届いた昼食。S師匠とNさんにごちそうになりました。ランチタイムでの練習走行はせず、各部をチェック。気になるリヤタイヤはこんな感じ。程よい具合いになってきました。Newバッテリーを20A放電・10A充電して準備完了。予選第2ラウンド30分遅れで始まった予選
すでにバランスが取れていてまとまっているYDだけど、さらに良くするべく何かしら変更を加えて探ってみよう今回はスキッドを増やしてみようか現状はReveDのサスマウントを使ってRR側を裏返して使っているそのRRのサスマウントをラップアップの物に交換してみようこれはRDで使う為に買った時に余分に買っておいた物それがあった事を思い出したのでYDにも使ってみようこちらの方がサスピンを1ミリ下げる事が出来るReveDの物でも裏返して使う為にメインシャーシを少し削って付けていたんだけどもっと削り
リアはそこそこ雰囲気が良くなったのでリアは一旦止めて次はフロントを見ていく事にしようちょっと昨日疲れ果てるまでラジコンしたせいもあるのかメモを見ても何をどうしたのか記憶がないんだけど、何となく写真を見ながら追っていくまず気になったのは各所のバンプ変化を可能な限り消して行こうまずはトーのバンプ変化を少し修正しますわステアリングが真っ直ぐの時は僅かにバンプインするんだけど、これはステアリングを切っている時のバンプ変化をさせない事を優先させた結果そうなったんだけど、この前キングピンアングルを付
何となく試しにサーボのモード設定をUR1にして駆動周波数を下げてみるこれで動きに変化が出るのか分からないけどものは試しだ因みに一応書いておくとGYD550とCD700やCT700の組み合わせの時と比較すると、GYD560とCD701の組み合わせの時はサーボの設定を変えてもあまり変化を感じない変わるのは変わるんだけど変化の仕方が少ない気がする気のせいかも知れないけど、自分はそう感じているちょっと画面は汚いし光で見にくくて申し訳ないんですが…今回のメインはテールスライドスピードここを中
目覚めると、外は真っ白。ありがたくないことに、予報どおりの積雪。8時を過ぎても降り続いているので、今日は自宅待機。期日前投票に行っておいてよかったです。時間ができたので、午前中にM-08用のタイヤづくり。グリップ良好と教えてもらった75ロット。グリップしなかった73ロットは、開封すると独特のゴム臭がしたけれど、果たして……。ほぼ無臭。あのゴム臭さはしないので、明らかに別物。期待が高まったところで、取り出して念入りに脱脂。先日用意
リアにウエイトを追加するかつてESCを乗せていたプレートに当初からウエイトを乗せる事も考えてあったわけです横から見たらこんな位置走らせてみるとこれが凄く良い荷重が回しやすくなったしトラクションも上がったただ、少し横が振られるかなぁ?ウエイトを少し減らすこれだなこれで良いアクスルより僅かに後ろになる部分にウエイトを乗せたせいかピッチングさせる時のストロークスピードが少しだけゆったりして操作も楽ちんになったいやぁ良くなったなぁ旋回スピードも速いしそこからの立ち上がりも速くて
ダンパーオイルもRDと合わせて前後10番を入れようこの内蓋的なキャップのOリングにもオイルを塗っておいた方が組みやすいそうじゃないと入れるのがキツイ前回はこんな事無かったと思うけどなぁ…やっぱりシリンダーが違うんじゃないかな?オイルを塗るか塗らないかでかなり入れやすさが違う後は問題は無かったと思ういや、UCダンパーを組む上で一番のキモは内蓋を入れた時に上から出てくるオイルはキッチリ拭き取るって所でそれは大事慣れれば然程気にならない組んでみるとトップキャップと蓋のクリアランスは気
見た感じリアフェンダーとのクリアランス的には少し余裕があるのでドライブシャフトとアッパーアームの角度をRD2.0本来の角度に近づけてみてテストしてみようロアアームを1ミリ前進させてみるこれでドライブシャフトとアッパーアームは共に前進角が強まりますなまあ、実際のRD2.0はもっと派手な角度がついてますけどもう〜ん…たった1ミリ、されど1ミリ見た目は凄く悪くなったカッコ悪いなぁとりあえず走らせてみる蹴り出しは強くはなったけど、旋回中に立とうとする力も強まったしかもスロットルを入れ
考え方を変えようかそもそもヨコモは初期の無印のYD2の頃はフロントにキングピンアングルなんて付いてなかった何故そこからキングピンアングルを付ける流れになったのか?そしてそこから何故最近またキングピンアングル無しのナックルに戻ったのか?ヨコモの開発の流れから考えてみよう…ん?これ悪いのはキャスターか?自分のYD2を進める過程でキングピンアングルのクセが邪魔だと考えてスペーサーを全て抜き、それからタイヤの対地角を考えてキャスターを増やして今のYD2の動きに辿り付いた今の自分のYD2
モーターの発熱が激しいので進角を下げてみようかな?取り敢えず目盛りで1目盛り位下げてみるタミヤのモーターは温度が出ないから分からないけど、走行後に触ってみた感じは温度は下がったそしてピーク回転は下がったモーターの進角を下げた分、ESCの設定で少し上げるブーストは45→46ターボを5→12へ過回転で待つのはやりやすいかなぁモーターの温度はさほど上がらなかった走行中にどれくらい回すのかに寄るしねしかも操作がしやすいただ、旋回が少しやりにくいと言うか、旋回中に向きを変えていくの
さて、お待ちかねのデフのテストに進みましょどうなんでしょうねメタルギアを使っている事もあるしもちろんギアデフが重い9.3g差か前もデフガム仕様で試してみたけどデフ自体が重い方が良いってホントなのかな?トラクションの掛かりが良いんでしたっけ?自分は特にそうは感じなかったけど…デフの両サイドのベアリングもチェックする問題なしなりそしたら交換してレッツテストお〜これは…全然分からんC-LSDみたいにロックとフリーが不安定でギクシャクしたりはしないものの、動き方は近いかなぁ?
香川からお二人でご来店されたお客様のお話ちょがうマシンを走行されている様子を拝見していると、どうにもマシンの動きが落ち着かないまるで足元が砂利道になったみたいな挙動で、コーナーのたびに踏ん張りが効かず大忙しこれは何かあるなとピットインして点検させていただきました原因はタイヤフロントにソフトタイヤリヤにMグリップタイヤという前後逆装着通常はこの組み合わせは逆で使いますご本人はそのつもりで組まれていたようですが、これは動きが大変になるセッティング入れ替えて走らせると
前回の続き今の所の自分の中の結論的な考え方とその先の設定をどうしたのか?になりますで、結局ジャイロの設定はどうするのがいいのか?は正確な事は分からないけど、今自分が色々やってみて思う事を書いてみようテールスライドスピードってのはデュアルレートみたいなもんなんじゃないか?実際は今までラジコンしてきてデュアルレートって機能を触った事ないんから良く分からないんですけども…テールスライドスピードを上げて行くとプロポのステアリングを切っている量よりシャーシ側のステアリングは大きく切れる様になって
先週、2年ぶりに走らせたM-08。走行中、リバウンド量が左右でそろっていないことに気づき、その場で適当に合わせてしまったので、改めて調整。ガラス板の上に10ミリブロックを置き、その上でドループ値を測定。フロントは、左右とも1ミリで一致。問題はリヤ。右は2ミリ。左は0ミリ。サスアームの高さが2ミリも違うのに、リバウンド量はなぜか同じ?とりあえず、左のドループ値を右に合わせて2ミリに。これでリバウンドを確認してみると……。フロントは左右同時
モーターを神威の10.5Tに交換したESCの設定は変えずにブースト35、ターボは5のままピークは70000回転でモーターの温度は49°同じ設定でも回転は上がり温度は下がったトルク感は薄いけどフィーリングは全然神威の方が良いなぁもう少しトルク感が欲しいので進角を下げてブーストを上げてみる事にしようしかし、進角を下げるつもりで上げてしまっていますなブーストは35から40へピークは上がり78500回転、モーター温度は51°に上がったそりゃ進角も上げてブーストも上げたわけだから当然です
ちょっとブレてて見にくいけど、YD2はGYD550とCT700を使っているんだけど、これとRDに入れたGYD560とCD701を比較しながら設定をやり直してみようステアリング周りの構成なんてほぼ同じなんだけど…ジャイロリミットは46まあ、使っているナックルは違うけど…自分はジャイロから余計な介入を受けたくないので全ての項目を落とせるだけ落として使っているんですテールスライドスピードはこれ以上下げるとおかしな動きが出たので60固定にしているそしてジャイロミキシングはオフハンチングやジ
4月28日4月のデイレース時に聞き込みをしたところ、M-08を使用している上位陣の多くは、重めのギヤデフを使用していることが判明。それも、15,000番以上とかなり重め。これは試すしかないと思い、さっそく準備。オイルはAXONの#30000。量は1.1グラム。ボールデフを下ろして、ギヤデフを搭載。4月29日翌29日は昭和の日。少し時間がとれたので、スーパーラジコン大宮店へ。風が強めなので、シャッターは3分の1ほどオープン。
次の走行に向けてメンテしときましょまずはフロントアクスルのベアリングからですなまずは洗浄洗浄して回してをカリカリ言わなくなるまで繰り返し注油して終わり使い切る日なんか来ないんじゃないかと思っていたベアリングオイルもいつの間にか先が見えて来たうん、良く回る様になった次はダンパーのチェックとメンテこの純正ダンパーは結構優秀でかなりスムーズだしオイル漏れも少なくて良きそこにさらにベアリングリテーナーを入れたのでめちゃめちゃ軽くてスムーズに動く様になったので凄く良きそうは言ってもオイ
B14パーツ紛失問題が解決したので、M-08のメンテナンスを再開。ギヤボックスを組み立てて、モーターを取り付け。次はボールデフ。分解して洗浄。組み立てる際、デフボールが一つ落下!悪夢再びかと思われたけれど、すぐに見つかり、ひと安心。スラストはグリス多めで組み立て。気持ち重めに締め込んで完成。ユニバーサルシャフトも分解・洗浄して組み直し。今回はサスピン、サスボールもチェック。ボールデフ、ギヤボックスをシャーシに組み付け。最後にシャーシのゆがみを
一応取説を見ながら取説の順番に組んで行きますかね?組み始めると手が勝手に先へ進んでしまって写真を撮り忘れるなぁラジコンを組むのって楽しいですよね気がついたらギアボックスは組んであって、純正ギアデフを入れてありますがオイルは入れてはいませんまずカギとなる位置関係を確認したいこれはいざとなったらギアボックスの固定用の穴をあけ直せばホイールベースを伸ばせるなアッパーデッキは買い直す事になるけどもふむふむ…良き良きう〜ん、シャーシへの取り付け位置も下げてあるけど、ギアボックス固定用のビ
GRK-M、MB-01とマーベラ用にESCの設定を変更して良い感じになったのでFR-Dももう少しなんとかしたいFR-Dにはマーベラの13.5Tもう少し回してもいいかもなぁなんて思ったりしましてこいつも少し出力を上げてやろうかしかし、回したら回したで回転残りが出るのも困るのでどうにかして回転落ちを早くする方法も模索したいジャービスXXでそんな事出来るんだろうか?まず、前にも書いたけどジャービスXXは周波数をMAXまで上げてもかったるくなったりしないもの凄くレスポンスが良くて、その上微
アッパーアームを後ろから見た時の角度いわゆるバンザイさせて〜とかって言ったりする角度シャーシ側の付け根の穴の位置やハブキャリア側でスペーサーを入れたりして角度やアームの長さを変えたりするわけだけどこれでボトムした時のキャンバー変化量とか変化率や変化のスピードを変えてタイヤの接地の仕方を変えたりするワケですなこれによって横の踏ん張り具合やらトラクションの掛かり方やらも変わるんだけど…それとこの上から見た時の前後の角度を変える事でも挙動の変わり方的な意味で似たような効果が出せるんですわこ
〈前の記事〉『次のボディが到着しました。』ででーん。次に作るボディが届きました。今回は友人からの依頼を受けての製作です。中身はこちら。お分かりになります?そうです。ホンダCR-X(EF8か7)ですね!…ameblo.jp友人からの依頼品であるCR-X、ぼちぼち作業進めてます。まずは、今回一番心配なボディポストの穴あけ。ABCホビーのボディに、3レーシングのシャシーですから、デフォルトの位置で良いわけがなく。慎重に慎重に位置合わせをしました。そして、その位置がズレないように、普段はしな
モーターは予備として持ち歩いていたホビーウイングのV10G4に交換した操作感はかなり変わったトルク感は高くてESCの設定は同じでも回転も上がったしかし、温度が高いのは同じだなぁ設定を攻め過ぎなのか、ギア比なのか?リアの接地のさせ方が良くないのか?このモーターの発熱問題はこの後長い戦いになりますバッテリーを縦置きから横置きに変更してみた横にする事で高さも少し高くする事が出来たこれが悪くないタテもヨコもグリップが高いただ、少し動きがまったりかなぁ?高さはこんな感じ↓次は横置
ロール仕様のYD2とレーシング仕様にしていたRDとを比べながらどこをどうして行くのか考えようダンパーのレバー比と角度がやんわり違う位の2台フロントに関してはレバー比は変わらないダンパーの角度が違うだけ重心はYD2が高く、RDは全体的にやや低めこうやって比べると結構違うもんですなYD2はやや重めで1408g荷重をどこにどう乗せるのかも、そこからどう回すのかも自由自在RDは1244g安定感は高くて速いし、これはこれで動きの自由度は高いものの姿勢変化は大してしないこのRDをYDの様
MB-01が結構良く走る様になったのに気を良くしてメンテをする事にした今まで他のシャーシに掛かりっきりで全くの放置状態だったダンパーからのオイル漏れがあったのでとりあえずダンパーメンテをしよう前がいつ開けたのか分からないからオイル足すだけじゃダメだろうな…と開けて見るとリア側のオイルが少し汚れているうん、やっぱりそうだよなぁOリングも見てみるともちろんこちらも汚れて傷んでいる新品に交換ですなダイヤフラムとシャフトガイドはケチって再利用しようかな?…でもダイヤフラムは換えた方が良か
GYD560とCD701を使ってダイレクトステアリングで走らせているRD2.0Mどうもジャイロとサーボの設定が上手く行っていないと言うかしっくり来ない要するに気に入らない動きをするジャイロとサーボに関してはまた今後別で書くけど、その前にアッカーマン含めてフロント周りを少し変更してみようサーボ、ジャイロがどうこう言う以前にシャーシ側がおかしかったら話にならないのは言うまでもなく、そうじゃなくてもフロントが良く走る様にすることでジャイロが拾う動きをマイルドでスムーズにしてサーボの負担を減らす
週末に慌てたくないので、毎日少しずつメンテナンス。今日はM-07。フロントアクスルを外して破損等をチェック。ダブルカルダンは、分解整備後、3パック程度しか走行していないので、今回はこのまま。ベアリングは、一つゴリっていたので交換。脱脂して注油。そのほかは問題なし。ギヤボックス内も点検。回りが悪くなっていたベアリングは、洗浄して注油。ギヤデフはそのまま。フロントセクション完了。続いてリヤセクション。一体型のホイールハブが、
こんにちはホイールベース225mmのMシャーシ用ボディを入手しました。手持ちのツーリングカーシャーシを流用して4WDMシャーシのホイールベース225mmバージョンを作成します。ユニバーサルジョイントです。メインシャーシとアッパーデッキが完成しましたので、確認のために足回りを仮組します。サスマウントで車幅を調整します。フロントは1Dを使用します。リアは1Aと1Fを使用します。ユニバーサルジョイントの動作を確認します。
7月最後の日曜日、スーパーラジコン大宮店へ。朝から暑すぎ。ピット設営後、AMさんが用意してきてくれた本格アイスコーヒーをいただき、ちょっとひと息。ごちそうさまでした。2回目の走行となるランチア・ストラトスボディ。さっそく走行すると、リヤグリップが明らかに不足。どうやら、リヤに使った73ロットのタイヤがダメだったみたい。以前の66ロットに似た感じ。このタイヤに見切りをつけて、70ロットのタイヤに交換。14秒183が出たけれど、ロータリーでイン側に巻